ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

再度の、お知らせ

2016-09-27 14:55:49 | Weblog

せっかく、修理出来たと思ったPCが1週間でダウンした為、
再度、修理依頼して、持って行って貰いましたが、
もう、限界と判断して、新しいPCを購入してきました。

今、その新PCで書いていますが、前のPCのデータが、
まだ入っていないので、今の所、レポが出来ません、
何とか、データーが入力でき次第、普段通りの
レポを開始したいと思っています。

本当に、申し訳け有りませんが、レポ再開まで
少しの間、お待ち頂きたく、宜しくお願い致します。

さっぽろスズラン
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モーニング娘。'16牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第17回その1(9/20)

2016-09-24 00:00:01 | Weblog


今回は、諸事情に依り、その1その2その3に、3分割してレポさせて頂きます。

オープニングでマリアンは「こんばんは~!モーニング娘。‘16の、まりあんLOVEりんです!
牧野真莉愛です!はい、今日も、まりあんLOVEりん、一杯、お話をして行きたいと思うんですけど、
まずは~、ハロコンが終わりました。夏のハロコン?夏のハロープロジェクトのコンサートが、
終わったんですけど~、ちょっとここで~、アノ~、ミニ緊急ラブリン速報を、したいと思います。
はい、アノですねぇ、ハロコン~の時は~、沢山のハロープロジェクトのメンバーさんが居るから~!
ラブリン速報も一杯、聞いたんですよ!最近の近況、色んな方に聞いたんですけど~!
この時、広島公演の時は、Juice=Juiceの、植村あかりさんに聞きました。植村さんに~!
緊急・・アッ、間違えた!近況?近況を教えて下さい!って言ったら~!広島だったんですね!
本当の近況を教えてくれて~!さっき~、アノ、ハロープロジェクトの、ハロープロジェクト研修生、
ハロプロ研修生の~、段原瑠々ちゃんに~、もみじ饅頭を貰いました!って、フフ、
教えてくれました!そう、だからね、放送日は9月20・・20日だから~!結構、前のコトに、
なっちゃうんですけど!もみじ饅頭を貰ったそうです!
(マァ、もみじ饅頭を段原瑠々ちゃんに貰ったコトは、他のメンバーもブログに書いてましたね)(^^)

後、1回~、ちょっと前のマリラブで~!植村さんのメールが来たんですよ~!
植村さんが~、アノ~、踊ってる時に~、真莉愛が袖から見てるけど~!アノ~、笑えない曲だから~、
アノ、袖、見て~、真莉愛がニコニコしてても、笑えない、怖い先輩と思われてないかな?って、
メールが来たんですけど!植村さんに、ついてね!その話を、植村さんに、したんですよ!
ラジオで植村さんのメールが来て、読んだんですよ~!って、言ったら~!マジで~?!
みたいな感じで~、メッチャ喜んで下さって、凄く嬉しかったです!はい、ハロコンも終わって~!
もう、後、直ぐ、9月24日からモーニング娘。‘16コンサートツアー秋、MY VISIONが始まります。
ま、アッと言う間ですね!リハーサルやってる真っ最中なんですけど!真莉愛、メチャメチャ、
頑張りたいと思います!・・」と言っていました。
マァ、今回のコンサートツアー、札幌は12月とのコトで、かなり先ですが、マリアン、
又、他のメンバーの成長した姿、楽しみに待ちたいですね。(^^)

そして、マリアンは「はい!それでは、ここで1曲、聴いて頂きたいと思います!はい、アノですねぇ、
9月 14日に~、モーニング娘。19周年を迎えました。はい、20年目、突入してるんですけど!
その1番最初の曲?を聴いて頂きたいと思います。モーニング娘。で・・」と言って、
曲を掛けていました。

♪愛の種♪ (モーニング娘。)

ここからリスナーのメッセージが紹介されていました。

最初は埼玉県のラブリンネーム “さゆみんとさん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんは~!真莉愛ちゃん達、12期メンバーが加入して、9月で、丸2年、
経ちましたね?この2年、アッと言う間でしたが、真莉愛ちゃんにとって、この2年は、どんな期間でしたか?
成長した部分、反省した部分、楽しかったこと、嬉しかったこと、色んなことを経験して、
今が有ると思います。真莉愛ちゃんにとって、この2年が、どうだったのか?率直な気持ち、感想を、
聞かせて下さい。マリラブで色々なことを吸収して、成長して行くのが楽しみです“との内容でした。

マリアンは「はい、有難うございます。そうです。もう~、2年、終わっちゃうんですよ~!もう直ぐで~!
早いですねぇ、って言うのが、率直な感想なんだけど~、う~ん?何か~、1年目の時~も、
初めて知るコトが多かったんですけど~!この~、1年間?今までの1年は~、う~んと、
最初の1年と同じ位~、初めて~、やったコトとか多くて~!例えばバースデーイベントだったりとか~、
この、まりあんLOVEりんも~、うん、初めて、1人で話す、ラジオだったし~!
何か、そういうのが多いなと思いました。雑誌の撮影が多かったり!アノ~、多かったって言うか、
沢山やって~!初めてだったの、多かったりしたんですけど~!何か~、進むのが早過ぎて、
ビックリしました!もう~、何か、ちょっと前までは~、アノ~、1年半です!みたいなコト言ってたのに~!
アッ、もう2年です!みたいに、なってるのが凄く、早くって~!でも、それは~、う~ん?
いい意味で~!充実してるのかなァ?と思います。楽しかったコトが多かったです!今年は!
はい、なので~、次、2年経って、2年目に、なった時は~、もっと、楽しかったよりも~、
もっと成長しました!って言うのが多くなれるように、頑張りたいと思います!」と語っていました。
マァ、マリアンは、今年だけでも、色んな面で、確実に成長して来てると感じますけどね。(^^)

