ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

「あきことちかげのアタックヤング!」 第171回 (7/23)

2013-07-31 00:00:01 | Weblog


今週は、オープニングトークと、アキチカアノネのコーナーを一部、簡略化してレポさせて頂きます。

(A=あっきー、T=千景ちゃん)

T 「あっきー、海、行った~?」
A 「行ったよ!小樽ドリームビーチ!」
T 「いいなァ、楽しかった~!?」
A 「楽しかった~!」
T 「エ~、いいなァ、で、誰と言ったの?」
A 「うんとね、伊吹吾郎さんと~、パンチガールズと、アッ、小出さんも居たな、ディレクターさん、
カメラさん、後、メイクさん!」
T 「ア~、判った、判った・・やっぱ、仕事ってコトでしょう?」
A 「あっきーにとって仕事も遊びも一緒だから~!」
T 「一緒じゃないの~!」

ここで、タイトルミュージックと共に、2人のタイトルコールが流れていました。

A 「大西暁子です!」
T 「青山千景です!」
A 「暁子と・・」
T 「千景の・・」
A&T 「アタックヤ~ング!」

A 「サァ、今週も始まりました!STVラジオ、アタックヤング火曜日です、大西暁子です!」
T 「こんばんは、青山千景で~す!」
A 「ホ~ントに暑い日が!?」
T 「ねぇ!」
A 「続いてますねぇ!」
T 「もう~、夏来た~!って、感じだね!」
A 「イヤ~、海もね、スッゴイ、気持良かったんですよ!」
T 「イヤ、いいねぇ!」
A 「ま、これは、公開生放送で行って来たんだけど~!」
T 「う~ん!」
A 「終わった後とかも、みんな帰りたくないって言って~!・・」
T 「エッ、ウソ~?遊んで帰って来た感じ~?」
A 「そう、足首までとか、海に入って来たんだけどね、気持良かったよ~!」
T 「いいねぇ、何かアノ、こうさァ、海の潮風~?」
A 「う~ん!」
T 「それも又、堪らんのよねぇ!」
A 「堪らん!ドンドン、ドンドン海水も暖まってくるから、依り、入り易くなるし~!」
T 「ア~、うんうん!」
A 「で、入った後、寒い、寒いって言って、バーベキュー、囲むのがさァ!・・」
T 「楽しいんだよね!北海道の海なんだよね。バーベキューって言うか、ジンギスカンね、
フフフ、で、テント張ってね!」
A 「そうなのよ~!これ、楽しみも増えてきたし~!」
T 「ホントですよ~!」(マァ、北海道の夏は短いですから出来る限り、海も行きたいですよね)(^^)

A 「ま、このSTVの局に入る時とかさァ、ビアガーデン!」
T 「そうなの!イヤになるよね。大通公園、通る時にさァ、こう何か、ジャ~って焼けてる匂いとか、
後、ビールの美味しそうな匂いねぇ!」
A 「お昼から、楽しんでる方も、沢山居るよねぇ!」
T 「居る、居る!うん!」
A 「でもさ、賑やかな夏!マァ、暑いと思うんですけども、今晩も、このアタックヤング!」
T 「う~ん!」
A 「熱く、熱く!」
T 「頑張る~!フフ」
A 「お送りして行こうと思います。1時までお付き合い、宜しくお願いしま~す!」
T 「お願いしま~す!」
A 「では、今日の1曲目、行っちゃいましょう~!サァ、勢いの有る、こちらの1曲からスタートです!
お送りするのは、Hey! Say! JUMP“カモナマイハウス”・・」

♪カモナマイハウス♪ (Hey! Say! JUMP)


この後、2人のフリートークを挟んで“アキチカあのね!”のコーナーに入っていました。

A 「サァ、楽しく、お話しましょ!大西暁子です。」
T 「何でも聞いてね!青山千景です!」
A 「続いてはこちら!“アキチカあのね!”」

A 「サァ、このコーナーは、ラジオの前のあなたから、暁子、千景の2人に報告したいコトや、
教えて欲しいコト等々、まるで、幼稚園児が、保母さんに、お話するかのように、日々のコトを、
送って頂いているコーナーでございます。では早速、行きましょう!」

尚、ここから若干、ボリュームが膨らんだ為、一部分、ピックアップ方式で書いて行きます。

最初はラジオネーム“ニセAonAさん”からで
“暁子ちゃん、千景ちゃん、あのね?僕は、暑い夜、パンツ一丁で寝ているんですが、暁子ちゃんと、
千景ちゃんは暑い夜、どんな格好で寝ているんですか?もしかして、シャネルの5番だけですか?“
との内容でした。

千景ちゃんは、シャネルの5番だけ?と驚いていましたが、あっきーは、オシャレ過ぎて憧れる!と
言っていました。千景ちゃんは、カッコいい!香水だけですか?・・でもね、私、凄い汗掻きだから逆に、
薄い、長袖シャツを着て寝てると話していました。あっきーは、イヤ、そっちのほうが汗掻かない?と、
聞いていましたが、ベッドに汗とかを、たんまり吸収されるのがイヤだし、ベタ附いたりするのもイヤだから、
始めから、長袖で汗掻いても、それに染み込ませちゃう!と言っていました。その後の遣り取りです。

A 「アレは?布団は絶対、必要~?何か、夏さ、布団も要らないって人いるじゃない?・・」
T 「ア~、私、タオルケット!」
A 「やっぱり、そうだよねぇ!あっきーも、そうだな!」
T 「ア~、うんうん!」
A 「タオルケットで~、ちゃんとパジャマ着て~、寝たりするんだけど~、朝、起きると暑いから~!・・」
T 「ア~、脱ぐ?脱ぐ!そう、フフフ」
A 「勝手に脱いじゃうから~!」
T 「フフ、タオルケット、どっかに行ったりとか、するよね!フフ」
A 「判んない!もう、寝る瞬間だけ、しっかりして寝れば!」
T 「アハハハ」
A 「アッタマもねぇ、汗でグシャグシャになるから~・・。」
T 「ア~、なる、なる~!そうなの!だから前の日は、夜に~、髪の毛とか、綺麗に洗っても、次の日、
もう1回、何か、こう~、水で、バ~と洗わないと~、汗がねぇ、乾くの、イヤなんだよねぇ!」
A 「イヤだよねぇ!熱帯夜とか~!」
T 「そう~!」
A 「今後ね、暑さだけは気を付けないとイケませんよ!」
T 「ホント!」
A 「適度に、涼しくしないと!」
T 「そう、ホント、自転車とかに乗ってたら、もう、汗だくですからね!もう、毎日!」
A 「フフフ」
T 「ヒドイ、もう、ホント、ヒドイ!・・」
(マァ、チャリで急いで漕いだりすると、止まった時に、フツー以上に汗だくになりますからね)(^^;

続いては、私、さっぽろスズランのメールを紹介して頂きました。
そのメールは“アキチカあのね?ここ最近、札幌は夏日が続いて、ビールの美味しい季節に、
なりましたよねぇ!そして、大通ビアガーデンもオープン!あっきーのブログに依ると、先日、
マハトマメンバーと、早速、ビアガーデンに行って来たとか~?大通で飲む、生ビールの味は、
如何でしたか?そして千景ちゃんも、この時期、お仕事、お忙しいようですが、アキチカの2人で、
大通に行く予定とか、有るんでしょうか?もし、2人でビアガーデンに行ったら、その様子、
アキチカアタヤンで報告して下さいね!“との内容でした。

あっきーは、勿論、アキチカで行きたいと思います。と言っていましたが、千景ちゃんが、何?
行って来たの?と聞くと、番組が終わった後に、みんなで、ちょっと夏の宴で行ったけど、もう、
マハトマパンチのメンバーは、ホントに仲がいいから、もう春夏秋冬、色んな理由を付けて、みんなで、
ご飯食べに行ったり、お酒を飲みに行ったりするけど、この時期だし、せっかくだから、ビアガーデンで、
外で、食べようと言うコトで、ビールと、後は、やっぱりバーベキューで、私は、大通公園じゃなくて
ススキノのビアガーデンに行って、それも、ツブとか海鮮も有ったり、お肉もホルモンも有って、もう、
メッチャ美味しかったと話していました。
マァ、今の時期、札幌市内では、色んな場所でビアガーデンがオープンしてますからね。(^^)

その後の遣り取りです。

T 「外で食べると、ホント、何で、あんなに美味しいんだろうね?」
A 「美味しいでしょ?美味しいでしょう?!でも、私達が行ったのは、番組が終わった後だから、
丁度、昼過ぎだったのよ!」
T 「ハァ、ハァ!・・」
A 「で、真夏日!暑かったから~!日差しがね、モロに!」
T 「ア~、いいねぇ!・・」
A 「紫外線が、体に、もう、こんにちは、こんにちは、って!」
T 「アハハハ、突いて来た?ノックして来た?」
A 「ノックして来るから、こっちも受け入れざる得なくて~・・。」
T 「だから、アノ~、指輪の後とか、付いてるんでしょ?」
A 「もう、そう~なのよ!」
T 「アハハハ」
A 「イヤ、海、行った時も、ちゃんと日焼けのケア、してました~!でもね、そのビアガーデンの時は~、
ま、屋根とかが有るだろうと思って行ったら、全く無くてですね、そのまんま、日差しを受けたから~、
いっつもしてる指輪の所が、クッキリ白いラインで、今、ちょっとコレ~・・。」
T 「そうだねぇ!だから、取って、もう1回、焼かなきゃダメだよね?フフフ、それもそれで、どうなの?って、
話だけど~!」
A 「イヤ、だから、もう2時間位、食べ終わった後、みんな、ちょっと、ほんのり焼けてるの!」
T 「ア~!凄~い!・・」
A 「海に行ったかの状態で~!帰って来ましたけど、千景ちゃんとも行きたいよね?」
T 「行きた~い!」
A 「近いんだよ。凄い!」
T 「そうなんだよ!」
A 「今度、近くで、やってみよう!?」
T 「ホントに行きたいんだよねぇ!」
A 「行こう、千景ちゃん!」
T 「行きましょう・・行きましょう!・・」
A 「何~か、社交辞令で、イヤだ~!」
T 「フフ、今、何か、みーさまからも、お前?みたいな~、指、指されてるんだけど~!
ホ~ントに行こうよ!そして飲むよ~!だけど、あっきー、付いて来れる?」
A 「イヤ、飲むよ~!って!」
T 「フフフ」
A 「飲んで下さ~い、って!」
T 「アハハ、飲みます!行こうよ。ホントに!」
A 「う~ん、行きたい!っとだけ、言って、おきま~す!」
T 「フフフ、是非!・・」
(マァ、是非、早い機会にスケジュールを合わせて、2人でビアガーデンに行って欲しいですね)(^^)

