ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

「HBCラジオさなみよアップステージ」第95回前編 (1/25)

2015-01-31 00:00:01 | Weblog

  

今回もボリュームが膨らみましたので前編、後編に分割してレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、E=絵梨香ちゃん)

S 「こんばんは、伊藤沙菜です!」
E 「こんばんは、三好絵梨香です!」 
S 「今週も始まりました~!さなみよアップステージです!」
E 「は~い!」
S 「マァ、さてさて、先週はねぇ・・。」
E 「うん、もう、スペシャルだったねぇ!」
S 「カントリーガールズから!?・・」
E 「うん!」
S 「モモチと~、愛香ちゃんが!」
E 「愛香ちゃん!」
S 「遊びに来てくれて、楽しかったねぇ!」
E 「ねぇ、しかも、ずっとね、30分、ずっと一緒に、お付き合い頂いて、4人でワイワイ、
楽しく、お話させて貰ったんだけど!」
S 「何か、コーナーの、そのインタビューって言うのは~、マァ、何回かね、やらせて頂きましたけど!」
E 「う~ん!」
S 「オープニングから、最初から最後までねぇ、こう、参加して頂いたの、初めてですからね!」
E 「う~ん、ま、でも、それにしてもさァ、モモチちゃんは勿論だけど、稲場愛香ちゃんの、アノ、
しっかり具合と言うか!・・」
S 「何・・何なんですか?」
E 「フフフ」
S 「幾つだったんですか?って言うのも変ですけど!」
E 「フフ、イヤ、凄いよねぇ!」
S 「もう、出来上がっちゃってます~ねぇ!」
E 「う~ん、勿論、モモチちゃんが~、ちゃんとアノ、しっかり、教育と言うか・・。」
S 「うんうんうん!」
E 「してる部分も有ると!勿論、有るんだけど~、元々、持ってるモノが凄いよね!」
S 「ねぇ、イヤ、だからね、ダンスが得意って言ってたし~!その、声も特徴が有るからね!
歌も~、勿論、聴きたいなァ、なんて思いますよ。ライブに行きたいと思った!」
E 「ねぇ!」
S 「う~ん!・・」
E 「是非、皆さんも、カントリーガールズ、注目して頂きたいですね!」
S 「は~い、又、遊びに来て下さい。待ってま~す!」
E 「はい、待ってま~す!」
S 「では、今日も張り切って参りましょう!」
S&E 「さなみよアップステージ、スタート!」
(マァ、カントリーガールズはメジャーデビューも決まったので是非、又、イベントで来て欲しいですね)(^^)

ここで今月のテーマミュージックが流れていました。

S 「改めまして、こんばんは!伊藤沙菜です。」
E 「三好絵梨香です!」
S 「さなみよアップステージのオープニングテーマは月替わりです。」
E 「はい!」
S 「今月は1月21日発売、Berryz工房のベストアルバムから“Love together!“です。」
E 「は~い、早速、メッセージを紹介したいと思いま~す!」
S 「ホイ!」
E 「ラジオネーム“ムーさん”からです。有難うございます。」
S 「有難うございま~す!」
E 「“さなみよちゃん、こんばんは~!しばらく、メールを送っていませんでしたが、
ちゃんと聴いてますよ~!”・・」
S 「有難うございます。」
E 「有難うございます“この番組は、いい気分で月曜日を迎える為の大切な番組だと思っています”・・
有難うございます“所で、新コーナーを考えてみました”・・」
S 「う~ん!」
E 「嬉しい~!“気が向いたら是非、検討をしてみて下さい。内容ですが、まず、お二人の、どちらかが、
ニュースキャスターに扮して、アップフロントに関する、ネットにも載っていない、マニアックなニュースを、
3つ程、紹介します“・・」
S 「ホゥ?・・」
E 「“その後、これらのニュースについて、2人で、面白可笑しく、語ります”・・」
S 「フフフ」
E 「フフ・・“もし、ネタに困ったら、さなみよの、お二人も、アップフロントの一員ですので、
お二人のニュースを出すのも有りだと思います“・・」
S 「う~ん!」
E 「“そして、ニュースコーナー名は、ニュースニュース(仮)なんて、どうでしょうか?”・・」
S 「ちょっと、アップフロントっぽい名前だね!」
E 「ねぇ!“ま、カッコ仮は、アプガに因んだ訳では無く、本当の仮と言う、意味です。適切な名前に、
直してください“」
S 「イヤ、何か、ちゃんとしたコーナーじゃないですか!?」
E 「ねぇ、面白そう~!」
(マァ、リスナーが知らない新鮮なハロプロ情報を2人が語るコーナー、と言う感じですかね)(^^)

S 「フフ、そう、でも、何か、気になる点がこう~、2人で、面白可笑しく?・・」
E 「うん!」
S 「何かこう、語るみたいな!」
E 「語る?フフフ」
S 「フフ、ちょっと難しかったり、するかも知れないけど!・・」
E 「ねぇ、で、ニュースニュースって、Juice=Juiceみたいな感じ~!で、いいね!」
S 「ねぇ、何か、私達の事務所っぽい・・事務所カラーが!」
E 「ねぇ!」
S 「ねぇ、入ってますね!」
E 「そのまま使いたい位だよね!」
S 「カッコ仮も~、それこそホントの、カッコ仮じゃ無くて~!・・」
E 「う~ん・・。」
S 「ねぇ、付けたいね!」
E 「アプガの~、(仮)みたいだよねぇ!」
S 「う~ん!」
E 「エ~?面白そうだな、ニュースキャスター!」
S 「イヤ、丁度ねぇ、新コーナーも増やしたいなァ、ってね・・。」
E 「う~ん、思ってるんですよ~!」
S 「他の所でも、言ってましたけれども~!」
E 「イヤ、でもさァ、意外に~、マニアックなネタって~、無いんだよね!」
S 「中々、無い!そして~、何かこう、意外と~、ホントに私達もテレビを見て~、アッ、こういう~コト、
今、してるんだ?って!知るぐらい~!」
E 「うんうん、う~ん!」
S 「何で~、それよりマニアックって~?・・」
E 「ねぇ、もう、ホントに~、メンバーの子に~、タレコミして貰うしか、無いもんね!」
S 「フフ」
E 「フフ、そうなるとね!フフ」
S 「もう、絵梨香ちゃんから、LINEして貰って~!」
E 「ねぇ!」
S 「ハロプロメンバーに!フフ」
E 「ちょっと何か、いい情報ない~?ってね!フフ」
S 「そうそう~!フフフ」
E 「イヤ、でも、そう言うの、面白いし~!ま、応用しても面白そうだね!」
S 「成る程ね!」
(マァ、絵梨香ちゃんは最近、何回か、ハロコンの楽屋とか行って交流してますからね)(^^)

E 「その~、リスナーの皆さんから~、何か、情報を貰って~・・。」
S 「ア~!」
E 「それについて~、私達が何か、語ったり、ま、何か、たまには、ハロプロメンバーのヤツも
入れ込んだりとか~!」
S 「イヤ、いいかも!」
E 「って言うのも、いいかもねぇ!」
S 「それ、リスナーさん混ぜて、それ~、やるのは結構、現実的って言うか~!」
E 「ねぇ!」
S 「ニュースキャスターっぽく、こうね、私達も、キャラクターみたいな感じで~!ちょっと放送するのも、
やってみたかったりとか、する!」
E 「ねぇ、ちょっと~、私達にも何だろう?スキルアップにも、なりそうだしね!」
S 「フフフ、面白いしょ!」
E 「イヤ~“ムーさん”有難うございます。ちょっと~・・。」
S 「ねぇ!」
E 「ねぇ、実現させて行きたいね、ちょっと!」
S 「は~い!」
E 「考えてみます、有難うございます~!」
S 「有難うございます~!」
E 「ま、でも、今後ね、ハロプロメンバーと一緒に、ま“テレアプ大作戦”みたいに!」
S 「はい!」
E 「みんなのコトを、もっと知って行けるようなコーナーも、やって行きますので!」
S 「ね、考えております!」
E 「は~い、楽しみに、していて下さ~い!」
S 「・・下さ~い!そして皆さんからもメッセージ、ドシドシ、お待ちしています。(ここでアドレス告知、
していました)・・お待ちしておりま~す!では、ここで1曲、お届けしま~す!
“アルマカミニイト、ラテンJーPOPアルバム”から、いきものがかりの“ありがとう”を英語でカバーした曲です。
アルマカミニイトで“ありがとう”」
(マァ、テレアプ大作戦のように、ハロプロメンバーとの遣り取りが出来る番組は楽しいですよね)(^^)

♪ありがとう♪ (アルマカミニイト)

E 「さて、今日は、ちょっとチャレンジ企画を、やってみたいと思いま~す!」
S 「はいは~い!」
E 「その名も“さなみよ、何の曲でしょうか~?”(パチパチ拍手してます)イエ~ィ!」
S 「何、何、何~?何か~、挑戦的な~?タイトルですけど!」
E 「はい、この企画はですねぇ、サビ当てクイズです!」
S 「うん!」
E 「今から、お掛けする曲が何の曲なのかを?当てると言う!クイズ形式で~、
当てると言うコトなんだけども~!・・」
S 「はい・・。」
E 「勿論、私達2人も知っている曲だそうです!」
S 「ホゥ?・・」
E 「フフ、っと言いますが、事務所の!ハロープロジェクトだったり、事務所の方の!同じ事務所の方の、
曲なので~、当てられなきゃマズいですよ!って書いてますね!フフ」
S 「フフ、コワ~いねぇ!」
E 「フフ、相当、マズいですか?」
S 「コワいよ、プレッシャーだよ!」
E 「テストみたいなモンなんじゃないかな?・・」
S 「イヤだよ、遣りたくないよ~!フフフ」
E 「ま、後、ここの台本にも書いてるんですけども!」
S 「はい!」
E 「恐らく、今日、1回こっきりの限定企画です!」
S 「成る程!ま、もしかして~、ま、盛り上がったら、第2弾が有るかも知れない?」
E 「ねぇ、ですよね!」
S 「ま、でも・・」
E 「イヤ、曲は勿論~!・・」
S 「は~い!」
E 「殆ど、判ると思うんですけど!」
S 「判りますけど~・・。」
E 「タイトルが?・・」
S 「何せ、かんせ、ねぇ?パッ、と出て来るか、どうかが~?」
E 「ちょっと不安なんですけど~!是非、ラジオの前の皆さんも、一緒に考えて頂きたいなと思います。
では、取り合えず、やってみよう!」
S 「Yo~!」
E 「さなみよ・・」
S 「フフ」
E 「アッ、一緒に行こうか?」
S&E 「せ~の!“さなみよ何の曲でしょうか?”」(ジャジャン!のSE)
ここで、女性ディレクターらしき感じで、曲を歌ってる声が聴こえて来ました。(^^;

