ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第29回 後編 (4/16) 

2017-04-20 00:00:02 | Weblog

 

中編からの続きです。

状況は、ハローサンデーのコーナーが終わって、1曲、流れた後からです。

(S=沙菜ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん、HS=佐藤光ちゃん、Z=研修生2人)

S 「研修生に一問一答!」
KI 「石栗奏美で~す!」
S 「好きな動物は何?」
KI 「オオカミで~す!」
S 「hello!to meet you!」

“nice to meet you!私達、ハロプロ研修生北海道です!”

S 「さて~、今週もやって参りました~!このコーナー!先週のね、お知らせでも有りましたように、
定期公演の~、開催も決まりまして~!学校に練習に、大変なんじゃないで~しょうか~?
そんな研修生の本音を今日は~、聞いて行きたいと思います。それでは、お待たせ致しました~!
今週のメンバーは、この方達です!」
HS 「佐藤光で~す!」
KI 「石栗奏美で~す!」
S 「宜しくお願いしま~す!」
Z 「お願いしま~す!」(パチパチ拍手してます)
S 「オッ、中学生に、なったばっかりの~?2人じゃないか~?」
KI 「は~い!」
HS 「はい!」
S 「ちょっと~、大人っぽく、なったんじゃないか?」
KI 「アラ?・・」
HS 「有難うございま~す!フフ」
S 「アハハハ」
KI 「有難うございま~す!フフフ」
S 「どうですか~?学校生活?・・」
HS 「私、佐藤は~・・」
S 「う~ん!」
HS 「アノ~、学校生活って言うよりも~・・」
S 「う~ん・・」
HS 「アノ~、今まで、小学生6年生の時に~、前から4番目だったんですよ~!」
S 「オ~?ホゥホゥホゥ!」
KI 「うんうん!」
HS 「確か、10何?・・18ぐらいとか居て~!」
S 「うん、18人?女の子が?」
HS 「確か、その位で~!中学生に、なってから~、10番目に、なったんですよ!」
KI 「エッ?凄~い!」
S 「イヤ~、おめでとう~!」(又、パチパチ拍手してます)
KI 「凄い、凄~い!」
(マァ、6番も後ろになったら、やっぱり、女の子としても嬉しく思うと言う感じですかね)(^^)

S 「身長~が伸びた訳じゃなくて~?佐藤ちゃんより、小さい~、子達が多かったのかなァ?」
HS 「多分、そうです!」
KI 「アハハハ」
HS 「去年~、身長、伸びたな、って感じはしないです!」
KI 「フフフ」
S 「でもね、小さいイメージ、私、全然、ないよ!」
HS 「そうですか~?」
KI 「ア~・・」
S 「何か、顔が小さい~!」
KI 「顔、キュ、と、してますよねぇ!」
S 「そう、細くて~、スラッとしてるから~!何か、後ろのほうって言うか、身長、高いイメージだよ!」
Z 「へぇ~?」
HS 「嬉しい~!」
S 「でも、10番目になったら嬉しいねぇ、倍だもんね?」
KI 「フフフ」
HS 「は~い!」
S 「は~い、そんな、中学生に、なったばっかりの、お二人ですけれども!メッセージが届いております。
オッ?京都から来ましたよ~!」
Z 「オ~?!」
KI 「凄~い!」
HS 「有難うございま~す!」
S 「嬉しいですねぇ!有難うございます~!“蒙古道さん”から頂きました。有難うございま~す!」
KI 「有難うございます。」
HS 「有難うございま~す!」
S 「はい“ナイスミーチュー!”・・フフフ」
KI 「ナイスミーチュー!」
HS 「ナイストゥ、ミーチュー!」
S 「アレ、ちょっとねぇ?“蒙古道さん”」
Ki 「フフフ」
S 「抜けちゃったかな?トゥーが!」
KI 「は~い!」
S 「ナイストゥーの、トゥが抜けちゃったかな?」
KI 「は~い!」
HS 「フフフ、」
S 「イヤ~、でも、メッセージね、きっと慌てて書いてくれたんでしょうね?
もう、お手紙で、お便りで・・」
HS 「ウワ~、はい!」
S 「頂きましたので!」
KI 「有難うございます。」
HS 「有難うございま~す!」
S 「“中学、ご入学、おめでとうございます”・・」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“制服を着て、如何でしょうか?っと言う訳で、1つ、質問したいと思います。
もし、研修生に入ってなかったら、部活は何を、やりたいですか?“っと頂きました~!」
KI 「う~ん?・・」
S 「そうだ!」
HS 「何だろう?」
S 「アレ、部活は?入ってて・・」
HS 「入ってないです!」
S 「入ってない?やっぱ、レッスンとか、大変だもんね?」
HS 「はい!」
KI 「はい!」
(マァ、研修生メンバーとしての活動中は、そちらで色々、忙しいですからね)(^^;

