ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

安倍なつみ「あなたに会えたら」NO280前編 (9/28) 

2014-09-30 00:00:01 | Weblog

 

今回も諸事情に依り、前、中、後編に、3分割してレポさせて頂きます。

オープニングで、なっちは「今夜もラジオの前で聴いてくれてる皆さん、ラジコで聴いてくれてる皆さん、
こんばんは、bayfmあなたに会えたら!安部なつみです。サァ~、9月もアッと言う間に~、月末!
早い~!って言う感じですけども~!今月はねぇ、私にとって~、とっても濃い~1ヶ月でしたねぇ!
まずマァ、9月始まって~、私は~、その頃、タイに行きましたねぇ!う~ん、そう、スコタイとか、
パタヤって言うトコに行って~!それで帰って来て直ぐ~、私のSmile…ツアーのエ~とファイナル公演、
福岡公演、ファイナル頑張りまして~!で、ツアーが終わったかと思ったら~、直ぐ、マァ、私の、
ファンクラブイベントですね、なっちゅらるーむ、が有ったり~!後は先日、アルバム、
光へ Classical & Crossoverのお披露目会、コンベンションが有ったりして~!ま、更にテレビのね、
バラエティ番組に出演したり、ちょっと話題に、なったそうですねぇ、有難うございます~!
で、後は~、そう、アルバム、Smile…のね、プレミアムライブ!ね、アルバムの発売記念のライブが、
有ったりして~!マァ、色んなコト~、フフ、した、ひと月ですね!ま、そうやって振り返るだけでも、
凄いですよねぇ!もう~、前月から~、今月の9月~、そして来月も物凄~い忙しい月に、
なりそうな感じで~!イヤ、もう、濃過ぎますよね!フフフ、でもマァホントに~!大っきい仕事を、
遣らせて頂いてる今だからこそ、リフレッシュも、ちゃんとしないとなァと思って~!マァ、合間を見つけては、
ピクニックに行ったりとか、ちょっと、ね、東京から離れて、アノ、海を見に行ったりとかもしたんですけど~!
ねぇ、上手く、リフレッシュ、ねぇ、心のバランスも、とって行かないと、って!フフ、言う感じで~!
フフ、う~ん、そうなんですよねぇ!そうそうそう!で、又、頑張ろう!って言う気持に、こう、切り替えて!
又、頑張って!ねぇ、又、リフレッシュして、みたいな、繰り返しな感じだったんですけど、ホントに、
そういう意味では凄くねぇ、今、充実してるし~!何か、今まで自分で、やって来たコトが、何か、今、
結果となって、こういう大きな形で返って来ているような~、感じもするし~!ホントに感謝ですねぇ、
う~ん、ねぇ~!そうなんですよねぇ!
マァ、今年になって新たな、なっちの魅力が、又1つ、周りに認知されてきたと言う感じですかね。(^^)

そして番組にも、なっちゅらるーむや、テレビ番組の感想も~、届いているようなので~!後程、
メールコーナーで紹介して、私も一杯、喋りたいなと思います。そしてbayfmは、来週10月1日、
水曜日で開局25周年を迎えま~す!(パチパチ拍手してます)・・凄いですねぇ!おめでとうございます。
エ~、お祝いモードのbayfmですが、何と私、記念すべき10月1日水曜日bayfmに登場しま~す!
エ~、16時からオンエアのbayfm開局25周年記念スペシャル、DJオールスターズ、こちらの、
後夜祭イベントパートに出させて頂きます。エ~、場所は、ワールドビジネスガーデンの1階、
マリブスクエアと言う所で、エ~、観覧方法など詳しくは、エ~、bayfmのオフィシャルサイトを、
チェック、お願い致しま~す!凄いですねぇ!25周年!サァ、っと言うコトで、日曜日の夜、
この時間はラジオの前の皆さんとのヒーリングタイム、大好きな音楽と共に、私も癒されたいと思います。
それでは今夜も最後まで、お付き合い下さい!」と言って始まっていました。
マァ、なっちが、当日の公開イベントで、どんなトークをするのか、ちょっと聴いてみたいですね。(^^)

なっちは「リリースまで1ヶ月を切りました。あなたに会えたら!今夜のオープニングナンバーは、
来月10月22日リリース、私、安倍なつみのニューアルバム、光へ Classical & Crossoverから、
安倍なつみで・・」と言って曲を掛けていました。

♪光へ♪  (安倍なつみ)

ここからリスナーのメッセージが紹介されていました。

最初は新潟県新潟市の、ラジオネーム“フクさん”からで
“先日、開かれたファンクラブイベント、なっちゅらるーむ4に、東京と宮崎に住んでる友達と3人で、
参加しました。久し振りの開催と、いう事で、ワクワクドキドキでしたが、いざ、始まってみると、
なっちがホントに、マイペースで、まるで雑談でもしているかのような緩~い時間と空間でした。
それにしても、なっちの可愛さが奇跡ですね。終わった後で、友達と、やっぱ、なっちだよなァ!と、
言う言葉が自然に出て来ましたもん!でも本当は、ちょっぴり不安も有りました。それは、
光へ Classical & Crossoverの制作ドキュメント映像を見た時のこと、凄い!と言う気持と同時に、
なっちが、今までより、何処か、遠い人に、なってしまったような、そんな印象も感じてしまったんです。
しかしながら、あの日、見た、なっちは私達が知っている、可愛いけど、訛りが抜けず、イモっぽくて、
怒らせると怖いけど実は優しい、なっち、そのままで安心しました。何か、ずっと変わりそうにないですね。
最後に本当に楽しい1日を有難うございました。これからも、どうぞ宜しくお願いします“
との内容でした。

なっちは、結構、今回、光への、アルバムリリースの発表が出てから、私もツアーの真っ最中だったので
生の空間で、ライブの会場で、そう言うコトが決まりましたよ!とお伝えして、その後に、なっちゅらるーむの
イベントが有った時に、ファンの皆さんの生の声を聴いてくとホントに、なっちが遠い存在に、なっちゃうと
思ってるとか、今までの、なっちじゃ無くなるようで寂しいです!とか、今、読んだ“フクさん”のメールを初め、
そういう風に感じた方も、いらっしゃるかも知れないけど、私としては、光へ、の、この後に付いてくる、
Classical & Crossoverが、私の中では、そういうジャンルだったり、カテゴリー分けをして、正直、
聴いて欲しくないなと言うのは有って、私も完全に、そっちの道に、これから進むんです!と宣言は、
全くしてないし、私の中で、今までモーニング娘。を卒業して、今年10年で、その中で、やっぱり、
今まで、ソロの音楽活動と並行に色んなミュージカルとか、舞台経験をさせて頂く中で、色んなコトを、
勉強させて頂いて教えて頂いて、その中で、やっぱり、色々、重ねてきたコトが今回の、この1枚の、
アルバムの形になったと言うコトで、ホントに新しい挑戦では有るけど、今、私が出来る表現、
今まで勉強して来たコトと言うか、自分の中で出て来たモノを今回のアルバムで、全身全霊で、
挑ませて貰ってると言うような段階だとの事で「・・私自身が、大きく変わる訳でも、何か、
何でもないんですけど!でも、やっぱり、そうですねぇ、オーケストラバックに歌わせて頂いたりとか~!
う~ん何か、こういう経緯で、お話を頂いてから、こういう風に音楽を作らせて頂く?
係わらせて頂くって言うコトは初めてだったので勿論、身の引き締まるような思いも有るし!
う~ん何か、ちゃんとこれは、何か、ねぇ、結果として出したいなァとか、何か、頑張りたいなって気持を、
ホントに全身に有って、真っ直ぐに有って、う~ん遣らせて頂いてるんですけども!ねぇ、ファンの方がね、
そういう寂しいな!って気持は有るかも知れないけど、でも何か、次の段階に、私も、こういう風にね、
大人になって行くのと同時に、やっぱり、色んな経験も、させて頂いてるから、それが形となって、こうやって、
みんなにお届け出来るって言うコトが何よりもホントに嬉しくて!う~ん、まず、私も初めて、
経験するような場所に立たせて貰うとか、一杯有って!ホントにキンチョーでキンチョーで大変な時も、
有るけれど!でも、やっぱり、こう言うコト、1コずつ、経験させて頂いて、ねぇ!イヤ~、ホントに、
大きなコトなんでしょうね、大きなチャレンジを、どうかどうか、だから、ねぇ、ファンも、みんなも一緒に、
何か、応援して貰いたいなと思うし~!みんなの応援が有っての、ホントに今の私なので!
う~ん、これからもね、そういう風に、何か応援してて貰いたいなって気持が有るので!
皆さん、遠~くになんて行かないから!大丈夫だよ~!フフフ、ねぇ、宜しくお願いします。」と、
語っていました。
マァ、何か、オペラ歌手のような素晴らしい、なっちの歌声を聴くと、多少は不安になるファンも、
居るかと思いますが殆どのファンは、新たなジャンルを歩む、なっちを更に応援すると思いますけどね。(^^)

