ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第33回 後編 (5/14)  

2017-05-18 00:00:01 | Weblog



中編からの続きです。

状況は、研修生のコーナーが終わって、1曲、流れた後からです。

“沙菜のインターンシップ”

沙菜ちゃんは「・・イエ~ィ!このコーナーはですねぇ、各方面での、プロフェッショナルから、
色んなコトを学ぼうと言うコーナーに、なっています。沙菜のね、お悩みを聞いて貰うコーナーですよ~!
それでは先週に引き続き、今回も是非、聴いて下さい。今回は、ちゃんと、講義を受けましたので、
頑張りました~!それでは、どうぞ!」と言って、収録音源に切り替わっていました。

では、ここからトーク方式でレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、K=室谷香菜子アナ)

S 「イヤ~!っと言う訳で!・・」
K 「フフフ」
S 「今日は、いいんですか~?私の~、お悩み~・・」
K 「どうしたらいいんですか~?」
S 「色々~、聞いて頂いて・・」
K 「うん!」
S 「アノねぇ、よく噛むんですよ!」
K 「ホゥ~?でも、今まで、この所、噛んでないけどねぇ?この~、収録、今、始まって~!・・」
S 「イヤ、確かに今日、噛んでないほうかも知れない・・」
K 「アレかな?原稿~、読むと噛んじゃうのかなァ?・・フリートークは、いいけれども!」
S 「アッ、フリートークは~?・・イヤ、フリートークも、良く噛む!」
K 「アハハハ」
S 「結構、日常会話の中で~・・」
K 「う~ん!」
S 「噛む!で、さしすせそ、が~!・・」
K 「ア~?」
S 「苦手なんですよね!」
K 「アノね、サ行と、ラ行は~・・」
S 「はい!」
K 「アナウンサーも結構、苦手ですよ!」
S 「エッ、それも~、やっぱり、訓練して行くんですか?」
K 「うん、訓練~!うん・・」
S 「エッ、ど・・どういう風に訓練して行ったんですか?」
K 「っと、言うコトで、今日はアノ、滑舌練習のですね!・・」
S 「アッ?」
K 「ほんの一部なんですけど~!」
S 「嬉しい!」
K 「持って来ました~!」
S 「有難うございま~す!」
(マァ、番組ブログにも、その練習用文章がアップされていましたね)(^^;

K 「これ、私、2009年、入社で~・・」
S 「はい!」
K 「エ~と~、入社の時~に配られた、滑舌練習の表、100コ以上、有って~!」
S 「エ~?ヒャ~?」
K 「その中から~、私が特に言えない~、10コ位、持って来ました!」
S 「イヤ、待って!今、ホントにねぇ、私の目の前に、香菜ちゃんが~、選択してくれた~、10項目?」
K 「はい!」
S 「・・の~、文章が有るんですけれども~!」
K 「は~い!」
S 「それだけでも、若干ねぇ、結構、今、心が苦しい・・」
K 「エッ、何?どうして・・?」
S 「難しそうだし~・・」
K 「うん!フフフ」
S 「文字~が多い!」
K 「ア~、そうだねぇ・・?」
S 「うん!」
K 「多分、こう~、苦手意識が有るな?噛んじゃったら、どうしよう?って言う~!」
S 「はい、先生っぽいですねぇ?・・」
K 「ア~、そうだワ~!」
S 「何か、諭されてる感じがしますよ、今!」
K 「そうなんだワ!」
S 「う~ん・・」
K 「まず、苦手意識を克服だね!?」
S 「は~い!」
K 「うん!」
S 「苦手意識と、書いておこう!・・にがていしきを・・」
K 「フフフ、アノさァ、全部、苦手意識を克服・・全部、平仮名で書いてる!」
S 「フフフ・・」(マァ、沙菜ちゃんは、まずは漢字を克服と言う感じですかね)(^^;

K 「フフフ、アッ、でもさァ、平仮名って重要で~!」
S 「は~い?・・」
K 「漢字を見ると噛んじゃうかも知れないって言う~!アノ~、気持ちになるから~!
振り仮名、振ったらいいんだよ、きっと!」
S 「・・エッ、どうして、先生、判るんですか?」
K 「アッ?・・」
S 「そう、漢字が有るだけで~・・」
K 「うん!」
S 「ちょっと~、やっぱり、何って言うんだろうな?コワ・・コワくなる!」
K 「そう!」
S 「うん、読む時に、コワくなる!」
K 「だから~、あんまり、遣り過ぎたらイケないんだけど~!私もニュース原稿は、振り仮名、振ります!
コワい時は!」
S 「ア~?・・」
K 「噛むより、いいかなァ、と思って~!」
S 「はいはい!」
K 「う~ん!」
S 「エッ、振り仮名、振っても、噛む場合は、どうしたらいいんですか?フフ」
K 「エ~と~?それは~、マァ、訓練ですねぇ!フフ・・エ~!」
(マァ、何回も読んで、自分の身体に覚え込ますと言う感じですかね)(^^;

