ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

モーニング娘。‘15鈴木香音の「いつでもカンノンスマイル」第52回その1(11/24)

2015-11-30 00:00:01 | Weblog

  

今週も、前回に続き、ドゥ~がスタジオゲストで最初から登場していましたので、
以後、トーク方式でレポさせて頂きます。
(K=ズッキ、H=ドゥ~)

K 「こんばんは~!いつでもカンノンスマイル!モーニング娘。‘15の鈴木香音です。そして!・・」
H 「工藤遥で~す!」
K&H 「宜しくお願いしま~す!」
K 「アノねぇ・・。」
H 「はい!」
K 「先週も来て貰って~!お話、沢山したんですけど~!・・」
H 「はい!」
K 「私、ドゥ~に、ずっと聞いてみたいコトが有ったんですよ!」
H 「何ですか~?」
K 「アノねぇ、1回も、こんなコト、聞いたコト無いんだけど~!」
H 「は~い!」
K 「アノ~、何・・思い違いだったらホントに、こう~、自意識過剰で申し訳ないんだけど、
カメラが回ってる時に~!・・」
H 「うん!」
K 「アノ、ドゥ~からね、こう、後ろから~、ギュッって、されるコトが多い気がするの!アハハ」
H 「はいはい!」
K 「アレ、何?フフフ」
H 「エ~と、それは自意識過剰かと!?」
K 「エ~?マジか~?!」
H 「アハハハ」
K 「何かねぇ・・」
H 「エッ、意識、無いですもん!」
K 「何か~、アノ~、何だっけな?普段から喋ってる時、ギュ~!って、する人居るけど~!
何か、やっぱ、カメラが回ってる時に~、メンバーとこう、フザけ有ったりする時、有るじゃん!」
H 「は~い!はいはい!」
K 「何か、その時に~、何かマァ、聖ちゃんとかが多いんだけど~!」
H 「うんうん!」
K 「その次に、ドゥ~がね、くっ付いて来る時が多いの!後ろから、ドゥ~がこう、アレ、違うんだけど、
こう~、何って言うの?こう~、その1例だけど~!・・」
H 「は~い!」
K 「何か、くっ付いてるメンバーは、ドゥ~と聖ちゃんな訳ね!」
H 「へぇ~?アッ、でも~、私~、意外と~、普段、くっ付かれる側?・・」
K 「ア~、そうだね、優樹ちゃんが良く、付いてるね!」
(マァ、マーちゃんは、OGメンバーも含め、みんなに抱き付くイメージ有りますけどね)(^^;

H 「・・とか~、後は、石田あゆみんとかも、くっ付いて来る!」
K 「ア~?ア~!・・」
H 「くっ付かれるほうなんですけど~!自分から行くメンバーは~、鈴木さんしか居ないんですよね!」
K 「アッ、そうなんだ~?何か、ず~と、気になってて~!」
H 「はい!」
K 「何か、何?どういう意味なんだろう?フフ・・ず~と思ってて!フフ」
H 「意味は時に無いです!はい!」
K 「無いのか?イヤ、何か~、気になってただけなんです!フフ」
H 「鈴木さんは~、くっ付きたくなります。凄く!」
K 「何で~?・・」
H 「エッ?何、何で?・・何か~!・・」
K 「お母さんっぽいって感じ?フフフ」
H 「何か、鈴木さんに~、の~、包容力?」
K 「はァ~?」
H 「・・が~、こう、遠めで判るんですよ!」
K 「アハハ、行きた~い、みたいな?」
H 「はい!」
K 「へぇ~?」
H 「凄い、何かフフ、赤ちゃん返りした気分に、なります!」
K 「アハハ、ウケる~!」
H 「って時は有りますね!」
K 「そうなんだ~?私はねぇ、ドゥ~が、いい匂いで~!フフフ、何か、柔軟の匂いか、何か、
判らないけど、こう、香水とか、そういう強い匂いじゃなくて~!何か、服から香って来る~!
・・気持ち悪くないかな?大丈夫かな?フフ」
H 「フフ、大丈夫だと思います。」
K 「フフ、香って来る~、ほのかな香り?って言うのが好きで、新幹線とか、隣りに居ると~!・・」
H 「は~い!」
K 「肩に頭をほう助したくなる!」
H 「アッ、全然、いいですよ!ウエルカムです!」
(マァ、何か、ズッキが、ドゥ~の肩に頭を乗せて気持ち良さそうに寝てる様子が目に浮かびますね)(^^)

K 「フフフ、ドゥ~とねぇ、新幹線、隣りになるのが、スッゴイ私、楽しみで~!」
H 「エ~、そうなんですか?」
K 「そう!」
H 「エ~?嬉しい、何か!」
K 「何か、アノ~、何時だっけなァ?仙台とかの帰りに~、2人席だったか、忘れちゃったんだけど~!」
H 「はい!」
K 「何か、ずっとドゥ~とね、1時間半か、2時間位、ずっとず~と喋り続けて帰ったって時が有って~!」
H 「う~ん、有りましたね!」
K 「何か、それが凄く、楽しくて~!いつもドゥ~と、席、隣りになりたかったな、って、
密かに期待しながら~、チケット貰うんだよね!」
H 「エ~?じゃあ、今、聴いてるマネージャーさんに是非、アピールですね!」
K 「お願いします!」(ブースの外に居るマネージャーに言ってるようです)
H 「これは~?・・」
K 「バツ~!バツだって!?フフフ」
H 「アラ?・・」
K 「私、最近ねぇ、羽賀ちゃんが多いんだよ!」
H 「アッ、そうなんですか~、エ~?私は~、先輩?アノ、ここ最近アノ、誕生日が有ったんで~!」
K 「うんうん!」
H 「先月!その誕生日イベントの話をする為に、譜久村さんが隣りってコトが多くて~!」
K 「ア~?ア~!・・」
H 「いつも、言う、移動中も話をしてたんですけど~!それ以外だと~、最近、割と鞘師さんが、
多いです!」
K 「そうなんだ~?エ~?何か、全然、イメージ無いと言うか、喋んないしょ?
里保ちゃん、隣りに居ると?」
H 「イヤ~、意外と、そんなコト無いですよ!」
K 「ホント~?そうなんだ!?」
H 「行きは~、やっぱ、朝、早くて~!寝てるコトが多いんですけど~!帰りは~、割と喋ってますね!」
K 「そうなんだ?同期だから、隣りに、なんないからさァ~!」
H 「アッ、そうですよね!?」
K 「そうそう!」
H 「同期って、隣りに、なんないですもんね?」
K 「そう、だから~、何かね、そうなんですよ!フフフ」
(マァ、どうやら新幹線でのメンバー席は、マネージャーが決めてるようですね)(^^;

H 「は~い!エッ、じゃあ、鈴木さんと、隣りになりたい!」
K 「お願いしま~す!」
H 「お願いしま~す!壁ちゃん、喋りましょう!」
K 「もう、凄い、ヤル気の無い、頷き方をされた、1番!」
H 「アハハハ」
K 「フフ、お願いしますよ!フフフ、っと言う訳で、今夜も、クドゥ~と!・・クドゥ~とか、
初めて言っちゃった!フフ」
H 「そうですね!フフ」
K 「っと言うコトで、今夜も、ドゥ~と、仲良くスタート!まずはリスナーさんと一緒に笑顔ニッコリ、
カンノンスマイル!(ハープの音色のSE)それでは、ここで1曲、行きたいと思います。エ~と、
これは~、ドゥ~と私が、参加している曲で!」
H 「はい!」
K 「その当時、中学生?」
H 「そうですね!」
K 「だったので~!その5人に、ピッタリだった、曲です!ってか、ちょっと過去形にしたの!フフ、
ちょっと怪しいけど!」
H 「フフフ」
K 「は~い!今、聴いても、ピッタリだね、って言われたいですね!」
H 「は~い!」
K 「聴いて下さい。モーニング娘。で“いつもとおんなじ制服で”」

♪いつもとおんなじ制服で♪ (モーニング娘。)

K 「私、鈴木香音の本当の気持がオープンになっちゃうメッセージコーナー!皆さんからの、
お便りを読んで行きたいと思いま~す!」
H 「は~い!」
K 「1通目、静岡県のカンノンネーム“ウマニクパグニクさん”からです。有難うございま~す!」
H 「有難うございま~す!」
K 「“こんばんスマイル~!おつカノンで~す!”・・」
H 「おつカノンで~す!」
K 「“先日、踊るさんま御殿、を見ていたら、飯窪春菜さんが出ていて、私は料理が出来ない、
作っても、メンバーから、ゴミ箱の味がすると言われる、と、嘆いていました“・・」
H 「はい・・。」
K 「“ちゃんと塩コショウも、しているのに?と言っていましたが、作る物、全てが不味いって、
有るのでしょうか?そこで食レポに定評が有る、香音ちゃんに質問です。飯窪さんの料理は、
実際、そんなに不味いのでしょうか?不味いと言えば、どんな所に原因が有ると思いますか?
ご解説下さい“だそうですね!」
H 「エ~?1つ、語弊が有るのは~?・・」
K 「はい!」
H 「自ら、ゴミ箱の味がする、って、良く言いません?」
K 「言ってる、言ってる!」
H 「うちらも、あんまり、言わないですよねぇ?」
K 「言わない、何か、炒飯、作った時か何かに・・何か、ゴミ箱の味がする!って言ってたから~!」
H 「はい!」
K 「自分に言ってるよね?フフフ」
H 「この野郎~?」
K 「フフフ」
H 「話、盛ったな?」
K 「自分達のせい・・私達のせいに、しやがって!フフフ」
(マァ、バラエティ番組用に、ハルナンも多少、話を盛ったと言うコトですかね)(^^;

