ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

STV「女子会ラジオ」第4回前編 (4/29)

2012-05-04 00:00:00 | Weblog



今回もボリュームが膨らみましたので前編、後編に分割してレポさせて頂きます。

(ST=沙織ちゃん、A=あっきー、S=沙菜ちゃん、E=絵梨香ちゃん)

今回は沙菜ちゃんと絵梨香ちゃんが担当していました。

E 「女子会ラジオ!鼻の下、伸びてるよ~!」

ここでタイトルミュージックが流れていました。

S 「こんばんは!伊藤沙菜です!」
E 「三好絵梨香で~す!」
S 「今週も始まりました、女子会ラジオで~す!」
E 「はい。」
S 「この番組は私達2人と、あっきー、そして沙織の4人の女の子が、お送りする番組なんですけれども、
毎週2人ずつ、リレー形式で登場します。」
E 「はい。」
S 「っと、言う訳で、今週は伊藤沙菜と・・。」
E 「三好絵梨香でお送りしま~す!」
S 「何ですか?叫んでたの?・・」
E 「イヤ~、ねぇ、鼻の下が~、伸びてるんですよ!」
S 「伸びてる?その話、後程、聞けるんですよね?」
E 「その話は後々、タップリ!」
S 「フフフ」
E 「・・しますので!フフフ」
S 「フフ、聞かせて下さ~い!」
E 「は~い!」
S 「イヤ、アノねぇ、私~、唐突なんですけども今週、心配なんですよ!」
E 「何で~?・・」
S 「っと、言うのも~、マァ、番組始まったばっかりなので~、リスナーの皆さんは、
1人1人のキャラクターとかね!」
E 「うんうん!」
S 「まだ判ってないと思うんですよ!」
E 「そうだね!」(マァ、AonAの3人は結構、判ってるリスナーも多いと思いますけどね)(^^;

S 「でも内部事情、説明しますと~・・。」
E 「フフフ、は~い!」
S 「アノ~、私、伊藤沙菜と~、三好絵梨香さ~ん?」
E 「は~い!」
S 「纏めるタイプでは無いと!」
E 「そう~、何ですよ!」
S 「アハハ」
E 「それか~、又、どっちが、どうする?って!ねぇ、話し合いに、なったぐらいでね!」
S 「イヤ、ホントに!アノ~、私に関しては、常に他力本願で生きてますので~!」
E 「アノ~、他力・・?」
S 「フフ、ちょっと纏める~・・。」
E 「ごめんなさい。他力本願って何ですか?」
S 「アッ、それも知らないと言う~、アノ~?・・」
E 「アハハハ、フフ・・。」
S 「私のほうが、もしかしたら、上かも知れないと言う現状です。今!」
E 「うん!」
S 「他力本願って言うのは~、他人に~、すがって~、生きてるみたいな感じ!」
E 「アッ、他人の力ってコトか!?」
S 「フフ、そうそうそう!」
E 「ア~、そう言うコトね。アッ、じゃあ、でも今日はアノ、沙織・・(言い間違えてます)・・アノ~、
沙菜ちゃん、お願いします。」
S 「フフ、イヤ~、もう、沙織って言っちゃってるじゃん!もう!フフ」
E 「フフフ、ねぇ、沙菜ちゃんがね!」(マァ、沙菜ちゃんは、それなりに司会もやってますからね)(^^)

S 「ま、今回で4回目ですけど~、1回目、2回目、3回目?・・」
E 「うん!」
S 「沙織が纏めてくれて!」
E 「そうだね。」
S 「ま、あっきーも纏め役として!」
E 「う~ん・・。」
S 「これからも登場すると思いますので!」
E 「う~ん!」
S 「でも、今週は私、伊藤沙菜と、三好絵梨香でお送りします。」
E 「はい!」
S 「イヤ、こんな話から始まったら皆さん、心配しますワな!?」
E 「フフ、心配しちゃう~!」
S 「フフフ・・。」
E 「でもね、楽しくやればね!」
S 「そうだね。」
E 「きっとね、伝わるからね!」
S 「今週の目標は、30分で、ちゃんと終わるように頑張ろう!?」
E 「そうだね。フフフ」
S 「フフフ、はい!そして、この番組の内容は?と言いますと!女子達が集まる女子会では、
どんな話題が中心なのか?とか~、今の女子が注目しているモノ!後、噂話とか~、恋愛とか!
後、女性は男性のタイプとか、話すのが好きじゃないですか!」
E 「うんうんうん、好きだねぇ!」
S 「この辺の話を~、ガールズトークを、お送りしたいと!」
E 「は~い!」
S 「思っておりま~す!」
E 「は~い!」(マァ、女子会の雰囲気が、番組を通して伝わると嬉しいですけどね)(^^)