続いてのメールは、ラジオネーム“特急サロベツさん”からで
“あっきー、千景ってい、あのね?この前、平成狸合戦ぽんぽこが、放送されていましたが、
ご覧に、なりましたか?何時もエンディングテーマで、ウルっと、するんですよね。何度、聴いても、
涙腺がアウトです。所で、お二人は、どのジブリ映画が、好きですか?私は「となりのトトロ」と、
「猫の恩返し」が好きです。何と、いいますか、ファンタジーですねぇ!“との内容でした。

千景ちゃんは、猫の恩返しは、7月19日の金曜日にやっていて見たけど、メチャメチャ良かったと、
言っていました。あっきーは、猫の恩返しが、ジブリの作品?と言う感じで、その猫が恩返し、
してくれるのか?と、聞いていました。千景ちゃんは、恩返ししてくれるし、猫好きには堪らない作品で、
流石、裏切らない作品で、引かれそうな猫ちゃんを助けて、そこで猫の世界に入って行く物語だと、
話していました。あっきーは、カッコいいスマートな猫が出てくるヤツか?と聞いていましたが、そうだと
言われると、判りましたと納得していました。千景ちゃんは“耳をすませば”の、猫ちゃんと、同じ猫が、
猫の恩返し、にも出ていて、ステッキを持っていて、目がキランっと光る猫で、同じ猫が出て来るのが
不思議で、ジブリって繋がっているんだなと思って見ていたと言っていました。
マァ、それって、製作スタッフの遊び心みたいなモノなんですかね?(^^;

そして、あっきーは、どれが好きか?と振られると“耳をすませば”が好きだと言っていましたが、千景ちゃんが
この作品は、カントリーロードが主題歌として流れていて、坂道を自転車で、1人で降りる感じとかが、
いいと、話していました。あっきーは、ジブリは、ファンタジー的な感じで、何か、夢が有るモノが多いけど、
“耳をすませば”は、意外と、ちょっとリアルな恋愛系で、特別な感じがして、アノ純愛が凄い、学生の頃、
心打たれたりとか、主人公が窓を開けると、その彼が居るシーンが大好きで、良く、窓が有ると覗いて、
誰か、待ってないかなァ?とか、チェックしていたと言っていました。千景ちゃんも、その気持は判ると、
言っていましたが、私は、となりのトトロが凄い好きで、最近でも、山が緑で生い茂ってると、絶対、
トトロが居ると思うと話していました。あっきーも、それは判るし、猫バスとか、走って来そうと言ってましたが、
千景ちゃんも、ホントに、トトロは居ると思うし、大っきいフキと言うか、ラワンブキとかを見ると、傘として、
トトロに貸して上げたくなると話していました。そしてホントに、トトロに会った気がすると言うと、あっきーは。
でも、気でしょ?と、言うと、千景ちゃんは、何で、そんなコト言うの?とツッコんでいました。
その後の遣り取りです。

A 「だって、会わないコト有る?有ったって言えばいいと思う!」
T 「有った!有る、真っ黒クロスケとか、触った気がする。触った!フフ、言えないね!フフ・・」
A 「こんな、無意味な話して、ホントにすみません!」
(マァ、ジブリ作品は、夢を思い浮かべる作品ですからね)(^^;

そして、ラジオネーム“南アフリカさん”からも関連メッセージが来ていると紹介していました。
そのメールは“宮崎駿監督の5年振りの新作映画「風立ちぬ」2013年、7月20日に公開されまして、
午後1時の時点で、前作「崖の上のポニョ」を27%上回ったそうです。僕は来週、見に行く予定ですが、
評判通り、映画の本編は勿論の事、主題歌のユーミン「飛行機雲」も、圧倒的な人気みたいです。
今から、メッチャ、楽しみにしています。因みに、アキチカは何時ごろ、見に行く予定ですか?
映画とか、見に行きます?“との内容でした。

あっきーは、来週、モンスターズインクを見に行くそうで、これは続編で、出会う前の話だと言っていました。
でも、行くのが、お母さんと、妹と行くそうで、姪っ子も行きたいと言っていたけど、今回は、ちょっと
大人で行くと言ったと話していました。千景ちゃんは、GIジョーと、アフターアースで、どっちも、
アクションっぽい映画で、最近、嵌ってるのが、アイマックスで、これは、3Dより、3Dと言うヤツで、
札幌ファクトリーに有り、アレに嵌ったら、もう見たくて見たくて、月に1~2本見に行くと話していました。
そして、その映画には、ウイルスミスとか、その息子が共演していて、話題にもなったと言っていました。
あっきーは“風立ちぬ”で、そのメイキングを見たけど、飛行機の音とかを全部、口でやっていて、
例えば、エンジンの音は、ヴイ~ン、ヴイ~ン、ガルガルガル~!とか言って、飛行機で出て来る音は、
全部、人の声で作っていて♪ブルンブルンブルルル~♪(あっきーが言ってます)・・と、言ってたそうで、
でも、何処かに、飛んで行っちゃった!と話していました。その後の遣り取りです。

T 「アハハハ、アハハ、でも、今さァ、ちゃんと離陸出来なかったよね?」
A 「いっか?・・ちょっと違うかも知れない!」
T 「アハハハ」
A 「言ってなかったけど、そういうの見てから、見に行く方、そう言うトコ~!・・」
T 「ホントだねぇ!」
A 「ちょっと気にして見てみたら~!」
T 「ねぇ、面白そう~!」
A 「面白いんでゃないでしょうか~?!」
(マァ、擬音を、人の声で表現してると言うのは凄いですよね)(^^;

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「今夜も、うさちゃんピース」第352回その2 (7/22)

2013-07-30 00:00:01 | Weblog



その1からの続きです。
状況は“さゆの小部屋”のメッセージ紹介、2通目からです。

尚、その2も、ボリュームが膨らんだ為、一部分、ピックアップ方式でレポさせて頂きます。

(S=さゆみん、H=ハルナン)

続いてのメールは、兵庫県の“ブラックデビルダベースさん”からで
“さゆみん、ハルナン、こんばんは!ハルナンは、以前、ラジオで、工藤遥ちゃんや佐藤優樹ちゃんに、
オイ!メシクボ!っと言われて、子供扱い、されるので、いつまで、私の事をバカにするんだ~?と、
嘆いていましたが、今回、サブリーダーに任命されて、クドゥ~や、マーちゃんの態度は変りましたか?
それとも、相変わらず、子供扱いされていますか?“との内容でした。

ハルナンは「相変わらずですね!」と言い切っていましたが、さゆみんも「そうだね!フフ」と言った後、
でも、ハルナンは優しいし、かばって上げてるもね!と話していましたが、ハルナンは、冷たい時は、
冷たくします!と言っていました。さゆみんは、ハルナンが、こういう一面も有るんだなとビックリする!
でも、敢えて頑張って、そう、やってるんでしょう?と聞くと、ア~、判んないですね。何か!・・と
返していました。さゆみんは、結構、最近はサブリーダーになってから、ちゃんと分けてるのかな?と
言ってましたが、ハルナンも、いつまでもキャッキャしてたらダメだなと思うけど、クドゥ~とマーちゃんは
同じだと話していました。さゆみんは、中学2年生なのに幼稚園生みたい!と言うと、ハルナンは、
オンブに乗っかって来たりすると嘆いていました。その後の遣り取りです。

S 「凄いよねぇ!?」
H 「中々、無いですよね?」
S 「しかも、ハルナン、腰、痛めてたよね。それで!?」
H 「フフフ」
S 「佐藤に、オンブって、されて・・。」
H 「フフ、今日は止めてって!フフ」
S 「腰、痛いから止めてって言って、18歳の台詞じゃないよね?フフフ」
H 「フフフ・。」
S 「腰、痛いから~!みたいな!フフ、でもさ、フツー、幼稚園の子が、それ、やったら、まだ、
体重が軽いから大丈夫だけどさ、大体、ハルナンと同じ位の体重の子がさァ、フフ、上に乗って来たら、
そりゃ~、腰、痛めるよね?」
H 「フフ、そうですね。体力、付けなきゃ!フフ」
(マァ、ハルナンとしては自分を鍛えるしか、対応策が無いと言う感じですかね)(^^;

S 「でも、その日も~、その撮影の日だったんだけど~、ハルナンが来る前も、ず~と、もう、佐藤が~、
もう、楽屋で、ずっと騒いでたの!で、その1コ、楽屋の1コ下で、コメント録りをしてて、メンバー、
1人ずつ!で、その時にも、マネージャーさんが何回も上に上がって来て、もうホントに静かにして!って
コメント録り、1回、中断するから~!って言って!」
H 「フフフ」
S 「怒られて~!で、さゆみもフツーに、一緒になって遊んでたから、アッ、これは、ヤバいと思って~!
結構、マネージャーさんがマジだったから~!」
H 「フフ、そうですね。」
S 「これは止めようって言って!で、ハルナンとかも来た後とかも、大盛り上がりだったから~!フフフ」
H 「私、その~、怒られたコトを知らず~、フツーに私もキャッキャ、キャッキャ、してました。フフ」
S 「その、怒られない?フフ、ハルナン、それ、さっき、怒られたから絶対、静かにして!っと思ったけど、
もう、遅かったよね?」
H 「遅かったです。」
S 「そのマネージャーさんが、顔を真っ赤にして~!ちょっとホントに静かにして!・・」
H 「フフフ」
S 「その瞬間の楽屋の空気、ヤバかったね!」
H 「フフフ」
S 「叱られた~!って、なって!」
H 「血の気が引いてましたね。みんな!」
S 「これはヤバいと思ったよね、でも、それは、みんな、空気、読み取ったけど、佐藤だけは、その後も、
騒ごうとしてたよね?流石に、止めたけどね。それは!」
H 「騒ごうって言う~!・・」
S 「そうそうそう!」
H 「フフフ」
S 「イヤ、もう、そんなコトが有って、でも賑やかですけどね!」
H 「ホントですね。楽しい!フフ」
S 「これからも同期のアノ~、大変な子供達を宜しくお願いします。」
H 「頑張りま~す!フフフ」
(マァ、ハルナンの悩みは、まだ、当分、続きそうですね)(^^;



“今週のモーニング娘。”

さゆみんは「さて、10人、それぞれが濃~いキャラを、持っているモーニング娘。はい、可愛い、
お騒がせっ子達、モーニング娘。の行動を、ファンの皆さんに想像して送って貰う、コーナーです!」
と言って、スタートしていました。