H 「ア~、イヤ、でも~、何だろうなァ?やっぱり、ハルナン、そう何?う~ん・・思い込みも、
私、多少、有ると思うんですよ!」
K 「ア~、私は料理が出来ない、不味くなる、みたいな!」
H 「は~い!」
K 「うんうんうん!」
H 「私は天才だ、と思って、料理、作ったら、ちょっと美味しくなるんじゃないかなァ、とか!」
K 「でも、私、1回~、アノ何か、どっかの会場で~、オムライス、作れる所?・・」
H 「はい!?・・」
K 「オムライスだったかな?何か、ホットプレートと、玉子とかが置いて有って~!」
H 「ア~!はいはいはい!」
K 「自分で料理出来る所が有ったんですけど~!その時に~、ハルナンが作った、オムレツ?」
H 「はいはい!」
K 「・・を食べたら・・オムライスかな?食べたら、ウインナーの味がしたんだよね!フフフ」
H 「もう、ヤバいですね!」
K 「全然~、塩コショウしか、振ってなくて、玉子と塩コショウだけなのに、ウインナーの味がするって、
ヤバくない?」
H 「何で?・・」
K 「判んないんだよ!フフフ」
H 「もう、手から、何かが出てるコトしか、考えられないですよね?」
K 「どうしたのかな?と思って!フフフ」
H 「エ~?・・」
K 「でもマァ、フツーに食べれるっちゃ、食べれるんだけど~!ウインナーの味、
どっから出て来たのかなァ?と思って!・・」
H 「何か、それ、さじ加減とか、何ですかね?」
K 「でも、塩とコショウだよ!塩とコショウ入れて、どうやって、ウインナーにするの?フフフ」
H 「イヤ、むしろ~、有る種、手品ですよね?それ!」
K 「多分ね!フフフ」
H 「もう、トリックみたいな!エ~?ヤダ~、コワ~い!」
(マァ、逆に、塩コショウだけで、ウインナー味に出来るって凄いコトかもね)(^^;

K 「私が作ったら、何でも、ゴミ箱の味になります!とかって、特技で~す!みたいな!フフ」
H 「イヤ、むしろ、何か、何だろ?それが好きな~、美味い!って、思う人も、
居るかも知れないですからね!」
K 「ゴミ箱が?」
H 「1部の方に、人気の、お店、みたいな!」
K 「エッ、ウソでしょ?無いっしょ?フフ、潰れるワ!直ぐ、潰れない?アハハ」
H 「直ぐ、潰れる!」
K 「アハハ、私とドゥ~は~、どうだろうね?料理!」
H 「エ~?私?・・作ってくれる・・料理とか?」
K 「作ってるよね?ブログの中にも、良く、載せてるイメージ!」
H 「私、鈴木さんのチーズケーキが、本当に好きなんですよ!」
K 「うん、最近、作って無いね!」
H 「待ってます!」
K 「いつだっけ?最近、作ったの?4月かな?・・」
H 「そうですよね?大分、前!?」
K 「大分、前!」
H 「で、私~、こないだ~、カボチャを買った時に~、カボチャのクッキーを作って~!で、クッキーは、
鈴木さんにも、ちょっと上げたんですよ!」
K 「うん!」
H 「アノ~、私、鈴木さんの、お菓子、メッチャ好きだから~!鈴木さんの、その~、
お菓子作りの資料として~!」
K 「アハハハ」
H 「どうですか?私の味?って思って~!・・」
K 「アッ、そういう意味だったの?フフ」
H 「思って作ったんですよ!」
K 「チョー、美味しかった。アレ!」
H 「やった~!でも、ホントに嬉しかったです!」
K 「私、カボチャ、好きだし!」
H 「良かった~!」
(マァ、ドゥ~の作った、カボチャのお菓子、是非、味わってみたいですね)(^^)

K 「で、私ねぇ、去年・・去年だったか?2年位前の、ハロウィンの時に~、カボチャの日を、
作ろうと思って~!」
H 「エ~?」
K 「カボチャを買って、漉したり~して~!で、マフィンを作ったの!そしたら、何か、実の部分が壊れてて、
その時!もうね、外は完璧に見た目、完璧だったの!」
H 「はい!」
K 「中が、グッチョングッチョンなカボチャで~!」
H 「エ~?そうだったんだ?」
K そう、だから~、捨てちゃったね!」
H 「後・・ミナンシェ・・作って下さい!」
K 「・・フィナンシェ!OK!」
H 「もう、私は大好き!」
K 「OK!」
H 「鈴木さんが、イベントのアノ~、ハロプロショップで、イベント有った時に、作って来て下さったのを、
12期が2人居て~、私と、鈴木さんの4人だったじゃないですか!」
K 「うん!」
H 「みんなで食べてね、って言ったのに、3分の1位・・」
K 「アハハハ」
H 「多分、2人で、1コずつ位で、私が、ほぼ、全部、食べました!」
K 「結構、食べてたよね?フフ」
H 「もう、メッチャ美味しかったんです~!」
K 「又、作って上げるね!」
H 「は~い、待ってま~す!」
K 「OK!もう、チョー嬉しい!もう、そうやって言って貰えると!」
(マァ、手作りの、お菓子を食べた後、褒めて貰ったら、やっぱり素直に嬉しいですよね)(^^)

H 「イヤ、もう私、鈴木さんの、お菓子作りのイメージは強いけど~、ご飯のイメージが、
あんまり無いんですよ!」
K 「あんま、作んないね?炒飯しか、作れないかも?」
H 「エッ?でも、絶対やったら、出来ると思いますよ!」
K 「出来るかな?」
H 「それだけ・・お菓子作りのほうが、面倒臭いですもん!正直!」
K 「イヤ、何かアノ~、分量とか、決まってるじゃん、お菓子作りって!」
H 「ア~!マァ、マァ!」
K 「だから~、こう~、何って言うんだ?ちゃんと~、1グラムもズレたくないから~!
そう考えながらやれば、完成するもんじゃん!アレって!」
H 「マァ、そうですねぇ・・。」
K 「だけど~、アノ~、料理ってさ、自分のこう、さじ加減って言うかさ、醤油を、こん位、
入れればいいとか、そう言うのってさ、味見とかしても、ドンドン麻痺しちゃって、自分は、
美味しいかも知れないけど~!他の人が食べたら不味いんじゃないかな?って、心配になって~!」
H 「ア~?・・」
K 「だから作れないんだよね!だから、お菓子とかも~、1回、お父さんに絶対、食べて貰うのね!」
H 「へぇ~?・・」
K 「どっから考えても、美味しいと思う?って!確認して、もう、美味しいよ!って言われたら、
それをメンバーに持って行くの!」
H 「そうなんですね?」
K 「そう!」
H 「1回、挟んでるんですね?」
K 「1回、挟んでる、工程!フフ、そう!」
H 「アッ、そうなんだ~!?イヤ、でも凄く、楽しみにしているので!」
K 「アッ、料理も~、イヤ、もし成功したら持ってくね!」
H 「やった~!楽しみにしてます!」
K 「ドゥ~の、煮付けも待ってるね!・・何だっけ?」
H 「カボチャの煮付けですか?」
K 「芋の煮付けだったっけ?」
H 「違う、違う!」
K 「何だっけ?フフフ」
H 「もう、止めましょう、ホントに!」
K 「何だっけ?・・」
H 「すみません、煮物、いつか、作ってみたいなとは思います。」
K 「うん、OK!フフフ、今のは深く、掘り下げないでおきます!」
H 「はい!そうですね!・・」
(マァ、ドゥ~の煮付け関連は、まだ勉強中と言うコトですかね)(^^;

この後、その2に続きます。

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「HBCラジオさなみよ、きち、アップステージ」第138回後編 (11/22) 

2015-11-29 00:00:01 | Weblog

 

前編からの続きです。

状況は、2人のフリートークが終わった後からです。

(S=沙菜ちゃん、E=絵梨香ちゃん)

“気になるア・レ・コ・レ”

E 「サァ~、やって参りました。気になる、アレコレ!このコーナーでは、世の中の気になる、あんなコト、
こんなコトをピックアップします!サァ~、今日、ピックアップするのは、クリスマスまでに変わる、
本気で痩せる、10の習慣です。」
S 「イヤ~、沙菜も知りたい、これ!」
E 「イヤ~、ね、クリスマスねぇ!」
S 「う~ん、後、1ヶ月だもんねぇ!」
E 「そっか~!」
S 「今、頑張ってるって言う方も~、もしかしたら、多いかも知れないですね!」
E 「ねぇ、だからクリスマスにね、もしかしたらさァ、カップルが生まれるかも知れないじゃん!」
S 「ア~?・・」
E 「って言うコトは、告白をさ!・・」
S 「う~ん!」
E 「待ってる人とか、しようと思ってる人は~!・・」
S 「ねぇ!」
E 「なるべく綺麗な自分で、居たいもんね!」
S 「そうですねぇ、ま、友達と過ごしたりとか、恋人と過ごす方も多いと思うんですけど、それこそ~!
出会う為に~、今、やっぱりこう、準備がね、必要な方には是非是非、聴いて頂きたいなァと、
思っております。」
E 「はい!」
S 「っと言うコトで、今回はクリスマスまでに痩せたいと言う方に、忙しい毎日の中でも、日常で出来る、
痩せるコツを、インターネット記事から、ご紹介したいと思います。」
E 「はい!」
S 「ま、とは言っても、効果はね、人それぞれと言うコトで~、マァ、やらないで後悔するよりは、
全然、いいと言うコトで~!少しでもね、頑張って頂きたいと思いますので!」
E 「はい!」
S 「これから、紹介したいと思いま~す!」
E 「ホントに、今日ね、ご紹介するのは~、良く、耳にする情報ばっかりなんですけど~!」
S 「はい!」(マァ、痩せたい願望は、殆どの人が持ってますからね)(^^;