S 「そして何と、全員が女子フットサルチーム、札幌チェルビーズのメンバーと言うコトで、
フットサルも頑張っています。」
E 「はい!」
S 「そして絵梨香ちゃんは、今年、新メンバーで!加入しましたけれども!」
E 「そうなんですよ。入ってアノ~、背番号まで~、頂いて~!」
S 「はい・・オッ!何番に、なったんですか?」
E 「1番に、なりました!」
S 「いいなァ~!」
E 「いい数字だよね?!」
S 「ナンバーワンじゃ~ん!」
E 「ねぇ、でもねぇ、何かアノ~、1番って、ゴールキーパーに多いらしく~・・。」
S 「アッ、ゴレイロ?」
E 「う~ん・・?」(マァ、絵梨香ちゃんは、まだ、フットサル用語を把握してないようですね)(^^;

S 「ね、そう聞くよねぇ~?」
E 「みたいで~、アノ~、エッ?絵梨香ちゃん、アノ、ゴールキーパーなんですか?って!」
S 「アハハハ」
E 「フフ、言われて!アッ、ゴールキーパーでは無いんです~、って!フフフ、言って!」
S 「今、ゴールキーパー、1人しか居ないから、もしかしたら~、ちょっとチェルビーズのコーチとか~、
狙ってんのかもよ~?キーパー!」
E 「イヤ~、今、サァ~?・・」
S 「それは無いかな?」
E 「今の~、まだね、練習、始めたばっか、なんだけど~!」
S 「はい。」
E 「未だにね、ボールを追っかけてるだけなの。自分って!」
S 「アハハハ」
E 「フフ、中々ね、ドリブルとかも上手くね、まだ出来なくて~!だから、もう最悪、キーパーに、
なっちゃうんじゃないかな?って、言う心配が!フフ」
S 「フフ、ボールに遊ばれちゃってる、まだ?!」
E 「フフ、そうそうそう!」
S 「イヤ、頑張ろう!」
E 「ま、頑張ります!」
S 「頑張りましょう!5月27日からクレバーリーグが開幕すると言うコトで!」
E 「うん!」
S 「今、札幌チェルビーズ、フットサル頑張っております。是非、そちらの応援も宜しくお願い致します。」
E 「お願いしま~す!」
S 「ま、女子会ラジオでも、フットサルの話だったりとか~、後、私達が、気になってるコト?なんかも、
話して行きたいと思っております。そして皆さんからのメッセージ、ドシドシお待ちしていま~す!」
E 「は~い!」
S 「メールアドレスは・・」(ここでアドレス告知していました)
E 「それでは、ここで1曲、お聴き下さい。私の大好きな思い出の曲です。SPEEDで
“Body & Soul”~!」

♪Body & Soul♪ (SPEED)

E 「イヤ~、元気出るねぇ!」
S 「イヤ~、ねぇ、踊っちゃいましたね。」
E 「うん、今、2人してね、ノリノリでね!」
S 「アハハハ、恥ずかしい~!フフ」
E 「ね、ア~、いいねぇ!フフ」
S 「フフ、いいねぇ!」
E 「はい!っと言うコトで、お送りしたのは、私の大好きな曲、SPEEDの“Body & Soul”でした!」