(以後D=ディレクター)

D 「♪ニャ~ン、ニャ~ン、ニャ、ニャンニャニャンニャ・・♪」
S 「はい!」(直ぐ反応してます)
D 「♪ニャンニャニャニャ~、ニャンニャニャ~ニャ、・・・♪」(この後、ワンフレーズ、歌っていました)
E 「ちょっと待って!何?コレ~?」
S 「アハハハ」
E 「ちょっと待って!」
S 「これ、鼻歌?」
E 「エ~?何、何?エッ、誰~?♪ニャ~ニャ~ニャニャニャニャニャ~♪って、エッ、
曲、掛かるんじゃないの?」
S 「間違いなくねぇ、ディレクターさんの声だよ!」
E 「マジで?エッ、レレレ・・ビックリした!曲、掛かる前に、そっちにビックリしちゃった!」
S 「ね、著作権の関係かなァ?・・フフフ」
E 「エ~、ウケる~!」
S 「間違いなく~、ディレクターさんの!・・」
E 「曲だねぇ!・・」
S 「フフフ、曲だねフフ、声が~!」
E 「これ、声だ、歌だ?!」(絵梨香ちゃんは、曲として捉える余裕が無かったようです)(^^;

S 「アハハ、これ、歌だよ~!」
E 「ア~、アッ、沙菜ちゃん?・・」
S 「判った、沙菜!」
E 「エ~、何、何?」
S 「う~んと“LOVEマシーン”」(正解、ピンポ~ンのSE)
S 「イエ~ィ!」
E 「エッ、そういう感じですか?これ、LOVEマシーンじゃ無いじゃないですか?
ニャアニャア、言ってましたよ!」
S 「アハハハ」
D 「♪ニャ~ニャニャ、ニャニャニャニャ、ニャ~ニャ~、ニャ~ニャ~・・・♪」(又、結構、歌ってます)
S 「ノリノリ!」
D 「♪ニャ~ニャニャ、ニャニャニャニャ、ニャ~ニャ~、ニャ~ニャ~・・・♪」(ノリで又、歌ってます)
E 「エ~?こんな感じでしたっけ?ディレクター?・・」
S 「これ、何テイク目ですか?これ?ってか、上手く、歌えちゃってるね!」
E 「フフ、ワンテイクなんだ!」
D 「ニャンニャ~ン!“メッチャ上手じゃ~ん!”」(録音された声のようです)
S 「フフ、何さ?これ~?フフ」
E 「自分で、自分を!?」
S 「フフ、何だ?この、緩~いコーナーは?!フフ」
E 「ウワ~?成る程ねぇ!」
S 「爆笑~!」
E 「ま、これはねぇ、1回こっきりで、いいですよ!」
S 「アハハハ、イヤ~、でも、待って、待って!今日~、5曲ぐらい流れるらしいから!?」
E 「毎回~、このパターン、来るの?」
S 「そうだよ!」
E 「エ~?ちょっと楽しみだね、でも!」
S 「イヤ、もう、これはLOVEマシーンでしたよ!皆さん、聴いて下さ~い!」
E 「皆さんも判りましたでしょうか?LOVEマシーンでしたね。」
S 「LOVEマシーン!」(マァ、これは歌い出しで、直ぐ判りましたね)(^^)

E 「サァ、次、行こうか?」
S 「行きましょうか!」
S&E 「せ~の!“さなみよ何の曲でしょうか?”」(ジャジャン!のSE)
D 「♪ニャ~ニャニャ、ニャ~ニャ~ニャ~ニャニャ、ニャ~ニャニャ~・・♪」
S 「はい!」(判ったようです)
E 「エッ?」
S 「待って待って!フフ、まず、ツッコもうか?又、ディレクターさんだね!これねぇ!」
E 「う~ん、しかも、ニャ~だったし!」
S 「アノねぇ、アノ~、ま、割とね、この事務所色が強い番組じゃないですか!」
E 「はい!」
S 「番組に言ったら・・アノ~、事務所に言ったらね、曲、貰えると思うんですよ!」
E 「うん、ってか、散々、流して来てですね!・・」
S 「アハハ、何で~、ディレクターさんの声かな?って言う処が、ちょっと~?」
E 「ま、そこは~?」
D 「“メッチャ上手いじゃ~ん!”」(又、使ってます)
S 「フフフ、イヤイヤイヤ!」
E 「メッチャ、上手いじゃ~ん!お決まりで入って来てるしね!・・エッ、沙菜ちゃん、判ったの?」
S 「判った!行きま~す!いいですか?シャ乱Qの“シングルベッド”」(正解ピンポンのSE)
E 「う~ん・・。」
S 「フゥ~!(ここで曲本体が流れて来ました)・・ちゃんと、モノホンの曲、有りますからね!」
E 「って言うかさァ、イヤ、私、1問目のLOVEマシーンも~、今の、シングルベッドも~、イヤ、
判ったんですよ!」
S 「アハハハ」
E 「でも、その前に~、何かもう、頭に入って来ないの!」
S 「アハハハ・・」
E 「フフ、記憶されないって言うか!?」
S 「しかも、もうちょっと聴いていたい、みたいな部分も有るけどね!」
E 「う~ん・・。」
S 「イヤ、もうちょっと聴いて欲しいって言う、ちょっと声がディレクターさんから来ましたけど!」
E 「イヤ、もうもうもう・・いいですよ!いいです、いいです、いいです!」
(マァ、絵梨香ちゃんは拒否してますが、無視して、ディレクターが、又、歌い始めました)(^^;

D 「♪ニャ~、ニャ~ニャニャ、ニャ~ニャニャ、ニャニャニャ~ニャ、ニャニャ、ニャ~ニャニャ~♪・・」
S 「ちょっとビブラート利かせてよ!」
D 「♪ニャニャニャ~ニャ~、ニャニャニャ~~♪」(最後、伸ばして歌ってます)
E 「何か、ちょっと~、ちょっと~!」
D 「ニャ~・・アレ?ニャ~ニャ~ニャ~・・」
E 「フフ、間違ったよ!」
D 「♪ニャ~ニャ~、ニャ~ニャニャ~ニャ~ニャ~ニャニャニャ~♪」(迷いながら歌ってます)
S 「判んなく、なってもいいよ!」
D 「ちょっと、間違えました。ごめんなさい!」
S 「イヤ、判りました。判りました!イヤ、間違ってもマァ、いいよ!生放送じゃないんだからさァ!」
E 「フフ、ア~?ア~!」
S 「録り直すとか、出来るじゃないですか!?」
E 「フフフ、狙ったんだよ、多分!」
S 「ねぇ、何なんだろうな?このコーナー!」
E 「フフ、アハハ、ま、一応・・。」
S 「ウケる?ウけました?」
E 「何かもう、通り越しました?フフ」
S 「フフフ」
E 「でも、沙菜ちゃん、見事、正解、凄~い!」
S 「は~い!」
E 「リスナーの皆さん、何か~、どう思って?・・オコってないかな?大丈夫ですかね?」
S 「ねぇ?・・苦情のメールを、ちょっと、さなみよ宛てじゃ無くて、さなみよのディレクター宛てに、
宜しくお願いしますね!」
E 「は~い、こっちにね、じゃあ!」
(マァ、Nマネージャーが結構、歌うのが好きと言うコトだけは、それなりに判りましたけどね)(^^;

この後、後編に続きます。

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安倍なつみ「あなたに会えたら」NO297後編 (1/25) 

2015-01-30 00:00:01 | Weblog

 

中編からの続きです。

状況は、この日のゲスト、小川麻琴ちゃんとのトークの途中で、得意な料理について、
色々、2人で語って、1曲、流れた後からです。

(N=なっち、M=麻琴ちゃん)

なっちは、色んな話をして来たけど、麻琴はソロになって、何年目か?と聞いていましたが、
麻琴ちゃんは即答出来ず、2006年に卒業してて、今、2015年が明けたから?・・と、
迷っているとスタッフが、9年!と答えていました。でも、麻琴ちゃんは1回、留学して休んでいて、
卒業して2年位、多分、休んでいたと言うと、なっちが、ニュージーランドに留学して何年、
行ってたのか?と聞くと1年と3ヶ月行っていたので、ソロになって7~8年位だったと答えていましたが、
なっちが、どうですか?自分のペースとしては、ソロ活動~?と聞いていました。
マァ、麻琴ちゃんが留学して、もう、そんなに経つと言うのもビックリですね。(^^;

その後の遣り取りです。

M 「そう~ですねぇ、でも何か、その~、勿論、歌もダンスも好きなんですけど!そのダンス・・
アッ、お芝居が好きなんだなって言うのに気付けたのは、ソロに、なってからです!」
N 「エ~?・・」
M 「お芝居が面白いとか、お芝居に、魅力を感じるように、なったのは~!モーニングの時って~!
やっぱ、何って言うんですかね?その~、お芝居として、やってないと言うか?何か、どっか、
ショーなんですよね、何か!」
N 「うんうん!」
M 「気持を入れてたか?って、言ったら~!その当時は台詞を覚えて~、アッ、この立ち位置で、
この台詞を言って~!この人の次に、私、この台詞を言う、みたいな!そんな感覚で、やってたんです。
まだ!」
N 「うんうん!」
M 「だから演じてるとかでは無くて~、だから毎日~、ソロになって、お芝居を始めてから、
こんなライブ感なんだ!って、言う~、その人の、やってる~・・。」
N 「やってるもんねぇ、麻琴も、一杯ねぇ!」
M 「結構、一杯、立たせて貰ってて~!その~、人の感情が、こういう感情で来るんだったら、
私、こういう感情で、台詞、言いたくなるんだ~、とか~!」
N 「う~ん・・。」
M 「そう言うのに気付いたの、ソロになってからで~!だから、モーニングの時は~、
言い方、アレかも知れないですけど、毎日、同じと言うか~!・・」
N 「う~ん・・。」
M 「何か、アッ、今日は、こんなだったっけ?ま、噛む、噛まないは有りますよ~!けど、こんなに、
収穫が有ったな、って言うのに気付けてたか?って言ったら~!多分、無いんですよ!当時!」
N 「そうだねぇ!やっぱ、そうだよねぇ!」
M 「そうなの、だから・・。」
N 「毎日~、ライブ感が有ったりとか、役者さんとか、相手に依っても違うしねぇ!」
M 「・・違うとか~!って言うのが面白いなァって思った!」
N 「面白いよねぇ!」
M 「うん!ソロに、なってからは!」
(マァ、麻琴ちゃんは、ソロになって個性が大きく目覚めたと言う感じですかね)(^^)