S 「そう、ちょっと教えて頂こうかなァ?」
K 「は~い、まず~、じゃあ、アノ~、多分~、読める漢字ばっかりだと思うので~!」
S 「は~い!」
K 「ちょっと~、1行目から~、読んでみましょうか?」
S 「はい、判りました!」
K 「はい!」
S 「おあやや、親に~、おやまり・・」
K 「はい、違います!フフフ」
S 「エッ?フフ、アレ?・・」
K 「フフ、おあやまり!」
S 「アッ、お謝りだ!お綾や、親に、お謝り・・」
K 「はい!」
S 「おあや・・」
K 「おあやや!」
S 「おあやや!フフフ」
K 「アハハハ」
S 「おや・・アッ、エッ?これで、ややになるの?おあ・・?」
K 「アノ、お綾って言う、人の名前で~!」
S 「はい!」
K 「お綾さん、親に謝って下さいと!で、お綾さん、お湯屋、風呂屋へ行くと、
八百屋さんに寄って下さい、っていう、意味ですね!」
S 「イヤ、待って!脳みそに伝わってないな?」
K 「アハハハ・・」
S 「フフフ・・おあやや、おやに、おやまり・・」
K 「お謝り!フフフ」
S 「オ~?フフ、お謝り~!」
K 「フフ、はい!」
S 「お綾や~、お湯屋~・・」
K 「うん!」
S 「お湯屋へ~行くと~、八百屋に、お言い~!」
K 「そうです。これをスラスラ~、読んでみましょう!」
S 「エ~?」
K 「フフフ」
S 「行きま~す!」
K 「はい!」
S 「・・お綾や、親に、お謝り・・」
K 「うん!」
S 「お綾や、お湯屋・・フォ~!?」
K 「フフフ」
S 「フフ、待って・・お綾や、お湯屋へ行くと、八百屋に、お言い!」
(マァ、何とか、言い切りました)(^^;

K 「そう~!そうでございます!フフ」
S 「エッ、どういう意味、これ?」
K 「アハハ、イヤ、アノ~、何だろ?こう、これ多分、滑舌練習の為の文章だから~!」
S 「はい!」
K 「少し、意味が判り難い所も有るんだけど~!・・」
S 「はい・・」
K 「マァ、お綾さん、って言う人が居て~!親に~・・」
S 「謝ります~・・」
K 「謝りまましょう~!そして、お綾さん、お湯屋へ行くと~、八百・・八百屋さんに言いましょう!」
S 「今、ちょっと噛みましたね?」
K 「フフフ・・」
S 「今、ちょっと噛みましたよねぇ?」
K 「噛んでないしょ?」
S 「う~ん、ちょっと噛みましたね?」
K 「じゃ、次、行きましょうか?」
S 「は~い!」
K 「はい!」
S 「行きま~す!・・東京特許許可局・・」
K 「ア~、東京都特許・・うん!」
S 「東京都、フフフ、アッ、東京都で切るんだ?」
K 「はい!」
S 「うんうん、失礼しました。・・東京都特許許可局・・」
K 「うん!」
S 「農商務・・?」
K 「農商務省~!」
S 「ノウショウ・・ムショウ・・」
K 「はい!」
S 「特許局!」
K 「はい!」
S 「特許局・・通商産業局・・」
K 「はい・・」
S 「・・日米協力局・・」
K 「うん!」
S 「日本・・(ニホン)」
K 「アッ、日本(ニッポン)」
S 「日本銀行・・特別特許国・・!フフフ」
K 「アッ、特許国庫局!フフフ」
S 「アハハハ」
K 「漢字、難しいよねぇ?」
S 「エッ?難しい~!」
K 「難しいよ、全部、漢字だし~!」
S 「イヤ、こんなにねぇ、漢字、並んだら~・・」
K 「う~ん!」
S 「日本語とは思えない!」
K 「フフフ・・イヤ、日本語~!」
S 「別の国の言葉に見える!」
(マァ、平仮名を間に挟まないと、何か、中国語っぽく見えると言う感じですかね)(^^;

K 「ちょっと、私、やってみようかなァ、いいですか?」
S 「アッ、はい!」
K 「行きます!東京都特許許可局、農商務省特許局、通商産業局、日米協力局、
日本銀行特別特許国庫局!・・」
S 「出来た~!」(パチパチ拍手してます)・・エ~、凄~い!」
K 「フフ・・アハハハ」
S 「エッ、凄~い!エッ、もう、聴いてた~い!」
K 「フフフ」
S 「聴いていたいワ~!エ~、じゃあ、行きますね。」
K 「もう1回だけ~!」
S 「最後・・国庫キョ・・」
K 「国庫局!」
S 「国庫局?」
K 「はい!」
S 「行きます。うん・・東京都特許許可局、農商務省特許局、通商産業局、日米協力局、
日本銀行特別・・キョ・・特別特許・・特許国庫局~!」
K 「イヤ~!アハハハ」
S 「フフフ」
K 「アッ、でも、惜しいトコまで~!来た来た~!」
S 「エッ、さっきより、いいですかねぇ?」
K 「う~ん・・いい~!」
S 「やっぱり、先生の~、1回、聴くと・・」
K 「うん!」
S 「だから、リズム~は感じられるように、なりました!」
(マァ、1回、読んで貰ったら、耳にも慣れるし、少しは言い易いと言う感じですかね)(^^;