ここで一言コメントと間奏ミュージックが入りました。

S 「女子会ラジオ、今週の担当は伊藤沙菜と・・。」
E 「三好絵梨香が、お送りしていま~す!」
S 「はい~!」
E 「今週は~・・」
S 「はい!」
E 「何か、沙菜ちゃん、楽しいコト有った?」
S 「アッ、私?・・」
E 「うん!」
S 「アノ~、エ~とですねぇ、前、絵梨香ちゃんが~、1人でサウナへ行ったって言う話を、
沙菜に、してたでしょ?」
E 「うんうん、うんうん!行く、行く~!」
S 「そうそう、それでサウナに~、アノ、オバサマ達が、女子会のように話が、
盛り上がってたって、言う話を聞いて~!」
E 「うんうんうん!」
S 「私も、1人で、こないだ行って来たんですよ!」
E 「マジで?!」
S 「マジで~!」
E 「フフフ」
S 「行って来ちゃいまして~!」
E 「仲間入りだね!」
S 「フフフ」
E 「うんで?んで?んで?・・」
S 「そう、仲間に、なっちゃった!」
E 「フフ、嬉しい!んで?フフ」
S 「それで~、マァ、サウナに行って~、マァ、周りを見渡した訳ですよ!」
E 「うんうん!」
S 「ただ、その日、休日で~!」
E 「アッ、休日ダメ!」(直ぐ、否定してます)(^^;

S 「休日、ダメでしょう?・・」
E 「休日、ダメ!」
S 「そうなの!」
E 「平日じゃなきゃねぇ・・。」
S 「伝授をねぇ、ちゃんと聞かずに~!」
E 「ダメだ、そこ~!」
S 「アノ、平日は意外と~、アノ~、そういうねぇ、お母様方が~、ゆったりとね。」
E 「そうそう、そうそう!」
S 「こう、サウナで、お話をしてたりとか~、してるって言うのを聞いてたんだけど、
私は休日に行っちゃって!」
E 「う~ん!」
S 「それでもう、ガチな~、方々が、ばっかりだったんですよ!」
E 「ア~・・。」
S 「アノ、ちゃんとこう、頭に~、タオルを巻いて~、こうダイエットみたいな!」
E 「うんうん、ア~?・・」
S 「だから、こう喋ってる方が居なかったんですよね。」
E 「ア~、もう集中してたんだ!うんうん!」
S 「そうなんです!」
E 「うんうん!」
S 「それで、ア~、今日は失敗だったなァと思って!フツーに入ってたら~、隣りのアノ~、多分、
沙菜と同じ位の歳~だから、22~3?位の子だと思うんですけど~!トントンって言って、エッ?・・
見てますよ!って言われて!フフフ」
(マァ、沙菜ちゃんは結構、道内ではレギュラー番組も有って、メディアにも登場してますからね)(^^)

E 「エ~?何、何、何、何、何~?」
S 「フフフ」
E 「エッ?どう言うコト?」
S 「アノ~、テレビとかを~・・。」
E 「ア~?!」
S 「見てる方だったみたいで~、伊藤沙菜と言う存在を知ってた訳ですよ!」
E 「ワ~オ!」
S 「それで、もう、こちらは~、まっぱ、な訳ですよ!」
E 「アハハハ」
S 「勿論~、お隣の方も、まっぱ、ですけれども~!」
E 「うん!」
S 「いきなり裸の付き合いみたいな~!」
E 「イヤ~だ!そんな!」
S 「それで仲良しみたいな感じに、なっちゃって~!」
E 「うんうん!」
S 「アッ、有難うございます~!って言って!」
E 「うん。」
S 「で、最近、どんな番組、出てるんですか~?って言われて!」
E 「うんうん!」
S 「イヤ、何々と~、って言って!アッ、実は何と4月から、女子会ラジオって言うモノを、
STVでやってますって言って!」
E 「うんうん!」
S 「で、アッ、それ、知ってますって!アッ、知ってます~!って言って!」
E 「へぇ~!ハァ~?!・・」
S 「ビックリ~、と思って~!そしたら、その方から聞いた~名前が~、ジョシスタですよね?って言う!」
E 「アハハハ、フフ」(マァ、何となく、タイトル名も似てますからね)(^^;