S 「どう、どう、どう~?」
KI 「う~ん・・」
HS 「エ~?私、佐藤は~・・」
S 「う~ん!」
HS 「アノ、バトミントン部に~、入りたいなァ、って思って~!元々、お兄ちゃんが~、
バトミントン部に入っていて~!」
KI 「へぇ~?そうなんだ!」
S 「アッ、そうなんだ?」
HS 「はい、で、お兄ちゃん、色々~、ラケットとかも買ってたので~!
それを~、使い回し出来るかなァ?ってフフ、考えて~!・・」
S 「イヤ~、今、ズルい目した~!」
HS 「フフフ」
S 「でも、妹の特権だよね?」
KI 「アハハハ」
HS 「は~い!」
S 「エッ、お兄ちゃんと、こう~、アノ~、バトミントンしたりとか、するの?」
HS 「は~い、アノ、最近は無いんですけど~・・」
S 「う~ん・・」
HS 「大分、前、やってました!」
S 「アッ、そしたらねぇ、部活に入っても~・・」
KI 「フフフ」
S 「ちょっと~、アノ、周りの子達より、リード出来たかと?!」
KI 「フフフ」
S 「してたかも知れないねぇ!」
KI 「ねぇ~!」
HS 「はい!」
(マァ、バトミントンも結構、部活の練習はハードですけどね)(^^;

S 「へぇ~・・石栗ちゃんは?」
KI 「はい、私は~、マァ、元々、やりたい部活が無かったんですけど~!」
S 「う~ん・・」
KI 「でも、今、入りたいなァ、と思ってるのは~、陸上部です!」
S 「陸上部?オ~?!」
HS 「う~ん?」
KI 「で、理由は~、ちょっと一杯、有るんですけど~!」
S 「はい!」
KI 「まずは、私の友達が居るんですよ~!」
S 「陸上部に?」
KI 「はい、1コ上の先輩が~・・」
S 「う~ん!」
KI 「居て~!で、後、私、足の速さが~、フツーより~、遅い~位~?・・なので~!」
HS 「フフフ」
S 「溜めたなァ~?」
KI 「位なので~!」
S 「う~ん!」
KI 「速く、なりたいなァ、と思って!」
HS 「う~ん・・」
S 「うん、アッ、じゃあ、部活に入ってから~、ちょっと~、自分のその~、足の速さを鍛えたいな、って
言う意味も篭めて入りたかったのね?」
KI 「はい!」
HS 「ア~?」
KI 「後~、走ると~、気持ちが~、パ~!って、なるんですよ~!」
HS 「フフフ」
S 「アラ~!?」
KI 「気分爽快って言うか~!」
S 「オ~?もう~、部活に入部した後の~!・・」
HS 「フフフ」
KI 「フフフ」
S 「何か、人、みたいな発言ですねぇ!?」
KI 「アノ~、体育の・・小学校の、その体育の授業とかでも・・」
S 「うん!」
KI 「走り終わったら、やっぱ、疲れるんですけど~!」
S 「うん!」
KI 「凄い、気持ちが良かったので~!」
S 「う~ん!」
HS 「へぇ~?」
KI 「時間が有ったら、入ってみたいなとは思います。」
HS 「う~ん・・」
(マァ、走り終わった後の、爽快感を味わいたいと言う感じですかね)(^^;