K 「じゃあ、これは~、イケると思う!これ、お馴染みのコレ、行きたいと思います。次!」
S 「エッ?ちょっと、最初、コレ~、1回、先生、言って頂いてもいいですか?」
K 「判りました!・・ア~、コレのさァ、下から2行目~!やってみたいと思います。」
S 「アッ、急に変わるんですね?」
K 「フフ・・」
S 「フフ、急に変わるんですね?何か、難しいヤツ、飛ばしましたね?今!」
K 「フフフ、3つ目、苦手なんですよね、後で行きま~す!」
S 「アハハ・・はい!」
K 「バス、ガス爆発、バス、ガス爆発、バス、ガス爆発・・フフフ」
(感情、篭めて強い口調で言ってます)
S 「先生、これ、正解で宜しいですか?」
K 「はい!」
S 「アノ、勢いは感じられたですけど~!・・」
K 「はい!フフ」
S 「ちょっとアノ~、面白さが残ってます~!」
K 「フフフ」
S 「フフフ・・」
K 「ちょっと言ってみて~?フフ」
S 「完全爆発してましたねぇ?」
K 「これ、難しいんだよ~!」
S 「エッ、簡単そう!短いし!」
K 「イヤ、そう思うでしょう?・・はい、どうぞ!」
S 「行きます!・・バス、ガス爆発、バス、ガス爆発、バス、ガス爆発!」
(マァ、沙菜ちゃんは完璧に言い切りましたね)(^^)

K 「アッ?・・」
S 「アラ~?」
K 「言えちゃったよねぇ?フフ」
S 「アレ、ちょっとコレ~・・」
K 「アッ、そうか~?」
S 「アレ、香菜先生より~、上手だったんじゃないですか~?」
K 「アッ、上と最後まで・・フフフ」
S 「フフ、これ、上手だったよなァ!」
K 「上手だったねぇ!」
S 「うん、言えたよ~!」
K 「う~ん、おめでとうございます!フフフ」
S 「フフ・・いい?この流れ?」
K 「うん!」
S 「いい感じ?」
K 「ちょっと、じゃあ、沙菜ちゃん、やってみたいのって、他に~?・・」
(ここで、沙菜ちゃん1人の、ブース音源に切り替わっていました)(^^;

沙菜ちゃんは「イヤ~、生意気なねぇ、緩い生徒で、ホントに申し訳ないですねぇ・・
イヤ~、室谷先生も優しい、流石でした!って、言う訳で~、今週、全部~、
完了するハズだったんですけれどもねぇ・・又、時間が足りなく・・続編!フフフ、
来週も、やっちゃいます。フフフ、3週に続くって、中々、無いですよ!
ちょっとねぇ、ダメダメな生徒で!来週~、必ず、完結させますので是非、聴いて下さい。
頑張ってるんだよ!頑張ってましたよね?ではでは、沙菜のインターンシップでした!
・・それでは1曲、聴いて下さい。遂に今週、メジャーデビューです!
Bitter & Sweetで・・」と言って曲を掛けていました。

♪贈り物には愛がある♪ (Bitter & Sweet)

“エンディング”

沙菜ちゃんは「・・アッと言う間にエンディングで~す!今週も皆さん、聴いてくれて有難うございました~!
来週はですねぇ、沙菜のインターンシップ、完結に、なります!室谷香菜子アナウンサーがね、
又、先生として、優しく、ビシビシと、鍛えて貰ってますので、是非、聴いて下さい!
そして、研修生のコーナー、nice to meet you!私達、ハロプロ研修生北海道です!のコーナーには、
北川亮ちゃん、工藤由愛ちゃんが登場してくれます。是非ねぇ、2人へのメッセージ、トークテーマ、
お待ちしていますよ~!是非、メッセージ、お待ちしています。(ここでアドレス告知していました)・・
(そして、この後、Twitterの話題に触れてました)・・まだ、フォローしてないよ~!っと言う方は、
是非是非、宜しくお願いしま~す!何だかねぇ、ちょっと、続々と、フォロワーも増えてきて嬉しいで~す!
宜しくお願いしま~す!そしてそして、私、伊藤沙菜、アメブロと、インスタ、やってま~す!
伊藤沙菜と検索して頂ければ出ますので~!そちらもチェックして頂けたら、宜しくお願いします。
何だかね、メッセージ、アノ~、研修生に向けての~、モノ~が多かったり~、しますのでフフフ、
沙菜宛もね、待ってますからね!皆さん、宜しくね、それでは~、今週の、お相手、伊藤沙菜でした。
又、来週~、じゃあねぇ!」と言って終わっていました。
マァ、次週は、室谷アナが持ってきた課題克服に挑む、完結編とのコトで、どんな展開になるのか、
楽しみに待ちたいですね。(^^)


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