では、ここからは、簡略&ピックアップ方式で書いて行きます。

(<>=投稿者の住所&うさちゃんネーム 【】=ネタ 「」=判定&さゆみんとハルナンの感想)

1 <東京都、リコさん> 
【遅刻しないように、スマホの目覚ましアプリを大量にダウンロードしているが、バッテリー切れで、
結局、遅刻する、今週の、モーニング娘。鞘師里保!】
「3モーニング娘。」

S 「これ、5パターン、5段階でこう、やってるんだけど~、ねぇ、何か、有りそうっちゃ、有りそうだな?
って言う!フフ」
H 「そうですね。確かに!アノ~、後はアノ、遂~、サイレントマナーモードに、してたりとか!」
S 「そうだね、ちょっと抜けてるもんね!何か、一生懸命なんだけど~、フフ、何か、カビ、
生やしちゃったりとか、植物にね!」
H 「フフフ、そういう時が凄い、可愛いですね。・う~ん母性本能を擽られるじゃ無いですけど~・・。」
S 「擽られるの?フフ」
H 「はい、もう、擽られてます。最近、もうヤバいです。フフフ」
S 「フフ、ア~、そうなんだ?」
H 「可愛い過ぎて、ヤバいです。」

この後、ハルナンが、リホリホの寝顔をブログにアップしてた話になり、ハルナンは、まだ写真が有って、
2人で並んで寝てる写真も有ると言うと、さゆみんは、ストックしてるのが、ウケるし、
さゆみ、みたいで似て来たと言ってました。ハルナンは、いつ出そうと思ってる写真も有って、上げるのは
結構、決めてると話すと、さゆみんは、ハルナンが、メンバーの写真を一杯、ブログに上げてると、
言っていました。ハルナンは、それは自撮りが苦手で、自分の写真を、たまにしか上げないので、
載せるのに困るから、メンバーの写真を、一杯、撮るようにしてると話していましたが、さゆみんは、
でも、ハルナンは、凄い偉いと思うのは先週、さゆみのコトを、ブログに何か、後輩のコトで一杯、
上げてくれて!と言ってるけど、ハルナンも凄く、モーニング娘。のコトを上げてくれて、それが嬉しいと
言っていました。ハルナンは、でも、道重さんは自分の写真も載せてるけど、ファンの人は、それが多分、
嬉しいと思うし、自分の好きな子が、ブログに載ってれば画像を保存とかしたら、自分の道重さんが、
増えるし、それが嬉しいと判るけど、私は、それが、中々、撮れないから・・。と話していました。
マァ、確かに、ブログに載るショットは新鮮な画像が多いですからね。(^^)
その後の遣り取りです。

S 「ア~、照れ臭いんだね?」
H 「そうなんです。」
S 「でも、ちゃんと、ほぼ毎日、更新してるしさ、全然、更新しない佐藤よりは、いいんじゃない?フフフ」
H 「フフフ」
S 「でも、文章無くて、いいからさ、何か、コンチクワ!だけでも、いいから更新して欲しいよね。」
H 「フフ、ホントですね、確実に~!フフ」
S 「でも、そうなると、小田ちゃんとかは自撮りが上手いよね!」
H 「う~ん、アノ何か、アプリの、その加工した写真とか、面白いなと思います。」
S 「何か、オシャレだよね?」
H 「はい、この目は、誰の目でしょう?とか~!凄い興味を引き付けられるなって思います。」
S 「フフ、確かに!意外と勉強に、なるよね。小田のブログは!」
H 「そうなんですよね!」
S 「アッ、こういう書き方、有るんだな、みたいなね!」
H 「フフフ、小龍包、好きなんだ、みたいな!」
S 「アハハ、確かに!」
(マァ、日々のブログ更新内容で、メンバーの性格やキャラとかも結構、判りますからね)(^^)

2 <東京都、しげのリューさん> 
【朝、会うと、酒焼けしたスナックのママみたいな声の、今週の、モーニング娘。工藤遥!】
「1モーニング娘。」

さゆみんは、朝、会うと言うか、いつもで、朝だけじゃなくて、それがクドゥ~のキャラだと言っていました。
ハルナンは、1日中、そうだけど、でも、驚いたりとかして、女の子らしく、キャ!と言う時が可愛いと、
思いますと話していました。その後の遣り取りです。

S 「エッ、見たコト無いかも?」
H 「言うんです!」
S 「キャって言うの?」
H 「そんな声が出るんです。クドゥ~から!」
S 「エッ、そうなんだ?その時は、ちょっとカスれてないの?」
H 「イヤ、何か、ちゃんと、キャッ!と、甲高い声だけ、出るんですよ~!」
S 「へぇ~?そうなんだ~!さゆみには見せたコト無いな?・・」
H 「ア~、そうなんですか?」
S 「まだ、心、開いて無いんだね?フフフ」
H 「フフフ」
S 「そうなんだ~!夢ですね。それ、見るのがね!」
H 「は~い!」(マァ、クドゥ~もリーダー、さゆみんの前では多少、気を張ってるのかもね)(^^;

3 <岐阜市、4番エースさん> 
【モーニング娘。のリーダー!そしてハロプロのリーダーを虎視眈々と狙っている、今週の、モーニング娘。
飯窪春菜!】
「5モーニング娘。!」

さゆみんは、これは、どうですか?と聞いていましたが、ハルナンは、何か、いつの間にか、虎視眈々と、
なってると言っていました。さゆみんが、でも、それも面白いじゃん!と振ると、そう言うコトに、しておきます!
と、ハルナンが返し、さゆみんは面白いから、もっとガツガツ行けばいいと思うけど、でも、ハルナンは、
そういう感じで来てて、何か、黒い部分を、キャラ的に、周りが言ってるけど、ホントに、いい子だし、
だから、イヤなコトとか、何か、ムカついた時とか、絶対、顔に出るし、態度に出ると思うけど・・と言うと、
ハルナンは、出ますよ~!と言っていました。その後の遣り取りです。

S 「エッ、出て無いよ!」
H 「エッ?・・」
S 「全然、出てないよ!ホントに出て無い!1番、出て無い!」
H 「ホントですか?」
S 「うん!」
H 「ヤダなって思った時は、顔に出ると思います。多分!」
S 「イヤ、出て無い、出て無い!」
H 「エ~?」
S 「出るメンバー、やっぱ、後輩でも判るもん!」
H 「ア~、フフフ」
S 「この子は~、フフ、結構、出るタイプだなァとか、アッ、意外と口にも、するんだ~?とか判るけど、
ハルナンは、凄い、ちゃんとしてるし~、モーニング娘。入って1年半だけど~、アノ、しっかりマァ、
当たり前のコトだけど、中々、何か、段々、出来なくなって行く~、衣装とか、脱いだ物は脱ぎっ放しに、
なって行くじゃん、家みたいに!」
H 「ア~?・・」
S 「でも、マァ、何か、結局、衣装さんが、やってくれたりとか~!」
H 「はい!」
S 「でも、ハルナンは絶対、しっかり、やってるよね?」
H 「ウワ~、そんな・・有難うございます~!」
S 「だから、ちゃんと何か、アッ、ちゃんとしてるなァって言うかフフ、お局っぽいよね。フフ、
エッ、ちゃんと私は、自分のコトは自分でやりま~す!みたいな、そういう感じで、人には、
頼りませ~ん!って感じするけど~!フフ」
H 「アッ、その分・・その分、家で、枕を濡らしますね。フフフ」
S 「フフ、泣いてるんでしょ?」
H 「フフフ・・。」
S 「道重さん、褒めるの、面倒臭いみたいな!?フフ」
H 「フフ、違う、違う!フフフ」
S 「ア~、泣いてもいいから、さゆみのコト、これからも宜しくお願いしま~す!」
H 「ア~、有難うございます。」
(マァ、ハルナンも自宅に帰ったら、疲れがドっと出たりするんですかね)(^^;

4 <富山県、モリリさん> 
【フクちゃんの写真集を、変態目線で鑑賞する、今週の、モーニング娘。道重さゆみと、鞘師里保!】
「2モーニング娘。」

さゆみんは、まだ、見たコトが無いと言っていましたが、ハルナンは、見たほうがいいですよ!アレは、
夢が一杯、詰まってます!と話していました。その後の遣り取りです。

S 「アハハ、何~?それ、ホントに?」
H 「女の子の~、同性の私から見ても~・・ア~って思います。」
S 「ウケるね。ハルナン~!フフ、」
H 「フフフ、イヤ~、可愛かったですね。もう!」
S 「じゃあ、これ、アレだね?さゆみと、リホリホって言うよりは、ハルナンが変態目線で見てるんだね?」
H 「イヤ、そんなコト無いです。ちゃんと客観的に見てるんです!」
S 「ちゃんと、お勉強の為にもね、今後ね!フフ」
H 「中々、水着は着ないと思いますよ。フフ・・」
S 「イヤ、大丈夫ですよ。その健康的な肌をね!しっかり、皆さんに見て貰いましょう!」
H 「そうですね・・。」
(マァ、是非、ハルナンの写真集も、早く、見てみたいですね)(^^)

5 <宮城県、リズムアンドブルースカイブルー道重さゆみが可愛いんですさん> 
【殆ど、違いの無い、豹柄の上下の組み合わせを、何時間も悩んでいる、今週の、モーニング娘。
生田衣梨奈!】
「4モーニング娘。!」

さゆみんは衣梨奈ちゃんには触れず、いきなり「・・でも、ハルナンは、モーニング娘。の中で、
オシャレ番長じゃない?」と言っていました。ハルナンが戸惑っていると、そんなコトは有るし、ハルナンの
服が好きだもん!と言って、更に、その服、可愛いね!って言うと、必ず、これ、母のです!と答えると
話していました。ハルナンは、道重さんが好きだなって思う服は、全部、ママのを借りていると言っていて
さゆみんは、ハルナンが、これ、買ったの!って、いう時は、そんなに可愛いと言わずに、ママから借りたと、
言った時に、それ、可愛いよね!と良く言ってると話していました。なので、さゆみんは、ママと、ちょっと、
趣味が合うのかも知れない!と言っていましたが、ハルナンも、ママが選ぶ洋服は好きです!と、
同調すると、さゆみんは、そうやって、ママと貸し借りが出来るのがいいと羨ましがってました。
ハルナンは、サイズが殆ど、一緒だからかも知れないと言うと、さゆみんは、ママが素晴らしいスタイルを、
保ってると更に感心していましたが、それは違って、ちょっと大き目に着る、ニットの洋服とかだったら、
どっちも着れるし、靴のサイズも、全く一緒で、全部、共同だと答えていました。
マァ、それって、さゆみんは勿論、他のメンバーから見ても、羨ましい状況ですよね。(^^)