続いてのメールは千葉県のラブリンネーム“サラちゃんさん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんラブリ~ン!マリラブ、毎週、友達と、みんなで聴いていま~す!
(マリアンは「アッ、間違えた“毎週、友達と、みんなで楽しみにしています!”と言い直してます)・・
どんなメールを送ろうかなァ?っと、みんなで話し合うことも有りますが、真莉愛ちゃんは、
ラジオの収録の時は、自分で、じっくり話すことを考える派ですか?それとも他の人と、
話したりしながら決めますか?教えて下ちゃいマリア!“との内容でした。

マリアンは「は~い、真莉愛はですねぇ、アノ、正直に言うと~、この~、台本が出来るんですよ!
まりあんLOVEりんのラジオの!台本を見ながら~、何を言うか~?ノートに纏めてから話してます。
ま~、ノートに纏めても~!話すのがね、う~ん?って、なってグチャグチャって、なったりするから~!
これを、もっと、ノートを無くしたら~!も~と最悪に、なっちゃうと思うので~!ノートに纏めるのは~、
これからも、ずっと続けたいなと思うんですけど~!でも~、ラブリンメールは~、アノ~、
スタジオに着いてから~、1枚1枚読んで~!だから~、アッ、このヤツ、お便りも、いつか、
読みたいなァ、みたいなの、沢山有るので~!はい、沢山、メールを送って頂けると凄く嬉しいです。
有難うございます。いつも!」と話していました。
マァ、マリアンが投稿メッセージを、全部、目を通してくれてるのは正直、嬉しいですね。(^^)

この後、その2に続きます。

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「ラジオ日本、カントリー・ガールズの只今ラジオ放送中!!」第75&76回 (9/11&9/18)

2016-09-23 00:07:45 | Weblog


今回は、先週、PCトラブルだった為、誠に申し訳有りませんが、11日と18日の2週分の、
オープニング前半部分のみ、レポさせて頂きますので、宜しくお願いします。

(M=小関舞ちゃん、N=梁川奈々美ちゃん)

第75回 (9/11)

M 「勝田さん、莉佳子ちゃん、カミコ、お疲れ様でした~!」
N 「お疲れ様でした~!」
M 「はい、サァ~、勝田さんから~、ANGERMEの、いい所を!」
N 「はい!」
M 「って、いう風に、ヤナミン、指名されてましたけど!」
N 「はい、そうですねぇ、ANGERMEさんは~、アノ~、皆さんが、とても~、アノ、
ユニークな所が~凄い、素敵だなと思うんですよ!いい意味で、個性的って言うか~!
もう、一目、パ~と見ただけでアッ、あの方だ~!って、いう風に・・。」
M 「うん!」
N 「・・判る、そういうオーラを持ってるな、って、いう風に思うのと~!」
M 「はい!」
N 「とにかく、パフォーマンスが大好きで~!」
M 「うん!」
N 「何か、力強いのに~、儚(はかな)い曲が凄い、綺麗だったりとか~!」
M 「うんうんうん!」
N 「何か、その曲に依って全然、雰囲気が~、ガラリと変ってらっしゃって、凄いな、って思いますね!」
M 「うんうん!」
N 「アノ、個人的に~、アノ~、ANGERMEさんの、リハーサルとかを見させて頂くコトが、
有ったじゃないですか?ハロープロジェクトのコンサートツアーの時に!」
M 「うん!」
N 「その時に、もう何か、私、結構、普段は基本的に~、色んな場所で~、アノ、回替わりで~!
今日は、このグループの~、この方を~、集中的に見よう、とか~!」
M 「はい!」
N 「思ってるんですけども、ANGERMEさんの場合は、それが決められなくて、ずっと見てたので、
そういう所が、大好きです!」(パチパチ拍手してます)
M 「イヤ~、ホントに、舞も、ANGERMEさん、凄い好きで~!」
N 「ハァ~!」
M 「アノねぇ、何か~、全然、関係ないかも知れないけど~!」
N 「はい!」
M 「アノ、莉佳子ちゃんが~、アノ、専属モデルをね!・・」
N 「ア~?・・はい!」
M 「雑誌を~、この前、買ったんですよ!」
N 「ア~、そうなんですか~?」
M 「そう、それ見て、ビックリしちゃって!そう、モデルな~、部分も有る!」
N 「うんうん!」
M 「ANGERMEさんが凄い、好きだなァ、っていう風に、舞は思います。」
N 「は~い!」
M 「それでは今夜もスタートです!1422ラジオ日本、カントリーガールズの・・」
M&N 「只今、ラジオ、放送中!」
(マァ、2人にとってもANGERMEは、先輩で有り、いい目標となるグループと言う感じですかね)(^^)

(ここでオープニングミュージックが流れました)

第76回 (9/18)