E 「ま、改めて、確認してチェックして頂きたいなと思います。では、早速、参りましょう!まずは、その1、
(ジャンのSE)・・毎日、体重計に乗る!」
S 「オ~?!・・」
E 「ま、良く聞くよねぇ!」
S 「うんうんうん!」
E 「ま、日々の体重変化を~、把握するコトが~、痩せる為の第1歩です!毎日、欠かさず、
記録してみては如何でしょうか?」
S 「何か・・アッ、はいはい!」
E 「そして、鏡の前で、アノ、体形チェックを、見た目でも結構、忘れずに!っと言うコトでした!」
S 「何かこう、モデルさんの中でも~、体重計に乗らないで~!体形だけチェックするっと言う方も~!」
E 「うんうん、うんうん・・」
S 「居るし~、それこそ体重計に乗るのも~、朝と夜、2回、乗るって言う方も居るし~!」
E 「うんうん、うんうん!」
S 「ま、その方に依ると思うんですけれども~!体重計に乗るの結構、大切ですよね?」
E 「大切だよね!」
S 「う~ん!・・」
E 「私も昔ね、昔~、毎日、乗ったコトが有ったんですけど~!やっぱり~、アノ~、朝、起きて、
乗った時の体重で~、昨日よりも~・・。」
S 「うん!」
E 「何か、増えてるだけで~、アッ、昨日、これ、食べながら~、これだけ増えたんだ!って言うのが、
ドンドン判るように、なって来るから~、食べる物もね!・・」
S 「数字だとねぇ、判り易いしね!」
E 「判り易い!意識するようになるってコトなんだろうね!」
S 「成る程~!毎日、欠かさず、記録して行くと言うコトですね!」
E 「は~い!コツコツですね!」
S 「はい!」
E 「はい!・・」(
マァ、体重の数字を書くコトで、痩せようと言う自覚も生まれますからね)(^^;

S 「それでは、その2です!(ジャンのSE)・・朝ご飯は、フルーツ、又は、和食!」
E 「うん!?・・」
S 「う~ん、でも何となく、判りますよね!朝ご飯のメニュー選びを変えるだけで~、1日の摂取カロリーが、
調整し易くなります。朝、マイナス100キロカロリーを心掛けると、いいみたいですよ!っとは言っても、
くれぐれも食べ過ぎには注意して下さい。」
E 「う~ん!」
S 「でも、フルーツ、いいと思う!」
E 「ねぇ!」
S 「う~ん!・・」
E 「朝、そんなに食欲、無い時とかでも、フルーツだったら~、アノ、食べ易そうだしねぇ!」
S 「さっぱりしてるからねぇ!」
E 「う~ん、ビタミンも一杯、有ると思うから!」
S 「はい!」
E 「いいですね!」
S 「そうですね、サァ、続いて、その3です!(ジャンのSE)・・1日、1万歩!マァ、やっぱり、
痩せる為には、運動が1番!でも、ジムに行く時間も、費用も無いと言う方は~、沢山、
歩くだけでもOKです!1万歩は難しいと言う人は、時間が有る時は、1駅分、歩いてみたり~、
階段を、なるべく、使うなどでもOKです。スマホアプリの万歩計を活用してみるのも、お奨めです。
後、姿勢に気を付けて歩けば、ヒップアップ効果や、足痩せ効果も期待出来ますよ~!」
S 「エ~?1万歩って、何分位なんだろうね?」
E 「イヤ~、でもねぇ!」
S 「う~ん!」
E 「私~、それこそ~、万歩計もフフ、使ってたコトが有って~!」
S 「アッ、沙菜も、小っちゃいアノ、ポケモンのピカチューが~!・・」
E 「アッ、結構、昔じゃない?」
S 「何か~、イヤ、結構、昔!その時持ってた、万歩計!」
E 「そう、それで~、それこそ、携帯の~、携帯って常に持ってるから~!やってたコトも、
有ったんだけど~!」
S 「は~い!」
E 「アノ~、遊園地って言うの?あの、夢の国って有るでしょ?」
S 「はいはい、はいはい!」
E 「そこって1日中、歩くから凄く、歩くじゃん!」
S 「歩く!」
E 「もう、足が痛くなる位~!」
S 「うん!」
E 「それで~、やっと~、1万歩ちょっとだったの~!」
S 「アハハ、フフフ、それ、相当、歩きますね?1万歩!」
E 「そう~、で、普段~、フツーの生活してて、平均で~、もうホント、2千とか、3千とかだったんだ!」
S 「ア~、じゃあちょっと、やっぱ、早歩き~、イヤ、でも早歩きにしたら~!?」
E 「早くても遅くても、歩数にはフフ、変わらないから!フフ」
S 「フフ、距離ですもんね?・・」(マァ、スピードを上げても、歩数は一緒と言うコトですかね)(^^;

E 「だからホントに意識しないと~!やっぱり1万歩は難しいと思うから~!」
S 「そう~なんだ~?」
E 「う~ん!」
S 「でも、その1万歩、どれ位、歩けば?って、知るだけでも、いいですよね!」
E 「う~ん!うんうんうん!」
S 「1回、その知る為にも、ちょっと1日だけ、頑張ってみるとか!何分位、歩くんだろう?とか!」
E 「だから、そういう万歩計とかを、やっぱりね、使うとね、判り易い~、体重計みたいだね!似てるね!」
S 「う~ん、成る程ねぇ、面白い!では、まだまだ有りますよ!その4です!(ジャンのSE)・・
飲み物は、お水、又は、お茶!」
E 「う~ん!」
S 「これは~、鉄則ですよねぇ!」
E 「そうか~?!」
S 「ま、1日、1.5リットルから、2リットル程度!出来れば、常温で水分を摂取してみたら、いいそうです。」
E 「ウワ~、何か、炭酸飲料とか、飲んじゃうなァ・・?」
S 「ねぇ!」
E 「フフフ」
S 「ちょっと味、付いてるものね!飲みたくなっちゃいますけれども!で、前ねぇ、今、
エステ行った時に~!その、エステの、お姉さんに~!」
E 「うん!」
S 「それこそ、1日、1.5から~、2リットルの、その常温の水?」
E 「アッ、常温なんだ?」
S 「う~ん、冷たいと、やっぱ、お腹、冷やしちゃうのかなァ!いいって、言ってましたね!」
E 「お肌とかにも、いいってね、効くよねぇ!」
S 「う~ん、うん!」
(マァ、特に、この季節は、ちょっと冷えた飲み物は、避けたほうがいいと言う感じですかね)(^^;

E 「イヤ、そっか、そっか~!成る程ねぇ、じゃあ、次、行きますよ!」
S 「はい!」
E 「続いて、その5です。(ジャンのSE)・・ビールは、最初の1杯まで!これからの季節、忘年会などが、
増えて来ますよね、遂々、取り合えず、ビールを!行ってしまい勝ちですが~、出来れば、
最初の1杯まで!その後は、焼酎、ウイスキー、ウオッカなどの蒸留酒か、ワインが、お奨めです!」
S 「イヤ~、う~ん?・・」
E 「ワインだ!そうなんだ~!」
S 「ねぇ、でも、ビールは、こう、ま、イメージって言うか、ま、聞く話だけど、やっぱ、お腹に付いちゃう、
イメージが有る!」
E 「何か、ね、ビールっ腹とか、聞くしね!」
S 「ねぇ!」
E 「後、何か、ビールは、何か、食欲が、そそられる、みたいなのも聞いたコトが有る!」
S 「うんうん、オ~?」
E 「飲むと何か、食べたくなっちゃうみたいな!」
S 「そう、料理にも~、その合う食べ物が有るから~!それに依っても、その選ぶ物って、
変わるかも知れないですけれども!」
E 「うんうんうん、成る程ね!」
S 「確か、ワイン、ワイン~、何か、いい、イメージで有るけどね、ダイエットしてる~、人も、
ワイン、飲んでる人、多かった!」
E 「へぇ~?そうなんだ!」
S 「沙菜の周りでは!」
E 「うんうんうん!是非、はい、試して下さ~い!」
(マァ、特に、この季節に飲むワインは、美味しく感じますからね)(^^;