S 「エッ、運動会のさァ・・」
KI 「は~い!」
HS 「はい!」
S 「それこそアノ~、走る?」
KI 「はい!」
S 「短距離走とか、有ったじゃないですか?」
KI 「はい!」
HS 「はい・・」
S 「その時は、2人共、どうだったの~?」
HS 「私、佐藤は~、フフフ」
KI 「フフフ」
HS 「アノ、1年生と、6年生の時の~、記憶しか、なくって~!」
S 「は~い!」
HS 「1年生はリレーで~、確か、1位になった気がするんですよ!」
KI 「エ~?凄い、凄い、凄い!」
S 「気がする?・・」
KI 「アハハハ」
HS 「は~い!」
S 「ちょっと、良く言ってるフフ、気がするような~?」
HS 「でも、1、2・・1、2の、どっちかです!」
S 「1、2の、どっちか?フフフ」
KI 「ア~、オ~、オ~!」
S 「うんうん、うんうん!」
HS 「で~、6年生は~、2位でした!」
S 「2位でした?・・その中間~?」
KI 「フフフ」
S 「ちょっと、遅かったんだろうね?」
HS 「は~い!」
KI 「フフフ」
S 「いい記憶しか、残ってないんだね?」
HS 「フフフ」
(マァ、自慢出来ない記録は、直ぐ、忘れちゃうと言う感じですかね)(^^;

KI 「エッ、私、石栗は~、マァ、走るの~、苦手では無いんですけど・・」
S 「う~ん!」
KI 「マァ、短距離走に、そこまで思い出が無いので~!フフ」
HS 「うんうんうん!」
S 「ホォ、ホォ!?」
KI 「もう、全部、覚えてないんですね、1から!フフ」
S 「フフフ」
HS 「走るの、嫌いだったの?」
KI 「全部、忘れました~!」
S 「フフ、そんな、お方が^、陸上部に?」
HS 「フフフ」
KI 「イヤ、でも運動会は~、私、騎馬戦がメインだったんですよ~!」
S 「へぇ~?」
HS 「凄~い!」
S 「イヤ、凄い~、もう~・・」
HS 「高そうですね?」
S 「強そう!だって、身長も有るしねぇ~!石栗ちゃんねぇ~?」
KI 「凄い、強かったです!フフフ」
S 「イヤ、身長、高い人がさァ、騎馬戦の上に乗るコトって~、中々、なくない?」
KI 「そう、あんまり無いんですけど~!」
S 「私の~、それこそ~、アノ~、年代の時だったら~、身長、低めの子が~!」
KI 「うんうんうん!」
S 「必然的に、上に乗る、みたいな!」
KI 「ア~!?」
HS 「高い人が下で~・・」
S 「そう、何か、アノ~、馬に、なって~!みたいな~!」
KI 「ア~、ア~、でも~、最初の~、その騎手を決める戦いみたいのが有って~!」
S 「う~ん?・・」
HS 「ア~?」
KI 「で、その時は座ってやるんですよ、膝立ちで~!」
S 「エッ?」
HS 「しました~!」
KI 「なので~、騎馬さえ作れれば~!勝てばいいんですよ~!フフフ」
HS 「フフフ」
S 「結構、もう、争奪戦と言うか~?!」
KI 「はい、は~い!」
S 「ガチで~!勝ちに行く感じの!フフ」
HS 「フフフ」
S 「決め方ですよねぇ」
KI 「は~い!」
S 「イヤ~、楽しそうだなァ!」
KI 「はい、フフフ」
(マァ、最近の学校の騎馬戦は、色々、事前に作戦を練って計画性も高いと言う感じですかね)(^^;