N 「そうだねぇ、そうなんだ!でもさァ、色々、やってるじゃない?大学でさァ!?」
M 「エ~、フフ、そうなんですよ!」
N 「講義?アレは何か、先生として立ってるの?」
M 「そうなんです。一応、講師として~!・・」
N 「カッコいい~!」
M 「アプリを~、数年前に、アプリのリリースをしてたんです!ベーグルなび、って言う~!」
N 「うんうん!」
M 「アプリを作って~!それがキッカケで~、その・・今、もう、やって無いんですけど、その当時やってた、
アプリの番組を一緒に、やってた大学の~、先生が居て~!その人が良かったら、じゃあ今度、
一緒に立たない~?って言ってくれて~!」
N 「うん!・・」
M 「それがキッカケで~!」
N 「毎年~?アノ、講義する内容は、アプリについてなの?」
M 「アプリ~!アプリ・・その今の~、スマートホンの市場について、こんだけ復旧して来ましたとか~!」
N 「オ~?!」
M 「マァ、こんなキャリアがどうで~、とか!ちょっと難しいんですけど~!それも~、だから~、
その大学の先生に教えて貰いながら~!」
N 「うん!」
M 「マァ、一緒に学んだんですけど、それを一緒に発表して~、みたいな!」
N 「凄~いねぇ!」
M 「で~、こんなのを作りました~、みたいな!」
N 「ス~ゴイね!それは何?定期的に、やってるの?」
M 「エ~、でも、年に1回、呼んで貰ってますね。今!」
N 「ア~、そうなんだ!」
M 「そうなんです!」
N 「どれ位の、その、生徒数と言うか?・・」
M 「エッ、500、600とか、フツーに来ますよ!」
N 「凄~いじゃないですか~!」
M 「だから、もう、最初、ビックリして~!エッ、ウソでしょう?と思って!」
N 「先生、って呼ぼう!フフ」
M 「先生って、呼ばないでよ~?イヤだよ~!・・」
(マァ、講義を受講する学生から見たら、麻琴ちゃんは、立派に先生ですからね)(^^)

なっちは、その他にも、麻琴は英語を取得してから、TOEICでも頑張って、去年、教材を発売したよね、
と言うと、麻琴ちゃんは12月の19日に“小川麻琴のドラマチック・イングリッシュ”と言う、
それこそ、英会話もそうだけど基本的には、TOEICのスコア―を上げたいと言う人に向けた英語教材で、
DVD教材だと説明していました。なっちが、結構、レベルが高い人向けなのか?と聞くと、
そんなコトは無くて、私も、それこそ、800点を取る為に相当、勉強しなくてはイケなかったので、
それまでに私は、こんなコト苦労したんです。こんなトコで引っ掛かりました、ここで、つっかえました、とか、
そう言うのも全部、言ってるし、なので、こういう時には、そういう風な遣り方を勉強してましたとか、が、
書いて有ると言っていました。そして、なっちは、麻琴は英語に興味が有ったのか?と聞くと、元々、
小さい頃から、興味はそんなに無くて、でも、留学にチャレンジした時に、英語が喋れないとダメなので、
中学校の英語しか、知らなかったし、それ以外だと英語の勉強は、してなかったので、留学する、ちょっと、
1ヶ月前位に、駅前留学みたいな英語を、日本語の先生に、ホントにスタンダードなコトだけを、一応、
教えて貰って行ったけど、やっぱり、向こうの人は話すのが早いから、エッ、何、言ってるんだろう?
私に喋ってるのは判るけど、全く、言ってるコトが、判んなかったと話していました。
マァ、教室で習う英語と、現地に行って聴く本物の英語は、かなり違いますからね。(^^;

その後の遣り取りです。

N 「う~ん・・」
M 「授業中とかも、先生が、麻琴、どうの~?って、喋ってる、その質問も判んないんですよ!」
N 「エ~?周りにさ、日本人が居ないんでしょう?」
M 「その時は居な~かったですね!行った時は~、アノ、エ~とねぇ、何?何留学って、言ったかね?
そのねぇ、ファミリーに~、留学、ホームスティ先に、もう先生が居るんですよ!」
N 「へぇ~?」
M 「だから、もう、その~、最初の1ヶ月は、その家で~!その、お父さんに教えて貰ってました。」
N 「へぇ~?・・そう!?それはレベルは、どれ位だった?喋れるようになった?」
M 「その時はねぇ、全然、ならなかった!」
N 「フフフ」
M 「最初の1ヶ月は~、もうホントに、耳が慣れるようになるか?位な!」
N 「ウワ~、そうなんだ~?」
M 「で、その奥さんと~、お父さんが居て~、子供が居て~!子供もね、子供なんて、
気、遣ってくれないから~!ワ~、って喋るけど~、エッ?何、言ってんの?って!お父さんが、まだ、
こうでね、ゆっくり喋ってくれるの!判らないと思ったから!そう、子供はさァ、ファ~ファ~、みたいな!」
N 「その時は、じゃあ、家庭内での会話とか、日常会話をやってて~!じゃあ、文法とかも、
やってなかったの?」
M 「アッ、文法を~、教えてくれてた、その先生が!」
N 「見て~?見て~?・・」
M 「そう、何か~、その先生、その、お父さんが~、何か、小っちゃい教材を使って~!この時は、
こうでね、って言うのを英語で、英語の勉強を、してるみたいな!」
N 「う~ん?・・」
M 「けど、1日、2~3時間だったんですけど、それは!後はもう、フツーの、アノ、日常生活みたいな!」
N 「へぇ~?」
M 「もうねぇ、もう~、死ぬかと思いましたよ、私!ホントに帰りたかったも!最初の、2~3ヶ月!」
N 「フフフ、そうなんだ?」
M 「判んないし~、授業中も、毎日、泣いてたし~!判んなくて!」
(マァ、そんな環境に、女の子が1人で置かれたら、マジで切なかったでしょうね)(^^;

N 「エ~?エッ、その、コミニュケーションって言うかさァ、その~、日本に居る、家族とかさ、
友達とかとは~、どう・・どうやってアレなの?・・Skype(スカイプ)とか?」
M 「アッ、Skype、してました!」
N 「ア~!・・」
M 「パソコン、持って行ってて~、Skypeして~!もうねぇ、ホームシックで~!最初の2~3ヶ月、
もう毎日、泣いて、電話して~!帰りたいよ~、って、言って~!」
N 「うん・・。」
M 「けど、もう、そんなコトも言えないし~!」
N 「う~ん・・。」
M 「ソロソロ、勉強しなくちゃ!と思って!でも、2~3ヶ月、過ぎた位から~、ま、徐々に、
友達も、でき始めて~!」
N 「うんうん!」
M 「で、英語も、耳にアノ、入って来るようになったし~!」
N 「う~ん!」
M 「って、なってからは~、そこまで、うん、寂しいとかは、無くなりましたけどね!」
(マァ、麻琴ちゃんも最初のシンドい、数か月を、耐え抜いたと言うコトは凄いですね)(^^;

そして、なっちは、そう言うのも乗り越えて、でも英語は続けてると言うコトだよね?と聞くと、
麻琴ちゃんは、でも、ちょっとずつ、勉強しないと日本に帰って来てから使わない分、やっぱ、
忘れて行くし、当時、パ~と出てきた言葉が詰まるし、エッ?と思うから!と説明していました。
なっちは、今は、TOEIC(トイック)で勉強してるの?誰かとコミニュケーションとって、
日常会話する機会は有るの?と聞いていましたが、麻琴ちゃんは、あんま無いので、そのTOEICの勉強も、
800点を目指すまではホントにTOEICの勉強してたし、もうTOEICは、会話のテストが無くて、
リーディングと、リスニングの100問、100問なので、もうそれを、ひたすら勉強して、で、自分は、
ビジネス英語を普段、使わないから余計、覚えられないし、基本、その単語がビジネス英語で、
もう、ややこしいし、日本語も判ってないのに、この日本語、何?と言うのの、英語だったから、
そこもまず、意味が解らないと入って来ないので、この日本語、何だろう?まで調べたりとかしたと
言っていました。
(マァ、仕事で良く使う日本語自体、一般的には知らない単語も有りますからね。)(^^;

その後の遣り取りです。

N 「エ~、でもさァ、もしさァ、目の前にさ、外人さんが居たらさ、あのさ、こう、喋れるの?
デュレデュレ、デュレデュレって、喋れるの?」
M 「デュレデュレ、は、どうかなァ?」
N 「フフ、・・どうかなァ?」
M 「フフ、喋れないかも知れないけど、コミニュケーションは多分、とれると思いますよ。」
N 「凄~い!」
M 「たどたどしいかも知れないんですけど~!多分、言ってるコトは何となく判るんですよ、向こうが!」
N 「エ~?・・」
M 「でも、言葉に出すのが難しくなってて、今!何か、聴き取りのほうが私、結構、出来て~!」
N 「ア~、そうなんだ?じゃあ、もう、その~、アレなんだ?ミュージカルとか、ライブとか、観に行って~!
そのアーティストさんが言うコトとかも判るんだ?」
M 「アッ、でもねぇ、ミュージカルは難しいと思います。やっぱ!ライブとかで、みんなに挨拶してる、とかは、
何となく判ります。」
N 「うんうん!」
M 「何となく、みんなに、こんな感じで!って、喋ってるのは、何となく判るけど~1コの~、作品を通して、
英語では、私、まだ、観れないです。」
N 「ア~そう、映画とかは~?」
M 「映画も~、付ける、やっぱ!」
N 「フフフ、付ける?何を?アッ、字幕ね、フフ・・」
M 「字幕、付ける!で、耳は~、英語、聴くようにしますけど~!全部、それだけは~、
まだ無理ですね!」
N 「へぇ~?でも、凄~い!」
M 「そう、なりたいですけどね、行く行くは~!」
N 「何なの~?あなた~!?何か、海外、住むの~?」
M 「フフ、それは無いよ~!」
N 「でも、英語、凄いねぇ!・・」
(マァ、最近は、アイドルで英語が得意な子も、結構、増えてますけどね)(^^)