この後、中編に続きます。

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「今夜も、うさちゃんピース」第413回その2 (9/22)

2014-09-29 00:00:01 | Weblog



その1からの続きです。

状況は“さゆの小部屋”のメッセージ紹介、2通目からです。

続いてのメールは刈谷市の、うさちゃんネーム“極度に可愛い、さゆが好きさん”からで
“・・・初投稿です。いつも楽しく、ラジオ、聴いています。私は27歳の女子です。女の子はいつも、
一緒に行動するメンバーって居ますよね?さゆみんはハロコンのリハーサルや休憩中は、誰と良く、
一緒に居ますか?教えて下さい。又、いつも一緒に居る所を見掛けるメンバーが居たら聞きたいです。
秋のコンサートも楽しみにしています“との内容でした。

さゆみんは勿論、昔ならば、亀井絵里ちゃんと一緒に居たけど、今だったら、そんなに、ずっと、
一緒と言うメンバーは正直、居ないけど、マァ、絵里とかとだったら、ホントに楽屋も、ずっと一緒が、
良かったし、モーニング娘。って、人数が多いから楽屋が2つに分かれて、一緒になれない時は、
もうホントにソワソワして2人で相談して、どうにかして、2人一緒になりたいと言うのを、やってたりとかも、
してたけど、今は、そう言うコトも無く、フツーに1人で居る時も有れば、後輩と話してる時も有ると、
言っていました。そしてハロプロコンサートで良く、お話するのはBerryz工房の嗣永桃子ちゃんで、
この夏の私にとって、ラストのハロコンでは、モモチと、後、℃-uteの鈴木愛理ちゃんと、さゆみで、
“桃色片思い”を、ピンク担当の3人で歌ったけど、それがAメロとBメロの所が、毎回、回替わりで、
ソロ曲みたいに、ソロパートを貰えるコトで毎回、凄いキンチョーでホントに、キンチョーがヤバくて、
ピークで、さゆみはホントにプレッシャーにビックリする位、弱いので、もうホントに、ずっとキンチョーする~!
とか言ってたけど、モモチがいつも、アノ普段だったら、モモチのほうがかわいい!って言うクセに、
桃色片思いに出る瞬間に、道重さん、1番、可愛いですよ!と言ってくれて、それが凄い、
嬉しいし、力になったし、結果、ちょっとミスした所も有ったけど、その瞬間に、アッ、さゆみヤバいと思って、
モモチの顔を見た時に、モモチがニコ~!としてくれた時に、アッ、頑張ろうと思ったとの事で
「・・何か、モモチには、そうやって凄い、助けられたと言うか~、そういう部分も有るし~!
ま、でもホントに、そうやって、モモチのほうが可愛いとか・・アッ、後、モモチの凄い所は~、アノ~、
何でも~、気付くんですよ!で、多分、他のメンバーも気付くコト、有るかも知れないんですけど~!
ま、結構、言えないコトとかも有るじゃないですか!モモチは何でも、凄いストレートに、
言ってくれるんですね!アノ、今回のハロコンで、1番、言われたのは~、何かアノ~、道重さん、
今日、顔、やつれてますよ!とか~!フフ、道重さん、今日、浮腫んでますよ!って言う、その顔が、
今日、どういう状態か?って言うのを凄い、言ってくれます。ハワイから帰って来た時だったら、アレ、
道重さん、焼けました~?とか~!結構、他のメンバーはアノ~、ハロプロメンバーは、道重さんは全然、
焼けて無いし、白~い!みたいな感じでもホントに、それも本心で言ってくれてると思うんですけど~、
モモチは細かい所に気付いてくれて~!アッ、道重さん、腕が、腕が黒くなりましたね!フフ・・
みたいな感じのコトを本心で言ってくれるから~!何かこう、モモチとは、そうやって本心で、
言える部分とかも有るのかなァって!でも、そういう遣り取りが凄く楽しいなァって思いました。は~い!」
と語っていました。
マァ、モモチが、キチンと言ってくれる姿勢が、さゆみんも嬉しいと言う感じですかね。(^^;

続いてのメールは宮城県の、うさちゃんネーム“コウキさん”からで
“・・・いつも楽しく聴いています。早速ですが、さゆみんに質問が有ります。今年の、さゆみんTシャツには、
ハートが25個、描かれてるバースデーTシャツと、表に道重依存、裏に限界道重と書かれている、
バスツアーTシャツの、2種類が有りますが、コンサートの時は、どっちを着て貰ったほうが嬉しいですか?
教えて下さい!“との内容でした。

さゆみんは、コンサートの時は、道重依存Tシャツを持っているなら、道重依存Tシャツが嬉しいし、
勿論、バースデーTシャツを買った方で着て下さってる方も、嬉しいけど、道重依存は見つけ易いので
やっぱ、まずコンサート会場を、パパッと見渡した時に、自分のTシャツの数が、結構、正直、
気になっていて、私が言うてもピンク色なので、ピンク色、今日、どれ位の割合かな?とか、昔から、
常に、気にしてたとの事で「・・それを、そのクセと言うか、今でもフツーにこう、ピンク色、どれ位かなァ?って
見ちゃうので~!そういった部分では最初は、やっぱ、道重依存が、まず直ぐ、目に行ったりとか~!
アイドルTシャツだけじゃなくても~、一筋、とかでも、アッ、ピンク、沢山着てくれてる、嬉しい~!
みたいな時が有るんですけど~!ま、でも、そうやって、こう、初めは、そうなんですけど、その後とかに、
アッ、アノ~、バースデーTシャツも着て下さってる方、居るなァって言うのも有るけど~、でも、やっぱり、
こう、道重依存、って、大っきく書かれてる、あの感じが、私は最高に何か、誇らしいと言うか~、
アッ、こんなにも依存してくれてる人が居るワ~!と思って、ちょっと女王様気分に、なれるので、
良かったら、道重依存Tシャツを着て、コンサートに遊びに来て下さい。待ってま~す!」と、
呼び掛けていました。
マァ、何か、さゆみんの卒業コンでは、会場が、さゆみんピンクTシャツで埋まりそうですね。(^^;

“今すぐ使える自己紹介!”

さゆみんは「さて、コンサートや番組で使ったら、ウけるコト間違いなし!の飛びっきりナイスな、
自己紹介を、送って貰うコーナーです!では今日も早速、紹介したいと思います!」と言って、
スタートしていました。では、ここからは、簡略方式とピックアップ方式併用の形で書いて行きます。

(<>=投稿者の住所&うさちゃんネーム 【】=自己紹介 「」=さゆみんの感想)

1 <岐阜市、4番エースさん>
【エッ、眠れないの?じゃあ~、さゆみの可愛い所を数えてみて!さゆみの夢を見過ぎて、あなたが、
お寝坊さん、しないか、心配な、道重さゆみで~す!】(歓声と拍手のSE)

「いいですねぇ、これ!フフフ凄く、纏まってて判り易いし~!後、ホントに、やって欲しいと思いました。
みんなが~、どれ位、数えられるのか~?しかも、さゆみの、いい所を~、こう、こう何か、数えながら~、
こう寝たら、きっといい夢、見れると思うし~!後は、何か、でも逆に言うと、寝れなくなっちゃう、
可能性も有りますよね!アッ、さゆみん、いいなァと思って~!オレ、私、依存してるなァと思って、
何か、ちょっとこう~、眠れなくなっちゃう可能性も有るんですけど、是非、今夜は、やりながら、
寝てみて下さい!」
(マァ、さゆみんのコトを考えたら、逆にコーフンしちゃう可能性も有ると言う感じですかね)(^^;

2 <千葉県、オレンジの6番さん>
【昔は後方だった立ち位置も、今では先頭に立って、モーニング娘。‘14の良さを伝える、
広報役に、なりました!今も昔も、コウホウ担当、道重さゆみで~す!】(歓声と拍手のSE)

「オ~!確かに、そうやって言われてみたら、そうですね。フフ、後方、確かに後ろのほうの、
立ち位置だったんですけど、マァでも、別に今、先頭?う~ん、マァ、リーダーとしてこう、纏められるように、
頑張ろうとは思ってるんですけど~!マァ、そうやってこう、ブログとかでも、こう、9期10期11期とか、
後輩達の良さを伝えられるようにと、こう、努力した部分も有るので、こうやって言って貰えて、
嬉しいなと思います。」
(マァ、リーダーは当然、ライブや番組でも広報シーンが増えますからね)(^^)