N 「勝田さん、佐々木さん、カミコ、お疲れ様でした~!」
M 「お疲れ様でした~!」
N 「って言うコトで、アノ~、ANGERMEの3人からの、指令でしてね!」
M 「はい!」
N 「アノ~、テストの点数を暴露しちゃおう!って言う!」
M 「は~い!」
N 「モノだったんですけれども!」
M 「はい!」
N 「全然、いいトコしか、覚えてない主義なんですけど~!」
M 「は~い!」
N 「国語のフフ、点数しか、覚えてなくて~!・・」
M 「以上?」
N 「でも、理科で衝撃的な点数だったんですよ!個人的に言えない・・。」
M 「イヤ・・?」
N 「60点ぐらいだったんですね!」
M 「エッ?」
N 「全然、取れなくて・・全然、取れなかった!」
M 「それ、取れなかった点数なんだけど~?・・」
N 「イヤ、勉強しなきゃ?っと思いました。チョー危機感?」
M 「どうしよう?それ聞いたら、言えなくなるかも知れない!・・」
N 「エ~?フフ、ちょっと待って下さい!」
M 「ビックリしちゃったんだけど・・どうしよう?どうしよう?」
N 「エッ、何で、ビックリなんですか?」
M 「エ~、それが1番、低いとか~!・・エッ、ちょっと待って!正直なコト言うと~、
最高点、60点に到達してないから!」
N 「エッ、フフ、そうなんですか?」
M 「エッ、どう言うコト~?」
N 「国語の点数は、90点台だったんです!」
M 「アッ、待って?・・はい、判った!何で、そんな違うか?平均点が、
そもそも、違うんじゃない?学校の!?」
N 「ア~?・・」
(マァ、当然、テスト内容で、平均点は全然、変わりますからね)(^^;

M 「エッ、でも、理科は~、平均点は~?」
N 「50何点とか、ですね、多分!」
M 「マァマァ、マァ、マァ!フフ、エッ、舞・・舞、言う?」
N 「はい!」
M 「最高点?・・」
N 「最高点は、何の教科の何点なんですか?」
M 「社会の~、59点!」
N 「アッ?大丈夫!もうちょいじゃないですか、60点まで~!」
M 「フフフ、ヤダ~!エ、でも、舞~、50点、越えられたコトに対して、スッゴク嬉しい!」
N 「エッ?因みに最・・低?・・」
M 「ホントに~、ヤダよ!ホントに驚かないでね?」
N 「はい!」
M 「でも、モモチ先輩に、もう~!マァ・・。」
N 「アッ、見せて?」
M 「見せて、アノ~、見せたから内緒には、してないから~!」
N 「う~ん!」
M 「エ~と、フフ、数字で~、37点!」
N 「アッ、でも~、エッ、でも、私、数字の平均点、その位でしたよ、確か!」
M 「エ~?」
N 「何か、メッチャ・、47点とかだったんですよ!うちの学校の数字の平均点が!
低っ、と思って!驚きでした、何か、歴代の中で、1番低かったので、個人的に~!
低いと思って~!ビックリしました。」
M 「でも、何だろう?でも、何かねぇ、努力しても、これなんだから~!?・・」
N 「言い訳させて頂くと、中3、何か、難しいんですよね!」
M 「そうだよね?」
N 「中3ですからね!」
M 「そうだよ~!仕方ない、しょうがないよね、はい!」
N 「エ~?フフ・・仕方ないですね!フフ」
M 「仕方ないと言うコトで!」
N 「はい!仕方ないと言うコトで!」
M 「すみません!」
N 「それでは今夜もスタートです!1422ラジオ日本、カントリーガールズの・・」
N&M 「只今、ラジオ、放送中!」
(マァ、2人は、テストの点数には、拘らないほうがいいと言う感じですかね)(^^;

(ここでオープニングミュージックが流れました)


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「HBCラジオさなみよアップステージ」第181回後編 (9/18) 

2016-09-22 00:16:55 | Weblog

 

前編からの続きです。

状況は“もしもの話”のコーナーが終わって1曲、流れた後からです。

(S=沙菜ちゃん、E=絵梨香ちゃん)

E 「は~い、オープニングでもお話しましたが~!ここで大切な、お知らせが有ります。」
S 「はい、そうなんです。」
E 「は~い、何とですねぇ・・。」
S 「はい!」
E 「さなみよアップステージが、来週で・・最終回と、なりま~す!」
S 「ウワ~?ドッチャ~ン!」
E 「どうしよう~?そうなんですよ!急な、お知らせに、なってしまって申し訳ないですが~!・・」
S 「は~い!」
E 「来週で・・エンド!」
S 「フフフ」
E 「アハハ」
S 「急~に英語ですか?」
E 「フフフ、は~い!」
S 「は~い!・・」
E 「マァ、理由としましては~、アノ~、このラジオでも、お伝えしたんですが、私事では有りますが、
今回、妊娠をしまして~!来年の1月に出産と言うコトも有りまして~、産休を~、頂く!・・」
S 「は~い!」
E 「っと、言うコトと~!後は、マァ、アノ10月のね、改編の時期と言うコトも有るので~!
このタイミングで取り合えず、さなみよアップステージは!最終回と言うコトに、なってしまいました~!」
S 「イヤ、もう、ずっと、遣りたかったですねぇ!」
E 「でも、もうホントに、アッと言う間だったね!・・アノ~・・」
S 「2年半?・・」
E 「3年半、約!」
S 「3年半だ?!」
E 「約3年半、遣らせて貰って~!」
S 「は~い!」
(マァ、さなみよアップステージ初回は、2013年の4月7日でしたからね)(^^)