その後の遣り取りです。

S 「イヤ、若いなと思うけど、その~、ハルナンから見て~、生田の、その、組み合わせとか~、
ファッションセンスは、どう?」
H 「はい、イヤ、自分を持ってて、カッコいいなと思います。」
S 「フフフ、絶対、ケナさないよね?フフ」
H 「フフフ」
S 「フフ、そうだね、ま、確かに、自分を持ってる!」
H 「閃いてるから~、強さに憧れますね。」
S 「でも、もし、仮に~、生田から、豹柄のヤツ、ハルナンの買ってきたよ~!って、明日、着て来て~!
て言われたら、どうする?」
H 「着ますねぇ!」
S 「アッ、着るの~?」
H 「アノ、何か、色んなジャンルの洋服、好きなので~!豹柄も何か、着てみたいなって思います。」
S 「豹柄に豹柄で、上も下も!で、キャップとかも豹柄だったら、どうする?」
H 「ア~?それは~、フフ、アノ~・・お家で着ます!フフ」
S 「フフフ、やっと、ちょっとだけ、黒い部分、出たね!こんなに引き出さないと出ない!やっぱ、ハルナン、
いい子だよ!やっぱり~、フフフ」
H 「フフフ、イヤ~・・。」
(マァ、この程度では黒い部分と言う程でも、ないですけどね)(^^;

6 <富山県、そうまさん> 
【休憩中に、寝ている、メンバーの顔に、マジックで、イタヅラ書きをして、大笑いするものの、
マネージャーさんに見つかり、こっぴどく叱られて大泣きしてしまう、今週の、モーニング娘。佐藤優樹!】
「3モーニング娘。」

さゆみんは、これは有りそうちゃ有りそうだけど、大泣きはしないよね!と言ってましたが、ハルナンも、
大泣きはしない!と同調すると、さゆみんは、泣きもしないと話していて、ハルナンは、ウソ泣きもしないと
言っていました。さゆみんは、佐藤はマネージャーに、れいなの卒業の時、見たけど怒られて、先輩にも、
注意されていたけど、泣いてる所は見たコトが無いと話すと、ハルナンは怒られて泣くと言うのは、あまり、
見たコト無いです。と言っていました。さゆみんは、むしろ、対抗すると言うか、反抗するタイプで強いし、
いつも、子供みたいに、はしゃいでいるから、怒られたら子供みたいに泣くのかなと思うけど、そこは凄い、
粘っていると言っていました。ハルナンも、それは意外な一面で、きっとファンの方は知らない一面だと、
思うし、そのギャップにメンバーもビックリしていると話していました。さゆみんは、ビックリするし、アレ?と、
思うけど、ここは子供らしく行かないんだ?と思ったと言っていました。ハルナンは、泣く時は、例えば、
喧嘩してたのが仲直りになったりとか、自分の回りの人に関係するコトに対しては泣くと話していました。
その後の遣り取りです。

S 「へぇ~?」
H 「優しいなって思いますね。」
S 「アッ、そうなんだ~?」
H 「はい!」
S 「そうなると、ハルナンは、モーニング娘。で、1番、泣き虫かもね?」
H 「う~ん、泣いてばっか、いますね。怒られてます。」
S 「怒られても泣くし、嬉しくても泣くし、何か、感動しても、泣くもんね?」
H 「ア~、かも知れない!」
S 「何か、凄いと思う。」
H 「涙腺が、弱いのかも知れないです。元々が!」
S 「緩いよね?凄いもね、何かアノ~、モーニング娘。Help me!!で、1位を取りました!って言って、アノ、
会社で皆さんが、お祝いしてくれた時もさァ、もう、1人で凄い、泣いてたよね?」
H 「ア~、フフフ」
S 「さゆみは、見てたよ!アッ、泣いてる。ハルナン!ハルナン、泣いてる~!と思って!フフ」
H 「フフフ」
S 「その日は何か、ちょっと、ここ、誰が泣くかな?と思う時は、1番に、ハルナン見たら、1番に、やっぱ、
泣いてるよね?フフフ」
H 「イヤ~!フフフ」
S 「ピュアだなって思う!素晴らしいですよ!」
H 「イヤ、今後、泣けなくならないようにします。フフ」
S 「さゆみに見られる~?と思ったらね、プレッシャーで、泣けなくなるもんね!フフ、は~い!」
(マァ、ハルナンは、それだけ純情派タイプなんですかね)(^^)

7 <山口県、甘口さん> 
【幽霊が居ました。道重さんの後ろに!っと、震えながら叫んだ、今週の、モーニング娘。工藤遥!】
「4モーニング娘。」

さゆみんは、工藤は霊感が有るんでしょう?と振っていましたが、ハルナンは、そうなんです。見えるし、
譜久村さんも、ですけど!と返していました。さゆみんは、それは凄いし、でもフクちゃんは、あまり、
口に出さないし、何か、後から言うコトは、たまに有るとか聞いてるし、喋ってるトコ、見たりとかは、
無いけど、クドゥ~はアッ、居ますね!と、自分から言うし、そう言うトコが子供っぽいと話していました。
ハルナンは、それでもホントに怖いと言ってましたが、さゆみんは、フクちゃんみたいに言わないで、
欲しいと思うし、知らなかったら知らないで、いいコトも有るので何か、私、今、附いてるの?
みたいなのはドキドキすると言っていました。ハルナンもホントに、怖い思いをしたコトが有ると、
言ってましたが、さゆみんは、ハルナンは怖い話は若干、苦手かも知れないけど、するのは上手で、
携帯とかで調べてると話していました。その後の遣り取りです。

H 「するのは、はい!でも、段々、ネタ切れになっちゃうのを~、マーちゃんが、ハルナン、
もっと、もっと~、って!フフ」
S 「フフ、困るよね?でも、その抑揚の立て方が、凄い上手いと思った!」
H 「エ~、有難うございます。」
S 「何、アノ~、最後にビックリするような言葉を言うじゃん!」
H 「は~い!」
S 「それを何か、付ける感じが~、そこに持って行き方が、メッチャ上手くて~!」
H 「ア~・・。」
S 「何か、絶対、そう言うの、って多いじゃん!怖い話してて~、最後は脅かす系~!?」
H 「う~ん!」
S 「さゆみ、絶対、そう言うのだろなァと思って~!ハルナンの話を聞いたら~、思ってたのに、
覚悟してたのに、チョー、ビックリするもん!」
H 「フフフ、アノ結構、稲川淳二さんとか、昔、好きで、良く見てたんです。」
S 「好きだったの~?稲川淳二さんが!怖いな、怖いな、怖いな~!フフフ」
H 「フフフ・・。」
(マァ、暑い夏には、ハルナンの怪談話も、ちょっと聞いてみたい気もしますけどね)(^^;

♪君さえ居れば何も要らない♪

“妄想セクシーワード”

エンディングで、さゆみんは「では最後に何てコトの無いフツーの言葉を、ちょっぴりセクシーに言うだけで、
と~っても燃えちゃう妄想セクシーワード!今週も、先週に引き続き、ハルナンに、やって貰いましょう!
本日のワード!」と言って、熊本県の、うさちゃんネーム“チカラのやまさん”のワードで“わがまま”と、
ハルナンが、ちょっと甘えた感じで言ってました。

さゆみんは、先週に引き続き、頑張ったね!と褒めていました。そして、うさピー大賞を“リコさん”
“もみじさん”に贈ると言った後、インフォメーションを、ハルナンに言って貰っていました。
そして、2週に渡って参加した感想を聞いていました。その後の遣り取りです。

H 「凄い、何か、リラックスして~、お喋り出来たような気がして~!初めて来た時よりも~、
道重さんと、こう~、打ち解けてるから~!」
S 「そうね!
H 「アノ、一杯、お喋り出来て、とっても楽しかったです。」
S 「ねぇ、さゆみも凄い、楽しかった!」
H 「ア~、良かったです。」
S 「フフ、何か、ホントに、フツーに遊んでる感じ!」
H 「フフ、楽屋の話、みたいな~!」
S 「楽屋で、メンバーについて喋ってる感じだったね。今日は!」
H 「楽しかったです。」
S 「凄い、楽しかったです。又、来て下さい!」
H 「はい是非、お願いします。」
S 「宜しくお願いします。っと言うコトで、今日は、この辺で終了です。お相手は、モーニング娘。
道重さゆみと・・。」
H 「飯窪春菜でした!」
S 「来週もあなたのハートに、うさちゃんピース!せ~の・・」
S&H 「おやさゆみん!」(マァ、是非、又、2人の面白トーク、聴きたいですね)(^^)

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「今夜も、うさちゃんピース」第352回その1 (7/22)

2013-07-29 00:00:01 | Weblog



今回は、先週に続き、飯窪春菜ちゃんがゲストで、トークが盛り上がり、大幅にボリュームが
膨らんだ為、その1その2に分割し、更にオープニングをメインにして、他は一部、簡略化して、
レポさせて頂きます。

(S=さゆみん、H=ハルナン)

S 「こんばんは!モーニング娘。道重さゆみです。そしてゲストは先週に引き続き、
サブリーダーのハルナンで~す!」
H 「は~い!モーニング娘。10期メンバーの飯窪春菜です。宜しくお願いしま~す!」
S 「お願いしま~す!何か、実は、先週、キンチョーしてたんでしょ?」
H 「そうなんですよ~!でも、1年半振りの、うさちゃんピースって、言うのも有るし~、この、
道重さんのラジオに~、1人でゲストとして来るのが~、ホントにキンチョーしました。」
S 「ねぇ、何か全然、そんな風に見えなかった!だって、何か、タンとか、絡んじゃってたもんね?フフフ」
H 「フフフ、キンチョー感が無いですね、ホントに!フフ、すみません。」
S 「フフフ、気持とは裏腹みたいにキンチョーしてたんだね?」
H 「そうですね。フフ」
S 「有難うね、何か、私ごときに、キンチョーして貰っちゃって!」
H 「イヤ、全然、そんな!道重さん、偉大な方だから~!フフ」
S 「フフフ、マァ、先週は、私の24歳の誕生日も、お祝いしてくれてね!」
H 「は~い!」
S 「有難うございました~!」
H 「おめでとうございました~!」
S 「収録後に、ケーキも、ちょっと食べさせて貰って!」
H 「美味しかったですね。とっても~!」
S 「ねぇ~!凄い美味しかったです。ホントに有難うございました~!そしてハルナンは、最近、
プライベートで遊んだりする?」
H 「最近は~、アッ、1人で~、出掛けるコトが多くなって~!」
S 「へぇ~?今、何歳?・・18歳だよね?」
H 「18歳です。」
S 「凄いね、1人で!」(マァ、最近は、1人カラオケとか、単独行動派が増えてますからね)(^^)