3 <福岡県、レイルリンクさん>
【道重家のメロンは、サインペンの味が常識?メロンより食べ頃な道重さゆみです!】(歓声と拍手のSE)

さゆみんは、そうなんですよね、今でもフツーに凄く、メロンのコトは好きだけど、お姉ちゃんも、お母さんも、
サインペンの味がするね!とか、これは、あまりサインペンの味しないよね?とか、サインペン基準で、
メロンの話になると話すし、サインペンの味がしない時でも、サインペンと出るから、もう、さゆみは、
理解出来ないから、そう思う人も多いと思ってブログに書いたら、意外と、判る判る!みたいな人も居て、
お姉ちゃんは、そのブログを読んでいて、基本的に、お姉ちゃんは自分のコトを書いたブログのコメントは、
全部、読むので、もうホントに、これ、載せていい?と言って、全然、いいよ~!と言ってくれて、
誕生日プレゼントとか、お姉ちゃんが描いてくれた絵とかを載せたりするけど、自分のタイミングが有るので、
別に今日は番組の話とかもしたいから、お姉ちゃんのヤツは、後でいいや、とか言う感じで、中々、
ブログに上げなかったりとかするけど、そうすると何回も催促されて、ねぇ、何か、まだ?いつ、
載せるのかなァ?みたいな感じで、そして載せたら、さえちゃんのブログ、今日、何回、見たと思ってるの?
みたいな感じで言って来るとの事で「・・凄く、お姉ちゃん、自分の~、コトを書いて貰って、それを、
ブログのコメントで読むのが楽しみにしてるみたいなんですけど!フフ、イヤ、もうホントに~、アノ~、
前も話したかと思うんですけど、お姉ちゃん、ホントにアノ、メロンの話も、そうですし~、最近は、
1番困るのは~、アノ、洋服を買った時に、幾らと思う?って言うのが~!ホント未だに直って無くて~!
洋服を見てない、見ても無いのに、幾らと思う~?とか~!フフ、何か、こないだは、何だっけなァ?
何か、凄い~、いい食材を買えたんだけど幾らと思う~?って、言われて~!イヤごめん、その食材を、
見てないから!どれ位、新鮮かも判らないし~!それ、ご飯、作って、まず食べて~、お肉、
美味しいね!って言って、幾らと思う?なら判るんですけど、見せて貰っても無いし~、今日は、
いい食材、買えて幾らだと思う?合計です!とか言われても~!イヤ、フフ、判んないから!って、
言う~コトが良く、最近は多いなって思いますね。」と話していました。
マァ、これは、ここより、今週のさゆみお姉ちゃん!のネタに回したほうがピッタリな感じですかね。(^^;

4 <海津市、ピカタさん>
【私にとって、モーニング娘。は青春!全てを捧げて来ました。悔いは有りません!
モーニング娘。に恋した女、道重さゆみです!】(歓声と拍手のSE)

「もう、これも~、素敵に纏まってますね。有難うございま~す!そうですね、ホントに悔いは無いと、
こう~、卒業日、モーニング娘。卒業する日に言えるように、日々、頑張って行きたいと思います。」
(マァ、さゆみんには是非、悔いを残さず、新たなステップを歩んで行って欲しいですね)(^^)

5 <伊勢市、ひまわりさん>
【Blue Roseの花言葉は、奇跡!ラッキーガールと呼ばれる日まで、
奇跡を起こし続ける、道重さゆみです!】(歓声と拍手のSE)

「そうですねぇ!奇跡を~、起こしたいなァって思います。でも、このBlue Roseを発売した時は~、
写真集なんですけど~!現在は、もういつも~、何か、奇跡の可愛さ、とかフフ、良く言ってましたね。フフ」
(マァ、当時は可愛さが、さゆみんのキャラでしたからね)(^^)

6 <東京都、ヤンニムさん>
【さゆみのコトを世界で1番、可愛い!とっ思う人、集まれ~!う~ん、集まらなかった人は、
後は、楽屋裏に集合!道重さゆみです!】(歓声と拍手のSE)

「フフ、結局、全員集合するんですね!フフ、イヤでも何か、逆にこう~、可愛いって思う人、
集まれ~!で、集まってくれる人も~、何か、そこは勿論、ア~、何か、嬉しいなと思うんですけど~!
集まらなくて後から~、でも何か、ドキドキしながら楽屋裏に集合してくれる人も~、何か、
それはそれでフフ、可愛らしいなと言うか~、フフそれはそれで、さゆみ、凄い好きだなって思いました。
こう、ちょっとツンデレな感じがね、いいですよね!」
(マァ、そこまで、さゆみんに逆らうメンバーは居ないと思いますけどね)(^^;

7 <千葉県、パキラの木さん>
【アイドルは可愛くなくなったら終わりです!最高に可愛いまま、卒業して行く、
私は永遠の天使、道重さゆみです!】(歓声と拍手のSE)

「イヤ~、嬉しいですねぇ、そんな風に、ま、言って貰えてると言うか、フフ結果、自分の自己紹介、
自分で言うコトなんですけど~!でも、こういう風に送って貰えてるってコトが嬉しいなって思います。
有難うございます。」
(マァ、さゆみんは最後まで、可愛いままで卒業して行くと言うコトですよね)(^^)

8 <和歌山県、大阪の長兵衛さん>
【世界中に笑顔と癒しと、美しさを乱れ打つ!ハイパーエンジェルキャノ~ン!道重さゆみで~す!】
(歓声と拍手のSE)

「もう~、これも何か、いいですね、何か凄い、みんなクオリティ高いですね!アノ、自己紹介とか、
考えるのって、凄い大変なんですよ!私は~、マァ、良し、今日も可愛いぞ!って、言うのが有るから~!
こう、安心してるんですよ!こう、キャッチフレーズが有りますか?とか、番組とかに行くと、もう必ず~、
では無いんですけど、でも基本的に結構、言われるコトが多いんですよ!特にモーニング娘。みんなで、
出た時とかは~、キャッチフレーズを言ってから名前を言って下さい、って言われるコトとかも結構、
もう最近の番組とかだと結構、基本になるし~、他の番組とか見てても、アイドルの方が、
キャッチフレーズを言ってから名前を言ってて~!みんなと大分、被って来てたりとか~!
でも被らないように努力してたりとかって結構、大変だと思うんですよ~、考えるの!なのに~、
道重さゆみ、1人に対して、こんなにも~、フフ、このセンスのいい~のが、一杯、来るって、
他にも、まだまだ有ると思うので、ホントに有難いなって思います。いつも有難うございます。」
(マァ、それだけ、さゆみんには、キャッチフレーズに繋がる魅力が一杯有るって言うコトですよね)(^^)

♪TIKI BUN♪ (モーニング娘。‘14)

エンディングで、さゆみんは、この日の、うさピー大賞を“そのまんまそうさん”“オレンジの6番さん”に、
贈ると言って、インフォメーションを色々、語った後「・・・っと言うコトで~、お知らせが一杯有って~!
フフ、は~い、まだ、言いたいコトも有ったんですけど!又、来週、話したいと思います。
今日は、この辺で終了です。お相手はモーニング娘。’14道重さゆみでした。
来週も、あなたのハートに、うさちゃんピース!おやさゆみん!」と言って終っていましたね。(^^)

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「今夜も、うさちゃんピース」第413回その1 (9/22)

2014-09-28 00:00:01 | Weblog



今回も、諸事情に依り、その1その2に分割し、更にオープニングをメインにして、
他は一部、簡略化してレポさせて頂きます。

オープニングで、さゆみんは「・・は~い、そうですねぇ!もうホントに~、最近はですねぇ、モーニング娘。で、
活動していると~、何かと~、やっぱ、モーニング娘。道重さゆみとして、ラストの、お仕事が、
こう、増えてきたなって言うコトを~!やっぱ感じて~!こう、卒業~発表してから、そんなに~、
卒業って言う実感が湧かなかったんですけど~!最近だと少しずつ、そういう実感も~、湧いて来て、
寂しいなァって言う気持に、なったりも、するんですけど~!マァ、こう~、ハロプロのコンサートとかも~、
12年間~、夏と、お正月は恒例で、やってたんですけど~!それもラストで迎えたりとか~!
後、ここ最近は、1~2年位は、ナルチカライブって言って~、なるべく近く、こう~、中々、会えない、
皆さんの街に行って~!近くで~、モーニング娘。の、パフォーマンスを見て貰おうと言う~!
こう、ライブハウスでの、こう、ライブとかも、やってたんですけど~!そう言うのも~、こないだ北海道で、
ラストを迎えたりとか~!何か、そうやって~、1つ1つが全部、こう~、ラストに、なって来てるんですよ!
何か、凄い~、こう、アッ、これも、ラストなのか?とか~!何か、毎日のように、アッ、これラスト、
これラスト、って、言うコトが増えてて~!何か、凄く~、寂しいなァって言う気持と~、やっぱり、こう、
ラストに向けて~、後悔だけは、したくないってコトで~!こう、楽しく毎日、メンバーと、一杯、会話も
したいし、ファンの皆さんとも楽しい思い出を作りたいなって言う気持が、ホントに、もう~、こう、
卒業発表してからも思ってたし~!ドンドン、ドンドン増えて来ているんですけど~!
(マァ、さゆみんらしく、ポジティブな感じのラストに、したいと言う感じですかね)(^^)