E 「何か、3年半って凄い~、長い~!・・」
S 「はい!」
E 「期間だと思うんですけど~!何か、今、振り返ると凄い、アッと言う間に、何か、濃密過ぎて~、
アッと言う間に、凄い感じると言うか~!・・」
S 「う~ん、色んなコトを、マァ、コーナーも、そうですけど、さなみよでは、やりましたよね?」
E 「ねぇ!」
S 「それこそ~、最終回!ま、その来週ですけれども~!ま、絵梨香ちゃん、産休で~!」
E 「うん!」
S 「マァ、いい卒業と言うか~、形じゃないですか!?」
E 「うんうん!」
S 「さなみよ、始まった時に、絵梨香ちゃん、結婚~!フフフ」
E 「そうだ、そうだ、そうだ!」
S 「・・だったんですよ!」
E 「そうなんだ~!」
S 「フフ、結婚からの~!フフフ」
E 「そっか~?」
S 「妊娠!」
E 「そうだね!」
S 「うん!」
E 「さなみよ始まって直ぐ~、入籍しました!って言って、さなみよの、みよ、って三好の、みよなのに~!」
S 「は~い!」
E 「イヤ、苗字変わってるじゃん?みたいな~!」
S 「フフフ」
E 「話を、2回目の放送で~・・。」
S 「放送でね!」
E 「してたんだよねぇ!」
S 「は~い!」
E 「して~、ま、最終回が妊娠キッカケと言うコトで~!」
S 「は~い、イヤ、ハッピー!ハッピーな卒業ですよね!」
E 「確かに~!」
S 「ハッピーなスタートで、ハッピーな卒業!」
E 「さなみよの、お陰かも?」
S 「フフフ」
E 「アハハハ」
(マァ、絵梨香ちゃんの結婚と共に、歩んで来た番組と言う感じですかね)(^^)

S 「イヤ、結構ねぇ、それこそ、さなみよの、お陰のコト、私も有るんですけど~!・・」
E 「うんうん!」
S 「それこそ、アノ、スッピン美人って言う~!」
E 「ア~、やったねぇ!」
S 「アノ~、お互いのねぇ!・・」
E 「コーナーねぇ!」
S 「そうそう、コーナーで~!ま、悩みを聞いて、私達が、ラップ調で~!
アノ、応援歌を歌うって言うコーナーだったんですけど~!」
E 「は~い!」
S 「もう、そのコーナーのお陰で~!アノ、全国放送に!」
E 「そうだ、沙菜ちゃん~!」
S 「私は~・・。」
E 「有吉さんの番組にね!」
S 「そうです。アノ~、ちょっとねぇ、アノ~、マァ、夜だから、ア~、お食事中の人も、
居るかも知れないんですけど!ちょっと判り易く言ったら~!」
E 「うん!」
S 「アノ、鼻くそが溜まってしまう!って言う・・。」
E 「アハハハ、今、想像して痛かった!フフフ」
S 「アッ、ゴメン、赤ちゃん大丈夫かな?」
E 「フフフ」
S 「って言う、そのネタを、スッピン美人で~!披露して~!したら、リスナーさんが、
全部、ブログに書いてくれて~!」
E 「うんうんうん!」
S 「それを~、アノ~ねぇ、番組の人が、ま、見てくれて~!それをキッカケに、
有吉さんの番組に出させて貰ったので~!」
E 「さなみよの、お陰だねぇ?・・」
S 「さなみよの、お陰!」
E 「リスナーの皆さんの、お陰だ~!」
S 「は~い!もう、そうなんですよ~!」
(マァ、沙菜ちゃんには、これをキッカケに知名度を上げて全国区タレントを目指して欲しいですね)(^^)

E 「イヤ~、でも~、色々、やったね?その~、スッピン美人のコーナーも、そうですけど、
やっぱ、そのスッピン美人~!思い出深いな!?」
S 「ねぇ!ビアガーデンでも~!」
E 「フフフ」
S 「大通りのねぇ!披露しましたねぇ!」
E 「ど真ん中でねぇ!」
S 「フフフ、ど真ん中で~!フフ」
E 「恥ずかしかったねぇ・・。」
S 「アハハ、もう、ヤジ無くて良かったですよ!いい方ばっかりで~!フフ」
E 「ホントだよね!アルコール、皆さん、入ってて頂いて~!」
S 「フフ、入ってて頂いて~!フフ」
E 「フフ、後は~、さなみよではね!」
S 「は~い!」
E 「やっぱ、同じ仲間と言うか、事務所の、アップフロントとか、ハロープロジェクトの・・。」
S 「う~ん!」
E 「メンバーが、一杯、ゲストに~!」
S 「は~い!」
E 「来てくれて~!」
S 「沢山、来て下さいました~!」
E 「豪華だったしねぇ!」
S 「ねぇ!・・」
E 「楽しかったし~!」
S 「は~い!」
(マァ、多彩なハロプロゲストが、一杯、スタジオに来て2人とトークしてましたからね)(^^)