H 「1人で映画を観に行ったり~、後は、ママが仕事終わってから、一緒に合流して~!」
S 「うんうん!」
H 「アノ~、ルミネtheよしもと、観に行ったりとか!」
S 「凄~い!アレ、それは趣味で?お勉強の為に?」
H 「エッ?どっちもですね!フフフ」
S 「フフフ、アイドルなのに~!待って、でも偉いね!何か、それは、凄い大事だと思う!」
H 「だから、敢えて観るのは、何か、3回目でゴールデンライブみたいの、やってて~!」
S 「ア~、うんうん!」
H 「うんと、MCの方って言うのが居て~!漫才と、後、何か、そういうバラエティみたいな、
コーナーが有ったりとか~!」
S 「フフ、詳しいねぇ!」
H 「するんですけど~・・。」
S 「でも偉いよね!そうやって行動して、自分で、ちゃんと勉強しに行ってね!」
H 「イヤ、でも、元々、お笑いが好きだって言うのも有りますね!」
S 「イヤ、でも何か、尊敬って言うか、何か、見習わなきゃなって思う!」
H 「イヤ~、そんなコト、言わないで下さい!」
S 「でも、お仕事、終わったら、直行で、帰るしさァ・・。」
H 「フフ」
S 「直帰だよね!フフフ、直帰って、休みの日は、ず~とさ、お家で居るからさ、何か、そういう、ちゃんと、
お出掛けして、買い物とかじゃ無くって~!何か、仕事に繋がる、そういう、お勉強とか、映画観たりも、
ちゃんと話題にさァ、持って行けるじゃん!」
H 「イヤ~、でもアノ~、逆に、その、お家に居るのが苦手なんですよ!」
S 「アッ、行動したいタイプなのね?」
H 「そうなんです。何してれば、いいんだろう?って、いう風に、思っちゃうから~!」
S 「うんうんうん!」
H 「は~い、だったら、どっか、行こう?って、なっちゃいます。」
S 「そうだね。でも、ハルナンが、そのモーニング娘。に居てくれるコトに依って、その映画とか、そういう何か、
色んな舞台とかを観てるから、結構、詳しいじゃん!」
H 「ア~、そうですね。」
S 「何か、そういう人が居るのは、グループとしては、凄い、心強いんだよね!」
H 「そうなんですか~?」
S 「そう!」
H 「エ~、嬉しい~!」
S 「もし、そういう会話に、なった時に、絶対、さゆみ、何も言えないから~!」
H 「エ~?」
S 「マァ、アノ、ラプンツェル位なら、喋れますよ!ってフフ、感じたから~!フフフ、そういう~話題に、
ちゃんと乗っけて行ける人が居るコトは、凄い何か、有難いなって思うから~!これからも、
観に行ってね。フフフ」
H 「ア~、勿論!自分が好きなので、フツーに!フフ」
S 「さゆみも今度、いつか、連れてってね!?」
H 「アッ、一緒に行きましょう!」
S 「ね、行こうね。宜しくお願いしま~す!」
H 「宜しくお願いしま~す!」
S 「サァ、っと言うコトで、今日も大好きなハルナンと、一緒にで、楽しみです。30分、宜しくお願いします。」
H 「お願いします!」
S 「まずは皆さん、ご一緒に!今夜も、うさちゃんピース!では1曲目、聴いて下さい。
エ~、そんなハルナンが、プライベートで大の仲良しの~・・。」
H 「はい!」
S 「和田彩花ちゃんが、リーダーを務めている、スマイレージで・・。」
S&H 「“ヤッタルチャン!”」
(マァ、さゆみんは、ハルナンのコトを色んな面で、限りなく頼もしく感じているようですね)(^^)

♪ヤッタルチャン♪ (スマイレージ)

“さゆの小部屋”

ここからボリュームが膨らんだので、一部分、ピックアップ方式で、書いて行きます。
ここでは、コーナー以外のメッセージが紹介されていました。

最初は神奈川県の、うさちゃんネーム“アスロンXPさん”からで
“さゆみん、ハルナン、こんばんは!さゆみんとハルナンで、印象的な出来事と言えば、巌流島での、
エア対決をした写真です。ハルナンは、山口県を観光した出来事を、ブログに沢山、書いていましたが、
山口を観光してみて、どうでしたか?ブログに書ききれていない、その時の面白い出来事が有ったら、
聞かせて下さい!“との内容でした。

ハルナンは、山口県は、見る所とか、美味しい物も一杯だし、周る所も一杯で、とても楽しかったのを
覚えてると言うと、さゆみんは、凄い、山口県にも褒めるコトが出来て、人で無くても大丈夫なんだね!と
感心していました。ハルナンは、フツーに公園に、足湯が有るのが凄いと言っていましたが、更に無料で、
それが凄い嬉しいと話していました。さゆみんは、温泉が有名なトコみたいで楽しかったし、ハルナンと、
デートしてるみたいな気分だったと言うと、ハルナンも、私も、そうでしたよ!と返していましたが、
さゆみんは、凄い楽しかったし、写真とかも、お互い、撮り合って、凄いホントにデートじゃんみたいな!
と話していました。その後の遣り取りです。

H 「顔に嵌める、看板とか、何か、カップルっぽいですよね?フフフ」
S 「しかも何か、それを反対側をね、アノ~、何だっけ?何って言うの?アノ~、顔を嵌める看板の、
反対側を~、さゆみ達、これ何~?って言ってたね?」
H 「何の模様だろうね?って、ずっと言ってましたね。フフ」
S 「海かなァ?って言って、何か、取り合えず、やってみよう~!って言って、裏側に行ったら、
そっちが表だったんだよね!」
H 「フフフ、絵が描いて有る~!って言って!フフ」
S 「だから、そう言うのとかも、スッゴイ、笑ったしねぇ!」
H 「は~い!そうですね。後は何か、アノ~、ソフトクリームとかも、凄い美味しかったのを覚えてて~!」
S 「そうだねぇ!」
H 「はい、風が強いから~、髪の毛が付いちゃったりとかして~!」
S 「フフフ」
H 「チョー、頑張って食べてたのを覚えてます。フフフ」
S 「しかもスッゴイ寒かったのに、ソフトクリーム食べてたよね?フフ」
H 「フフ、そうなんですよね。2人共、震えてんのに!フフフ」
S 「フフフ、それでも寒い、寒い、言いながら、ソフトクリーム食べてる、何か、その感じを、
楽しんだりとかね!」
H 「そうですねぇ!」
S 「後、逆に~、時間が無かった分、詰め詰めで、色んなコト、やったから~!」
H 「はい!」
S 「何か、変に何か、アッ、今、何か、待たなきゃイケないね!って言う、時間も無かったから~!」
H 「はい!」
S 「何か、凄い、楽しかったよね!?とにかく!」
H 「満喫してました!」
S 「ねぇ!」
H 「沢山、色んな物、食べ歩きって言うか、しましたね。」
S 「そうだねぇ!」
H 「色んな物、食べました!」
(マァ、山口巡りは、時間が短かった分、充分、中身の濃い内容に、なったようですね)(^^)

S 「山口県、いいトコでしょう?」
H 「凄く、いい所です。アハハハ」
S 「フフフ、さゆみが生まれ育った場所だからね!」
H 「そうですよね。フフ」
S 「アッ、後、お姉ちゃんにもね!」
H 「ア~、会いました~!」
S 「ねぇ、会ってくれてねぇ!」
H 「お母さんと、お姉さんに~!」
S 「ア~、ホント、有難うございます。」
H 「イヤ、有難うございま~す!」
S 「アノ~、ハルナン、何か~、やっぱ、流石、凄い、偉いよね!」
H 「エッ?・・」
S 「18歳でさァ、フツーに、ちゃんと、アッ、いつも、お世話になってます。飯窪春菜です。・・ちゃんと挨拶、
出来るもね!」
H 「イヤイヤ、フツーですよ。フフフ」
S 「偉いなァと思った!」
H 「イヤ、そんな、もう~、ずっと、アノ、道重さんから話を聞いてて、会ってみたいなって、
いう風に、思ってたんですけど~!」
S 「うんうんうん!」
H 「実際、会ったら~、何か、道重さんの~、話を聞いてるような~、人に見えなくて~!」
S 「アッ、ホント~?フフ」
H 「はい!」
S 「ちゃんとしてた?」
H 「フツーに、凄い、綺麗な方だなァって思ってました!」
S 「フフフ、ホント~?有難う!イヤ~、ハルナンの写真も凄く、喜んでたよ!」
H 「ホントですか~?嬉しいです~!」
S 「うん、直ぐ、現像に行ってたもん!」
H 「アハハハ」
S 「ハルナンが売れますように!って、言いながら~!」
H 「現像してたんですか~?フフ」
S 「ちゃ~んと、写真アルバムに入れてたよ!ハルナンとの写真!」
H 「エ~、嬉しいです~!そんな光栄です。」
S 「フフフ」
H 「何か、車から~、ワザワザ、窓を開けて、ハルナ~ン!って呼んで下さって~!」
S 「フフフ、今、呼ばなきゃ~!って、言って呼んでたよ!でも、呼んでいいかな?って、一応、
聞いたんだけど、さゆみに!で、言っていいよ!ハルナ~ン!って、大っきい声で呼んで~!
もう、しかもさァ、初対面なのに、ハルナン!だしね!・・」
H 「フフフ」
S 「それまでは、飯窪さん!とか、だったんだよね!?」
H 「ア~、そうですか?」
S 「後、飯窪!とか~!フフフ」
H 「フフフ・・」
S 「イヤ、もう、そっから友達・・ま、会っちゃったもんだからさァ、友達ってコトで、ハルナ~ン!って、
呼んでて~!」
H 「は~い、嬉しかったです!」
S 「芸能人の名前をね、あんな~、沢山の~、こう、大通りの前で~!フフフ」
H 「フフフ」
S 「フツーに喋ってる、アノ~、呼んでる、お姉ちゃんが面白かったんですけど!」
H 「イヤ~、とても、綺麗でした!」
S 「お世話に、なりました~!フフフ」
H 「こちらこそ、有難うございます。・・」
(マァ、是非、さゆみ、お姉ちゃんも、ブログか、こんうさピーでデビューさせて欲しいですね)(^^)