麻琴ちゃんは、だから、でも今回、出させて貰った教材は、そんなにハードに構えなくても、フランクに、
見て貰えて楽しめると思うので絶対、大丈夫だと思うし、何か、シチュエーションドラマで、ドラマ仕立てに、
会話を作ってくれるので、そういうのを多分、勉強、勉強とはしてないと思うので、そこへ行くコツとかは、
ちょっと勉強チックには、なってしまうかも知れないけど、日常会話は英会話の、そのドラマ仕立てのヤツを、
ドラマを見てる感じと言うか、その遣り取りなので、そんなに構えなくても楽しんで貰えるようになってるので、
良かったら、皆さんにも是非、一緒に、勉強して頂けたらなと思うと語っていました。
そして、なっちが、いつ発売になるのか?と聞くと、麻琴ちゃんは12月19日に発売になっていて、
ホームページや、私のブログにも載せて有るので、チェックして頂けたらと思いますと言っていました。
マァ、何か、明るい雰囲気で、楽しみながら覚えられそうな英会話と言う感じですかね。(^^)

その後の遣り取りです。

N 「エッ、後は何か、無いの?お知らせは!?」
M 「後はねぇ、有るよ~!」
N 「言って!」
M 「アノねぇ、モーニング娘。OGスペシャルディナーショーがねぇ、2月11日に、サンルートプラザ東京と、
言う所でねぇ、やります!メンバーは保田さん、保田圭さん、石川梨華さん、吉澤ひとみさん、
私ですね!」
N 「アッ?私、呼ばれてないなァ?・・」
M 「アレ?・・」
N 「フフフ」
M 「そう、来ちゃいなよ!来ちゃいなよ!」
N 「フフ、イヤイヤイヤ、そんなノリでねぇ、そんなノリでね、出られないね!フフ」
M 「そうだよねぇ、やっぱり、大人の事情も有るからねぇ・・。」
N 「うん、頑張ってねぇ!」
M 「頑張るよ!最近、このメンバーでフフ、結構、ライブしてんの!」
N 「アッ、そうなの?」
M 「そうだよ!12月もね、クリスマスライブ!」
N 「どんな内容なんですか?」
M 「内容は、もう、基本的に、モーニング娘。の曲の~・・しか、歌ってないです!」
N 「う~ん、エッ?ドリムスとかは歌ってないの?」
M 「イヤ、ドリムス~とかじゃ無いですね、何か!」
N 「モーニングなの?」
M 「モーニングの、それこそ“LOVEマシーン”とか~!所謂、代表曲の~、バ~って、やったりとか~!
後、プッチモニと、タンポポのメドレーを、やったりとか~!」
N 「アッ、そっか、この3人で出来るね!」
M 「そうそうそう!で~、アノ12月は垣さんも居たんで~!垣さんと~、石川さんでタンポポ、とか~!」
N 「へぇ~?」
M 「後、クリスマスだったら、クリスマスメドレーを、ちょっと、やったりとか~!」
N 「やったりとか~?・・」
M 「そう、基本的には、モーニング娘。の!」
N 「へぇ~、楽しそうだね!」
M 「そう、楽しいですよ~、生バンドだし~!」
N 「う~ん!」
M 「バンドのメンバーさんと、みんなで、ワイワイ、言いながら~!」
N 「フフ、ワイワイ、フフ言いながら~!」
M 「やってる~、ショー!」
N 「そうなんですか、じゃあ、チェックして下さいね!・・」
M 「是非是非、お待ちしています!」
(マァ、モー娘。OGは、パフォーマンス力も抜群ですから、楽しいショーになりそうですね)(^^)

ここで、なっちが、もう1コ、有るじゃん!と促すと、麻琴ちゃんが、アッ、そうなの!これもレギュラーで、
やらせて頂いてる、産経アプリスタと言う読み物で、そこで、小川麻琴のアプリダイアリーと言う所で、
2週間に1回、第2第4火曜に、毎週、更新していて、そこで、こんなアプリ、有りますよ!と言う、
お奨めのアプリを毎回、紹介していて、そういう記事が、アプリスタさんで掲載されていると言っていました。
なっちは、じゃあ、麻琴はアプリに詳しいんだね?と聞くと、詳しいと言うか、徐々になって行きました!と
返すと、お奨めのアプリって有る?と、更に聞かれ、チラシル、を紹介していました。それは、結構、
CMとかでも、やってたりしていて、今、新聞とかで、チラシとか、折り込みで入って来るけど、それを、
アプリで落として、自分の家の周辺のスーパーを登録すると、チラシが毎回、届くと言うアプリで、
それは、私も登録していて、今日は、ここが安い、とか、メッチャ、それで買い物していて、家の近くを、
何コも登録していると言っていていました。なっちは、じゃあ、お聴きの皆さんも~!と言うと、
麻琴ちゃんは、それは、1回、アプリスタでも紹介してるけど、これは使えます!と言っていましたが、
なっちは、いいコト、聞きましたね、有難うございます!と話していました。
マァ、新聞を購入してなくても、周辺のスーパーのチラシ情報が毎回、判るのは嬉しいですよね。(^^)

その後の遣り取りです。

N 「は~い、で、麻琴さ~ん!アノ、もう、終りの時間が近づいて来たんです!」
M 「ア~、そうなのねぇ!・・」
N 「アノ、まだ、1月なので、今年~、これからじゃ、ないですか~!」
M 「は~い!」
N 「今年、2015年の目標なんぞ、何か、ないですか?」
M 「そうですねぇ!でも~、そう~か~!・・もう、じゃあ、2015年ですよ、1月ね!」
N 「そうだねぇ!」
M 「でも何か、自分~、らしさ、って言うのは、やっぱ大事にして行きたいなと思います。
何か、色んなコトにチャレンジは~、勿論したいんですけども、何か、それは自分らしさを、
大切にしつつ、ホントに自分が、今、何してたいのとかも~、ちゃんと何か、1回、冷静に考えて~!」
N 「うんうん、フフ、冷静に考えてね!」
M 「そうそう、選んで行く~!自分で、チョイスして行く年にしたいなと思います。何か!勿論、
お仕事させて頂いたコトも勿論、ちゃんとやるんですけど~!それプラス、自分で選んで~、
こんなコト、してみたいなとか~!」
N 「うんうん!」
M 「こう何か、1歩踏み出す、勇気?・・」
N 「フフフ、は~い!」
M 「勇気、何か、1コ、チャレンジ出来る年にしたいなって思いますね!」
N 「へぇ~?いいですねぇ!」
M 「それこそ、去年とかも~、もう、海外旅行、行きたい!って、言ってたけど、結局、
行けなかったんですよ!」
N 「う~ん・・。」
M 「でも、そう言うコトも、1つかなァと思って!」
N 「そう~!うんうんうん!」
M 「人生だから~、やっぱ、見たい世界も、まだまだ一杯有るので~!勿論、仕事も大事ですけど~!
自分のプライベートの、そういう所も~、こう、大切にして行きたいなァって言うの何か、思いますね。
N 「ア~、いいんでないか~い!」
M 「う~ん、何か、観なくちゃ!」
N 「観なくちゃ!フフ」
M 「一度だし、何か・・。」
N 「そうだね!」
M 「観ときたいモノは、観たいなァって言うのは有りますねぇ!」
N 「私は個人的に、麻琴に今年は~、英語、教えて貰おうと思ってます!」
M 「ア~、フフ、ホントですか~?アハハ、そんな~!・・」
N 「だから~、教えてねぇ!」
M 「う~ん、ま、私が教えれるモノで有れば~!・・」
N 「ホントに教えて下さ~い!アノ、事務所さんも時間を、お願いしま~す!麻琴の事務所さんも!」
M 「お願いしますよ!ご飯も行こうね!なち姉、又ね!」
N 「そうだね、どうですか?楽しんで貰えましたか?」
M 「イエ、メッチャ、フツーに楽しんでしまったんですけど~!聴いてくれてる人が楽しんで貰えたら、
いいなァと思いますね!」
N 「そうですねぇ!色々、じゃあ、受付けますので~!アノ、この番組にね!」
M 「フフフ」
N 「アノ~、クレームでも、何でもいいです!」
M 「フフ、ヤダ~!フフ、ホントだよ~!」
N 「色々、下さい!は~い!」
M 「お願いします!」
N 「感想とかね!」
M 「又、呼んで下さいよ~!」
N 「は~い、又・・。」
M 「滅多に来れないですか?」
N 「この後も、仕事でしょ?」
M 「そうなんです!これから又、イヤ、移動なんですけども~!」
N 「フフ、いいですね!麻琴らしくて!は~い、っと言うコトでね、麻琴、有難うございました~!」
M 「ホントに、有難うございました~!」
N 「又、遊びに来て下さ~い!」
M 「勿論ですよ~!」
N 「有難う~!バイバ~イ!」
M 「どうも、バイバ~イ!」
(マァ、麻琴ちゃんとの2人女子会、かなり、なっちのリラックスしてる雰囲気が伝わって来ましたね)(^^)

なっちは「あなたに会えたら!今夜のラストナンバーです。ニューアルバム、光へClassical & Crossoverから
安倍なつみ・・」と言って曲を掛けていました。

♪Stand Alone♪ (安倍なつみ) 

エンディングで、なっちは、何だか、1時間がアッと言う間で、殆ど、麻琴が喋ってる気がしてて、
私的には、聴き手な感じで新鮮で楽だったけど、普段も麻琴と居る時は、あんな感じで、最近、どう?と
聞いて、お仕事とか、プライベートの相談とか、聞きながら、麻琴は、お酒が好きなので、お酒が入ると、
ハイテンションで喋るけど、基本は、あんな感じで楽しかったです。皆さんはどうでしたか?感想を、
送って下さいね!と言って、インフォメーションを色々、語った後、先週、今週に渡って、楽しかったし、
ゲストを迎えるのも、ちょっといいので、今後は、何か、そう言うのも、やって行きましょうかね!と言って、
最後に「・・それでは、あなたに会えたら!来週、日曜日の夜9時、ここで、あなたに会えたら!
安倍なつみでした。それじゃ、したっけねぇ~!バイバイ!」と言って終っていましたね。(^^)


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安倍なつみ「あなたに会えたら」NO297中編 (1/25) 

2015-01-29 00:00:01 | Weblog

 

前編からの続きです。

状況は、今回のスペシャルOGゲスト、小川麻琴ちゃんとのトークの途中で、2人の共通点を
語っている中で、愛犬、大好きの話が終わった後からです。

(N=なっち、M=麻琴ちゃん)