ま、そんな中で、10月15日に、私のラストシングル!こちらもラストが付いてくるんですけど~!
さゆみにとってはラストシングルの~、モーニング娘。の57枚目のシングルが発売されるんですけど~!
ま、先週は、アノ、ラジオ初オンエアーで“TIKI BUN”を全曲で、掛けさせて頂いたんですけど~!
ま、この後、ま、先に言っちゃいますと、さゆみのソロ曲を、ラジオで初オンエアしよう、って!
思っているんですけど、ここ、うさちゃんピースのラジオで!イヤ~、もうホントに、それはマァ、タイトルは、
“シャバダバ ドゥ~”って言うタイトルなんですよ!ま、タイトルは~、何?これ!シャバダバ ドゥ~?
エッ、何?何?クドゥ~?とか思うかも知れないんですけど!フフ、アノ~、この意味判んない感じが~、
さゆみは気に入ってるんですよ!アノ、前回の~、私のソロ曲で“ラララのピピピ”も~、
アルバムの曲だったんですけど~!始めは、ラララのピピピって意味が判んないじゃないですか!
で、マァ、結果でも、意味は無いと思うんです。そこに!何ですけど~、何か、それが、
さゆみ!って感じが凄く好きだし~!“シャバダバ ドゥ~”は~、もう~アノ、ウィスターボイスなんですよ!
で、凄い、レコーディングも~、初め、最初~、1回目のレコーディングに5時間、掛ったんですよ!
基本的に、シングルとか~、アノ、レコーディング1曲は~、1時間位で終わるんですね。
で、その時は5時間掛って~!その時、コーラスとか、色んなの全~部、私の声で録ったんですけど~!
つんく♂さんに、アノ、もう、ちょっと、こういう風に歌った方が、いいんじゃない?って言う、
ウィスターボイスの~、こう、アドバイスを頂いて~、録り直しに多分、3~4時間位、掛ったから~!
計~、8時間9時間位~、掛けて~!一生懸命、その~、何って言うんだろう?気持を篭めて~!
歌わせて頂いたので~!是非~、もうホントに~、こう、耳が痛くなる位まで聴いて欲しいです!
マァ、1回目から、ちょっと、さゆみの歌、痛くなっちゃうかも知れないんですけど~!フフ、でもホントに~、
アノ、もう沢山、聴いて欲しいと思います。しかもアノ、さっきも言ったように、コーラスとかも、もうホント、
全て、さゆみの声なので~!この曲で、さゆみを沢山、感じて頂けたら、いいなと思います!
っと言うコトで、今日もですね、30分最後まで、お付き合い下さい。それでは、まずは皆さん、ご一緒に!
今夜も、うさちゃんピース!では1曲目、聴いて下さい。今、沢山フフ、ちょっと宣伝しちゃったんですけど、
それでは聴いて下さい。ラジオ初オンエア、私にとって、ラストシングルの10月15日発売で、
道重さゆみで・・」と言って、新曲を掛けていました。
マァ、早速、聴いてみましたが、ちょっと今までの、さゆみんとは違う歌い方で、曲調にも、何か、
大人の女性っぽい雰囲気を感じましたね。(^^)

♪シャバダバ ドゥ~♪ (道重さゆみ)

“さゆの小部屋”

さゆみんはメッセージ紹介に入る前に「は~い!“シャバダバ ドゥ~”ラジオ、初オンエア、どうでしたか~?
イヤ、もうアノ、CBCのスタッフさんには凄く、いいって言って頂けて、ホントにホントに嬉しいです。
ま、これからライブとかでもね、披露する機会とかも、きっと沢山、有ると思うので、私も、しっかり大切に、
歌って行きたいと思います!」と言っていました。
マァ、是非、卒業後も大切なソロ曲として、今後も色んな場所で、沢山披露して欲しいですね。(^^)

そして、最初のメールは東京都の、うさちゃんネーム“そのまんまそうさん”からで
“・・・ハワイ、お疲れ様でした。ハワイでは、とにかく毎日、美味しい物を食べていた感じですが、特に、
アサイーボールには、かなり嵌ったみたいですね!日本に帰ってからも食べてるし、さゆみんは、お家に、
ヨナナスメーカーが有ると思うので、自分の、お家でも、同じようなのが作れるかも!お母さんに頼んだら、
作ってくれそう~!“との内容でした。

さゆみんは、何か、アサイーボールは、ハワイで初めて食べたけど、マァ、今回、モーニング娘。で、
ハワイツアーで行く前に、アナザースカイの番組でも、ハワイに行かせて頂いて、その時が実は、
ホントの1番目だったと言っていました。そして、アサイーボールは、芸能人のブログにも良く、載ってたり、
高橋愛ちゃんとかが、凄く、美味しいと言ってて、愛ちゃんのスタイリストさんが一緒だったりしたので、
愛ちゃんが、凄く美味しいって言ってたトコ、ここだよ!と教えて貰って、こないだ、ファンクラブツアーで、
行った時に、マネージャーさんと、そのスタイリストさんに教えて貰った場所に行ったけど、もうホントに、
チョー美味しくて、何か、アサイーって、何だか正直、ちょっと良く判んないけど、とにかく凄く美味しくて、
多分、果物か何かの実だと思うけど、ブルーベリーみたいな感じの味で、冷たい、何か、氷と言うか、
かき氷とも違うけど、とにかく美味しい食べ物で、上にバナナとかフルーツ、イチゴとか蜂蜜とかも乗ってて、
多分、健康にもいいんだと思うとの事で「・・だから、朝ご飯いいって、凄く、言われてるんですけど~!
で、そのアサイーに、ハワイに行ってから、凄く嵌って~!で、やっぱ、ハワイだと、結構、そうやって何か、
色んなトコ、お店が有るんですよ!でも日本だと、そんなに多くは無いと思うんですけど~!
ネットとかで、アサイーボール!って調べてマネージャーさんと一緒に行ったりとか~!で、最近~、結構、
こう、忙しかったりとかして疲れてたんですけど~!さっき、この、うさちゃんピースの収録の前に、
マネージャーさんが、アサイーボールを買って来てくれたんですよ!したら、さゆみ、チョー元気になりました。
で、それ位、アサイーボールの力は凄いなって思って~!さゆみも~、今、この“そのまんまそうさん”が、
言ったように~、アノ、アサイーボールは、お家で作れないかなと思って~!移動中に~、アサイーボールを
クックパットで調べたんですよ!したら結構、作れそうだったんですよ!ま、ヨナナスメーカーでも、
作れそうですし~、アノ後、多分フツーにジューサー?ミキサーとかで~、何か作れそうな感じだったので~、
アサイー、って、何処かに売ってるのか正直、良く判んないんですけど、まず、そこから何ですけど~!
アサイーが、何処に売ってるのかを、又、ネットパトローラーで調べてみようかなって思いました!」と、
話していました。マァ、最近は大手スーパーでも、結構、見掛けますけどね。(^^)

この後、その2に続きます。

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「HBCラジオさなみよアップステージ」第77回後編 (9/21) 

2014-09-27 00:00:01 | Weblog

 

前編からの続きです。

状況は、さなみよアップロードコーナーのスタジオゲストで登場した、城太郎さんとのトークの中で、
リリースアルバムについて語っている途中からです。

(S=沙菜ちゃん、E=絵梨香ちゃん、ST=城太郎さん)