S 「では~、その6です!(ジャンのSE)・・体を冷やさない!内臓が冷えてしまうと、代謝が落ち、
痩せ難い体に、なってしまいます!」
E 「うん!」
S 「冷えた箇所は、血液や、リンパの流れが悪くなり、ムクミの原因に、なるとも言われています。
理想は毎晩、入浴し、体の芯から温めるコト!それが難しい人は、暖かい恰好をする、
お腹にホッカイロを貼る、白湯を飲む、など、毎日、出来る対策を取り入れてみては如何でしょうか?
っと言うコトで~!・・毎日、入れます?お風呂?・・」
E 「アッ、でも、湯船、結構、入るかも!」
S 「アッ、入る~?」
E 「うん、なるべく~!・・湯船が好き、かも!」
S 「イヤ、週にね、1回は~、こう、お風呂に入ったりとか~!何か、銭湯に!」
E 「フフ、週、1回しか、入らないんだ?フフ」
S 「フフ、イヤイヤイヤ!シャワーは浴びるよ!シャワーは浴びるよ!」
E 「ビックリした!沙菜ちゃん、週に1回しか?・・フフ」
S 「アハハハ」
E 「フフ、ごめん、ごめん、ごめん!」
S 「フフ、湯船にね!フフ」
E 「そうだよね!フフ」
S 「イヤ、ちょっと何か~、今、恥ずかしくなって、顔、真っ赤なんですけど!フフ、ちょっとちょっと・・。」
E 「フフフ、うん!」
S 「湯船に入るのが~、週に1回?」
E 「うんうん!」
S 「毎日はね、やっぱ、シャワーで済ませちゃうもん!」
E 「イヤ~、そうだよねぇ!」
S 「ねぇ!」
E 「そっか~、体ね!」
S 「でも、お腹にホッカイロを貼るとかだったら、いい!それこそ、絵梨香ちゃん、腹巻みたいの!フフ、
冬に、なったら、するじゃないですか?」
E 「腹巻と、毛糸のパンツ!」
S 「ねぇ!・・」
E 「するねぇ!」
(マァ、絵梨香ちゃんは、毎年、防寒対策は徹底してますからね)(^^;

S 「エッ、対策?それ!」
E 「イヤ、もう寒いのが、ヤなだけかも!フフフ」
S 「アハハハ」
E 「イヤ、でも~、そうだねぇ、そう言うコトだよねぇ、きっと!」
S 「そう言うコトですね!暖めると言う!」
E 「アッ、でも、ダイエットだけじゃなくて、ホントに、体にも良さそうだね!」
S 「う~ん、あんまり冷やすとね、風邪も引いちゃうし、体には良くないですね!」
E 「サァ、まだ、有りますよ!」
S 「ホィ!」
E 「続いて、その7、(ジャンのSE)・・サラダから食べる!」
S 「うん!」
E 「はいはいはい!急激に、血糖値が上がると、脂肪を貯め込み易くなると言われています。
その対策として、サラダや、汁物、食物繊維が多い物から食べるように、してみましょう!
飲み会などで、メニューが自由に選べない場合は、野菜ジュースや、豆乳などを、事前に飲んで、
血糖値の上昇を、防ぐのもいいそうです。」
S 「豆乳も、いいんだ?最初に、自分に飲んでる・・飲んだら!」
E 「エッ、何か、これ~、凄いアノ~、飲み会で自由に選べない場合に、事前に飲んで行くって言うの、
凄い、参考になるね!」
S 「確かに!その場所で~、やっぱ、みんな居る前で~、アッ、私、豆乳、ちょっと飲みたいですけど!」
E 「アハハハ」
S 「何か、言えないじゃないですか!」
E 「うんうんうん!」
S 「アッ、私、野菜ジュースで、みたいな!」
E 「うんうん!」
S 「私、ダイエットしてるんで、みたいな~!言えないから、事前にね、エ~?・・」
E 「マァね、サラダから食べるって、いいって言うよね!」
S 「何か、食べ順ダイエットみたいのも、流行りましたよね、前ね!」
E 「うんうんうん!」
(マァ、忘年会では、中々、自分で飲みたい物を指定し辛いと言う感じですかね)(^^;

S 「では、その8です!(ジャンのSE)・・常に、お腹を凹ませる!つまり、腹筋を付けるって、
言うコトですね。ま、長い時間、キープ出来ない人は、腹筋が、相当、弱ってる証拠です。
凹ませる状態を保つだけで、お腹回りの筋肉が効果的に鍛えられ、引き締め効果が有るそうです。
中々、意識が出来ないと言う人は、お腹に紐を巻くと?・・」
E 「うんうん!」
S 「自然と、お腹を凹まら・・凹まえ・・(噛んでます)・・凹まえた、って?!フフフ」
E 「フフフ、凹ませられるようになります!」
S 「フフ、凹ませられるようになります。・・失礼しました。」
E 「へぇ~?そうだ~!」
S 「紐?へぇ~?!」
E 「ま、でもね、凹ませようと思ってもさァ、色々なコトをしてたら、気が付いたら、全然ねぇ?
意識が~、忘れて~、しまったりしそうだから~!」
S 「う~ん!」
E 「紐とか、巻いてると~、アッ、って!違和感が有るから気付くのかなァ?」
S 「でも、見えてたら、メチャメチャ、ダサいですよね?フフ」
E 「イヤ、見せないしょ?」
S 「何か!フフフ」
E 「流石に、服の下~、ってコトじゃない?」
S 「アハハ、今は何か、それこそ、何か?ちょっと何か、失敗してさ、緩くなっちゃってさ、
何か、落ちて来たりとか!フフフ」
E 「ア~?アハハハ」
S 「メチャクチャ、ダサいですよね!」
E 「だから、そういう場合は、付けないほうがいいね!」
S 「フフフ、気を付けて!」
E 「意識ですねぇ!」
S 「意識ですねぇ・・は~い!」
(マァ、運動を止めたり、年齢を重ねるごとに、腹筋とかは弱くなりますけどね)(^^;

E 「サァ、続いて、その9です!(ジャンのSE)・・」
S 「はい!」
E 「週1回は、身を休める!普段は、食事制限をしたくない、と言う人でも、週に1度は、
頑張る日を作ってみましょう!断食(だんしょく、と読んでます)・・と言う訳ではなく、
お酒や、お肉などを控えて、疲れた胃を、休めることが、お奨めです!」
S 「イヤ~、これ・・アッ、断食(だんじき)ですね!」(スタッフが伝えたようです)
E 「断食(だんしょく)じゃ無くて、断食じゃなくてもね!・・」
S 「は~い!」
E 「お肉を控えるとか、お酒を控える!アッ、胃を休める日ねぇ!」
S 「ねぇ、イヤ、断食は、私、したコト無いんですけど~!やっぱ、食べ過ぎたなァ、とかって、
言う日の、次の日~!それこそ、温野菜とか~!」
E 「うんうん!」
S 「何か、野菜スープとか~!ま、ヘルシー系に、ちょっと変えてみて~、食べた~、その次の日?
凄い、体、軽かったりしますね!」
E 「ア~、そうなんだ~!?」
S 「そう、体調、良かったですけど!」
E 「へぇ!週に1回ねぇ!」
S 「週に1回~!週に1回だったら、頑張れそうですけどね!」
E 「ねぇ!」
S 「常に毎日だったら、ちょっと大変に、なっちゃうけど!」
E 「そうだねぇ!は~い!」(マァ、それで痩せる流れに繋がるなら嬉しいですよね)(^^;

S 「では、ラストですね!」
E 「ラスト!」
S 「その10です。(ジャンのSE)・・しっかりと寝る!マァ、たかが睡眠、されど睡眠!いい睡眠は、
カロリー消費を促し、脂肪燃焼効果がアップされると言われています。・・」
E 「うん!」
S 「部屋を、真っ暗にして、快適な睡眠環境を作り、7時間から、8時間以上、
眠るのが、お奨めです。」
E 「う~ん!」
S 「っと言うコトです!」
E 「ま、寝てるとね、カロリーも、消費するって言うしね!」
S 「ねぇ!ま、汗を、やっぱり、朝、起きて来た時に、掻いてたりしますもんねぇ!」
E 「うんうん、うんうん!ア~、何か、ホントにねぇ、アッ、聞いたコトが有る~!って、
言うコトばっかりだけど~!」
S 「う~ん!」
E 「じゃあ、全部、意識して、やってるか?ってったら、全然、してないから~!」
S 「うん、イヤ、改めてこうやって~、知れて良かったね!」
E 「ねぇ!」
S 「う~ん!」
E 「是非是非、皆さんも、試してみては如何でしょうか?以上、気になるアレコレ、でした。
では、ここで1曲、お届けします。こぶしファクトリーで“ドスコイ!ケンキョにダイタン”!」
(マァ、無理なく、痩せると言うのも、結構、大変そうですね)(^^;

♪ドスコイ!ケンキョにダイタン♪ (こぶしファクトリー)

この曲が流れてる間に、沙菜ちゃんから、こぶしファクトリーのライブツアー告知が有り、12月4日に、
札幌cube gardenで、開催され、オープンが午後5時半、スタートが午後6時で、チケットは、
6500円との事でした。
マァ、12月の札幌は、かなり雪も積もって寒くなるので、暖かくして来て欲しいですね。(^^)

“エンディング”

E 「はい、エンディングの時間で~す!」
S 「はい!」
E 「今日は、いい夫婦の日でね!」
S 「ねぇ!」
E 「1か月後にはクリスマス、忘年会シーズンで!」
S 「ラブラブ続きですな!」
E 「フフフ」
S 「フフ、ラブラブって言って落ち込んでるのかな?フフ」
E 「忘年会、ラブラブじゃないけどね!」
S 「フフ、忘年会、ラブラブじゃないか?フフフ」
E 「イヤ、もう、イベント盛り沢山だよね!」
S 「ねぇ、でも、2015年も、終わりに近づいてますよ!」
E 「ねぇ、もうホントにね、体調管理が1番、大事な時期だよね!」
S 「うん、体調管理、しっかりしてないと、楽しむコトも楽しめないからね!」
E 「そうそう、そうそう!・・」
S 「イベントごとね!」
E 「是非、皆さん、風邪とかにはね、気を付けて下さいね・・(ここでアドレス告知していました)・・
お待ちしていま~す!」
S 「待ってま~す!」
E 「ホントに、何でもいいのでね!是非是非、送って下さい。っと言うコトで、今週も30分間、
お付き合い有難うございました。お相手は・・」
S 「伊藤沙菜と・・」
E 「三好絵梨香でした!」
S 「バイバ~イ!」
E 「バイバ~イ!又、来週!」