E 「マァ、リスナーの皆さんからメッセージも沢山頂いて~!何か、色んな~、思い出と言うか!
繋がりも作れたし~!・・1つ、私、今、思うのが~・・。」
S 「は~い!」
E 「良かったなァ、って思うのが~!」
S 「うん!」
E 「・・最後の占いのコーナー!」
S 「はい!」
E 「さなみよ占い!」
S 「さなみよ占い・・。」
E 「もう、ずっと、やらせて貰ってますけど~!」
S 「は~い!」
E 「クレームが、1コも来てない!」
S 「確かに~!?」
E 「フフフ」
S 「確かに~!エッ、来てないですか?ディレクターさん!?・・来てない?」
E 「来てないけど~?・・」
S 「けど・・来てないけど!」
E 「社員が?・・アハハハ」
S 「フフ、HBCの~、社員さんが、アレ、当たるの?って、言ってたんですね?」
E 「フフ、ア~・・。」
S 「当たりますよねぇ!?フフフ」
E 「当たりますよ~!信じれば~!フフフ」
S 「アハハ、気持ち次第なトコ、有りますけど!」
E 「イヤ、でも、ホントに毎回、思いを篭めて~!」
S 「は~い!」
E 「アノ~、考えてるんですけど~!」
S 「う~ん・・。」
E 「ま、でも占い師じゃないからね、私達ね!」
S 「そうですね!」
(マァ、その分、リスナー側も、気楽な感じで聴いてる感じでしたからね)(^^;

E 「でも~、ちゃんとアノ~、皆さん、聴いてくれたと言うか~!・・」
S 「は~い!」
E 「クレームが無かったと言うコトはね、きっと!フフフ」
S 「もう、占いに関してのメッセージも、沢山、頂きましたしねぇ!」
E 「う~ん、イヤ、ホント、感謝ですねぇ!」
S 「は~い!有難うございま~す!」
E 「アノ~、後、来週~、1週間有るので!」
S 「はい!」
E 「是非是非、さなみよアップステージ!お付き合い、宜しくお願いしま~す!」
S 「宜しくお願いしま~す!」
E 「しかしですねぇ!・・」
S 「はい!」
E 「皆さん、悲しんでるだけじゃないです!」
S 「オッ?!」
E 「何と~!・・」
S 「ヘイ!」
E 「さなみよの後は~、沙菜ちゃんがメインパーソナリティとなる新番組が!始まりま~す!」
(パチパチ拍手してます)
S 「そうなんです~!」
E 「イエ~ィ!」
S 「10月から~、新番組が始まりま~す!そう、皆さん、気になるのは~?番組名だと、
思うんですけれども!」
E 「はいはい・・アッ、番組名、決まってるの?」
S 「決まりました!発表させて頂きます!」
E 「はい!」
S 「“ハロートゥミーチュー!”(Hello to meet you)」
E 「オッ、英語だ~?」
S 「ハロートゥミーチューです!」
E 「エッ、どういう意味?・・どういう意味?」
S 「一応、タイトルのね、意味は、後程と言うコトで~!」
E 「うん!」
S 「ま、時間がですねぇ、時間と日時が~、さなみよアップステージと変らず!でして~!」
E 「う~ん!」
S 「毎週、日曜日の夜、8時半から9時までの!30分番組なんですけども~!
ま、先程、絵梨香ちゃんも言って頂きました、メインパーソナリティは私、伊藤沙菜で!ございます。」
(マァ、同じ時間帯と言うのは、聴き慣れてるので、嬉しいですね)(^^)

E 「したら、エッ、1人でやるの?」
S 「1人じゃないんですよ!」
E 「エッ、1人じゃないの?エッ、誰、誰?・・私は居ないよ!」
S 「フフフ」
E 「アハハハ」
S 「寂しがってるし!?」
E 「アハハ、エッ、寂しいよ!それは勿論、寂しいよ~!」
S 「新たなね、今回の相方がですねぇ・・ま~だ、言えないんですよねぇ~!」
E 「ウワ~?気になる~!」
S 「マァ、詳しい情報はねぇ、今日は発表出来ないんですけれども!」
E 「うん・・。」
S 「来週ね!」
E 「そうだね!」
S 「もしかしたら、発表~!」
E 「来週にはね!」
S 「出来ると思いますので~!楽しみにしてて下さい!」
E 「そっか、沙菜ちゃんがメインパーソナリティで~!」
S 「はい!」
E 「誰かは~、居るってコトだね?」
S 「誰かは~、居るね!」
E 「ウワ~!気になりますねぇ、皆さ~ん!」
S 「は~い!」
(マァ、沙菜ちゃんが、どんな相手とタッグを組むのか、今から楽しみですね)(^^)

E 「イヤ~、っと言うコトで~!」
S 「う~ん!」
E 「マァ、来週で、さなみよ最終回~!っと言うコトなので!皆さんからの、思い出メッセージだったり~、
ま、最後のメッセージ、私に向けてのメッセージでも、いいですし~!」
S 「アッ、アッ?絵梨香ちゃん、たまに来て下さいよ!」
E 「エッ?・・」
S 「番組に!」
E 「新番組に?」
S 「新番組!」
E 「ハロー・・ハロートゥミーチューに?」
S 「ハロートゥミーチューに!」
E 「エッ?メチャ来るよ、じゃあ!」
S 「アハハハ」
E 「アハハハ・・」
S 「メッチャ来られても、もしかしたら困るかも知れないんで!」
E 「エッ、毎週、来る~?!」
S 「アノ、1本、LINE頂いてもフフ、いいですか?」
E 「アハハハ」
S 「でも、もしかしたら絵梨香ちゃん、来るかも知れないから~!絵梨香ちゃん宛てのね、
それこそ、メッセージも!」
E 「そうですねぇ!」
S 「は~い!」
E 「はい、新番組に、やって欲しいコトとかさァ・・。」
S 「う~ん!」
E 「何か、色々~、メッセージ、ドシドシ、お待ちしていますので!こちらまでお願いします!
(ここでアドレス告知していました)・・お待ちしていま~す!」
S 「それでは、ここで1曲、お掛けします。Berryz工房で“永久の歌”」
(マァ、絵梨香ちゃん宛ての新番組へのメッセージもOKと言う感じですかね)(^^;