なっちは、2人の共通点として、愛犬好きに引き続き、2人共、三姉妹で、その次女で有り、
次女はマイペースで気まぐれ、自由奔放で、大らか、根気強い、気が強いのに打たれ弱い、
などを挙げていました。麻琴ちゃんは、気が強いのに打たれ弱いは判る気がすると言っていました。
なっちは、基本、自由奔放だけど、麻琴ちゃんは、凄く、気を遣ったり、周りの空気を読んでいると、
話すと、でも、家族で居る時は自由だし、今、これ、やりたい、携帯とか、替えたいと思って、
お母さんに言うと、急に、今日なんて替えられないんだよ!とか、そう言って、ケンカしたコトが、
何回も有ると言っていました。なっちは、今、替えたいとか、自分が例えば、これ、遣りたいんだと
思い立ったとすると、それが例えば、自分の遣りたいと思ったペースと、何か、遣りたいコトが、
出来なかった時に、麻琴は、どうする?と聞くと、麻琴ちゃんは、イライラすると答えていましたね。(^^;

その後の遣り取りです。

N 「ア~、やっぱり~?私も有るの~!」
M 「イライラすると~、自分の中での~、今日は、こういう日にしよう!って言うのを、
クリア出来ないと~、ア~?って、なっちゃう!」
N 「ア~、一緒~!それってさァ、結構、周りに迷惑、掛けない?」
M 「掛けるの!」
N 「フフ、でしょう?それさァ、でも、判っちゃいるけどさァ・・。」
M 「掛けるんですよ!」
N 「判っちゃいるけどさァ、何か、その、イライラって、鎮められないじゃん!」
M 「鎮められないから~!でもさ、メンバーとかに、それを出せないじゃないですか!
だから家族に与えちゃうんですよ!」
N 「アッ、スッゴイ、判る~!」
M 「で~、だから、今でこそ、ちょっとア~、収まって来ましたけど~!ホントに食べ物のコトに関しては、
凄い、私、ウルサイから~!親がホントに、アッ、はいはい、麻琴が好きなように食べて下さい!とか、
麻琴が好きな、お店に予約して下さい、みたいな!」
N 「ア~、同じ!」
M 「麻琴が、食べ物のコトになると~、ウルサイから~!って言って、周りの姉妹(きょうだい)も、
はい、麻琴に、お店、決めさせれば~?みたいな、みんな、そんなに、なっちゃって~!」
N 「ウワ~!アハハハ」(マァ、家族も、麻琴ちゃんには逆らえないと認識してる感じですかね)(^^;

M 「私、今もう、そんなに言わないよ~!って言って!で、時間帯も、この時間に食べたいです!って、
有りませんか?」
N 「ア~、私は、今は、時間帯も無いけどな!うん。」
M 「無い~?この時間に~、朝ご飯、この時間に、昼ご飯!大体、夜、この時間!って、
言うのが有って、その時間、大幅にズレると、ア~?って、なる!フフ」
N 「アハハ、見た~い!その感じ、でもねぇ、判るのよ、それ!結構ねぇ、やっぱり真ん中に、
多く、こう~!」
M 「そうなのかなァ?」
N 「出没する?フフ」
M 「自分の計画通りに行かないと、ア~、何で出来ないの?って、なっちゃう!」
N 「ア~、判りますね、それね、自分のねぇ、ダメな部分だなって思ってんだけど~!ど~もね、やっぱり、
これは、こうだと、今日の1日を~、こういう風に計画的に過ごしたいと思うと、ちょっとズレると・・。」
M 「そうなんです!」
N 「アレ~?みたいな!フフフ」
M 「ア~、判る~!」
N 「ねぇ・・。」
M 「そんなハズじゃ無いのに!・・」
N 「そうなんですよ~!許せる範囲と、許せない範囲が有るんですねぇ!」
M 「有る~!で、そういうタイミングに限って、重なりません?アッ、又、これも出来なかった!みたいな!
1コだけだったら~、アッ、これ位~、と思うけど、アッ、これも出来ない、これも出来ないの?みたいな!
で、何で、こんなにズレてんの?みたいな!」
N 「アハハハ」
M 「何とも大変ですよ!」
N 「大変ですねぇ!だからね、ちょっと、そう言うのは、自分が居ると言うコトをねぇ、理解して、
生きて行かないとね、結構ね、周りと調和すると言うコトがフフ、難しくなっちゃうから~!」
M 「有る有る~!」
N 「じゃあ、自分1人で、生きてけば!みたいになるから~!結構ねぇ、アノ、大変なので~!フフ」
M 「そうなんですねぇ!」
N 「そう、一応ね、私もダメ・・アッ、ダメなんだけど~、麻琴にも一応、忠告しとく!」
M 「フフ、自分でも最近、思うようになった!」
N 「マァ、私も反省してるんだけどね!」
M 「これ、ダメだなァって!もうちょっと~、自分中心に成り過ぎちゃイケない!何か、それだけじゃなくて、
そんな、拘ってるだけの部分って、有りません?」
N 「私、他は、いいんですよ!」
M 「そうなの?けど、ここに関してはホントに、こうして欲しいと思っちゃうと、そうなっちゃうから~!」
N 「う~ん、だね!」
M 「もうちょっと、人に対して柔軟に、ならなきゃな、と思いますけどね!」
N 「そうなんだよねぇ・・そうなんだよね、ホントに反省するの、私も!」
M 「そうなの、イケないよね?」
N 「イケないねぇ!」
M 「私達、気を付けよう~!」
(マァ、誰でも自分中心に考える時って有りますけどね)(^^;

そして、なっちは、2人の共通点を、色々と言ってきたけど、何と言っても料理好きで、食に対する、
拘りが有って、ラーメンとかも好きなものの、食べたいタイミングが有って、いつでも食べたい訳では無くて、
やっぱり、今日はラーメンでもOK!と言う、エブリデーだと、こう違うと言うと、麻琴ちゃんは、
後、ご飯を食べるタイミングは、さっき、この時間に食べたから、最低、何時間は空けたいとか、有るし、
常に、つまみたくないし、何か、この時間に、お昼が出るなと思ったら、朝から考えて何時間前に、
ご飯、食べようとか、次のロケで、ご飯、食べなきゃイケないんだったら、じゃあ、朝ご飯、食べません!とか、
で、それでは無い、自分の予定外の物がパッと出されると、エ~?と、なってアレ~、ア~?と、なっちゃう!
と話していました。なっちは、でもやっぱり、それもこれも全て、やっぱり、見られる、お仕事を、やってる訳で、
やっぱり、自分の体調管理を、麻琴も、しっかり、やってるじゃない!と言うと、それだからこそ、ア~?と、
なりません?私、これ今、ホントは食べたくないのにな、とか、そう言うので、後で、何かあるね!と、
言っていましたが、なっちも、イヤ~、判る~!凄く判る!と同調していました。
マァ、3食、食べる中でも、麻琴ちゃんは、自分の食のリズムが有ると言うコトですかね。(^^;

その後の遣り取りです。

M 「そう言うので~、後で~、ア~、何か、有るね!」
N 「有るよね、因みにさァ、アノ、料理も、する訳じゃない?麻琴~!」
M 「最近、する~!」
N 「最近、スッゴイしてるけど~!・・」
M 「してる、してる!」
N 「何か、ヒットな物って有りましたか?」
M 「最近、ホント、煮物に~、嵌り過ぎちゃって~!」
N 「見ました!ブログで、アノ~、全て拝見しましたけど、煮てばっかりですね?あなた!」
M 「フフフ・・アハハ」
N 「たまにはさァ、炒めたりとかさァ、何か、しませんか?」
M 「フフ、ホントに思うの!私ね、そういうトコ、有るなァと思って!ホント、嵌ると、
ず~と、そればっかり食べれちゃうから~!」
N 「ホントに、ブログにツッコみたくなりますね!」
M 「煮物、ブーム過ぎて~!フフ」
N 「そればっかり、やんけ~?」
M 「毎日、同じ食材使って、同じ味、みたいな~!フフ」
N 「フフ、ちょっと~、待ってよ!ま、そのさ、ラタトゥイユって言うの、やっぱり、
トマト煮込みって言うの、判りますよ!」
M 「うんうんうん!」
N 「後は、和の物!」
M 「和の物ね!」
N 「その、レンコンのね!醤油の感じで・・。」
M 「レンコンの煮物とか~!ダイコンと鶏の~、煮物とか~!もう、1回、覚えちゃったら、
バカの1つ覚えみたいにホント、楽しくなっちゃうの!」
N 「アハハハ」
M 「ア~、又、美味しい~、みたいな!ちょっとアレンジして、今日は辛くしよう!とか、
鷹の爪、入れようとか~!」
N 「ア~?!・・」
M 「でも~、いいねぇ、何か~、圧力鍋のアノ、凄い、便利さに~!・・」
N 「気付いたんだ?」
M 「そう~、だからもう、圧力鍋、アレ、全部、圧力鍋なんですよ!」
N 「アッ、そうなんだ?」
M 「だから、時短じゃないですか!」
N 「時短だよねぇ!」
(マァ、圧力鍋は、短時間で調理出来るし、色んな食材に、対応、出来ますからね)(^^)

M 「もう、ホントに楽で~、朝、作っといて、夜、帰って食べれるし~!炒め物はさ、朝、作っといたら、
ちょっともう、ホラ、アレじゃないですか!」
N 「ダメだねぇ、ダメ・・アッ、そうか、じゃあ、先のコト、考えてるんだね?1日のね!」
M 「結構~!そう、朝、作って~!圧力鍋で作って~で、冷めると味が滲みるじゃないですか!
アノ、して~、温めて食べたりとか~!もう、前の日の夜に~、煮物、作っといて~!」
N 「うんうん!」
M 「で、冷めて~!味が滲みればいいなァ、とか~!だから炒め物、あんまり、しないかな?今~!」
N 「ア~、そう言うコトねぇ、でも、帰って来て、バ~!と、すればいいじゃん!?」
M 「それが、もう、イヤなの!」
N 「ア~、そう言うコトか~?」
M 「そう、もう、今なら帰って来て、アノ、温めて~!ご飯、チンして~、みたいな!」
N 「じゃあ、毎日、煮物祭りだねぇ!」
M 「フフフ、そう!」
N 「煮物ばっかりだものねぇ!」
M 「そう~、何か、有ります~?お奨めの何か、簡単に出来ますよ~、みたいな!」
N 「フフ、う~ん、この時期?」
M 「この時期かなァ?・・」
N 「私は~、昨日も割とね、帰って来たのが遅くてさァ、お仕事、終って帰って来て~!・・」
M 「作るの~?」
N 「もう、10時位だったけど~!次の日とかも早いけど!って言う・・イヤ、作るよ~!
1人鍋をしましたね。昨日は!」
M 「エッ、その時間からさァ、作る~・・そこまで、よく、我慢出来ますね?お腹、空くの!」
N 「イヤ、メッチャ、空いてるよ!もうホント、どっかに寄って食べたい位な、勢いだけど~!」
M 「うん、でも、家なんだ?」
N 「やっぱり、家が、落ち着くんだよね!まず、家、帰って来たい、みたいな!」
M 「エ~?・・」
(マァ、出来るだけ、自宅で、ゆったりした気分で食べたいと言う感じですかね)(^^;