S 「もう、私が、その前に女子会ラジオ!って言ってたのにも係わらず、ジョシスタですよね?
みたいな感じで言われて~!」
E 「ジョシスタ、私がやってる~、番組ですね!STVさんで!フフ」
S 「フフ、そうなんです。」
E 「フフフ・・。」
S 「そう、絵梨香ちゃんの番組を見ているみたいで~!」
E 「うんうん!」
S 「で、私は負けじと、アッ、絵梨香ちゃんも出てる番組ですので是非、女子会ラジオ
聴いて下さい!って言って去りました!」
E 「フフフ、イヤ~!って、言うかさァ、サウナでさァ、その~、ねぇ、ファンの方とかさァ・・。」
S 「うんうんうん!」
E 「見てくれてる方に会ったら、メッチャ恥ずかしくない?」
S 「中々、恥ずかしい!何って言葉、返していいか?判んなかった!」
E 「フフフ、だって~!フフ、全裸でしょう?フフフ」
S 「アハハハ、そうそう、全裸って!女2人が~!フフフ」
E 「だって~!フフ」
S 「まっぱ、だの、全裸だの~!」
E 「恥ずかしいね、だってさァ、もう、そんな人は気付かれちゃったらさァ・・。」
S 「うん!」
E 「その後、ずっとキンチョーしてさァ、アッ、又、後ろに通ったかな?とかさァ、気にしながら、
シャンプーしなきゃイケないでしょ?」
S 「イヤ、ホントにそう!だから、私、スッピン違う!って言われるんですけど~!」
E 「うんうん!」
S 「いきなりのね、暴言だけどね。」
(マァ、沙菜ちゃんは比較的、体形とかでも判り易いかもね?)(^^;

E 「うん、フフフ」
S 「でも良く判ったなァと思って~!」
E 「イヤ、見てくれてるってコトかなァ?凄いねぇ!」
S 「イヤ、有難いですけれどもねぇ!ちょっと恥ずかしかったです~!」
E 「イヤ~、でも~、マァ、懲りずに又~!」
S 「フフフ」
E 「フフ、サウナ女子、頑張って下さい!」
S 「フフ、じゃあ、一緒に行こう?是非フフフ」
E 「フフ、一緒に行ったら~・・。」
S 「この方、居たら、アラ?2人して~?!って言う。フフ」
E 「何してんだ?この2人か!って言うねぇ!フフフ」
(マァ、この2人に、サウナで出会えたら、ラッキーですよね)(^^)

S 「ねぇ~!絵梨香ちゃんは?今週!」
E 「絵梨香はねぇ、今日・・今週、面白いコトが有って~!」
S 「うん、何、何~?」
E 「うん、女子会ラジオって言ってるんだけど~!」
S 「うん!」
E 「男子会に行って来たの!」
S 「男子会って有るの~?」
E 「男子会?なのか、判らないけど、でも~、男子8人、女子1人って言うねぇ、フフフ」
S 「フフ、で、1人は絵梨香ちゃんですね?」
E 「1人は私で~、行って来たんだけど~!」
S 「エッ?どういう状況~?男性ばっかりだ!」
E 「男性ばっかりで、もう、そもそも~、高校の同級生とか~、ま~、その先輩とか、
その人の会社の社長さんとか、上司さんとかが居る中に何故か、入ったのね!」
S 「イヤ、何か、それ、入っていいの~?」
E 「イヤ、入っても~・・。」
S 「迷惑じゃ無かった~?」
E 「イヤ、迷惑じゃ無かったんだ!」
S 「フフ」
E 「で、でも私も、やっぱ、女子1人だから~・・。」
S 「うんうんうん!」
E 「きっと何か、ちょっと期待した訳!」
S 「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ~!」
E 「何か、アノ~、フフ」
S 「嫌らしい、何だか~!」
E 「イヤ、それ、嫌らしいとかじゃ無くって~!」
S 「アハハハ」
E 「何か、アノね、アノ~、焼肉屋さんだったんだけど~、やっぱ男子ばっかりだから!アノ、飲み物とか、
頼む時とかもさァ、アッ、何飲む?アッ、初めての方も居たから~、何、飲みますか~?とかね、
ちょっと女子だから聞かれるのかなァ?と、思ったんだけど~!」
S 「ホゥ、ホゥ、ホゥ!」
E 「何にも聞かれず~!」
S 「ちょっと、それ、でも図々しくないですか?」
E 「フフフ・・。」
S 「フフフ」
E 「そうやって思ってる自分~!私~?期待してる?フフ」
S 「フフフ、期待しちゃってる!フフ」(マァ、その状況だったら、そう考えるのがフツーだと思いますけどね)(^^)