♪永久の歌♪ (Berryz工房)

“エンディング”

E 「はい、エンディングの時間です!先程~、お話したように!さなみよアップステージが、
来週で、最終回に、なりま~す!」
S 「はい!」
E 「そんな最終回にはですねぇ、カントリーガールズが遊びに来てくれま~す!絶対、聴いて下さ~い!
メッセージなども、お待ちしていますので、こちらまでお願いします。(ここで又、アドレス告知していました)
お待ちしていま~す!」
S 「マァ、そしてですねぇ・・。」
E 「うん・・。」
S 「アッ、泣きそうに?・・今、ディレクターさんから、泣きそうになってないですか?・・」
E 「全然、笑顔でした!アハハハ」
S 「ま~だ、まだ、まだ、まだ、来週ねぇ~!?」
E 「もう、ねぇ~!・・」
S 「泣く・・もしかしたら泣いちゃうかも知れないけど!」
E 「イヤ~、もう、笑顔で終わりたいなァ~!・・」
S 「う~ん、そうですね!」
E 「皆さん、泣かせるメッセージとか、送んないで下さいよ!?」
S 「アハハハ」
E 「フフフ・・」
S 「催促してるじゃないですか?若干~!」
E 「アハハハ、泣かせないで下さいよ~!フフ」
(マァ、或る意味、今回の流れは、半分位は、新番組に継続する感じも有りますからね)(^^)

S 「マァ、今日もね、若干~、思い出話しましたけれども!」
E 「う~ん!」
S 「来週もね、出来たらなァ、と思います。」
E 「は~い!イヤ~、後、最後、1回か~?・・アッ、ちょっと泣きそうになって来たかも?」
S 「イヤイヤイヤ、急に来るね?急に来るねぇ!」
E 「やっぱ、妊娠するとねぇ・・。」
S 「うん!」
E 「アノ、何かねぇ、涙もろくなるさ!」
S 「うん・・アッ、ちょっとホントに~?アハハ」
E 「アハハハ」
S 「何なんですか~?」
E 「家に居ても~、何にもしなくても、何か、急に~・・。」
S 「う~ん!」
E 「何か、アッ、寂しい~!って、思ったりとか~!マァ、それは、いいや!フフフ」
S 「それ、何か、話、長くなりそうだからね!?」
E 「は~い!っと言うコトで、来週、是非是非、聴いて下さ~い!」
(マァ、或る程度、歳を重ねたら、徐々に涙もろく、なりますからね)(^^;

そして、又、今週も、最後に2人の占いコーナーが流れて来ました。
(O=女の子の声)

O 「さなみよ占いの時間だよ!春生まれの、あなた!」
S 「何を食べるか、迷ったら、サンマを食べよう~!疲れにくくなって、仕事が捗るよ~!」
O 「夏生まれの、あなた!」
E 「生花を部屋に飾ると、運気がアップします!黄色だと、更にいいよ~!」
O 「秋生まれの、あなた!」
S 「朝に靴を磨いたら、安めのランチに辿り着いて、ラッキーな気分に、なるかも!?」
O 「冬生まれの、あなた!」
E 「映画館がラッキースポット!アクション系を観ると、何故か、いい出会いが有りますよ~!」
O 「あなたの運勢は、どうだったかな~?これを聴いて、明日からの1週間も頑張って下さいね!
アッ、因みに、この占いは、さなみよの勘なので、外れちゃったら、ごめんなさ~い!
あなたに素敵な1週間が訪れますように!では、まった、来週~!」


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「HBCラジオさなみよアップステージ」第181回前編 (9/18)

2016-09-21 00:00:01 | Weblog

  

今回は、10日のPCトラブルの影響も絡み、18日放送分を前編、後編に2分割し、
更に後編の一部を簡略化して、レポさせて頂きますので、ご了承下さい。

(S=沙菜ちゃん、E=絵梨香ちゃん)

S 「皆さん、こんばんミ、伊藤沙菜です!」
E 「こんばんミ、三好絵梨香です!」 
S 「今週も始まりました。さなみよアップステージです。最後まで、お付き合い下さ~い!」
E 「下さい・・」
S 「今日はですねぇ、大切な!お知らせも有りますので~!」
E 「そう~なんですよ~!」
S 「そうなんです!最後まで聴いて頂けたら嬉しいと思います。では、今日も張り切って参りましょう!」
S&E 「さなみよアップステージスタート!」