N 「家、帰って~!それで、まず、料理って言うか、料理って言う、料理じゃ無いじゃん、だって!」
M 「鍋、だって、でも、鍋もさ、結構~・・。」
N 「野菜、切って~!みたいな!」
M 「けど、大変じゃないですか~?」
N 「イヤ、だって、鍋に!1人用鍋、みたいの有るから、家にね!」
M 「マァ、それにね?・・」
N 「それに~!」
M 「野菜、切って~?」
N 「野菜、切って入れてってさ、タラとかも有ったから、タラとかも入れて~!」
M 「ア~?・・」
N 「豚肉も食べたいなァと思ったから、もう、蒸し・・野菜とか、バ~て入れた上に、もう、豚肉を、
何枚か、並べて、フタしちゃえば~!だって、ものの3分5分位で、出来ちゃうか~!・・」
M 「うん・・。」
N 「出来るので~、ポン酢とかで~!だから、そういう夜、遅い時は~、その、炭水化物抜いて~!」
M 「アッ、そうですね!」
N 「タンパク質と、野菜だけ~!とか、って言うのを、良く、やるね!」
M 「でも、それこそ~、もう、遅いって思ってたら、それこそ、私、朝に作っちゃうから!」
N 「ホント~?」
M 「うん!朝に作って~!もう、チンして~!食べれまスープとかさ!」
N 「う~ん!」
M 「それこそ、夜は、ちょっと、そんなの、ガッツリ重いの、食べると、ちょっと後悔するから~!」
N 「うんうん!」
M 「野菜多めで~!でも、お肉も摂りたいから~、何か、野菜タップリスープみたいなのを作っといて~!」
N 「スープは凄く、いいよね!」
M 「いいですよね!」
N 「トン汁とか!」
M 「で、何日もさ、ちょっと飲めるじゃないですか!多めに作っておけば!」
N 「うんうん!」
M 「ま、そう言うのとかに、しちゃうなァ!そんな、10時とかに帰って来て~、作らないな、私!」
N 「そっか~?」
M 「食べて、帰って来ちゃうかも!それとかだったら!」
(マァ、スタッフとかと外食で、済ませるパターンも結構、多いかも知れませんよね)(^^;

N 「だって、外だと~、やっぱりさ、ラーメンとかさ、遅くなるとさァ・・。」
M 「ア~、確かに!」
N 「ファミレスとかさ~!」
M 「ワザワザね、そこに行って、1人でもね、イヤですもんね?」
N 「うん、食べるよりも~、自分で何か、安心じゃない?何か、何を使ってるって言うかも判るし~、
みたいな!ねぇ、やっぱり、味が濃くなってしまうとアレだなァ?と思ったりもするから~!
でも、料理好きに、なってるコトが、もう~、素晴らしいと思うよ!」
M 「だから何か、家で食べるほうが、いいと思うようになってきた、最近!前、やっぱ、面倒臭かったから、
直ぐ、外食、って言うか、買って~!」
N 「う~ん!」
M 「コンビニとかで買って~!で、食べるのが~、アレだったけど~!家で作り始めたら~、
全然、そっちのほうが野菜も摂れるし~!」
N 「そうそうそう!経済的なんだよね!」
M 「そう~、いいなァと思ってからは~!」
N 「うん、そうだね!」
M 「そうだね!・・」(ここで、スタッフから何か、言われたようです)(^^;

N 「アッ、全然、曲、行かないで喋ってたんですね!?・・」
M 「フフフ」
N 「すみません!じゃあ、ちょっと1曲、曲にね・・。」
M 「いいですか?行きましょうね!フフ」
N 「ホントに、尽きないですけど、お話が!それでは1曲、届けします。エ~と、小川麻琴が選ぶ、
モーニング娘。ベストシングル!・・アッ、そうなんですね?1曲、選んで貰ったんですね?」
M 「は~い!」
N 「この曲に関する思い出は、何か、有りますか~?」
M 「これは、でも、それこそさァ、なち姉が最後だね?」
N 「うん!」
M 「そう~!で~・・。」
N 「フフ、最後よね!」
M 「最後の曲よね?」
N 「フフ、そうだね。」
M 「それでねぇ、PV撮影が凄い、楽しかったのを覚えてますねぇ!一緒にゴロゴロしたの!覚えてる~?」
N 「何かさァ、アノ~、運動会の次の日とかだっけ?スッゴイ、ハードだったの、覚えてない?」
M 「アッ、そうだったっけ?そういう次の日でしたっけ?・・」
N 「そうなの!」
M 「でも、一緒に凄い、楽しかったの!何か、みんなでさ、パジャマ着てさァ、こうやって、手、挙げてさァ、
合唱したりとか~!何か、ベッドって言うか、ソファー、何かモコモコの~上で、なち姉とゴロゴロして~!」
N 「青春だねぇ~!」
M 「そう!って言うねぇ、PV、面白かったなァと思う!」
N 「良かったなァって、フフ、思うね!フフ」
M 「この曲自体が好きなんです。前向きで!」
N 「凄い、いいメッセージがね、篭められている!それでは、じゃあ、曲紹介、お願いします!」
M 「アッ、いいですか?」
N 「いいですよ~!」
M 「はい、じゃあ、それでは聴いて下さい。“愛あらばIT'S ALL RIGHT”」
(マァ、曲紹介だけでも、2人のトークは、簡単には終わらないようですね)(^^;

♪愛あらばIT'S ALL RIGHT♪ (モーニング娘。) 

この後、後編に続きます。

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安倍なつみ「あなたに会えたら」NO297前編 (1/25) 

2015-01-28 00:00:01 | Weblog



今回も先週に続き、小川麻琴ちゃんとのゲストトークで大幅にボリュームが膨らんだ為、
前、中、後編に、3分割して、更に、オープニングをメインに、他は、トーク方式と、
ピックアップ方式、併用の形でレポさせて頂きます。

オープニングで、なっちは「今夜もラジオの前で聴いてくれてる皆さん、ラジコで聴いてくれてる皆さん、
こんばんはbayfmあなたに会えたら!安部なつみです。サァ~、まだまだ寒い日が続いてますけれども~、
皆さん、風邪など~、大丈夫ですか~?もうね、本格的な受験シーズンですよねぇ!皆さん、
頑張り過ぎてないですか~?たまにはねぇ、息抜きをしてね、う~ん、何かこう、いいバランスで、
頑張って貰いたいなァと思いますけれども~!ねぇ、でもねぇ、皆さ~ん、ここまで頑張ってきた努力は、
決して無駄にはなりませんので!精一杯、やってきたコトを自信を持って、乗り越えて欲しいなと、
思ってますからねぇ!なっち姉さんも応援してますからねぇ!頑張って下さいねぇ!さて~、今月の、
あなたに会えたら!は、いつもとは内容を変更して、スペシャルに、お届けして来てますが~!
エ~と今夜は、先週に引き続き、モーニング娘。OGの、小川麻琴が登場です!2人の女子トーク、
たっぷりと、お聴き下さい!」と言って始まっていました。
マァ、なっちと麻琴ちゃんは雰囲気も似ていて、常に自然体でトークも聴き易い感じですからね。(^^)

なっちは「今夜は、こんなナンバーからスタートです。ドリームモーニング娘。“女子かしまし物語2011、
2011ドリムス。Ver “・・」と言って、曲を掛けていました。

♪女子かしまし物語2011ドリムス。Ver “ (ドリームモーニング娘。)

(N=なっち、M=麻琴ちゃん)

N 「安倍なつみの、あなたに会えたら!それでは先週に引き続き、ゲストを紹介します。この方です!」
M 「小川麻琴で~す!宜しくお願いしま~す!」
N 「は~い、麻琴、又、遊びに来てくれました~!」
M 「来ちゃったよ~!」
N 「ねぇ、2週に渡って、麻琴とトークなんですが~!」
M 「うん!」
N 「早速なんですけれども~、アノ~、このオープニングで、今、アノ~、聴いて貰った“女子かしまし物語”
これ~、結構、振り付けが~、大変だったじゃないですか~!」
M 「細かかったですねぇ!中々ねぇ・・。」
N 「ねぇ、ホントにアノ、全身、全力を使って踊りながら~、歌って~!・・」
M 「アレは大変ですよ!」
N 「そう、ホントは歌うだけでも結構、フォーメーションと・・。」
M 「う~ん!」
N 「移動と!」
M 「そう~!」
N 「1人1人、フューチャーされてく感じだからね!紹介ソング、みたいな感じで~!その中で、ねぇ、
1人1人に合った~、こう、振り付けだったから~!」
M 「してくれるんだけれども、ですよね!」
N 「そう~、もう、大変!」
M 「で、もう、あのリハの時にさァ、1回、誰かさ、アノ、最初にさァ、オープニング、階段から、
みんな出て来るんですよ!ゾロゾロ、ゾロゾロ!」
N 「♪ル~ルルル~・・♪の時ね!」
M 「そう、それのさァ、タイミングがズレると、最初から!とかじゃないですか!もう、コワくて・・
私、下から、上からの人と!」
N 「そうそうそう!」
M 「下からの人と、上からの人と・・はい、誰、間違えた~?みたいな!」
N 「ウワッ、コワい~!・・」
M 「エ~と・・はい!って、言って!もう、あのシーンとか、もう、これヤバい!ホントに集中しないと、とか!」
N 「ねぇ~!」(マァ、メンバーも殆どが、ベテランOGでしたからね)(^^;

M 「う~ん・・。」
N 「凄い、キンチョー感が有りましたね。」
M 「凄い、キンチョー感、有りましたよ!」
N 「この曲ね!」
M 「う~ん!」
N 「ねぇ、武道館とか、堪らなかったですねぇ・・。」
M 「堪らなかったねぇ!」
N 「ホントに凄かったですねぇ!」
M 「懐かしいですが~!」
N 「ねぇ・・。」
M 「う~ん!」
N 「どうですか~?もう、アノ、2週目なんですけど~!もう、慣れてきましたか?この番組に!」
M 「もう~、慣れたと言うか、何か、ず~と普段、なち姉と喋っているのを~・・。」
N 「ア~、いい、いい、その感じで~?」
M 「そのまま、喋っちゃってますけど~!皆さん、楽しんで貰えてるのかなァ?私の!」
N 「うん、多分ねぇ、アノ~、大丈夫だと思います。はい!」
M 「大丈夫かなァ?なら、いいんですけども!」
(マァ、2人の日常会話的な遣り取りが、何か、聴いてて楽しい感じですからね)(^^)