そして、又、今週も、最後に2人の占いコーナーが流れて来ました。
(O=女の子の声)

O 「さなみよ占いの時間だよ!春生まれの、あなた!」
E 「コーンポタージュの、コーンの粒を、全部食べれたら、小さなお願いが叶うよ!」
O 「夏生まれの、あなた!」
S 「ラッキーアイテムは伊達メガネ、伊達メガネをして散歩すると、新たな発見が沢山、有るか~も!」
O 「秋生まれの、あなた!」
E 「携帯電話を失くしそう!大切なデーターは、バックアップ!」
O 「冬生まれの、あなた!」
S 「逆剥けに、ご注意、剥きたいところを我慢して、サビオを貼ろう!」
O 「あなたの運勢は、どうだったかな~?これを聴いて、明日からの1週間も頑張って下さいね!
アッ、因みに、この占いは、さなみよの勘なので、外れちゃったら、ごめんなさ~い!
あなたに素敵な1週間が訪れますように!では、まった、来週~!」

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「HBCラジオさなみよ、きち、アップステージ」第138回前編 (11/22)  

2015-11-28 00:00:02 | Weblog



今回もボリュームが膨らみましたので前編、後編に分割してレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、E=絵梨香ちゃん)

S 「皆さん、こんばんミ、伊藤沙菜です!」
E 「こんばんミ、三好絵梨香です!」 
S 「今週も始まりました、さなみよアップステージです。最後まで、お付き合い下さい!」
E 「はい!」
S 「っと言うコトでね、オープニングですけれども!きち、って言うのが!」
E 「何か、きち、って聴こえたね!」
S 「フフ、きち、ってフフ、聴こえましたね。吉川友ちゃんが!」
E 「うん!」
S 「アノ~、アイドル!アノ、アーティストの!吉川友ちゃんが~、以前アノ、ゲストで来てくれた時に~!」
E 「うん!」
S 「その、さなみよのメンバーに入りたい、って言って下さって~!」
E 「うん・・。」
S 「マァ、声だけ、録らせて頂いたんですけども~!」
E 「はい、オープニングだけでもと!」
S 「ちょっと~、ちょっとね、アノ~、きっかには申し訳ないんですけども、若干、忘れちゃって~!フフ」
E 「フフフ、今、ちょっと聴いた時に~、アノ~、ビックリしたよね?」
S 「フフ、ビックリした!」
E 「一瞬ね、そうなんですよね!」
S 「フフ、失礼しました。でも~・・。」
E 「しばらくは、これでね!」
S 「ねぇ!・・」
E 「やって行きたいと思ってま~す!」
S 「はい、ゲストにもね、是非是非、又、遊びに来て下さ~い!」
(マァ、是非、きっかには、月1位のペースでもいいから、スタジオに来て欲しいですね)(^^)

E 「はい、早速、メッセージを1通、ご紹介したいと思います。」
S 「はい!」
E 「ラジオネーム“プールルメリットさん”からです。
“沙菜ちゃん、絵梨香ちゃん、こんばんミ~!”・・」
S 「こんばんミ~!」
E 「“今日は、連休中ですが、お二人は、お仕事が、お休みの時は、何をして過ごしていることが、
多いですか?“・・」
S 「ホォ~!」
E 「“又、纏まった、お休みが有ったら、何をしてみたいですか?良かったら教えて下さい”・・
そうだ、3連休の真ん中ですよ!」
S 「そうですよ~!」
E 「いい夫婦の日だね、今日は!」
S 「そうだねぇ!アッ、友達の結婚記念日だ!?」
E 「オッ!?」
S 「やはりこう~・・やはりって?フフ」
E 「フフフ」
S 「アハハ、いい~、いい夫婦と、なると~!・・」
E 「うん!」
S 「アノ、プロポーズする日だったりとか~!」
E 「うんうん、うんうん!」
S 「婚約だったりとか~、後、結婚記念日とかで、凄い、多いと思う!」
E 「ねぇ!もしかしたら、今日ね、結婚した方もね、いるかも知れないよね?」
S 「ねぇ~!」
E 「おめでとうございます!」(マァ、この日を記念日にするカップルは多そうですよね)(^^)

S 「おめでとうございま~す!フフ・・何だか、質問が~?フフ」
E 「話が、反れましたけど・・お休みの日!」
S 「はい!」
E 「何、してるコトが多い?」
S 「何だろ?掃除、部屋の!」
E 「アッ、判る!」
S 「この掃除機、掛けたりとか~!」
E 「うん!」
S 「後、服とか~、相当、散らかさないと片付けないですよ、私!」
E 「ア~、もう、散らるだけ、散らかしてから、纏めて~、片付ける、みたいな!」
S 「ここだけの話!」
E 「うんうんうん!」
S 「それでこう、畳んだりとか~!」
E 「うん!」
S 「後、水回り、ちょっと気になったりとかすると~!ゴシゴシしてます。休みの日!」
E 「オッ、いいねぇ!」
S 「フフフ、いいですかねぇ~?フフ」
E 「アッ、でも、私も休みの日、1日、お休みだったりとかすると~!
アノ、仕事で~、ちゃんと出来ない部分とかを~、纏めて~、やったりもするし~!」
S 「う~ん!」
E 「後は、私、最近は、おばあちゃんに会いに行くかな?」
S 「ア~!?」
E 「お休みの日!」
S 「イヤ、3連休とか、行ってましたよね?」
E 「そう、温泉も行くし~、おばあちゃん、会いに行ったりとか~、ま、その辺で、過ごしてるんだけど~!
纏まった、休みが有ったら~!」
S 「うん!」
E 「それこそ、泊まりで温泉、行ったりとか~!」
S 「イヤ、行きたいねぇ!」
E 「ねぇ、行きたいよねぇ!」
S 「ねぇ、皆さん、どんな休日を過ごしているんでしょうか?」
E 「う~ん!」
S 「っと言うコトで、今日も張り切って参りましょう!・・」
S&E 「さなみよアップステージスタート!」
(マァ、仕事の疲れを癒す為には、温泉に浸かるのが最高と言う感じですかね)(^^)

ここで今月のテーマミュージックが流れていました。

S 「改めまして、こんばんは!伊藤・・アッ、フフフ・・失礼しました、違った、間違った!
・・ってコトも無いんですけど!」
E 「フフ、うん!・・テイク2!」
S 「改めまして、こんばんミ!伊藤沙菜です!フフフ」
E 「忘れたら別に、いいよ!フフ」
S 「アハハハ」
E 「フフフ」
S 「いいんだよね?こんばんは!でも、いいんだけどね!」
E 「うん、全然、OK~!」
S 「アハハ、ふいに、ちょっと出ちゃいましたけど~!」
E 「はい!・・こんばんミ~!三好絵梨香です!」
S 「はい~、フフ、さなみよアップステージのオープニングテーマは月替わりです。
今月は11月11日発売、ANGERMEの、ニューシングル “出すぎた杭は打たれない”です!」
E 「ちょっと~、無理、出て来た?・もしかして、こんばんミ~!に?」
S 「イヤイヤイヤ、そんなコト無いよ!」
E 「これだけ、アノ~、メッセージでもさ!」
S 「はいはい!」
E 「ホントに皆さん、リスナーの皆さん~!」
S 「フフフ」
E 「もう~、殆どの方が~、もう、こんばんミ、って書いてくれてる!・・」
S 「だって、もう、ミ、も~、強調して下さってる方が居て~!」
E 「うん!」
S 「片仮名だったりするんですよ!」
E 「確かに!」
S 「こんばん、まで平仮名で~、ミ、片仮名みたいな!」
E 「ねぇ!」
S 「それは、やっぱりねぇ、若干のプレッシャー、有りますけど~!フフ」
E 「フフフ」
S 「フフ、全~然、こんばんミ!ですよ!」
E 「こんばんミ、だよねぇ!」
S 「まだまだ!」
E 「こんばんミ~、だよね!」
S 「で、行きたいですね!」
(マァ、もう、投稿メールで、こんばんミ!の挨拶は、リスナーの間に定着してますからね)(^^)