E 「そして、このアルバムの、もう1つの注目ポイントは、ジャケットですよね?」
ST 「ジャケットです!そうです!」
S 「何とね、我らがね・・。」
ST 「我らが!大西暁子大先生の!・・」
E 「うん!」
ST 「・・に依る、エ~、ジャケットのイラストを作って頂きまして!」
E 「ねぇ!」
S 「イヤ~、これが又ねぇ、こう、城太郎君に合っていると言うか~!」
E 「う~ん、判る判る~!」
S 「こう何か、ホワホワしてて、凄い可愛らしい~!タッチになってますよねぇ!」
ST 「これ、言っても僕、28ですよ、もう!」
S 「アハハハ」
E 「フフフ」
ST 「フフ、可愛い系、可愛らしいって凄い、嬉しいんですけど~!」
E 「フフフ」
ST 「28なんで~!フフフ」
E 「どう、どうでしたか?コレ~!」
ST 「これアノ、凄くアノ~、今回の音自体が~、アノ、アコースティックバンドで作った、
ちょっとオーガニックティストなサウンドに、なってるんですがこれに凄く、合ってるんですよ!
何か、温かみの有る、色使いだし~!」
E 「うんうん!」
ST 「動物達が結構、出て来るので~!」
S 「でも、ブタちゃん、可愛いですよね~!?」
ST 「この、ブタちゃんが~、この大西さんに~、大西さんが、もし、僕が動物だったら!っと思って、
描いて下さい、って言ったら、ブタに、なったと言う!」
E 「エ~、そうなんだ!?」
S 「フフフ」
E 「ちょっと、意外かも知れない!」
ST 「でもスッゴイ、可愛いんですよ!」
E 「うん、可愛い!」
S 「可愛い~!」
(マァ、あっきーが、いつもツイートアートで描くブタちゃんも個性的で可愛い感じですからね)(^^)

ST 「これ、もう是非、商品化して~!」
S 「フフ、オッ?!」
ST 「マァ、キーホルダーとか!・・イヤ、僕が付けたいんですよ!」
S 「フフフ」
E 「マスコットキャラクターとして~!」
ST 「マスコットキャラクターとして!」
E 「いいですねぇ!」
S 「っと、言うコトで~、お時間に、なってしまいましたね!」
E 「早いね!」
ST 「アッと言う間ですねぇ!」
S 「早~い!」
E 「アノ、喋り残したコト、ないですか?」
S 「どうですか?」
E 「アノ~、全然、いいですよ!」
S 「全然~!」
ST 「ホントですか~?もう、3時間ぐらい、じゃあ・・・。」
E 「アッ、じゃあ、いいです!フフ」
S 「フフフ」
ST 「アハハハ」
S 「ちょっと締めましょうね!」
E 「じゃあ、いいか~!フフフ」
ST 「はい!」
S 「はい、締めましょうか!では、最後にですねぇ!ラジオ、お聴きの皆さんに、メッセージと、
曲紹介を、お願い致しま~す!」
ST 「はい!エ~、ラジオ、お聴きの皆さん、エ~、初めまして、そうでない方は、改めまして!
城太郎です。エ~、新しいアルバム、完成しました!一生懸命作りましたので是非、聴いてみて下さい。
で、もし聴いて、ちょっとでもいいなと思ったらライブに来て、生の音を是非、聴いて欲しいなと思いますので
宜しくお願いします。エ~、ではアルバムの中から1曲、聴いて頂きます。エ~、おばあちゃんを、
テーマにした曲で、城太郎で“まあるい笑顔”」
E 「さなみよアップロード、今日のゲストは城太郎さんでした。今度、又、ゆっくり遊びに来て下さい。
有難うございました~!」
S 「有難うございました!」
ST 「はい、どうも有難うございました~!」
(マァ、城太郎さんは喋る声と、歌声のギャップが、又、ちょっと個性的で魅力的ですよね)(^^)

♪まあるい笑顔♪ (城太郎)

“さなみよテレアプ大作戦”

ブースに、リ~ン、リ~ンと電話の呼び出し音が響いていました。

E 「さなみよテレアプ・・」
S&E 「大作戦~!」(ここで“恋のダイヤル6700”のイントロが流れていました)
E 「さなみよテレアプ大作戦!このコーナーは、ハロープロジェクトの中から毎週1名をランダムに、
ピックアップ!電話を通して、その方の素顔に迫ります。ですが私達は、電話が誰と繋がっているか、
全く知りません!ラジオをお聴きの皆さんも私達と一緒に、電話の相手が誰なのかを考えて下さい。」
S 「電話の相手が判った方は、その人の名前を書いて番組までメールを下さい。
勿論、話の途中でも構いません!判った瞬間にメールを送って下さいね!メールは、こちらまで、
お待ちしています!(ここでアドレス告知していました)・・では、早速、電話を繋ぎましょう~!」
E 「は~い!」
S 「もし、も~し!」
E 「もしもし~!」(この後、G=今週のゲスト)

G 「もしも~し!」
S 「宜しくお願いしま~す!」
E 「お願いしま~す!」
G 「宜しくお願いしま~す!」(何か、聴き馴染の有る声です)
S 「オ~?・・」
E 「フフ、アレ~?」
S 「アレレレ?・・イヤ~!」
E 「じゃあ、質問して行きましょうか!」
S 「行きましょうか?」
E 「うん、では、まず、あなたの出身地を教えて下さい!」
G 「エ~?・・どうしよっかなァ~?・・」
E 「フフ、千葉県ですか?」(どうやら、絵梨香ちゃんは既に把握してるようです)
G 「アッ、ピンポ~ン!大正解~!」
S 「アハハハ」
E 「フフフ、イヤもう、判り易い~!」
S 「判ったねぇ!フフ、もうドンドン、質問して行きましょうよ!」
G 「うん?・・」
E 「はい!」
S 「血液型は?」
G 「エ~と、蚊に刺され易い、O型で~す!」
E 「フフフ」
S 「フフフ・・」
E 「もう~、この声を聴いて~!」
S 「ねぇ!」
E 「判り~易いですけどね!」
S 「うん!・・グループ内の~・・。」
G 「大変ですよ!もう、夏は、蚊にまでモテちゃうから~!」
S 「フフフ」
E 「虫が寄って来るんですね?虫が好くんですね?」
G 「そうなんです~!」
(マァ、特徴の有る声なので、ほぼ全員のリスナーが、この時点で判ってると思いますけどね)(^^;

S 「そう、役回り、聞いちゃったら判っちゃいますかねぇ?」
E 「グループ内でね!」
G 「エッ?・・」
E 「でも、聞いちゃいましょうか?」
S 「聞いちゃいましょうか?・・どんな役回りですか?グループ内では!」
G 「もう1回、エ~?・・ハブ、ミ~?」
E 「エッ?フフフ」
S 「フフフ、エ~と、グループ内での~、役割りを教えて下さい。」
G 「アッ、役割りは~、マァ、影のリーダー的な?・・」
S 「影のリーダー?」
E 「・・なんですか?」
G 「は~い!アノ~、そういう仕切る~、役職を~、頂けなかったので~・・。」
S 「アハハハ」
G 「マァ、自称リーダー的なトコ、有りますねぇ!」
E 「本当はリーダーに、なりたかったってコトですか?」
G 「は~い、もう早~何年・・狙ってます~!」
E 「フフフ」
S 「フフ、今も狙ってるんですね?フフ」
(マァ、因みに、グループの外では、1番目立った行動してますからね)(^^;

E 「フフフ、じゃあ~、エ~と、お休みの日って、何してるんですか?凄い、気になる!」
S 「そうですねぇ!」
G 「ア~、お休みの日は、マァ、自分磨き~?・・」
S 「ホォ~?フフフ」
E 「どういったコトを?」
G 「ま、鏡、見たりだとか~!後は~、もう、寝る間も惜しんで~、ファンの皆さんのコトを、
考えたりとかして~!」
E 「うんうんうん!」
G 「いつでもアイドル活動、アイ活中です!」
E 「アイドルの、アイ活!フフフ」
S 「フフフ」
E 「でも、休みの日じゃなくても、いつも鏡、見てますよね?」
S 「そういうイメージですね!」
E 「はい!」
G 「エッ?そういうイメージって!そんな~、そうですか~?」
S 「フフフ」
E 「そうですよ~!」
G 「アノ、ショッピングホールの反射とか~!アノ~、ショーのケースの反射とかでも~!
結構、自分チェックは~、怠らない!・・」
E 「自分大好き~!怠らない!フフ」
G 「タイプ~!」
E 「もう、プロだねぇ!」
S 「フフフ、流石ですねぇ!イヤ、この方の、コレ聞きたいなと思うんですけど~!」
G 「アラ?」
S 「今まで秘密にしていたコトを~、1つ、教えて頂きたいです。何でも、こう、
喋っちゃいそうじゃないですか!」
E 「うんうん!」
S 「その中でも~、やっぱ、秘密なコトって有るのかな?と思うんですけど~?・・」
G 「秘密のコト~?でも~、私は結構、オープンタイプだから~!」
E 「フフフ」
G 「マァ、体重とかしか~、秘密にしているコト、無いですねぇ!」
S 「フフフ」
E 「アッ、それって、もしかして教えてくれるんですか?」
S 「エッ、有難うございます。」
G 「エッ?じゃあ、ホントに、ここだけの話ですよ~!」
S 「はい、ちゃんとピー付けます!」
G 「うんと~、いいですか~!じゃあ、最悪、ピピー!って、入れて下さいねぇ!」
E 「はい、ア~、入れます。入れます!」
S 「ピーって入れます!」
G 「うんと、体重は~、桃、22コ分です!」(マァ、そんな感じで表現するのは1人だけですからね)(^^;