S 「でもねぇ、もう、レッスンも大変だし~、それこそ~、もうVol2、単独のイベントも決まりましたから~!」
KI 「はい~!」
HS 「は~い!」
S 「そちらの練習もね、頑張って頂きたいと思うんですけれども!」
KI 「はい!」
HS 「は~い!」
S 「先週も、お知らせが有りましたが、改めて、お二人から、お願い致します!」
Z 「はい!」
HS 「私達~、ハロプロ研修生北海道の定期公演、Vol2の開催が決定しました~!」
S 「イエ~ィ、イエ~ィ!」
KI 「イエ~ィ!」(パチパチ拍手してます)
S 「おめでとう~!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「どうですか、気持ちは?」
KI 「そう、ワクワクしていま~す!」
HS 「楽しみでしょうがないです!」
S 「そうだよねぇ!又、皆さんのね、前でね、パフォーマンスね、するのも嬉しいだろうし~!
私も、ちょっと~、1回目も、アノ~、観に、応援に行きましたけども!」
KI 「は~い!」
S 「2回目、楽しみだねぇ~!」
KI 「フフフ」
S 「楽しかったからねぇ!」
HS 「フフ、有難うございます。頑張りま~す!」
S 「又、行きたいよ、早く~!」
KI 「は~い!」
HS 「はい!」
S 「アレ、日にちは、いつでしたっけ?」
HS 「は~い、エ~と、来月の、5月4日、木曜日の祝日です!」
S 「祝日、お休みの方、多いんじゃないでしょうか?はい!」
KI 「はい!」
HS 「そして、時間は、開場が午後1時半、開演が午後2時で~す!」
KI 「はい、で、場所は~、前・・すみません・・」
S 「いいよ~!」
KI 「前回と同じ~、札幌スクールオブミュージック専門学校7階イベントホールLS1にて開催です!」
HS 「チケットは全席自由の税込、2000円に、なっていま~す!」
KI 「ファンクラブでの受付が、今日の夜11時までに、なっていま~す!」
HS 「まだ、申し込みをしていない方や、気になっている方は、申し込んで頂けると嬉しいで~す!」
Z 「宜しくお願いしま~す!」
S 「は~い、宜しくお願いします~!私から、改めてね、簡単にね、紹介しますねぇ・・
(ここで、開催要項を復唱していました)・・もう、ホ~ントにねぇ、アノ~、マァ、ラジオでも~、
色んな、お話をして貰ってますけど~!」
HS 「はい!」
S 「彼女達のね、素顔、そしてもう、会うコトがね、出来ますから!」
HS 「フフフ」
(マァ、研修生北海道メンバーの素の表情は、まだテレビでは見る機会が少ないですからね)(^^;

S 「皆さん、是非是非~、ファンクラブのほうでは、今日の11時~までのアノ~、
予約になっておりますのでオフィシャルホームページ、御覧になって下さい。宜しくお願いしま~す!
それでは最後に1曲、聴いて頂きましょう!曲紹介を、お願い致しま~す!」
KI 「Buono!さんで・・」
Z 「“Blue-Sky-Blue”」
S 「っと言うコトで今週は、佐藤光ちゃん、石栗奏美ちゃんの登場でした!以上・・」
Z 「nice to meet you!私達ハロプロ研修生北海道です!」
S 「でした!」

♪Blue-Sky-Blue♪ (Buono!)

“エンディング”

エンディングで沙菜ちゃんは「は~い、アッと言う間にエンディングで~す!
今週も最後まで聴いてくれた皆さん、有難うございます。来週の研修生のコーナー、
nice to meet you!私達ハロプロ研修生北海道です!には、河野みのりちゃん、
そして工藤由愛ちゃんが登場してくれま~す!是非是非、楽しみにしていて下さ~い!
今日はですねぇ、佐藤光ちゃんと石栗奏美ちゃん、登場してくれて~!来月、有ります。
単独のね、イベントの告知も言って貰いましたけれども~!その後ね、直ぐ、何やら~?
東京のイベントにも、アノ、研修生達~、参戦するみたいなんですよ!忙しいですねぇ、
何~で、私、連れてってフフ、くれないんですかねぇ?フフフ・・フフ、乗っかる!って言う~!
是非ね、何か、東京のねぇ、姿とか~!見たいなァ、なんて思うんですけども!
詳細は~、後程ねぇ、後程と言うか、又、決まり次第、研修生から発表が有ると思いますので、
楽しみにしていて下さ~い!そしてそして、研修生達へのメッセージ、
そして、私、伊藤沙菜へのメッセージ、そして、こんな曲、掛けて欲しいなァ、なんて言う、
メッセージも、お待ちしていま~す!(ここでアドレス告知していました)・・宜しくお願いしま~す!
それでは又、来週、お会いしましょう~!お相手は、伊藤沙菜でした!バイバ~イ!」と言って
終わっていました。
マァ、研修生北海道メンバーも、いよいよ内地上陸とのコトで、少しずつ、進化成長していく彼女達を
これからも、期待しつつ、見守りたいですね。(^^)


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