E 「だよねぇ!イヤ、もうね、11月もね、22日だけど~!」
S 「は~い!」
E 「こないだ、私~!・・」
S 「うん!」
E 「アノ~、11月の~19日の木曜日に~!アノ、ボジョレーヌーボーの、イベントに~、アノ~、
札幌の発寒イオンでやった、イベントにゲストとして、アノ呼んで貰って~!行って来たんだ~!」
S 「解禁だ!?・・」
E 「そう、解禁日に~!・・」
S 「解禁、なった日だ!うんうん・・。」
E 「したらもう、お酒大好きだしさ、もう、ワインも大好きだし~!アノ~、一緒に出たゲストの方が~、
ワインソムリエ!」
S 「ホゥ!?」
E 「・・の、方だったりとかして~!ス~ゴイ色々、教えて貰えて~!」
S 「エッ、それ~、何か、楽しかったでしょうに!?・・」
E 「う~ん、凄い、アノねぇ、アノ、全部は覚えてないんだけど~!フフフ」
S 「アハハハ」
E 「フフ、でもホ~ントに、物凄い量の~、有難い情報を~、アノ、教えて貰って~!」
S 「はい!」
E 「アノねぇ、19日に解禁して~!今、お家に~、ボジョレーヌーボー、まだ、飲んでないよ!って、方、
居ると思うんですけど~!」
S 「うんうんうん!」
E 「教えて貰ったのが~!・・」
S 「はい!」
E 「なるべく早く、飲んだほうが、いいんだって!」
S 「ホゥ~!」
E 「ボジョレーヌーボーは!」
S 「それは、覚えてたんだね?」
E 「覚えてた!フフフ」
S 「フフフ」
E 「もう、他にも、一杯、覚えてるの有るんだけど~!フフ、後~、アノ、ワインって、
常温のイメージが有るかも知れないんだけど~!」
S 「うん、そうですねぇ!」
E 「ま、買って来て~!1時間位~?冷蔵庫で冷やして、12度位で~!」
S 「うん!」
E 「飲むと~、依り、美味しく飲めたりするんだって!」
S 「へぇ~!それ、知らなかった~?!」
E 「う~ん!」(マァ、ワインは少し、寝かしたほうが美味しくなるとかの話も有りますからね)(^^;

S 「冷蔵庫に入れないで~、そのまま、それこそ、キッチンに置いてたりとか~!」
E 「うんうんうん!」
S 「・・する方、多いんじゃないでしょうかねぇ?」
E 「ねぇ!」
S 「う~ん!・・」
E 「ちょっと冷やして飲んだらいいし~、後、チーズとかにも合うし~!」
S 「う~ん!」
E 「いいんだって~!」
S 「フフフ」
E 「だから、是非、ま~だ飲んでない、って言う方には~、1時間位、冷やして~!飲んだら、
美味しいんだと思います。」
S 「したら、今日、着てるワンピースも~、赤ワインの~!フフフ」
E 「もうねぇ、そう、何日か、前だからさァ・・それから、ちょっとね!」
S 「は~い!フフフ」
E 「フフフ」
S 「余韻が!フフ、余韻が残ってますけれども!イヤ、でも飲みたいなァ!まだ~、解禁になってから、
飲んでないんですもん!」
E 「是非是非!」
S 「は~い!」
E 「今年、そして毎年、美味しいけど~!更に美味しいって~!ソムリエの方も言ってたから~!」
S 「ウワ~!・・」
E 「お奨めです!」
S 「それは飲むしかないですね!」
E 「ねぇ!・・」
S 「皆さんも是非、楽しんで下さ~い!」
E 「はい!」
S 「そして皆さんからのメッセージ、ドンドン、お待ちしています。(ここでアドレス告知していました)・・
お待ちしておりま~す!では、ここで1曲、お掛けします!私がカラオケで、いつも歌う曲に、
なっております。Juice=Juiceで“ロマンスの途中”」
(マァ、さなみよの収録は、毎週木曜なので、この日はイベント終了後、収録された感じですかね)(^^)

♪ロマンスの途中♪ (Juice=Juice)

この後、後編に続きます。

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安倍なつみ「あなたに会えたら」NO340後編 (11/22) 

2015-11-27 00:00:01 | Weblog

  

中編からの続きです。

状況は、この日のスタジオゲスト、福田花音ちゃんの卒業に関する話題で、トークが、
盛り上がってる場面からです。

(N=なっち、K=花音ちゃん)

N 「ねぇ、そっか、そっか~!でもさァ、そのさ・・じゃないや?・・」
K 「フフフ」
N 「ちょっと接続詞が可笑しかったね?最後に~、せっかくだから~、私に聞きたいコトとかって有る?」
K 「そうですね・・。」
N 「遠慮なく~、ちゃんと聞いて?」
K 「一杯、有るんですけど~!でも、お仕事とかのコトだったら~!何か、フツーなので~!・・」
N 「アハハハ」
K 「全然、違うコトを~、聞こうかな、っと思うんですけど~!そうだなァ?・・」
N 「フフフ、可愛いね!」
K 「でも~、安倍さん、前回~、安倍さんと一緒にアノ、ランチをして~!
一緒に行ったじゃないですか!」
N 「うん!」
K 「次に~、私と~、行って下さる場所は~?フフフ」
N 「フフフ・・」
K 「フフ何時ですか?」
N 「何処がいいかなァ?でも私は~、何か、割と自由に、って言うか~!」
K 「はい!」
N 「何か、自分の~、今、プライベートの時間だったりとか~!自分の行きたい場所って言うのは、
割とね、花音よりも~、大人だし~、何か、叶えられちゃうから~!私は、いつも思うのは、
花音が行きたい所に~、寄り添いたいなと思うのね!」
K 「はい!」
N 「だから~、花音が、どう言うコトが好きで、どんなコトに興味が有って、どういうトコに行きたいのかな?
って言うコトを、一緒に分かち合いたいなって!」
K 「ホゥ~?・・」
N 「彼氏か?って言う感じだけどね!フフ」
K 「アハハハ」
N 「でも~、何か、そっちなんだよね、花音と居る時間って言うのは!」
K 「嬉しいです。」
N 「そうなの!」
(マァ、なっちには、花音ちゃんが、他の後輩よりも、何か大事な存在に、なってるようですね)(^^)

K 「でも、安倍さんが~、隣りに~、もう、居て下さるだけで~、何かもう、ウワ~、
何処にも何か、無くても幸せ!って感じでした!フフ」
N 「アハハハ(拍手してます)・・しようか?フフフ、ねぇ~!」
K 「幸せです!」
N 「ホントに~?」
K 「は~い!」
N 「そっか~!でもさァ、前にね、会った時に花音は凄く~、アノ、ダイエット?」
K 「は~い!」
N 「凄く、体のコト~?とか、やっぱりさァ、痩せてなきゃイケな~い、みたいな、この撮影日までに、
どうにかして絞らなきゃ、とか!でもさ、それって凄く、いい志しとか、何か、気持ちの~?持ち用だって、
私は思うの!プロとして、やっぱり~、この衣装を依り可愛く着たいとか~!」
K 「は~い!」
N 「もっともっと、可愛く見せる為に~、って!痩せ過ぎは良くないけど~!でも、今も~、やっぱり、
武道館公演が数日後に、って言うか、控えている訳じゃない?」
K 「は~い!」
N 「頑張ってるの?」
K 「今は何か、私、結構、周りの方にも~、何か、ボクサータイプとか、言われて~!」
N 「ボクサー?フフ、何で~?」
K 「ホントに~、アノ、数日で~、減量してしまうんですよ!」
N 「アッ、そうなんだ?」
K 「なので、何か、テスト勉強とかも、前日まで、やらないタイプで~!なるべくギリギリまで、
追い込まれたくない、みたいな所が有るので~!何か、もっと迫って来たら~!もう、ザ~って、
やろうかなって!」
N 「フフ、ザ~とやる~、その、ザ~の、遣り方は?」
K 「もう、何かホントに、ボクサーの方みたいに~!サラダと~、ササミと~、みたいな!
ヨーグルトとかにして~、もう、ギリギリでやるんですけど、衣装さんに~、もうちょっと早くしないと、
衣裳フフ、縮めなきゃイケないから止めて!って言われます。」
N 「直前に、じゃあ、ガン!と落ちるタイプなんだ?」
K 「そうですね、何か、ギリギリに、ならないと~、何事も、やる気が起きなくて~!」
N 「う~ん!」
K 「何か~、焦って~、頑張れるタイプなんですよ!」
N 「アッ、でもねぇ、それねぇ、ちょっと安倍さんも判る!」
K 「ホントですか~?」
(マァ、2人共、ギリギリになって、ようやく、その気になるタイプと言うコトですかね)(^^;

N 「何か~、ストイックに~、遣りたいんだよね!自分を~、もう、追い詰めたいんでしょ?」
K 「は~い!で、ちょこちょこ、ってコトが何か、出来ないんで~!・・」
N 「イヤ、判る!私も、ロングスパンでは出来なくて、割とこう、ギリギリになって自分を追い詰めて~、
追い込みながら~!何か、鍛えたりとか~、食事制限とかして、やったりする!でも~、何か、
あんまり無理は、したくないじゃない?」
K 「は~い!」
N 「肌が荒れたりとかさァ、何か、イヤじゃない?」
K 「は~い・・。」
N 「何か、ガリガリ~、みたいな!」
K 「フフフ」
N 「・・コトは、ならないけどさ、あんまり!フフ、だけど何か、だから~、そういう短期間で、って言うの、
凄く、判るなァ!」
K 「そうですねぇ、ダンスとかも覚えて行く、振り付けとかも、何か、ア~、覚えなきゃ?って、
何日間も、長々、凄い苦手で~!前日の夜とかに~、ウワ~!って覚えて~!それまでは、そのコト、
考えないで過ごす、みたいな!」
N 「アハハハ」
K 「フフフ」
N 「成る程ね!割りと~、Mなんですかね?」
K 「フフフ・・」
N 「福田花音は?ねぇ、そうなんですか~?イヤ~、何か、でも依り、花音のコト知れた感じが、
するんですけども~!」
K 「は~い!」
N 「もう、時間も迫って来たんですが~!では、ここで、1曲ね、さっきちょっと、お話した、この~ねぇ、
花音のね、ソロナンバーを掛けて貰いたいと思うんですけども!」
K 「はい!」
N 「それでは、曲紹介、お願いしま~す!」
K 「はい!それでは聴いて下さい。私、福田花音の初、作詞させて頂いたソロナンバーです!
福田花音で“わたし”」
(マァ、花音ちゃんが、Mタイプと言うのは、何となく感じますけどね)(^^;