そして、ここで、なっちが、麻琴ちゃんに質問して去年、かしわざき大使に、なったけど、何とか大使は、
良く有るけど、大使になると何をするのか?大使の活動を教えて下さい!と聞いていました。
麻琴ちゃんは、かしわざき大使としては、ホントに街のPRとかで、観光大使とかでも無く、
演説もしてないと答えていました。そして、なっちは、柏崎の、いい所は?と聞くと、麻琴ちゃんは、
海も山も有って、自然が一杯有るし、お米も美味しいし、後は、お酒、日本酒も、凄く美味しくて、
後は、コウモリが一杯居ますと答えていました。

その後の遣り取りです。

N 「フフ、コウモリは?そうですか!・・」
M 「コウモリがシンボルなんですね、柏崎の~!」
N 「ア~、そうなんですか?・・」
M 「そうなの、一杯、飛んでるから!気を付けて欲しいですねぇ!フフフ」
N 「フフ、洞窟が有るの?じゃあ!」
M 「有るの~!」
N 「一杯、有るってコトだね?」
M 「一杯、有るのか、判らないですけど~!結構、夕方になると、バ~!と飛んでたりとか~!」
N 「ア~、湿度とかも、丁度いいのかな?」
M 「そうかも知れない!そういう洞窟が1コ有るんですけど~!」
N 「それは何~?食べたりはしないの?・・」
M 「しな~いよ!止めてよ~!」
N 「だって、国に依っては、そのね、有るじゃないですか!食べたりとか!」
M 「止めてよ~!うん・・。」
N 「フフ、止めてよ、止めてよ~、だって!フフ」
M 「フフ、止めてよ~!何か、シンボルマークなんですよ、柏崎の!」
N 「ア~、そうなんですか~?」
M 「そうなの!」
N 「判りました~!」
M 「ま、そうですね、PRとか!」
N 「フフ、麻琴なりのPRをね!」
M 「私なりのPRを!」
N 「はい、かしわざき大使の~、アノ、小川麻琴さんなんですけれども~!」
M 「そうなんですよ!はい。」
(マァ、地元に、ゆかりの有る著名人が、その地方の大使になるケースは良く、有りますからね)(^^)

そして、なっちは、2人の共通点を、ちょっと探ってみたけども、まずは自分達が飼ってる愛犬が、
好きとの事で、麻琴も飼ってますよね?と聞くと、飼ってるけど、でも実家に行っちゃって、今、
独り暮らしだからと言ったので、ワンちゃんは行ったり来たりしてるのか?と聞くと、行ったり来たりは、
もう、してなくて、前は独り暮らしになる前は、妹と住んでいたので、その時は2人居たので見れてたけど、
やっぱ、家を空けるコトが多いし、ちゃんと面倒を見切れなくなったので実家に、お母さんに預けていると
話していました。マァ、ペットの立場で考えても、近くに常に誰か、居たほうが安心しますよね。(^^)

その後の遣り取りです。

N 「うんうん!」
M 「ずっと~!だから私が、実家に帰った時しか~、群れられない!」
N 「群れられないね?フフ、ア~、群れたいのね!」
M 「群れたいんです!」
N 「ア~、ムツゴロウさん的にね!」
M 「可愛いなァ!」
N 「可愛いねぇ、判るよ~!」
M 「でも、犬ってさァ、変りません?性格が急に!」
N 「アッ、変わるよ!」
M 「ビックリした!」
N 「外で居る時と、家で居る時、全く、違うも!」
M 「エッ?でも、そう言うのでは無く~・・。」
N 「エッ、何、何?違った?フフ、ごめんなさいね!」
M 「フフ・・」
N 「失礼しました!フフ」
M 「歳、重ねる度に~、性格が変化しません?」
N 「イヤ、それは無いなァ、うちは~!」
M 「そんなコト、する子じゃ無かったのに?って言う~!」
N 「エッ、例えば~?」
M 「例えば~、寝て~、寝てる人が居るでしょう?寝てる人のトコに行くと、吠え出すの!
アノ、一緒に~・・エ~と、どう、説明したら、いいかなァ?・・」
N 「フフフ、アノ、落ち着いて下さい。小川麻琴さ~ん!フフ」
M 「フフ、例えばねぇ、例えば、うちの、アズキは!アズキなんですよ、愛犬ね!
お父さんと一緒に~、寝てるとしますよ!」
N 「はいはい!」
M 「部屋でね、お父さんが寝てます。その隣りで、アズキが寝てます~!」
N 「寝てます・・。」
M 「アズキに、何も害を加えないのに~!その部屋に入って来たら、吠え出すの!
邪魔するな~!って言って!」
N 「アッ、そう?・・」
M 「凄いんだよ!で~、アズキを抱っこしよう・・しようもんなら~!もう、噛みつこうとするの!」
N 「フフフ」
M 「ヤダ~、って!」
N 「アハハハ」
M 「でも、その寝てる人が抱っこすると~、うん、って、なるの!」
N 「エ~?それは前は無かったの?」
(マァ、ワンちゃんも環境が変わると、飼い主を守ろうとする、本能が働くんですかね?)(^^;

M 「無かったの!だから、人が寝てる時の横に行くと~、もう、凄く、吠えられて~!
でも、一緒に、私が一緒に元から寝てたら何も無いの!結局、私が寝てて、アズキが居て、
誰か、入って来るとチョー、吠えるの!」
N 「ホント~?」
M 「もう、そんなコト、しなかったのに~!凄いんですよ!寝てる時に、アズキの近くに行くと~、
ウ~!って、なって!」
N 「ウワ~!って、なって?」
M 「ワ~!って、なっちゃうから、いいよ、って言って!もう、構わないから!って、言って!」
N 「エッ、全然、うち、無いなァ?その気も~・・甘えん坊で~、もう、人が大好き!って感じ、
常に私の行動を見てて、常に私の膝の上か~!」
M 「可愛い~!」
N 「近くに居て~、何か、足をコチョンと乗せてて!どっかの体の何処かのパーツを、
私に触れて寝てたり~!」
M 「ウワ~、可愛い~!」
N 「絶対、そう!」
M 「エッ、犬ってさァ、掘りません?腕を!」
N 「腕って言うか、もうねぇ、自分の、こう、スペース所、カカカカって!」
M 「そうなの!そこ、入れろ、入れろ!って言ってさ!」
N 「そうだねぇ!」
M 「それがチョー、可愛いんだけど~!」
N 「いつも一緒に寝てるから、一緒に何か、人だと思って、枕、使って寝てるし、うちの犬!」
M 「可愛いねぇ!」
N 「こうやって上を向いて、しかも~!下、向いて寝ればいいのに!」
M 「フフ、又、ブログに載せるの?フフ」
N 「フフ、何かね、自由なんですよね!だから、あんまり基本的な性格は、うちはね、まだ変わらない!
フフフ、うちは、まだって言うか、この先の、有るのかな?フフ」
M 「全然、変わらないですね?」
N 「変わらない!」
M 「何処かで、変わっちゃったんだよなァ~!何か、田舎に染まっちゃったのかなァ?・・」
N 「フフ、田舎に染まったって?田舎に染まるって?都会に染まるとか有るけど、田舎に染まるか?」
M 「田舎に染まっちゃったのかなァ?やっぱり!」
N 「いいコトじゃん!いいね、でも、ちょっと基本は可愛いってコトなんだ!」
M 「基本、可愛い!」
(マァ、多少、性格が変わっても、2人のワンちゃんの可愛さは不変と言う感じですかね)(^^)

この後、中編に続きます。

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鈴木香音の「いつでもカンノンスマイル」第8回その2 (1/20)

2015-01-27 00:00:01 | Weblog

  

その1からの続きです。

状況はメッセージ紹介、3通目からです。

続いてのメールは、カンノンネーム“ユーハラさん”からで
“香音ちゃん、こんばんは!私は南米在住者で、初めてメッセージを送ります。今、うさピーの流れで、
香音ちゃんのラジオを聴き始めたのですが、とても聴き易く、毎週、欠かさずに聴いています。
2015年になり、新たなモーニング娘。に、なりましたね。これから、どのように展開して行くのか、
とても楽しみです。さて、ここで提案なのですが、道重さゆみちゃんが、番組最後で、やっていた、
妄想セクシーワードを食べ物限定で、やると言うのは、どうでしょうか?キュウリや、みかんなどの素材から、
カルボナーラの料理名まで、幸せそうに食べ物の話をする、香音ちゃんとは又、違った一面を聴けて、
ファンには、嬉しいと思います。これからも応援しています。南米にも、美味しい食べ物が沢山有るので、
いつか、ツアーか、握手会で来られることを願っています“との内容でした。

ズッキは「これ、最後に、笑、って、付いてますね。フフこれ、どう言うコトですか~?私が、道重さんが、
やっていた、アノ、コーナーをホントに、やれるとでも思ってるんですか?皆さん!フフフ、凄い、
苦手なんですよ~!何か、言葉をセクシーに、言って下さい、みたいな!そう言うヤツ・・ハァ~?・・
どうしよう、これ?何か、私、毎週、こういう変な決断に迫られてる気がするんですけど、このラジオで!
どうでしょうか?フフ、じゃあ~・・じゃあ、ここで、今、この場で私が、やってみて~!イヤ、これ、
ねえだろう?って思ったら~!そのコーナーは無しにしましょう!でも~、ちょっとでもフフ、面白いとか、
食べ物の名前、言って欲しいって人が、もし、居たなら~!それはマァ、メールか、何かで下さい!
じゃあ~、今日、まず、この例に有った、カルボナーラ?を、何?妄想セクシーワードだから、マァ、フツーに、
セクシーに言うんですよね?これ、番組の最後で、やってましたもんね?道重さん!ハァ~・・ちょっと、
ヤバい、ヤバい、ヤバい!又、手が冷たくなって来たよ~!フフ、じゃあ、言ってみたいと思います。
(ここで、こんうさピー時代の、妄想セクシーワードのBGMが流れました)(^^)

カルボナーラ!(明るい感じで言ってます)・・これ、もう、ちょっと待って!ヤバい!ア~、ヤバい、ヤバい、
ヤバい!アハハハ、変な笑いが出て来る~!ア~?・・アハハ、止めましょう!決定!止めましょう!
ファ~、手が震える!止めましょう!これ、もう、メッセージコーナー、以上になりますかね?フフ・・(ここで、
スタッフが、何か、言ったようです)・・エ~?やりますか?これ!・・ハァ~、じゃあ、何?これ、又、
じゃあ、番組の最後に一切、この後、これ触れないって言う、道重さんの流れを継承して!
フフ、やりますか?(スタッフに聞いてます)・アッ、不定期で?判りました。じゃあ不定期で、
このコーナーを開催しますので!皆さん、私が・・私に読んで欲しい、食べ物名が、料理名が有れば、
送って下さい。フフ、皆さん、ま、かつ丼とかでも、全然、大丈夫なんで、送って下さ~い!じゃあ、
メッセージは以上になります!以上、香音の気持でした。それでは、ここで1曲、掛けたいと思います。
エ~、ちょっと恋愛系の、お話が出たので、キュンキュンするような曲を掛けたいと思います。
モーニング娘。で・・」と言って曲を掛けていました。
マァ、香音ちゃんも、チャレンジしたら、それなりにセクシーな感じで言えると思いますけどね。(^^)

♪通学列車♪ (モーニング娘。)

“東海3県市町村制覇への野望~!”