この後、その2に続きます。

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「HBCラジオさなみよアップステージ」第16回後編 (7/21)

2013-07-28 00:00:01 | Weblog


前編からの続きです。

(S=沙菜ちゃん、E=絵梨香ちゃん)

状況は、2人のフリートークが終わって1曲目が流れた後からです。

“さなみよアップロード”

S 「さなみよアップロード! このコーナーでは、最新の音楽情報を、私達から皆さんに送信!
そう、アップロードします!今日。アップロードする方は、スタジオに来て頂いていますよ~!」
E 「そうなんですよ~!」
S 「ご紹介しましょう!歌手、俳優の加川明さんです。こんにちは~!」

ここから加川明さん(以後=A)が登場していました。

尚、今回は、ボリュームが大幅に膨らんだ為、一部分、ピックアップ方式で書かせて頂きます。

A 「どうも~、こんにちは~!加川明です~!宜しくどうぞ~!」
S&E 「宜しくお願いしま~す!」
S 「ねぇ、嬉しいですねぇ!」
E 「ねぇ!」
A 「イヤ、僕も嬉しいですよ!こんな若い方、2人に出会えるなんて!」
S 「アハハハ、北海道には良く、来られるんですか~?」
A 「そうですねぇ、年に何回か~、マァ、アノ~、色んな所、旭川も行ったり~、マァ、稚内も行ったり、
殆ど・・釧路、根室、それから、留萌のほう、ちょっと・・。」
S 「はい!」
A 「函館も~!もう、夏って結構、こっち、祭り、多いじゃないですか!」
E 「そうですねぇ!」
S 「ホゥ、ホゥ、そうですね!」
A 「色んな地域のね、小さな祭りとか!」
S 「はいはい!」
A 「そんなんで、呼んで頂いて~!マァ、ちょっとギャラ貰って帰ったりフフ、するんですが!フフ」
S 「アハハハ」
E 「フフフ、こう、リアルな!」
A 「リアルです!」
S 「大人なんですね!?」
A 「マァ、後はホラ~、ちょっと新曲の!今回もキャンペーンで来たんですけど~!」
S 「はいはい!」
A 「エ~、カラオケ喫茶さんとか、スナックとか、色んな所で~、新曲を披露して、皆さんにCDを、
買って頂いてるんですね。」
S 「ホゥ、ホゥ!」
A 「もう、津々浦々!そう、久々に、僕、2年振りですよ。実は札幌に来るの!」
S 「ア~、そうなんですね?!」(マァ、主に道内の周辺地域主体に、周ってる感じですかね)(^^;

A 「う~ん、やっぱり、夏は最高ですね。札幌はね、北海道は!」
S 「ねぇ、過ごし易いですからねぇ!」
A 「東京は35度以上、毎日、越して~!・・」
S 「ウワ~!・・」
E 「イヤ、もう最近、大変みたいですねぇ?!・・」
A 「大変ですよ。こないだ39度近くねぇ・・。」
E 「イヤ~?」
S 「エ~?」
A 「群馬とか、あの辺の関東地域は!・・もう~、良かった~、この時期に~、北海道の札幌で~!」
E 「逃げて来たみたいに、なりますね?」
A 「もう、関東の人は、もう毎日、ウダウダもう、大変な時期で、ございますね。」
E 「フフフ、そうですねぇ!」
S 「は~い、冬も?・・冬も、来られるんですか?」
A 「アッ、冬もねぇ、スキーをしに、僕、プライベートで!一応、僕、スキー、1級、持ってるんで~!」
E 「へぇ~?凄~い!」
A 「人に教えたりも出来るんで~!マァ、友達と~、マァ、たまに、家の女房、連れて来たりとか、
してるので~!」
E 「は~い!」
S 「うんうん!」
A 「ま、ルスツとか、マァ、比羅夫、ニセコ、後、富良野~!」
S 「エ~?フフフ」
A 「もう、色んな所~、かなり、北海道のスキー場、周りましたね。だから夏は、夏でね、こっち来ると、
ホラ、渓流釣りとか~!マァ、海も、オホーツクまで行ってねぇ!」
S 「うん!」
A 「もう、去年なんか、カレイ釣り、連れてって貰ったら~、何か、座布団みたいの重なってんじゃないか?
って位ねぇ、1人、僕だけで、100匹以上、連れましたよ!」
S 「へぇ~?」
E 「へぇ~?そんなに釣れたんですか?」
S 「フフ、食べたい!是非、差し入れを!とか!フフフ」
A 「そう、恐るべし~!よし!今度、持って来るワ!フフ」
E 「ウワ、ハハハ」
A 「恐るべし、北海道!で、何で、こんな釣れるんだろう?って位、釣れるんでね。アクティブだよねぇ、
北海道は!」
(マァ、釣りは、その日の状況で色々変化しますから、丁度、いい時期だったのかも知れませんね!)(^^)

この後、沙菜ちゃんから、加川明さんのプロフィールが紹介されていましたが、加川さんは1979年、
本名の川崎公明の名で、歌手デビューされ、その後は役者に転向して、1996年、歌手として再デビュー!
そして2004年に、加川明の名で“石楠花(しゃくなげ)の雨”をリリースされたと言っていました。
加川さんは、僕は、かれこれ30年ちょっと前にデビューして、当時、昔、金ちゃんがやってた、
スター誕生と言う番組で、第25回目のグランドチャンピオンになったけど、先輩には有名な方が、
一杯居て、第1期生が、森昌子さんで、その後に、桜田淳子さん、山口百恵さん、岩崎ひろみさん、
新沼謙治さん、ピンクレディさんとか、色んな人が居て12年間の間に、83組の方がデビューしたと
話していました。又、加川さんは、その中で1番、後輩のほうで、デビュー当時は、髪の毛を角刈りにして、
下駄を履いて歌っていたそうで、ちょっと昔の橋幸夫さんのような感じで、歌は2年程しか歌わなかったけど
その後、直ぐに、お前は、顔が時代劇に向いてるから芝居をやれ!と言われて、当時、同じ、事務所の、
先輩で、俳優の里見浩太朗さんがいらして、歌い手さんには、八代亜紀さんとか、色んな方が
居たけど、それから僕は、京都に缶詰で、約16年間、時代劇をずっとやり、暴れん坊将軍とか、
遠山の金さんとか、影の軍団、江戸を斬る、斬り捨て御免!松平長七郎や、正月の特番とか、
ずっとレギュラーで、色んな役をやり、魚屋さんの、一心太助の役や、将軍様をお守りする、忍者の役も、
やっていたし、十手持ちの同心の役も、やり、16年間、芝居畑だったと語っていました。
マァ、加川さんって当時、放送されていた殆どの有名時代劇に出演してたようでマジで凄いですね。(^^;

そして、30半ばになって、大人の歌が歌える年代に、なったので、今の事務所の社長や会長から、
お前、又、歌、やらないか?と言われて、加川明に名前を変えて、再デビューみたいな形になったけど、
芝居が好きなので、今でも、小さな500人前後の会場で、僕が座長の公演を、全国で、何箇所か、
させて頂いて、第1部、芝居、第2部、ショーと言う感じで、東京から劇団員10名程、連れて来て、
色んな芝居を、自分で台本を書いて演出していると話していましたが、絵梨香ちゃんが「凄い、何でも、
出来るんですね?」と言うと、好きなんですよ~!と言っていました。
その後の遣り取りです。

S 「凄~い!」
A 「毎回、頭、悩ますんですけど、人情芝居、泣いて、笑かして、その楽しい芝居、やってるんで~!」
E 「そうですねぇ!」
A 「二役やって色んな事やったり~!だから、ま、北海道でも何回か、そう言うコト、させて貰ってね!」
S 「へぇ~?」
A 「アノ、旭川のほうでも芝居、やらせて貰ったり!マァ、札幌でも、もう、かな~り前ですよ。1回程!」
S 「うんうん!」
A 「お芝居と、歌と、やらせて貰ったりねぇ!・・」
S 「うんうん・・。」
A 「もう、今でも~、マァ、年に何回か、色んな事で、させて貰ってるんで~!」
E 「はい!」
A 「お芝居は、又、別の楽しさですねぇ!」
E 「う~ん!」
S 「でも、両立するの、大変じゃないですか?」
A 「ま、でも、気持は同じなんですねぇ!歌い手さんはホラ~、マァ、皆さんも、そうでしょうけど~、
いつも自分が幸せで~、こう、やってるんですけど~!・・」
S 「はいはい!」
A 「芝居の場合は、みんなでキャッチボールじゃないですか~!?」
E 「う~ん!・・」
A 「息が合わないと、いい芝居、出来ないんで~!その役に依って、皆さんが色んな役作りをして~、
来て下さるんで!・・」
S 「はい!」
A 「マァ、それは、それは、又、別の意味の楽しさが有るんですよねぇ!・・」
(マァ、芝居は殆どが、共同プレイですからね)(^^;

ここから絵梨香ちゃんが、加川さんのインフォメーションを語っていましたが、加川さんの生き方、そのものが
集約されたとも言える、シングルがリリースされてるんですよね?と振ると、加川さんは“ハジメの一歩”と、
言う曲が昨年の6月に出ていて、この歌は、今まで、ムード歌謡とか演歌とか、色んな歌を歌ってたけど、
人生の応援歌で、ちょっとフォークソング調の、タッチの歌に仕上がっていて、現役で働いてる、
サラリーマンの方とか、職人さん達を元気付ける、勇気付ける曲に仕上がったと言っていました。
絵梨香ちゃんが「何か、私も、聴かせて貰ったけど、プロモーションビデオが丁度、サラリーマンの、
お父さん世代の方が、一生懸命、頑張ってる感じで凄い、人生を応援されてると言うか、何か、
頑張って、前に進もうと思えるような、曲で凄い好きです!」と話していました。
加川さんは、そう言って貰えると嬉しいし、例えば、僕はサラリーマンの経験は無いけど、毎日、同じ時間、
バスに乗って電車に乗って行って、今日は会社、休みてぇなァ、と思っても、自分の為、例えば結婚してたら、
家族の為、やっぱり、給料を貰ってるから頑張んなきゃ!と言うマァ、ホントに会社に行きたくない事も有るし、
色んな事で、会社でイヤな事が有ったり、失敗とかしても、やっぱり給料、貰ってるんだから、頑張るんだ!
って、そんな人達が、この歌を聴いたり、カラオケで歌った時に、よっしゃ、もう1回、明日、原点に返って、
ハジメの一歩から頑張ってみようや!そんな風な曲になってくれたらなと思ってますね!と言っていました。
マァ、会社関係で、ちょっとイヤな思いをするコトって、誰でも有りますからね。(^^;