♪わたし♪ (福田花音)

N 「・・っと言うコトで~、残念ながら、お別れの時間が来てしまいました~!早いねぇ・・。」
K 「アッと言う間でした~!」
N 「アッと言う間だねぇ!」
K 「は~い!」
N 「でも、花音は又~、アノ~、bayfmにも登場してくれるんだよね?」

そして、ここから既に、放送済みの、11月25日オンエア、bayfmON8+1の告知をしていました。
その後の遣り取りです。

N 「・・そして、来週の日曜日、いよいよです。11月29日日本武道館で、
“アンジュルム ファーストコンサートツアー 2015秋 百花繚乱、福田花音卒業スペシャル”が、
行なわれると言うコトで!」
K 「はい!」
N 「今、どんな気持ちですか?」
K 「そうですね、でも、このライブが~、その何か、武道館で、ライブをやるってコト自体が~、
慣れてないので~!単純に楽しみ、って言う気持ちも有りますし~!私は結構、ファンの皆さんに~、
何か、有難う、とか、大好き、とか~、素直に言って来なかったので~!」
N 「ア~?そう!」
K 「は~い、その日とかで~、感謝の気持ちを伝えたいなと思います。」
N 「ア~、そうですか!エッ、武道館に立つのは、何回目?」
K 「まだ~、3~回目ですね!」
N 「3回も立たせて頂いてるんだねぇ!凄いねぇ!精一杯、頑張って欲しいと思います。頑張ってね!」
K 「はい!」
N 「サァ~、っと言うコトで今夜は~、ホントに花音、来てくれて有難うございました~!」
K 「有難うございま~す!」
N 「で~、この番組のラストナンバーは~、私の曲なんですけども~!フフ」
K 「はい!」
N 「今日は、花音にね、せっかく来て貰ったし~、アノ~、私の曲のリクエストを聴いちゃおうかなと、
思っているんですけども!」
K 「は~い!」
N 「何が、いいですか~?」
K 「そうですね、私は~、安倍さんの歌で、好きな歌は一杯、有るんですけど~!」
N 「嬉しいねぇ!」
K 「その中でも~、好きなのが“恋の花”」
N 「オッ?!」
K 「なので~、そう、聴きたいなと思います。」
N 「エッ“恋の花”は、どんなトコが好きなの?」
K 「もう何か、全部、好きだったり~、こう、サビの部分の~、アノ、ファルセットのトコが凄い好きで~!」
N 「う~ん!・・」
K 「私も~、歌ってみたいな、って、いつも思うんですけど~!何か、ファルセットが苦手なのと~・・。」
N 「ア~、そうなんだ?」
K 「こう~、息が続かなかったので~、やっぱ、これは聴いてるのが1番いいなと思って~!」
N 「アハハ、そう?フフフ・・」
K 「フフ、諦めました!フフ」
N 「フフ、いいですねぇ!いさぎいいですねぇ!フフ、諦めたんですね!でも~、今度、
イベントとか、ライブとかでも是非、挑戦して!」
K 「挑戦します!」
N 「ねぇ、歌ってみて下さいね!は~い、っと言うコトで~!では、今日のラストナンバーは、
“恋の花”を掛けてみたいと思います。改めて、今夜のスペシャルゲストはANGERME、
福田花音ちゃんでした!有難うございました~!」
K 「有難うございました~!」
N 「又ねぇ!」
(マァ、花音ちゃんには、卒業後、少し、落ち着いたら、又、近況報告とかで来て欲しいですね)(^^)

♪恋の花♪ (安倍なつみ)

ここで又、日記風に読んでいました。

「○月×日、花音、可愛かったなァ~!ちょっぴり大人に、なってたけど!
でもね、出会った時から、今日までも、花音は花音のままだなァと感じました。
しっかり、自分の意志を持ち、夢に向かって、歩く姿は、とっても素敵に輝いて見えました。
いいぞ~!カノ~ン!といった感じです。この先も頑張って欲しいなと思います。
そして、花音、又、デートしましょうねぇ!終わり・・」
(マァ、トークしてる、なっちから、花音ちゃんとのお喋りを楽しんでる様子が一杯伝わって来ましたね)(^^)

エンディングで、なっちは、今夜は、花音ちゃんがゲストだったけど、皆さん、如何だったでしょうか?との事で
「・・イヤ、私的にはねぇ、アノ~、花音と、こうやって、何か、面と向かってね、こんなにこう~、
ま、ラジオ番組だから、って言う所で~!花音も、ちょっと気にしてくれてた感じは、正直、有ったけど~、
でも何か~、このタイミングで、私は会えて嬉しかったなって思いますね!何か、やっぱり、ねぇ、
ANGERMEの、福田花音としては、もうカウントダウンに入ってて~!ねぇ、アイドルとしては、
一区切りな訳じゃない!そんな花音に、こう会えて嬉しかったし今、思ってるコト感じてるコトって言うのは、
やっぱり、でも花音らしい~、ねえ、何か、感じてるコトとか、思いとかを聞けて~、私は、
良かったなァと思うし~!これからが楽しみに、なりますよねぇ!ホントにねぇ、イヤ~、楽しみ!
期待してましょうね!皆さんね!・・」と話していました。
マァ、卒業後、どんな、新たな花音ちゃんが見れるのか、楽しみに見守りたいですね。(^^)

そして、インフォメーションを色々、語った後「それでは、あなたに会えたら!来週、日曜日の夜9時、
ここで、あなたに会えたら!今日は、何だか、楽しい回に、なりましたねぇ!イヤ~、来週も、
貴重な回に、なりそうなので!フフ、是非、皆さん、お聴き下さい!安倍なつみでした~!
それじゃ、みんな、したっけねぇ~!バイバイ!」と言って終っていましたね。(^^)

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安倍なつみ「あなたに会えたら」NO340中編 (11/22)  

2015-11-26 00:00:01 | Weblog

 

前編からの続きです。

状況は、この日のスタジオゲスト、ANGERMEの福田花音ちゃんとのトークの途中で、
お互いの卒業が近づく時の心境を、それぞれ語り合った後からです。
(N=なっち、K=花音ちゃん)

N 「・・そう言うのねぇ、何か、思い出しちゃいますけど~!何かさァ、私が知ってた、
花音って、今、さっきさァ、オープニングでも話して貰ったけど~!・・」
K 「は~い!」
N 「もう、ハロープロジェクトの中では、もう、お姉さん格な訳じゃない?」
K 「そうです。」
N 「何か、下の子からさァ、怖がられたりするの?」
K 「私は結構~、アノ、何って言うんだろう?MCとかで~、何か、強気な発言を、
したりするコトが多いので~!・・」
N 「エ~?!」
K 「何か、そういう姿を見て~、入って来た子とかは~、コワいと思ってました!って、良く言われます。」
N 「エッ、どんな?例えば?・・」
K 「何か、結構、毒舌なコトを言ったり~、ファンの方とかに、
例えば~、何か、イケメン、居ないよねぇ?とか~!」
N 「アハハハ」
K 「言ったりフフ、するんですよ~!」
N 「フフ、マジで~?!」
K 「はい、そう言うの、見て~、何か、みんなにコワいと思ってました!って言われました。」
N 「フフ、ア~、そう、ま、それって、でも・・アッ、そう?ま、でも本音?って言うか・・。」
K 「フフフ」
N 「でも、そういう風に花音が感じていた、正直な気持ちじゃない?」
K 「は~い、アノ私、結構、アイドルを~、色んなアイドルが好きだったり~、ハロープロジェクトは、
ホントに元々、コンサートを観に行ったりとかしてる位、大好きで入って来たので~!」
N 「そうですね!」
K 「何か、どちらかと言えば~、ファンの方と~、同じ目線みたいな感じに、なってしまって~!
強く、言っちゃいます!・・」
N 「フフフ、イケメン居ない、とか、言っちゃうんだ?」
K 「はい!」
(マァ、そうやってストレートに言っちゃうのが、花音ちゃんのキャラみたいになってる感じですかね)(^^;

N 「フフ、ホント、そうだよね、マァ、そうだよね、って!フフ、私も言ったみたいに!イヤ、違うよ!
誤解を生じるよね!」
K 「フフフ」
N 「ちょっと待って!でもマァ、アッ、そうだね、何って言うんだろうな?年上の人とか、多いよね?」
K 「そうですね、でも、応援して下さる方に~、顔は関係無いと思うので~!フフ」
N 「フフフ」
K 「はい~!フフ・・」
N 「そこは求めてないと言うかね~!」
K 「はい!」
N 「ね、そうだよね、そう!」
K 「皆さん、優しい方なので!」
N 「そうだよねぇ!そうだね、しっかり、そこも賛同した感じだからね!フフ」
K 「フフ・・」
N 「そうだよ~!イヤ、面白いですねぇ!っと言うコトで、話は尽きませんが~!ここで曲にね、
それぞれ、行こうかなと思うんですけど~!来週、ANGERMEのニューアルバムがリリースされるんだよね!」
K 「はい!11月25日に“Smileage、ANGERME SELECTION ALBUM大器晩成”と言うアルバムが、
リリースされます!」
N 「成る程、楽しみですねぇ!じゃあ、そのアルバムから、1曲、掛けてみましょうかね!」
K 「はい!」
N 「では、曲紹介、お願いします。」
K 「はい“S/mileage / ANGERME SELECTION ALBUM大器晩成”から、この曲を聴いて下さい。
スマイレージで“私の心”」
(マァ、ここ最近、ハロプロファンは女性ファンも確実に増えてる印象が有りますけどね)(^^)