ズッキは「サァ、このBGMが始まったと言うコトで、このコーナーが、やって参りました。
エ~、郵便物の消印に押された、市町村を白地図上で緑色に塗り潰し、東海3県市町村を、
制覇するぞ~!と言う、野望実現のコーナーです!内容より、消印重視でドンドン、市町村を、
制覇して行きたいと思っているんですけど~!現在の所、制覇したのは、愛知県の、津島市と、
稲沢市の、2つのみです。今日は幾つ、増やせるんでしょうか?早速、お便りを紹介して行きましょう。・・」
と言ってスタートしていました。

最初は、三重県、松阪市のカンノンネーム“伊勢志摩市@階級松阪さん”からで
“香音さん、こんばん和歌山サイコー!さて、新コーナー、東海3県市町村制覇への野望が、
スタートしましたので、早速、投稿させて頂きます。僕の住んでいる、三重県、松阪市は、
言わずと知れた、松阪牛が有名で、後、西野カナさんや、あべ静江さん、などの出身地でも有り、
更には、あの北海道の、名付け親で有る、松浦武四郎氏の、出生地です。後、名古屋から、
近鉄特急で、約70分、大阪難波から、90分でも行けるので、交通アクセスも抜群です。
香音さんも、1度、松阪へ、お越し下さいませ!“との内容でした。

ズッキは、松阪牛は食べたコトが無いので、是非、行ってみたいし、これ、カンノンネームに、
伊勢志摩と書いて有るけど、志摩スペイン村は知ってますかね?と聞いていました。そして、ズッキは、
行ったコトは無いけど、良く、親戚が好きで行って、お土産とかを貰っていたとの事で「・・この方は何で、
伊勢志摩って書いたのか、フフ、良く、判んないんですけど~!ま、私も志摩だったり、何処だっけ?・・
エ~と、松阪!松阪市、是非、行ってみたいと思います。じゃあ、塗り潰しま~す!イヤ、もうホント、
嬉しいですね、沢山、塗り潰せるのは!・・これ、放送で聴いたんですけど、ちゃんと塗り潰してる所も、
全部、放送されてるんですね?フフフ、・・大っきい!松阪市、良し!塗れました!・・」と話していました。
マァ、東海以外のリスナーには、このコーナーが、その土地を知る、いい機会と言う感じですかね。(^^)

続いては、愛知県、蒲郡(がまごおり)市のカンノンネーム“芽昆布さん”からで
“香音ちゃん、スタッフの皆さん、明けましておめでとうございまスマイル!さて、この元日、家族の、
チョイスした旅行先が何と、蒲郡!2013年の春ツアーで香音ちゃんの凱旋した場所じゃないですか!
予定を聞かされて、思わず、叫んじゃいました!2つ返事で同意!っと言う訳で、地元より先に、
蒲郡の消印を、お届けします。今回、我が家には、海辺で温泉に入って、海鮮と言うコースですが、
香音ちゃんの、お奨め、蒲郡スポットは何処ですか?次回の参考に、香音ちゃんプロデュースの、
蒲郡観光、1日ツアーを聞かせて下さい。香音ちゃんの1日も早い回復を心より、お祈りしています“
との内容でした。

ズッキは、蒲郡の観光スポットかァ?・・と悩んでいましたが、マァ、有名な場所だと、ラグーナ蒲郡で、
遊園地と、何か、マーケット的な所が2つ有って、最近、ラグーナテンボスみたいな名前に、なってるけど、
そこが、お奨めで、後は、マニアックな所になると、三河大島と言う、海水浴場が有って、今は、ちょっと、
季節外れだけど、夏は結構、船で10分位で、その大島と言う所に行くので、普段、無人島だけど、
夏になると、人が沢山、来て、凄い、いい所です!と話していました。後、もう1つは、竹島と言う、
島が有って、これはフツーの島だけど、橋で繋がってて、凄い、行き易い所で、歩いて行けるとの事で
「・・本土って言うか、本土から島まで、橋で行けるんですけど~!私が~、撮影で、1回だけ、
お邪魔したコトが有って~!アノ、自分の私の、大好きな縫いぐるみの、4歳の頃から一緒に居る、
縫いぐるみの、チャーちゃんと一緒に、そこで撮影したんですよ!凄いシュールな絵に、なったんですけど!
フフ、そこで撮影したりだとか~、後、神社とかが有って!アノ~、祈願したんで、色々と!・・
ま、その3つですかね!ラグーナ蒲郡、三河大島、エ~と、竹島!その3つが、お奨めです!
じゃあ、蒲郡市かな?消印が蒲郡だから、塗りたいと思います。蒲郡市は~・・蒲郡みかんも、
有名なんです。凄い・・美味しいです!フフ、塗ってると、途切れ途切れに、なっちゃう、言葉が!
・・良し、描きました!・・」と言っていました。
マァ、白地図に描き込みながら喋るのって、やっぱり、慣れないとキツイかも知れませんよね。(^^;

続いては京都市のカンノンネーム“タラコイさん”からで
“香音ちゃん、こんばんは!東海3県への野望と、いう事で、岡崎に住んでる親戚に、代理で、
投稿して貰おうかと思ったのですが、それはズルいからダメだと!なので、東海道新幹線で、
出掛ける用事が有ったので、岐阜羽島駅で、途中下車して、ポストに投函する事にしました。
ポストが駅の外に有るので、岐阜の街は寒かったです。それ位しか、街の感想が無くてごめんなさい。
今度は、親戚の所へ遊びに行った時に、ゆっくり東海を満喫して投函したいと思います“との内容でした。

ズッキは「・・有難うございます。・・うん?っと言うコトは、これは消印が?・・アッ、岐阜羽島か!
うん?ってコトだよな?岐阜、羽島?羽島は違うか?・・羽島市!成る程、岐阜・・岐阜?アッ、でも、
愛知県から~、アァやって行けるから~?(白地図で探してるようです)・・考えると~、どうだ?・・有った!
有りました!凄い、今、自分の住んでた、こう、土地の感じから場所を見つけましたよ!電車が、
こう、通ってるから、きっと、ここだ、みたいな!凄い、嬉しかった、今!フフフ・・」と言っていました。
マァ、いくら、東海3県と言っても、ズッキが行ったコトの無い地域も結構、有ると言うコトですかね。(^^;

続いてはカンノンネーム“刈谷のミキティさん”からで、ズッキは「・・これ、何処の人なんだろうな?・・
アッ、でも、アレですね、消印は刈谷ですね!」と言って、葉書を読んでいました。
その葉書は“香音ちゃん、こんばんは!いつも楽しく、聴いています。香音ちゃんは以前、
メンバーとの歳の差がイヤだと言っていましたね?先輩の、5期6期が、タメ口で話していたように、
9期10期が、タメ口になる日は、来そうですか?歳も近いし、いいと思います“との内容でした。

ズッキは「・・アノ~、多分ですけど~!多分、5期さんと6期さんは、タメ~口じゃ無かった気がします。
でも~、多分、状況は~、似てて~!加入の時期が凄い近いので~!アノ~、何となく~、こう、
仲の凄くいい~、敬語同士みたいな!敬語?なんですよ、多分!だから~、アノ~、10期メンバーの
4人は~、凄い、こう気軽に話し掛けてくれるので、みんな!あんまり、こう、歳の差は最近、あんまり、
感じなくなりましたし~!こう、先輩、後輩は一応、有るけど~!凄いこう、仲のいい感じで、やってるので
大丈夫だとフフ、思います!・・フフ、って、言うコトで、刈谷市を塗りたいと思いま~す!
刈谷は、コンサートで行きましたからね!どこだったっけ?・・有った!刈谷市!ア~、刈谷って長いんだ!
こんなに!凄い、勉強に、なりますね!こうやってと・・(塗ってるようです)・・良し、塗れました!
っと言うコトで、今回は何?幾つ行きましたっけ?1、2、3・・4つ位、行きました?4つか!って言うコトで、
今日の成果は4、4つの土地です。アハハ、イヤ~、でも市町村、全部制覇するとなると、凄い、
かなりの数ですからね!マァ、コツコツと貯めて行きたいと思いますので皆さん、是非、その土地の感想や、
美味しい食べ物なんかも、一緒に葉書に書いて送って下さい。宜しくお願いします。エ~と言うコトで、
東海3県の方からの、お便り、まだまだ募集しています。それから、私、鈴木香音への質問、
提案、等々、メールもドンドン、送って下さい。(ここでアドレス告知していました)・・それでは本日、
最後の曲です。エ~と、松阪牛の話をしたら、食べたくフフ、なっちゃったので、この曲を、
流したいと思います。モーニング娘。で・・」と言って曲を掛けていました。
マァ、小さな村まで全て制覇するとなると、ちょっと野望達成までは時間が掛かるかも知れませんね。(^^;

♪すき焼き♪ (モーニング娘。)

“エンディング”

ズッキは「っと、言うコトで、今日のカンノンスマイル、エンディングとなりました!皆さん、どうでしたか?
私は~、ですね、松阪牛の話が出来たのが1番フフ、楽しかったなァ!フフ、ま“すき焼き”も流せたんで!
“すき焼き”は、1回、ハワイで、ソロで歌ったコトが有る、思い出の曲だったので!お肉祭りで、今日は、
楽しかったです!フフ・・と言って、この後、インフォメーションを、色々、語った後「・・っと、言うコトで、
来週も笑顔一杯!ハッピー気分で全員集合!カンノンスマイルで、お会いしましょう!
お相手は、モーニング娘。‘15鈴木香音でした~!おつカノン!」と言って終わっていましたね。(^^)

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