S 「アハハ」
E 「言うと思った!フフ」
S 「アハハハ」
E 「言うと思った~!フフ」
S 「もう、絶対、ピー、付けないですから~!」
E 「フフフ、1コ、どれ位?」
G 「スピーカー的な?・・」
E 「流石、モモ・・だけど大ヒントです!」
S 「アハハ、モモ、モモね!」
M 「2人共、MC、何か、今、仰いました~?」
S 「うん・・。」
E 「アノ~、大ヒントですよね!でも、それって、モモが22コ分?」
G 「はい、ニャンニャン、22コ分で~す!」
S 「22コ分!」
E 「大ヒントですねぇ!」
S 「ねぇ、朝、起きたら、何するんですか?まず!」
G 「、朝、起きたら~、マァ、まずは、目を開ける~!」
S 「フフフ」
E 「う~ん!フフ」
S 「アッ、共通点、発見した!はい。」
G 「はい、目を開けて~!ま、そのアイドルだから、トイレとかには行かないんですけど~!」
S 「うんうんうん!」
G 「ま、やっぱ、でも、顔洗って~!今日の自分の顔のコンディションチェックとかは、マァしますねぇ!」
S 「やっぱり、こう、鏡ですか?」
G 「鏡~、見ちゃいますねぇ!」
S 「フフフ、もう~、皆さん、お分かりなんじゃ、ないでしょうかね!」
E 「ねぇ、皆さん、判りましたか?判った方は、メールを送って下さい。ここからシンキングタイムに、
入りたいと思います!」(ここで“恋のダイヤル6700”の曲が流れていました)(^^)

S 「イヤ~、流石ですねぇ!」
E 「マァ、マァ~!」
G 「エッ、でも、難しくて判んないんじゃないかなァ?」
E 「フフフ」
S 「アハハ、イヤ、アノ、このシンキングタイムの時は、あんまりゲストさん~!喋られないんですけど~!」
G 「エッ?エッ、大丈夫?みんな、大丈夫かなァ?」
S 「エッ、フフフ」
E 「もう~、大丈夫だよねぇ!」
S 「ちょっと~、もう、大丈夫です!」
G 「ホントに~?」
E 「判り易くて、ちょっと困ってます。私達も!」
S 「困ってます!」
G 「イヤ、ホント、何かもう~、難し過ぎて許してニャン!って、感じなんですけど~!」
S 「ウワ~、来ました~!」
G 「大丈夫かなァ?」(ここで曲が止まりました)
E 「サァ~!」
S 「フフフ」
E 「メールの受付けは、ここで終了です。皆さん、有難うございました~!もう、発表しちゃいましょうよ?」
S 「そうしましょう!」
E 「では、私達が予想したゲストの方は、この方です!せ~の!・・」
S&E 「Berryz工房の嗣永桃子ちゃ~ん!」
E 「お名前を、お願いしま~す!」(ここで、ジングルのSE)
G 「は~い!モモチで~す!」
S 「アハハハ」(正解、ピンポ~ンのSE)
E 「正解~!やった、当たった~!」
S 「嗣永桃子さんでした~!」
E 「モモチさ~ん!」(以後、M=モモチ)

M 「凄い、何か、お二人ってか、皆さん、察しがいいですねぇ!?」
S 「イヤ、もう、判り易いですねぇ!」
E 「もう、キャラがね!」
S 「もうねぇ!」
E 「凄い、もうね・・そして、ここに嗣永桃子ちゃん、モモチのエ~と、プロフィールが有ります!」
M 「は~い!」
E 「改めまして、嗣永桃子ちゃん、モモチ!エ~と生年月日が、エ~と、1992年、3月6日生まれ、
エ~と、血液型、O型~!っと言うコトで、出身地は・・。」
M 「はい、ウソは1つも、ついてないです!」
S 「フフフ」
E 「フフフ、ウソついてないですね!出身地はアイドル王国、千葉・・地方!」
M 「地方~!」
S 「オ~!」
E 「特技“相手を、モモチにメロメロにしちゃうコト!ハ~ト!”」
M 「はい!」
S 「どういう風に、こう、攻撃するんですか?」
M 「攻撃と言うか~、もう、こうやって、お話をしてるだけで~!もう、皆さん、
モモチにメロメロじゃないですか?」
S 「う~ん?・」
E 「でも~・・。」
S 「まだ、ちょっと~・・。」
E 「フフ、メロメロではね?」
S 「う~ん!」
M 「そっか~!私、何か、女子ウケ、悪いからかなァ?」
S 「アハハハ」
E 「フフフ、ちゃんと、分析してるんだ!フフ」
S 「アッ、ちゃんと建前、作っちゃってるんですかね?」
(マァ、モモチのキャラは、しっかり確立されてますからね)(^^;

E 「で、趣味が、おとモモチ作り!」
M 「はい!」
E 「って、言うのは、どういう?友達と言うコトですか?」
S 「う~ん!」
M 「ア~、凄い、ホント今日、察し、いいですねぇ!何で判るんですか?そうです!」
S 「ウフフ、アハハ・・」
M 「そう、お友達~!おとモモチ~を作る~のが結構、得意で~!色んな人と、
おとモモチに、なれますよ!」
E 「アノ~、モモチちゃんにアノ、ちょっと聞きたいコトが有るんですけど~!」
S 「オッ!?」
M 「何ですか~?」
E 「アノ、ま、今もそうだけど~!アノ、テレビでアノ~、モモチを見たコト、有ると言う方も~、
みんな思ってると思うんですけど・・。」
M 「うんうん!」
E 「そのキャラって言うのは~、アノ、作ってるのかなァ?それとも・・。」
S 「フフフ」
E 「ホントの~、本来の~、モモチなのかな?」
M 「エッ、因みに、どっちだと思われます~?」
S 「イヤ、若干、ウソついてると思うなァ!フフフ」
M 「エッ?」
S 「若干、ウソついてる感は~、否めないかなァって言う~!」
M 「ヤバい・・これ、ちょっと、電・・電波、悪いかも!?」
S 「アハハハ」
E 「ウワ~、頭いい~!フフ」
M 「ア~ァ~!聴こえますか?ア・・ア・・ア・・ア~!?」
E 「フフフ」
S 「でも、絵梨香ちゃんは、やっぱ、ねぇ、こう~、付き合いが長い訳じゃないですか?!」
E 「イヤ、でも~、アノ正直~、アノ~、このまんまの子だなって言うのが有るかも!」
M 「ホラ~、見ちゃった~!」
E 「昔っから~!昔っから、こういう子だったなって!でも、それが、ちょっと、
悪化してるな、って言うのは~!フフ」
S 「アハハハ」
E 「有りますよ!」
M 「ちょっと、デフォルメされた~、感じします?」
E 「そうそうそう!でも、元は~、ちょっと、こう子かなァ、みたいな!」
M 「そうなんです。このまま、何1つ、イメージ崩さず、生活してます!」
S 「アハハハ」
(マァ、モモチのキャラは、加入当初から左程、変わってないと言う感じですかね)(^^;

E 「休みの日とか、気になるね?アノ~・・。」
S 「ア~、気になりますねぇ!」
E 「何してるか?とか!」
M 「ア~!・・」
S 「まさかの夜まで何か~?」
E 「さっきはね、鏡見て、どうのこうの、って言ってましたけど~!」
S 「は~い!」
E 「実際、気になるよね?」
M 「実際は~、ジグソーパズル、1人で、やったりとか~!」
S 「エッ?フフフ、意外と~、インドア?フフフ」
M 「うん、後ね、読書とか結構、好きなんで~!」
E 「へぇ~?」
S 「知的な部分も有るんですねぇ?」
M 「知的な部分しか、ないんですよ!」
S 「フフフ、アハハ」
E 「中々、伝わって来ないけどね!」
S 「ねぇ!」
M 「ホントですか~?隠してんですよ!隠してんの!」
S 「イヤ~、面白いねぇ!」
E 「ちょっと、もう面白過ぎて~、翻弄されてますけど、私達!」
S 「は~い!」
M 「エヘヘヘ~!」
S 「フフフ、じゃあ、ここで、お時間に、なってしまいました!」
M 「エ~?早くないですか~?」
S 「イヤ~、ちょっとねぇ、私達も早い感じ~、ま、するんですけども!」
M 「ウソ~?エッ、今、やっと暖まって来たのに~!?」
E 「アハハハ」
S 「もう~、もう、時間と言うコトで~!すみません、有難うございました。」
M 「残念~!有難うございま~す!」
S 「は~い、モモチさん、最後に、ラジオ、お聴きの方に、自己PRを、お願い致します!」
M 「は~い、エ~、モモチ、こんなん何ですけども~!嫌いにならないで下さ~い!
これからも応援、宜しくお願いしま~す!」
S 「有難うございま~す!」
E 「有難うございま~す!」
S 「見事、モモチと予想したリスナーの方には私達が描いた、激レアさんの似顔絵を、
抽選で1名の方にプレゼント致します。尚、当選は発送を持って代えさせて頂きます。
さなみよテレアプ大作戦、本日の登場はBerryz工房の嗣永桃子さんでした~!
有難うございました~!」
E 「有難うございました~!」
M 「有難うございました!」
(マァ、何か、今回のモモチは、今までで1番、判り易いゲストな感じでしたね)(^^)