♪私の心♪ (スマイレージ)

N 「今夜は、ANGERME、福田花音ちゃんを迎えての、あなたに会えたら!
ここからは花音と私の出会いを振り返ってみようかなァ、と、思うんですが~!・・」
K 「はい!」
N 「花音は、私と~、初めて、お仕事した時のコト、憶えてる?」
K 「はい、憶えてます!」
N 「憶えてる?・・」
K 「はい、しっかりと~!一緒に、お仕事させて頂いたのは~・・。」
N 「フフ、しっかりとね!」
K 「白蛇伝、っと言う、ミュージカル!」
N 「そうだねぇ、花音は~、何歳だった?その時!」
K 「小学校~、6年生なので、12歳とかですねぇ!」
N 「そうだねぇ、そうなの、白蛇伝と言うね、アノ、ミュージカルで~!」
K 「は~い!」
N 「その時、私は、主演を、やらせて頂いて~!パイニャンと言うね!」
K 「はい!」
N 「アノ~、役で~!で~、花音はシャオチン!」
K 「そうです。」
N 「青い魚だったね!フフ」
K 「青い魚です~!フフ、は~い!」
N 「衣装も青かったねえ!」
K 「そうですねぇ!」
N 「でも、その時は~、花音にとって~、初ミュージカル?・・」
K 「で、ミュージカルは~、2回目なんですけど、ちゃんと~、あんなに沢山、台詞が有って~!
って、言うのは~、初めてです!」
N 「役を貰えて~、その~、ア~、そうだったんだ!キンチョーしてた?やっぱり!」
K 「キンチョー、しましたし~!こう、台本とかが~、毎日、変わってて~!全然、憶えられなくて~!」
N 「そうだねぇ、あの時、大変だったよねぇ!・・」
K 「は~い!」
N 「全然、何か、正式台本が上がって来なかったよねぇ?」
K 「は~い!フフフ」(マァ、その日ごとに覚えるしかないと言うスタイルなんですかね)(^^;

N 「何かねぇ、ちゃんとこう~、何だろ?アニメーションの題材と言うか、確かに有ったんだけどねぇ、
中々、その~、上がって来なかったんですよね、私も、ちょっとアップアップしてましたね、フフ、その時ね!」
K 「フフフ」
N 「大変だったなァと思うんだけど、ねぇ~、何かさァ、花音の中で~、やっぱり、ずっとその~、見てた~、
私の印象から~、共演してて、今、こういう距離感になって~、何か、変わってった?」
K 「そうですね、でも~、最初の頃とかは、やっぱり~、もう、ずっと見ている、テレビの中の方、
って言う感じだったので~!」
N 「う~ん!」
K 「ただ単に~、ファンだったりとか~!」
N 「フフフ」
K 「アッ、可愛いなァと思って見てたんですけど~!一緒にこう、直接、お仕事、させて頂いて~!
何かこう、真剣に~、お仕事に取り組んだりしてる姿を見て~!何か、増々、憧れて~!」
N 「エ~?・・」
K 「何かこう、前は~、アイドルとか見て可愛いな、って言う感情ばっかだったんですけど~!
こう、なりたいなァ、って言うのを~、安倍さんを見て、凄く思いました。」
N 「ホント~?」
K 「はい!」
N 「嬉しいねぇ!でも、そんなさァ、その、小学校6年生ぐらいの、12歳位だった、花音の印象が、
私は、あまりに強くて~!」
K 「はい!」
N 「でも、やっぱり、今年、二十歳になったんですけど、安倍さん、何処かに行きましょう~!って、
メール来た時に~!・・」
K 「は~い!」
N 「改めて、っと言うか、何か、目が覚めた感じがして!」
K 「アハハハ」
N 「アッ、そうか、花音は、大人になってたんだ~?そうだ~、っと思って~!」
K 「フフフ」(マァ、なっちが歳を重ねた分、花音ちゃんも成長してますからね)(^^;

N 「何か、その何かこう、いきなり、アッそっか!と思って!ずっとこう、子供のイメージと言うか、
印象だったから~!でも、やっぱり、自然と~、ねぇ、先輩にも、なって行くしさ!」
K 「そうですねぇ!」
N 「ねぇ、歌う歌詞の内容も、ちょっとずつ、大人になって行ったりさァ、ジャケットとかも、
大人っぽく、なって行ったりしててさァ!で、自分の中での変化も有って~!ねぇ、もう、今月
卒業だけどねぇ!」
K 「は~い!」
N 「イヤ~、この先~ねぇ、この後は~、どうなって行きたいとかさ!どうなって行くの?」
K 「アノ、今は~、こう、皆さんに良く、作詞の勉強をしていて~、作詞家になる為に卒業する、
と、いう風に~、言わせて頂いてるので~!」
N 「うん!」
K 「しっかり、お勉強して、今まで私が、ハロープロジェクトの歌に~、元気を貰って~、
ここまで、やって来れたので~!逆に私が元気を与えられるような~、ハロープロジェクトの曲とかを~!
書けるようになりたいです!」
N 「エ~?それは、いいねぇ!何かさァ、こう、花音がねぇ!・・」
K 「はい!」
N 「こないだ~、アノ~“わたし”って言う曲?・・」
K 「はい!」
N 「これは~、ソロ曲でさァ、アノ~、作詞をしてるじゃない?」
K 「はい・・。」
N 「凄く、面白いな、って思ったの!何か、ねぇ、その肩書き~が、変わっても~、アノ~、
私のコトを好きでいてくれる?って言うのは~!・・」
K 「は~い!」
N 「凄くこう、ファンの方にも、メッセージしてるし~!今の、花音だからこそ~!こう、伝えられるコトを、
思うコトを感じるコトが、しっかり歌詞に、なってる~、と思って~!」
K 「有難うございます。」
N 「ねぇ、丸々、ミュージックビデオを、ずっと1人で、って言うのも初めてだったんでしょ?」
K 「初めてです!」
N 「どうだったの?アレは~?フフフ」
K 「今までは~、何かこう、でも今、9人なので~!う~ん、待ち時間みたいなのが、凄い~、
8人分、待ったりとかして~!」
N 「判る!フフフ」
K 「モーニング娘。さんとか、もっと多いじゃないですか!?」
N 「スッゴイ、待った~!」(マァ、なっちの時は最大15人、メンバーが居ましたからね)(^^;

K 「だから大変だろうなァ、と思ったり~!」
N 「フフフ」
K 「してたんですけど、1人だったので~!何かこう~、逆に、こう休む間が無く・・。」
N 「無いねぇ!」
K 「ドンドン、進んで行って~!アッ、1人も1人で、大変なんだなァと思ったりとか~!
後、何か、リップシーンとかも、何パターンも録ったりして~!何かこう、自分の~、手振りとかの、
レパートリーが、思ってるより、少なかったなァ、って!」
N 「アハハハ」
K 「フフ、感じました!」
N 「フフ、そっか~!何か、でもさァ、シーンに依って、踊ってるじゃない?」
K 「そうですね!」
N 「アノ、振り付けは~、振り付けの先生とか、居たの?」
K 「ダンスの先生と一緒に~、何かこう、考えながら~!」
N 「そっか、そっか~!何か、その意味にリンクしてたもんね?歌詞と、しっかりね!」
K 「そうですねぇ!」
N 「そうなんだ!衣装とかは?今回!」
K 「衣装は、こう、イメージを自分で、衣装さんに伝えさせて頂いて~!アノ~、用意して頂いた、
物の中から~!選んだんですけど、逆に~、もう、何かこう、魔法みたいな感じで、私が口に出した、
思った通りの物が来たなァ、みたいな!」
N 「アハハ、良かったねぇ!」
K 「凄い、嬉しくて~!」
N 「ホントに~?良かったねぇ、ちょっとだって、でも~、違って伝わってたりした時の、
残念さ、ってったら無いじゃな~い?フフ」
K 「は~い!フフ」
N 「イヤ、こう~、じゃないんだよな?みたいなね!でも、良かったねぇ、色んなコトが、
じゃあ、スムーズに、っと言うか、花音の、やりたいコトが、叶えられてる感じなんだねぇ!」
K 「は~い、叶えられてます~!」
N 「エ~!そっか~?・・でも全く、表から出ませんよ!って言う訳では無いんでしょう?
表に出ないって言う訳じゃなくて~?」
K 「そうですね、は~い!芸能界を引退する訳では無いので!何かこう、ちょっとでも、皆さんに、
自分が活躍してるって言うのを、お見せ出来れる場が作れるように~!私も頑張らなきゃなァ、と、
思います。」
N 「そっか~、でも、まだまだ、まだまだ二十歳だもんね!」
K 「は~い!」
N 「まだまだ、全然、出来ると思うし~、花音の書く、その言葉の~、その詩の世界観と言うのが、
凄く、面白いモノだから~!何か~、もっともっと広がって行くといいよねぇ!」
K 「はい、頑張りたいです!」
(マァ、是非、今度はモーニング娘。’15の曲の作詞にもチャレンジして欲しいですね)(^^)

この後、後編に続きます。

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