ここで今月のテーマミュージックが流れていました。

S 「改めまして、こんばんミ!伊藤沙菜です。」
E 「三好絵梨香です!」
S 「さなみよアップステージのオープニングテーマは月替わりです。」
E 「はい!」
S 「今月は9月28日発売、カントリーガールズの“どーだっていいの”です。」
E 「は~い!」
S 「そしてですねぇ、今、聴いて頂いているカントリーガールズの“どーだっていいの!”の曲を歌っている、
改めまして・・フフフ」
E 「フフフ・・」
S 「カントリーガールズなんですけれども~・・。」
E 「うんうん!」
S 「来週ですねぇ、さなみよアップステージに遊びに来てくれるそうで!」
E 「そうなんですよ!来てくれる予定なんですけど~!」
S 「う~ん!」
E 「誰が来るか?と言うと~!」
S 「そう!」
E 「ま、それはね、秘密!ちょっと、まだ秘密で!」
S 「は~い!」
E 「来週、是非、聴いて楽しみに、して頂きたいと思うんですが~・・。」
S 「はい!聴いて下さ~い!」
E 「は~い!」
S 「お願いします。そして、皆様からのメッセージ、ドシドシお待ちしています。
(ここでアドレス告知していました)・・お待ちしております。では、ここで1曲、お掛けしましょう。
(イントロが流れて来ました)・・モーニング娘。で“ザ☆ピ〜ス!”」
(マァ、先日、カントリーガールズメンバーの2人が、札幌に来てましたけどね)(^^)

♪ザ☆ピ〜ス!♪ (モーニング娘。)

“もしもの話”

E 「はい!続いては“もしもの話”のコーナーです。こちらのコーナーでは、さなみよが、
もしも○○だったら?と言う、お題に対して、その答えをリスナーの皆さんに考えて頂くコーナーです。
今回のお題は、こちらです!“もしも、さなみよが魔法使いだったら?”・・ア~、魔法ね!」
S 「は~い!」
E 「1度は使ってみたいと思ったよね!」
S 「ねぇ~!思いましたねぇ!」
E 「早速、リスナーの皆さんから届いているので、ご紹介したいと思いま~す!」
S 「はい!」
E 「まず、1通目!旭川市の“マシューカスバードさん”からです。」」
S 「うん!」
E 「“もしも2人が魔法使いだったら?ですが、ベタなんですが、沙菜ちゃんは、魔法使いの見習いで、
これから立派な魔法使いを目指しています。そして、それをサポートする、
先輩魔法使いの絵梨香ちゃん“・・」
S 「うん・・。」
E 「“見習い魔法使いの沙菜ちゃんは、間違って、海の水を凍らせそうになったり・・”」
S 「アハハハ、フフフ・・」
E 「月の半分を無くしちゃって、一生、満月にならない!そんな事態を招きそうな所を、
間一髪で、絵梨香ちゃんが救う!と言った感じですかね?“」
S 「凄いじゃないですか?パイセン~!」
E 「フフフ」
S 「メッチャ、有難いんですけど!・・」
E 「イヤ、良かった、私のお陰で~!一生、満月にならなくて・・」
S 「アハハハ」
E 「世界中の皆さん、感謝してるね、きっと!」
S 「ちょっと、おっちょこちょいじゃないですか?私~!」
E 「フフ、でも、そうだね、おっちょこちょい~!・・」
S 「ねぇ!?・・」
E 「イメージと言うか!・・」
S 「見習いにも程が有りますよね?」
E 「フフフ」
S 「成る程~!」
E 「ま、でも立派な魔法使いを目指してる途中なんだって!」
S 「へぇ~?イヤ、でも良く、思い付きますね!?」
E 「ねぇ!有難うございます。」
S 「有難うございま~す!」
E 「はい!」
(マァ、どうしても2人を並べると、沙菜ちゃんは見習い扱い?に、なると言う感じですかね)(^^;

S 「そして、続きまして、続きまして、ラジオネーム“ニセAonAさん”から頂きました。」
E 「有難うございま~す!」
S 「タイトルも頂いてます。“魔法使い絵梨香!”」
E 「オ~?!」
S 「中々、ベタです!フフ」
E 「フフ、ベタですねぇ!」
S 「フフフ」
E 「フフフ、シンプルですね!」
S 「有難うございます。シンプルで!」
E 「はい!」
S 「“ウインク1つで男性を、ウットリさせることが出来る絵梨香ちゃんは”・・」
E 「オ~?!」
S 「“朝、起きて、しばらくボ~っと、した後、先っちょにハートが付いた棒を、
自分に、エイッ!と、振りかざし!・・“」
E 「自分に?」
S 「自分に!“髪の毛のセットや、メイクを済ませます”・・」
E 「ウワ~、いいなァ、それ~!」
S 「“その後、掃除や洗濯も、魔法を使って済ませる絵梨香ちゃんでしたが、
料理は愛情、たっぷり篭めて作る為、魔法は一切、使いません!“・・」
E 「アッ、凄い、いい!いいね、いい人だね!フフフ」
S 「“そんな絵梨香ちゃんは、本当に良く出来た、魔法使いで有り、良く出来た奥さんなのです”
・・なんだ?こりゃ?!」
E 「エッ、凄~い!」
S 「フフ、何だ、こりゃ?」
E 「イヤ・・」
S 「メチャメチャ、いいじゃないですか!」
E 「アッ、凄~い!この魔法使い~!・・絵梨香ちゃんに、なりた~い!」
S 「フフフ」
E 「フフフ・・」(マァ、絵梨香ちゃんとしては、理想の魔法使い!と言う感じですかね)(^^)