沙菜ちゃんも「イヤ~、聴くのも、そうですけど、自分でカラオケで歌ったら、又、明日から頑張ろうって、
気持になりそうですねぇ!」と話してましたが、加川さんは、そうなってくれたら嬉しいし、僕自身の、
等身大の曲でも有るし、さっき言ったように、サラリーマンの経験は無いけど、全国、色んな地域で、
キャンペーン、させて貰って、色んな出会いを求めながら、又、明日はこうだ、その次は、こうだ、と、
毎日、気持を切り替えて頑張る訳だけど、やっぱり、たまには今日、キャンペーン失敗したなァとか、
あそこ、上手く出来なかったなと落ち込む事も有るけど、それでも、今日は、これはこれで終わり!マル!と
言うコトで、テンテンテンと、そういう風に残さないで今日は、これで、いいも悪いも終わり!明日から又、
ハジメの一歩で、色んな方の出会いを求めて頑張ろうと思うし、何か、直接、会えるのは、やっぱり嬉しいと
話していました。その後の遣り取りです。

S 「うん、で、そして、加川さんに会ったら~、絶対、元気、貰えると思います。」
A 「ア~、それが1番、嬉しいですねぇ!」
S 「今、こうやって、お話、聞いてても~、マァ、曲も、そうですけど~、凄い、何か~、ポジティブと
言うか~?・・」
A 「そうなの!僕の人生の目標は、実は、それなの!」(ここで加川さんが共感して、手を挙げたようです)
S 「フフ、手、挙げませんでした?」
E 「フフ、手、挙げてる!」
A 「そう!」
S 「ラジオなのでね、フフ、リスナーさんには見えなかったと思うんですけど~!」
E 「そうなのって、はい!って言っていました。」
A 「ホントの僕の究極の目標は~、僕の歌を聴いただけで、病気、治っちゃったとか~!」
E 「ア~!?」
S 「オ~!」
A 「僕の、舞台、観ただけで、ホントに人生、変っちゃったとか~、そんなような、マァ、芸能人と言うか、
芸人に、なりたいなと思ってますねぇ!」
S 「イヤ~!・・」
E 「イヤ、ホント、見習おうねぇ!」
S 「ねぇ~!」
A 「とんでもな~い!2人、若いんだから、もっと頑張って下さいよ~!」
(マァ、見る側に常に、いい影響を与えれる存在に、なれたら最高ですよね)(^^)

ここから又、インフォメーションになり、ハジメの一歩や、お嬢様ルンバなど、沢山の曲が入ったアルバムと
沙菜ちゃんが言っていましたが、加川さんは、お嬢様ルンバは、今、老人ホームで、リハビリの曲に、
なっているので是非、覚えて頂きたいとアピールしていました。沙菜ちゃんは、加川さんの全曲集が、
今年3月に発売されたと話していましたが、加川さんは、これは3月6日に、アルバムの全曲集として
16曲入りが出ていて、ハジメの一歩を含めて、色んな加川明の顔が見れるので是非、1度、
聴いて欲しいし、その中の5曲は、僕自身が作詞作曲していて、色んな楽曲になっていて楽しめると、
思うので是非、お買い求め下さって聴いて下さい!と呼び掛けていました。沙菜ちゃんは、何か、
アップテンポの曲だったり、演歌で泣かせる曲だったり、幅が広いですよね!と、言っていましたが、
加川さんは、だから、良く、同じ人が歌ってるの?と聞かれたけど、とにかく、皆さんに元気に、なって
貰えれば1番いいし、例えば、悲しい歌を聴いて泣いていても、その人は曲に酔ってる訳だから、
自分の、そんな歌で、泣くも良し、面白い歌で笑うも良しで、とにかく、歌の力って凄いですから、
皆さんが、いい意味で、この歌、聴いて心地良くなったりとか、元気になって病気、治っちゃったとか、
その為に、僕は毎日、頑張ってるのかなと思いますと話していました。
マァ、今回の加川さんのアルバムの曲の中には、色んな思いが込められているようですね。(^^)

そして、絵梨香ちゃんが、他の告知を促していましたが、加川さんは、8月も実は石川県金沢市で、
コンサートが有り、そこでは定期的に、加川明と仲間達と言うコトで、色んなゲストを迎えて、
そこで芝居もしたり、ギター1本で歌を歌ったりしてるので、是非、北海道、札幌近郊の方で、
金沢に旅行に来るような事が有ったら、おぐら座と言う、ちょっと変わった芝居小屋風の、劇場が有り、
8月27日は、昼夜2回公演をしてるので、観に来て欲しいと呼び掛けていました。
その後の遣り取りです。

E 「それでは最後に、ラジオ、お聴きの皆さんに、メッセージをして、曲、紹介、お願いしま~す!」
A 「はい、加川明、この新曲“ハジメの一歩”で、頑張っております。エ~、人生の前向きの歌なんでね、
是非、ご愛歌の1つに、加えて頂いて、カラオケで歌って下さい!僕、全国、あっちこっち、
出没してますんで、生の、加川明、見掛けましたら、又、よう、明ちゃん!と、気軽に声、掛けて下さい!
それでは、お聴き下さいませ!加川明の新曲で“ハジメの一歩”」
E 「加川明さんでした!有難うございました~!有難うございました~!」
S 「有難うございました~!」
A 「有難うございました!」
(マァ、ジャンルが違うので、この番組を聴いて、加川さんを初めて認識したリスナーも多かったかもね)(^^)

♪ハジメの一歩♪ (加川明)

“エンディング”

E 「エンディングの時間です!エ~、来週は、いつも通り、夜8時半からの、放送なので、
お間違え無く!そして、久々に、アノ、コーナー、やっちゃいたいと思いま~す!」
S 「はい!」
E 「気になるアレコレ~!ま、今回のテーマはですねぇ・・。」
S 「はい?」
E 「実は、違うぞ、北海道!と、言うコトで~!」
S 「実は、違うぞ、北海道?・・」
E 「違うぞ、北海道と言うコトで~!良く、北海道のイメージって、良く有ると思うんですよ!」
S 「うんうんうん!」
E 「良く、言われると思うんですよ。例えばね、良く、毎日~、新鮮な魚介類を食べてるとか~!」
S 「アッ、言われる~!」
E 「ねぇ、でも、そんな、食べて無いんだよね?!」
S 「う~ん!」
E 「ま、そういう、実は違うね、イメージと違う北海道のネタを~、ご紹介したいと思います。」
S 「そうなんです。」
E 「そしてラジオ、お聴きの、あなたからも、実は違うぞ、北海道ネタを是非、送って頂けたらなァと、
思っております。」
S 「又、道外居住経験者の方は、イメージしてた北海道、そして、イメージと違った北海道など、
そんなエピソードを、お持ちの方は是非、メールで送って下さい!」
E 「(ここでアドレス告知していました)・・さなみよアップステージ、お相手は?・・」
S 「伊藤沙菜と~!」
E 「三好絵梨香でした!」
S&E 「バイバ~イ!」
(マァ、流石に熊が出るイメージは減りましたが、まだ色々、誤解してるコトは多いですからね)(^^;

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「HBCラジオさなみよアップステージ」第16回前編 (7/21)

2013-07-27 00:00:01 | Weblog


今回もボリュームが膨らみましたので前編、後編に分割してレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、E=絵梨香ちゃん)

S 「こんにちは!伊藤沙菜です!」
E 「こんにちは、三好絵梨香です!」
S 「いつもは、毎週日曜日、夜8時半から放送をしている、さなみよアップステージなんですが、
今日は、時間を変更して、午後1時半から午後2時までの放送です。では、今日も張り切って
参りましょう!」
S&E 「さなみよアップステージ、スタート!」

ここでテーマミュージックが流れていました。

S 「改めまして、こんにちは!伊藤沙菜です。」
E 「三好絵梨香で~す!」
S 「さなみよアップステージのオープニングテーマは月替わりです。今月は、7月3日発売、
スマイレージ14枚目のシングルになります。“新しい自分になれ!”で~す! っと言うコトで、
今月はね、スマイレージさんの、アップテンポの曲ですけれども!」
E 「ねぇ!」
S 「毎週、掛りますので是非、皆さん、好きになって下さい。それでは、今日も30分間、
お付き合い下さい!」

ここで少し、間が空きました。

E 「さて、夏も本番だねぇ!」
S 「ねぇ、北海道も暑くなって来て~!」
E 「ねぇ!・・」
S 「ねぇ、ちょっと、じっとしても、汗掻く位の!・・日も有りますよね。」
E 「そういう日も有るよね。後はね、大通公園のビアガーデンも始まってねぇ!」
S 「イヤ~、行きたい!まだ、行けてないんですよ~!」
E 「まだ、行ってない?」
S 「うん、まだ行ってないの!」
E 「私、もう、ビアガーデン、早速~、行って来たんだけど~!」
S 「うんうん!」
E 「もう、ビール美味しいねぇ!」
S 「イヤ、夏になると~、私、ビール飲めるように、なるんですよね。なしてなんだろう?」
E 「美味しい!美味しいよね、やっぱり、外で飲む~!アノ、ビール?何とも言えないよね!」
S 「何か、大人が言う~、喉越しって言うのが~、夏に、なると何故か、判るの!」
E 「アハハハ、沙菜ちゃんも判っちゃう?」
S 「自分では、判んないんだけど!そうそうそう!そうなんですよ~!」
E 「ねぇ!マァ、これからもね、ドンドン、行きたいなと思うんですけど~!」
S 「はい!」(マァ、暑い夏に大通公園で飲む、生ビールの味は格別ですからね)(^^)

E 「夏~!何か、挑戦したいコトとか、やってみたいコト!?」
S 「はいはい!」
E 「始めたいコト?」
S 「色々、有りますね?夏に、なったら、こう、スタートしたいコトとかね、沢山有るけど、
絵梨香ちゃんは何か、始めたって聞いたんですけど?!」
E 「そう、最近、夏に、なって~・・水泳を始めたの!」
S 「ホォ~?!」
E 「今まではねぇ、泳ぐのが苦手で~・・。」
S 「うんうん!」
E 「どちらかと言うと、水が、ちょっとコワかった!」
S 「へぇ~?・・」
E 「目に入るのとか、コワかったりとか、してたんだけど~!」
S 「うん!エッ?そしたら、始めるの、ちょっとコワくない?」
E 「そう、最初はねぇ、自分が始めるなんて思わなかったって言う感じなんだけど~!」
S 「うんうんうん!」
E 「暑かったから~!」
S 「うん、フフフ」
E 「ちょっと運動の為にも~、ちょっとプールに行くか?ってコトになって~!」
S 「うんうん!」
E 「でも、ビキニしか、持って無かったのね!」
S 「ホゥホゥ、ホゥホゥ!」
E 「でも~、それじゃやっぱり、恥ずかしいし!入れないから~!」
S 「そうだね、ビキニの方は、中々居ないよね?」(マァ、温水プールとかには結構居ますけどね)(^^;