E 「イヤ、でも、ちょっとは期待したの!でもねぇ、アッ、どうせ焼酎でしょ?みたいな!どうせ、
ウーロンハイでしょ!みたいな感じで、アッ、はい!みたいな感じで、ま、でも自分、中身、オッサンだから、
マァ、いいや~と思ってね!」
S 「うん。」
E 「その場を楽しんでたの!でも~、全く、周りの男子は~、もう男子しか居ない場としか、
思ってなかったの!」
S 「ホゥ、ホゥ、ホゥ!」
E 「女子が居るコトを完全に忘れて~!」
S 「う~ん?!・・」
E 「何か、もう、盛り上がってた訳さ!」
S 「フフフ、」
E 「もう、大ライス、2コ頼んでる人が一杯、居たりとか!」
S 「うん!」
E 「で、マァ、今日はいいや~!と思って!マァ、自分、男子で居ようと思って!」
S 「馴染んじゃったんだね?」
(マァ、絵梨香ちゃんも、この場では、敢えてオッサンオーラを出して楽しんでいたと言うコトですかね)(^^;

E 「そう、馴染んで楽しかったのね。で、アノ、次の、お店に行くってなって!次の、お店に行ったら~!
その次の、お店が~、アノ~、綺麗な、お姉さんが居る、お店だったのね。」
S 「ハッ、ハァ~!」
E 「男性が行く、お店ね!」
S 「うんうんうん!」
E 「で、エッ?私も女子だよね?って!」
S 「フフフ」
E 「何で、連れて行かれるの~?っと、フフ思って!マァ、いいや、って!マァ、いいやと思って行ったの!
そしてアノ~、席に着いて~!アノ~、女の人とかもね、もう凄いアノ、綺麗な方が付いてて!
ま、どんな感じかなァ?と、ちょっと自分も~、ドキドキしながら何か、変な場所だから、
自分の中では!思ってたら~、周りを見たら~・・。」
S 「うん?・・」
E 「そこに~、居た、さっきまで居た、私の周りに居た男子が、みん~な、鼻の下、伸びてるの!」
S 「アハハハ」
E 「ビックリして~!フフ」
S 「アハハハ・・」
E 「ホントに~!エッ?鼻の下ってホントに伸びるんだ~!って言う感じで!」
S 「フフ、もう、露骨に判っちゃう?」
E 「露骨に判って~!イヤ、さっき、女子1人居たよ!そんな顔、見てないよ?って言う感じで~!」
S 「フフ、う~ん!?・・」
E 「ガラっと変って!」
S 「判り易いねぇ、男の人ってねぇ!」
E 「メッチャ判り易くて、男子って単純なんだなァって!」
S 「フフフ」
E 「思ったんだけど~!」
S 「面白~い!フフ」
(マァ、その店の女性のセクシーパワーが、絵梨香ちゃんより勝っていたと言う感じですかね)(^^;

E 「でもねぇ、その時に思ったのが~、もしね、今後、自分の旦那さんとかがね、出来て~!
アノ、付き合いでね、そういう場に行くコトも有るじゃん。きっと!マァ、いいや~と思ってたの、今までは!」
S 「う~ん!・・」
E 「マァ、そう言うコトは、マァ付き合いだし、いいやと思ってたんだけど、アレを見てしまったらね、
行って欲しくないね!」
S 「アハハハ」
E 「ホ~ント何か、その鼻の下の伸び具合も~、人に依って違うんだよ!凄い伸びてる人も居れば~!」
S 「フフ、判る~?そんな判るの~?」
E 「フフ、そんな判るの!ホントに!フフ、でも~、みんな確実に伸びてるの!だから~、もう男子は、
こういうモンなんだ~!って言うのを学んだ、1週間でした!フフ」
S 「イヤ~、面白~い!マァ、オープニングのね、鼻の下、伸びてるよ~!は、それだったんですね?」
E 「そうなんですよ!」
(マァ、絵梨香ちゃんとしても、それなりに良い社会勉強になったと言うコトですかね)(^^;

ここで少し、間奏ミュージックが入っていました。

この後、後編に続きます。

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