そして、ここで、今週も、2人の占いコーナーが流れて来ました。
(O=女の子の声)

O 「さなみよ占いの時間だよ!春生まれの、あなた!」
S 「新しい友達が2人出来るよ!その人達は、とってもいい人!」
O 「夏生まれの、あなた!」
E 「ラッキーカラーはピンク!ピンクのペンを持っていると恋愛運がアップするよ!」
O 「秋生まれの、あなた!」
S 「黄色のニット帽を被ると、金運アップ・・かもよ!」
O 「冬生まれの、あなた!」
E 「友達から、風邪を移されそう!手洗い、ウガイをしっかりしよう!」
O 「あなたの運勢は、どうだったかな~?これを聴いて、明日からの1週間も頑張って下さいね!
アッ、因みに、この占いは、さなみよの勘なので、外れちゃったら、ごめんなさ~い!
あなたに素敵な1週間が訪れますように!では、まった、来週~!」

“エンディング”

E 「はい、エンディングの時間です。エ~、来週はファイターズ中継の為、放送時間が移動になります。
さなみよアップステージは、9月28日、日曜日、午後3時半からの放送になります。
お間違えの無いように!そして、再来週は10月5日、日曜日と言うコトで!秋以降も、
さなみよアップステージ、続きま~す!」
S 「続きま~す!」
E 「宜し、くお願いしま~す!」
S 「宜しく、お願いします。皆さんの、お陰で~す!」
S&E 「有難うございま~す!」
E 「っと、言うコトで、今日も30分間、お付き合い、有難うございました!お相手は・・」
S 「伊藤沙菜と・・」
E 「三好絵梨香でした!」
S&E 「バイバ~イ!」
(マァ、さなみよアップステージも無事、改編時期を乗り越えたと言うコトで、
今後も、2人の素のトークに期待したいですね)(^^)


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「HBCラジオさなみよアップステージ」第77回前編 (9/21) 

2014-09-26 00:00:01 | Weblog

 

今回もボリュームが膨らみましたので前編、後編に分割してレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、E=絵梨香ちゃん)

S 「こんばんは!伊藤沙菜です!」
E 「こんばんは、三好絵梨香です!」 
S 「イヤ~、寒くなって来ましたねぇ!」
E 「ねぇ、すっかり秋だよねぇ!」
S 「ねぇ、皆さん、風邪引いてないですか~?大丈夫ですか~?」
E 「大丈夫ですか~?」
S 「体調管理は、しっかりして下さいねぇ!では、今日も張り切って参りましょう!」
S&E 「さなみよアップステージスタート!」

ここで今月のテーマミュージックが流れていました。

S 「改めまして、こんばんは!伊藤沙菜です。」
E 「三好絵梨香です!」
S 「さなみよアップステージのオープニングテーマは月替わりです。」
E 「はい!」
S 「今月は9月17日発売、チーム負けん気のシングル“無限、Fly High!!”で~す!」
E 「は~い!」
S 「そして何と、今日はですねぇ、私達と同じ事務所の、シンガーソングライターの城太郎さんが、
遊びに来てくれますよ~!」
E 「は~い!」
S 「今日も30分間、お付き合い下さい。そして番組へのメッセージ、ドンドン、お待ちしています。」
E 「は~い!」
S 「(ここでアドレス告知していました)・・お待ちしていま~す!」

“さなみよアップロード”

E 「さなみよアップロード!このコーナーでは、最新の音楽情報を、私達から皆さんに送信!
そう、アップロードします!今日、アップロードするのは、城太郎(しょうたろう)さんです。
今日はスタジオに遊びに来てくれました~!」
S 「こんばんは~!」(以後ST=城太郎さん)

ST 「久々です。こんばんは~!宜しくお願いしま~す!」
E 「お願いしま~す!」
S 「お願いしま~す!」
E 「改めまして自己紹介を、お願いしま~す!」
ST 「はい、エ~、シンガーソングライターの城太郎!大阪城の、城に、太郎と書いて、
城太郎(しょうたろう)と、呼びます。釧路出身デ、エ~、現在、札幌で音楽活動しております。
宜しく、お願いしま~す!」
E 「お願いしま~す!」
S 「お願いします。城太郎(しょうたろう)って、フツーは読まないですよね?」
E 「う~ん!」
ST 「そうなんです。アノ~、パソコンとかでも、じょうたろう、か、しろたろう、で入れないと!・・」
S 「フフフ、しろたろう~?フフ」
ST 「辞書に載ってないんですね。しょう、って言う読み方が!」
E 「は~い!」
S 「ですよねぇ!」
ST 「うん、若干、キラキラネームなのかな?って言う!」
S 「フフフ」
E 「フフ、自分で言っちゃいましたよ~!」
ST 「アハハハ」
S 「キラキラネーム!」
E 「マァ、城太郎君は、実は、私達2人と同じ、アップフロントエージェンシー札幌に~!」
ST 「そうなんです。」
E 「所属しているんですよ!」
S 「そうなんですよ!」
E 「仲間なんですよ!」
ST 「はい!」
S 「年齢的には~?・・」
ST 「僕は27です。今年、28になります!」
E 「イヤ・・オッ!?」
S 「童顔じゃないですか~!」
E 「確かに!」
S 「歳、相応に見られなくないですか?」
ST 「アッ、最近も~、アノ~、ライブ、良かったです!ってくれた、お客さんが~・・。」
E 「うん!」
ST 「で~、年齢、聞かれて、答えたら~、二十歳だと思ってました~!・・」
E 「オッ~?!」
S 「オ~!」
ST 「8歳もサバ読めるんだ~!と思って~!」
E 「フフフ、でも、大学生に見えるかも!大学生って言われても!」
S 「う~ん!」
ST 「ア~・・。」(マァ、確かに見た目は、かなり若い感じがしますね)(^^;

S 「うん、爽やかだし~、私は何か、こう、年上な感じがしないって言うか~!フフフ」
E 「アハハハ、アッ、沙菜ちゃんに言われて、どうですか?」
S 「アハハハ」
ST 「でも~、アレですよ~!近くで見たら~、結構~、ヒゲも生えてますし~・・。」
S 「フフ、ヒゲは~?ヒゲは前から生えてますよ!フフ」
ST 「街で会うと、だから~・・。」
E 「フフフ」
S 「じゃあ、私が25歳で~、城太郎君が・・。」
ST 「27で~!」
S 「27で~!」
E 「私は、まだ、29ってコトですね!」
S 「フフ、まだね!フフ」
ST 「今年、20~?・・」
E 「今年って、それ、聞きます~?」
ST 「アハハ、イヤ、何か~・・」
S 「アハハハ」
ST 「空気が悪くなって!フフ」
E 「イヤイヤイヤ、今年、30です!だから2コ違うんですね!」
S 「ねぇ!」
ST 「ま、でも~・・。」
E 「何?今の?フフ」
S 「フフ、気遣わないで下さい!絵梨香ちゃんに!」
ST 「アハハハ」
E 「気、遣わないで下さいよ~!イヤ、でもアノ~、城太郎君が最初に入って来たばっかりの時に~!」
S 「う~ん!」
E 「アノ、紹介されて~!ま、何せ、イケメンじゃないですか~!」
S 「イヤ、カッコいい~!」
E 「この甘いマスクって言うの?で~、しかもアノ~、歌を聴いた時に~、ホントに凄い、
透き通るような声で~!もう、ちょっとドキッと、しちゃったのを覚えてる!」
S 「何かこう、女の子の声のような~!?」
E 「う~ん!」
S 「私、こう、普段、話してる声と、ちょっと違いますよね?」
E 「う~ん!」
ST 「そうですねぇ、普段は結構、低い声なんですね。」
E 「う~ん!」
S 「は~い!」
(マァ、確かに、最初にライブ会場で聴いた時は、少し高音で歌ってる雰囲気でしたからね)(^^;