E 「そうそう、だから、ねぇ、アノ、スポーツセンターみたいな所に行って~!
その、競泳用の水着って言うの?」
S 「アラ、ゲットしちゃった?」
E 「フフ、ゲットして~!」
S 「フフフ」
E 「でも流石に、何か、その~、アノ~、ガッチリじゃない、ちょっとカジュアルな感じのヤツなんだけど~!」
S 「うんうんうん!」
E 「ゲットして~、泳ぎに行ったんだけど~!意外に泳げてさ!」
S 「ホゥ~?!」
E 「アノ~・・。」
S 「エッ、全く、泳げなかったの?」
E 「アノねぇ、ゴーグルしたら~、泳げるって感じ!」
S 「エッ、どう言うコト?どう言うコト?・・」
E 「アノねぇ、息継ぎが出来なかったり~・・。」
S 「うんうん!」
E 「目に水が入ったら~、もう、その時点で、ウワ~!って、ダメだ~!って、なっちゃう!」
S 「ア~、パニック?」
E 「パニック、起きちゃうから~、ダメだったんだけど~、ゴーグルをして~、泳ぐと~、意外に泳げて~!」
S 「うん!」
E 「でもね、やっぱり、まだね、息継ぎが出来なくて~・・。」
S 「ハァ~?」
E 「一杯、飲んで~、飲んじゃって~!」
S 「うん、フフフ」
E 「耳にも、水が一杯、入っちゃって~!アレだったんだけど~!」
S 「イヤ、最初は、そうだよね。」(マァ、その辺は慣れると、直ぐクリアー出来ると思いますけどね)(^^;

E 「う~ん、でも、今年の夏は、ちょっと~、行ける時は行って~!」
S 「うん!」
E 「アノ、プールでね、最初は歩くコース!ちょっと止まっても、いいコース?歩いても、泳いでも、
フツーに好きなように、泳いでいいコース!」
S 「うん!」
E 「に、して~、もう、次に行くと~、完泳コース!」
S 「アッ、もう、ホントに泳げる人達が~?・・」
E 「そう、もう泳ぐ、泳ぐトコ!止まらないで~?その50m、泳げるコースって言うのが有るんだけど、
今年の夏中に~、そっちに行けるように~!」
S 「エッ、その、歩いちゃダメな所?・・」
E 「そう!」
S 「1番、凄い所?」
E 「1番凄い~、レベルの高い所~で泳げるように~、ちょっと今年の夏は頑張ろうかなァと思って!」
S 「凄~い!結構、チャレンジしてますなァ?・・」
E 「そうそう、しかもねぇ、水泳は、やっぱり、体にもいいし、運動にもなるし~!」
S 「うん!」
E 「その、健康の為にも?・・」
S 「うん。」
E 「ちょっと、今年の夏は頑張ろうかなァって!」
(マァ、適度な水泳は運動不足解消や、体調維持にも繋がりますからね)(^^)

S 「イヤ、いいね、イヤ、いいなァ!イヤさ、チャレンジしたコトは、まだ無いんだけど~!
この間、女の子、7人位で~、バーベキューしたの!」
E 「オ~、いいねぇ!」
S 「で、女の子だけだったから~!やっぱり、こう、お肉を焼く準備も~、結構、力仕事だったりとか、
するじゃないですか!」
E 「大変だよねぇ!?・・」
S 「こう、炭に、火、点けてとか~!」
E 「うんうんうん!」
S 「ウチワを、やって~、とか、火、点くまでも、時間、掛ったりとかして~!誰が、それ、やるんだろうなァ?
って、もう、もっぱら私は、しない気で、いたんですよ。」
E 「フフ、はいはい!」
S 「もう、最初っからね!」
E 「うん!」
S 「したら、その1人のさァ、友達がさァ、もう全部、準備してくれて~!」
E 「へぇ~?!」
S 「炭から~、後、何かこう~、茶色いさァ・・。」
E 「うん・・。」
S 「焚き付けって言うんですか?」
E 「ア~、有るね、有るね!」
S 「・・も~、ちゃんと用意してくれて~!」
E 「うんうん!」
S 「その、パッと入れて~、ウチワで煽いでくれて~!」
E 「カッコいい~!」
S 「もう、肉も、ずっと・・お肉も、ずっと焼いてくれてて~!」
E 「うん!」
S 「ス~ゴイ、カッコ良かったですよ!」
E 「沙菜ちゃんは、食べてるだけ?」
S 「沙菜は、食べてるだけ!フフ」
E 「フフフ」(マァ、素人が、安易に手を出すと怒られるコトも有りますからね)(^^;

S 「マァ、カッコいいと思ったんだけど、それ止まりだったんですよ!」
E 「うんうん!」
S 「だから、ちょっと1人で~、全部~、今年中に~、出来るようになれたら~、1人でも~、
お肉、食べれるように、なるし~!・・」
E 「フフ、1人で、お肉?フフフ」
S 「フフフ・・。」
E 「そんなんで、いい?」
S 「食べたくなったらね!」
E 「うん!」
S 「それこそ、絵梨香ちゃんと~、行った時に~、こう、焼いて上げるコトも出来ますから~!」
E 「うんうんうん!」
S 「ちょっと出来るように、なりたいなァと思って!」
E 「イヤ、それ是非~!出来るように、なって欲しいな!」
S 「何かね、勝手にねぇ、ホント、こう、オコられるんですけど~・・。」
E 「うん!」
S 「何か、男性が、するって言うイメージだったんですよ!」
E 「マァ、確かに、そうかも!お父さんが、やってるイメージ、有るかも!」
S 「そうそう、そうそう、そう!だから、女性がしてるって言うのでも~、スッゴイ、カッコ良く見えちゃって~!」
E 「うんうん!」
S 「これは出来るように、なったらいいなァと思って!」
(マァ、もし、バッチリ出来たら当然、評価が上がるでしょうね)(^^;

E 「でも最近、何か~、有るよね?その女子でも~、簡単に火が起こせる、遣り方みたいな!」
S 「へぇ~?・・」
E 「何か、新聞紙を~、クルクルって、何か、丸めて~!」
S 「うん!」
E 「何か、棒状にするのね!」
S 「ホゥ、ホゥ、ホゥ!」
E 「棒状にしたのを~、何だろ?ヤグラみたいな感じで~!」
S 「うん・・。」
E 「積んでって~、で、その真ん中に~!その焚き付け?と、炭を入れて~!後は放置するだけ?
扇いだり、しなくていい!」
S 「エッ、扇いだりしなくても、いいの?じゃあ、それにする~!」
E 「エ~?フフフ」
S 「フフフ」
E 「って言うのを~、見たコトが有るけど~、ま、果たして実際に~、それで、点くのか、どうかは?・・」
S 「イヤ、ちょっと、それ、やってみますよ!」
E 「やってみる?」
S 「それで点いたら、簡単だよね?フフ」
E 「フフフ」
S 「ホ~ントに、もう何か、カッコいいコト、言っちゃってましたけど~、それで点けたらいいな!」
(マァ、今は、簡単に着火出来るグッズも、色々有りますからね)(^^)

E 「イヤ~、でも、海、行きたいねぇ!」
S 「イヤ、行きた~い!」
E 「イヤ~、でも~、まだ、行ってないなァ?」
S 「海はねぇ、私ね、夕方~ぐらいに~、ちょっと、小樽のほうまで行って~!」
E 「うん!・・」
S 「こう~、泳ぐまでは行かなかったんですけどね、夕方だったから、ちょっと、足、浸けて、
終わっちゃったから~!」
E 「うんうん!」
S 「ちゃんと~、こう、日差しが有る時に行きたい!」
E 「ねぇ!・・」
S 「う~ん!」
E 「後、アレ~、去年、アレ、やったかな?何だっけ・・ウエイクボード?・・ウエイクボードだっけ?」
S 「アッ?・・ジェット?」
E 「別途に~・・。」
S 「うんうんうん!」
E 「引っ張って貰って~!立つヤツ!」
S 「ホゥ、ホゥ、ホゥ!」
E 「アレねぇ、上手いさ!」
S 「エッ、上手いの?・・」
E 「上手いんだ!」
S 「ウソだ~!?フフフ」
E 「フフフ・・。」
S 「フフ、エッ、上手いって言われた?」
E 「アノねぇ、何年か、前に、初めてやった時に~・・。」
S 「うん!」
E 「1回じゃ、立てないって言われてたのね!」
S 「うんうん!」
E 「でも~、1回で立てたの!」
S 「へぇ~?・・」
E 「その後、バシャ~!って行って~、アノ、水、バ~ンって、なって、ウワ~!って、イヤだ~!
って、なったんですけど~!」
S 「フフフ」
E 「で、去年も~、連れてって貰って~!行ったらね、結構ね、ずっと何か、余裕でね!」
S 「エ~?凄~い!」
E 「立てるんだよね。」
S 「それ、私、したコト無いから、判んないけど~!」
E 「多分ね、沙菜ちゃん、ダメだワ!フフフ」(言い切ってます)(^^;

S 「イヤイヤイヤ!判らないですよ~?!」
E 「フフフ」
S 「それ、リスナーさんも、オコってますよ!沙菜ちゃんも出来るよ!みたいな!フフフ」
E 「フフフ、でも一緒に行きたいね。海ね!」
S 「イヤ、行きた~い!」
E 「夏だからね!」
S 「ねぇ!・・」
E 「イヤ、でもね、皆さん、今年の夏は、何かをね、始めるのは、どうでしょうか?」
S 「はい!」
E 「後はね、ヤル気も大事だからね!」
S 「そうですね!」
E 「皆さんも、今年の夏、何かに是非、挑戦してみて下さい!・・後藤真希で“やる気! IT'S EASY”」
(マァ、2人で海に行ったら是非、番組で報告して欲しいですね)(^^)

♪やる気!IT'S EASY♪ (後藤真希)

この後、後編に続きます。

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