S 「いいですよ!人間の要素も、ちゃんと残ってて~!魔法も~、上手い具合に~!・・」
E 「混ぜてね!」
S 「コントロールして、使ってるって言う!」
E 「イヤ、これ私、凄い思う!アノ~、魔法使いって言ったら~!アッ、空、飛びたいなァ、とか~!」
S 「うん!」
E 「先週とか、言ってたのかも知れないけど~!・・」
S 「はい!」
E 「実際~!朝、起きて~、メイクして~、髪の毛、セットするのって~!凄い、大変じゃん?!」
S 「大変!その分ねぇ!」
E 「女性の皆さん、判ると思うけど~!」
S 「ちょっと早めに起きますもんね!?」
E 「そうそう、そうそう!」
S 「男性よりね!」
E 「で~、それを~、魔法で、エイッ!て、出来たら凄い、いいよねぇ!」
S 「最高ですよ!」
E 「で、ちょっと面倒な洗濯とか、掃除とかも~、チョチョって、やってねぇ~!フフフ」
S 「フフフ・・」
E 「そのまま、するなら凄い~!有難いよねぇ!」
S 「で、料理は~、その、旦那さんの為に~!手作りなんですって!」
E 「ねぇ、何て、いい、魔法使いなんだろうね?」
S 「はい、続いてどうぞ~!・・」
E 「はい!」
S 「フフフ・・」
(マァ、ちょっと絵梨香ちゃんを誉めちぎる内容で、沙菜ちゃんも呆れてるようですね)(^^;

E 「サァ、そんな魔法使い、絵梨香ちゃんを送って頂いた~!ラジオネーム“ニセAonAさん”
なんですが~・・。」
S 「オッ、オッ?これは~、期待する!これは期待する!」
E 「実は~!フフ、何と、沙菜ちゃんバージョンも~、送って頂きました!」
S 「は~い!」
E 「読みますよ~!」
S 「ア~、楽しみ!」
E 「タイトル、はい、タイトル有ります!“魔法使い沙菜ちゃん”」
S 「オッ?!」
E 「フフフ」
S 「フフフ・・」
E 「アレ?私のヤツ、何だっけ?“魔法使い絵梨香!”」
S 「ベタですねぇ!はい!」
E 「はい、これからです!こっからです!“いつもホウキに跨って歩いている沙菜ちゃんは・・”」
S 「フフ、ホウキに跨ってる?・・」
E 「アハハ」
S 「フフ、歩いてるんですね?フフ、マァマァ、置いときます。」
E 「これって、ちょっと、オヤ?って感じですけどね!」
S 「うん、オヤ?って、なってますけど~、置いときます!」
E 「“ホウキに跨って歩いてる沙菜ちゃんは、まだ新人魔法使いの為、魔法が使えません”・・」
S 「フフフ」
E 「やっぱ、新人なんだね?」
S 「フフ・・」
E 「“なので毎回、分厚い魔法の本を開いて、勉強する沙菜ちゃんなんですが~!
難しい漢字を飛ばして読むので、ホウキに跨って、呪文を唱えても、ちょっとしか浮かばず、
そのまま、沙菜ちゃんは、股が痛い、股が痛いと言いながら・・“」
S 「フフフ、アハハ・・」
E 「“つま先歩きで、何処かに行ってしまいました。”・・フフ」
S 「消えたの?終いには消えたんですか?その場から?」
E 「そう、魔法を使わずに居なくなっちゃったの!フフフ」
S 「アハハハ、それ、フツーに歩いて・・。」
E 「アハハハ」
S 「ちょっと、お股、痛くなって、って言う~!」
E 「フフ、何か?」
S 「いいコト無いですね?」
(マァ、魔法の本を、しっかり勉強しなかったツケが回って来たと言うコトですかね)(^^;

E 「小さい、可愛い、女の子がさァ・・。」
S 「はい!」
E 「魔法使いごっこして遊んでる、って言う~!」
S 「フフフ・・」
E 「感じ?フフフ」
S 「エ~?遅くなっても、股、痛くなるまで頑張って、結局、歩くんでしょ?フフフ」
E 「フフフ・・」
S 「ダメダメじゃないですか?・・」
E 「その、常に~、歩いてる時は~、ホウキを股に挟んで~!・・」
S 「イヤ、飛びたいんだろうね?」
E 「歩いてるんだね?」
S 「う~ん?中々、飛べないんだ?・・」
E 「やっぱ、沙菜ちゃんって~!魔法使いになっても、ちょっと、おっちょこちょいイメージと言うか!・・」
S 「フフフ、イヤ~、そうです!やっぱ、今回の、その“ニセAonAさん”の~!アノ~、
魔法使い絵梨香バージョンが良過ぎちゃったので~!」
E 「イヤ、これは、ちょっと~!完璧ですね!」
S 「アノね、ちょっとラジオだから~、伝わり難いんですけど~!・・」
E 「うん!」
S 「いつに無い、笑顔で!そちらを絵梨香ちゃん、見てます!」
E 「は~い、これホントに何だろう?この夢が叶ったら、凄い、いいなァ、って、ホントに今、
心の底から思う!」
S 「イヤ、メチャメチャいいですよ!面倒臭い所は、魔法を使って!」
E 「ねぇ!・・」
S 「う~ん!」
E 「イヤ~・・。」
S 「何だ、こりゃ?フフフ」
E 「フフフ」
S 「何だよ?!」
E 「マァね、無理が?・・」
S 「フフフ」
E 「魔法を使うのは難しいですけど!」
S 「イヤ、でも~、嬉しかったです!」
E 「う~ん・・有難うございました!」
S 「有難うございま~す!」
E 「サァ、それでは、ここで1曲、お届けします。ANGERMEで“魔法使いサリー”」
(マァ、魔法使いにも、イジられ役が、必ず存在する、と言う感じですかね)(^^;

♪魔法使いサリー♪ (ANGERME)

この後、後編に続きます。

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