ST 「何か、昔は、でも~、もっと声がハスキーで~!・・」
E 「うん!」
ST 「そして、高い音も出なかったんですけど~!ちょっとマァ、ボイトレとか、通い始めて~!
自分で高いキーの曲を作って、それを、ひたすら歌ってたら、段々~、出るようになってきて、
それが今、スタンダードみたいな!形なんですけど・・。」
E 「う~ん!・・」
S 「美しい~、声ですよね。歌声もねぇ!」
E 「で、小さい頃は、絵や、詩を書くのが好きで~、高校生の時に、ユニットを組んで~!
音楽活動をしていて~!今は札幌を拠点にして、シンガーソングライターとして~、ライブやイベントで、
活躍中なんですよね!」
ST 「そうですね!」
S 「で、昔は、やっぱり、音楽は好きだったんですか?」
ST 「昔は~、全然、もう~、そんな~、ちょっとアイドルを追っ掛け?・・追っ掛けまでは、
してないですけど・・。」
E 「エ~?」
S 「そっち側だったんですか?」
ST 「アイドルが好きで!アノ~、アイドルが好きだったんですけど~!」
S 「はい!」
ST 「或る日~、アノ~、同じクラスの、大原君って言う、凄いイケメンの~、アノ~、人が、
アノ、1本のビデオ、当時、VHSを!・・」
S 「はいはい!」
ST 「それがアノ~“ミスタービック”って、言う、洋楽の~、ハードロックのバンドの、エ~と、
ビデオだったんです!」
E 「へぇ~?・・」
ST 「騙されたと思って見てよ!って言われて~!体験した瞬間に~、僕の人生が変わったんですよ!」
E 「エ~?」
S 「アッ、そうなんだ!?」
ST 「このバンド、カッケェ~!と思って!」
S 「は~い!」
ST 「そっから、もう、ギター、買ったり、ベース買ったり、バンド組んだり~!色んな音楽、聴いて~、
そして最終的に今、弾き語りって言う、ソロになったんですけど~!」
E 「エ~、そうなんだ!」
(マァ、その1本のビデオテープが、城太郎さんの人生を大きく変えたと言うコトですかね)(^^;

S 「したら、バンドを組んでた時は~、ボーカルじゃ無かったんですか?」
ST 「ベース、やってました!」
E 「アッ?・・」
S 「エ~~?」
E 「凄~い!」
ST 「だから、全然アノ、高校の時、ユニット、って、さっき紹介してくれたんですけど~!」
S 「うん!」
ST 「アノ、ユニットも~、相方が歌って~、僕は曲を書いて、ギターを弾くだけだったんですよね!
自分で歌うつもり、全然、無くて、もう、人前でなんか、歌えない、歌わないと思って~!」
E 「エッ、いつ頃から、じゃあ、自分で歌い出したんですか~?」
S 「キッカケと言うか~?」
ST 「してアノ~、高校卒業して~、札幌にオレは行くと!相方も、お前も行くよな?って、言ったら、
行かない!って、言われて~!」
S 「フフフ」
E 「フフフ」
S 「アレ?相方?フフ」
ST 「アノ~、地元の大学に行くから!って言われて~!」
E 「う~ん!」
ST 「アッ、じゃあ、って言って、僕、1人で来て~!相方を探してたんですよ!もう、歌える相方を!」
E 「うんうんうん!」
S 「うん・・。」
ST 「中々、居なかったんで!でも、何か、活動しなきゃなァ!と思って~!
最初もう、狸小路1丁目の凄い端っこで~!1人で、路上ライブをしたのが、初めてですね!」
E 「へぇ~?・・」
S 「じゃあ、そっから自分で、こう、詩も書いて~!曲も考えて~!ってコトですよね?」
ST 「そうですね、段々、楽しくなって来たんですよ!」
E 「へぇ~!?」
S 「バンドとは、又、全然違う~!」
E 「ねぇ!」
S 「成る程~!」
ST 「はい!」(マァ、札幌に出て来て、ソロの楽しさを知ったと言う感じですかね)(^^)

S 「そして何と、今月、9月10日にはアルバムがリリースされたと言うコトで~!」
E 「う~ん!」
ST 「そうなんです。」
E 「タイトルを教えて下さ~い!」
ST 「“城太郎のひとり歌~この音が夜空に響いたら~”って、タイトルです。有難うございま~す!」
S 「有難うございます。(パチパチ拍手してます)・・で、何曲入っているんですか?」
ST 「これはですね、エ~、6曲、収録して有ります。」
S 「うん、それで何か、面白いのが~、ファンの方から~、テーマを募集して~、そのテーマに沿って、
曲を書かれたんですよね?」
ST 「そうなんですよ。アノ、初めての試みで~、テーマをお客さんに貰って~、曲を作って、そしてマァ、
沙菜ちゃんが言ってくれたコト、そのまま、言ってるだけですけども!」
S 「フフ、イヤイヤ、イヤイヤ!フフ」
E 「フフフ」
S 「これ、城太郎君が言ってくれてますよね、このコトはね!」
E 「そうだね。」
S 「で、凄い、感動しちゃって!」
E 「うん!」
S 「ビックリしたんです。その、テーマにするって難しいんじゃないですか?」
E 「ねぇ!」
ST 「そう~なんですよねぇ、ま、例えば~、その~、テーマ、おばあちゃん家、って言うテーマを、
貰った時は~・・。」
S 「うん!」
ST 「ちょっと、これ、実話なんですけど、歌詞、見て頂くと判るんですけど~!」
S 「はいはいはい!」
ST 「おばあちゃん家、最後、老朽化で取り壊しになって~!その、時のコトを曲にしたりとか~、
そういう何か、自分に実際、有ったコトだったら凄く、作り易い人ですけど~!数字の4で~、
作って欲しいって言われた時には~・・。」
S 「はいはいはい!」
E 「エ~?」
S 「エッ、来た時、どう思いました?」
ST 「来た時?アッ、マジか~?と思って!」
E 「フフフ」
S 「フフフ」
ST 「アノ~、僕は、数字の2が、好きなんで、2、だったら、幾らでも作れるのになァと思って!」
E 「うんうん!」
(マァ、人には、それぞれ、お気に入りの数字、ラッキーナンバーが有ると言うコトですかね)(^^;

ST 「4に纏わるコトって何だろう?と思って!マァ季節~?とか、マァ季節しか、思い浮かばなくて~!」
S 「うん、四季の?・・」
E 「うんうん!」
ST 「四季の!でも、つまらないなァと思って~!じゃあ、もう、その数字の、4の気持になって~!
曲を書いてみようと思って~、作ったんですね!」
E 「エ~?凄い、インパクト有りますね!この”ナンバー4“って曲!」
ST 「“ナンバー4”って、言う曲です。」
E 「面白かった!何かアノ~、その~、初めての何か、視点から~、何か、見てる感じだから~!
見てる感じだから、4の気持になって書いたんですね?」
ST 「そうですねぇ、多分、普通に暮らしてたら、4の気持になるって言うコトは~、中々、無いので!
でも何か、そのテーマ、貰った時に、4って、考えたら~、可哀相だよなァと思って!」
S 「で、あんまり、こう、いいイメージじゃないって言うか~?」
ST 「そうなんですね、こう、ホテルで~、4番、4号室が無かったりとか~!」
S 「うんうん!」
E 「は~い!」
ST 「でも、4、もし、僕が4だとしたら~、生まれた瞬間に、君は4だ!4(し)だって言われて、
嫌われてるってコトだよなァと思ったら、凄く悲しくなって!そんな、嘆きの歌にしたんですね。」
S 「でも~、この~、詩を見たりとか、曲を聴いたりとかすると~、何か、4の気持に、
なってみた時に~、何か、ホント何か~、アッ、こういう気持だったんだ?みたいな~、所とか、
すんなり入って来たんですよ!」
E 「うんうんうん!」
ST 「アッ、もう、それ以後、じゃあ、4は、1番好きな数字に~?」
S 「好きって、フフ、そうですね?アハハハ」
E 「フフフ、まだ、そこまで!そこまで、アッ、違うのかな?」
ST 「ちょっと次回は、じゃあNO4その2、を!その2歌ってるかな?フフフ」
E 「でも、アノ~、アルバムを聴かせて貰って~!何か、どの曲も~、やっぱり、城太郎さんが、
歌ってるから!って言うのも有ると思うんですけど~!何か、心地が良くて~!」
S 「う~ん!」
E 「何か、何だろ?昔に戻った、ふるさとに戻った気持って言うか~!」
S 「う~ん・・。」
E 「そんな感じで、凄くアノ~、車の中でも、ずっと聴いてたんですけど~!歌詞を聴いて、みてても~、
聴いてても~、何だろ?凄い判り易くて~!」
S 「う~ん!」
E 「覚え易い曲、ばっかりだなァって、思いました。」
ST 「ア~、有難うございます。」
(マァ、城太郎さんの曲調は癒される雰囲気を感じる曲が多いと言うコトですかね)(^^)

この後、後編に続きます。

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