ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

「ラジオ日本、カントリー・ガールズの只今ラジオ放送中!!」第114回 (6/11)

2017-06-16 00:00:01 | Weblog


今回も、オープニングトークをレポさせて頂きます。

(M=小関舞ちゃん、R=山木梨沙ちゃん)

M 「和田さん、勝田さん、カミコ、カッサー、お疲れ様でした~!」
R 「お疲れ様でした~!」
M 「は~い、エ~、ANGERMEの皆さんはですねぇ・・」
R 「うん!」
M 「アノ~、やっぱり~、その~、アノ、ハロープロジェクトのコンサートとか~・・」
R 「う~ん!」
M 「ひなフェスが無いと~、中々、会う機会が無いので~・・」
R 「う~ん・・」
M 「でも、もう6月ですよ!」
R 「う~ん!」
M 「アノ~、ハロープロジェクトのコンサートが、7月から始まるので~!」
R 「アラ~?」
M 「ま、その時に~、何か~、お話ね、沢山、出来たらなと思ってるし~!」
R 「そうねぇ、う~ん・・」
M 「カッサーとかは~、何か、何だろな?あんまり喋る機会がないと言うか~・・」
R 「そうだよねぇ!」
M 「接点が、あまり無いので~!」
R 「う~ん・・」
M 「ちょっと何か、もしね、シャッフル~とかが有るならば!」
R 「うん!」
M 「ちょっと一緒に、なってみたいなァと、いう風に思いま~す!」
R 「は~い!」
M 「それでは今夜もスタートです!1422ラジオ日本、カントリーガールズの・・」
R&M 「只今、ラジオ、放送中~!」
(マァ、ユニットメンバー同士で会えるのは、やっぱりハロコンと言う感じですかね)(^^)

(ここでオープニングミュージックが流れました)

M 「皆さん、こんばんは、カントリーガールズの小関舞です!」
R 「山木梨沙です!」
M 「ハァ~、エ~、皆さん、聞いて下さい!」
R 「はい、何ですか?」
M 「ハァ~、私は~、幸せになりました!」
R 「おめでとう~!」(パチパチ拍手してます)
M 「みんな、有難う!」
R 「おめでとう~!」
M 「ア~、みんな、ホントに有難う~!私、幸せに、なれたんだ~!」
R 「じゃあ~、何が有ったのか、説明して?!」
M 「エ~、もうね、ずっと私、説明と言うのが、自分、苦手なんで~・・」
R 「フフフ」
M 「ちょっともう、スッゴク~・・」
R 「うん!」
M 「その部分だけを言いますと!矢島さんと2人で~“16歳の恋なんて”を歌いました!」
R 「おめでとう~!」(又、パチパチ拍手してます)
M 「ハァ~・・」
R 「幸せもんだよ、舞ちゃんは!」
M 「エ~、ちょっと待って下さいよ!ホントにアノ~、ま、ま、まずですよ!」
R 「うん!」
M 「まずです。エ~とですね、ま“16歳の恋なんて”と言うのは~、エ~、うん、10年前に~・・
10年前ですよ!」
R 「フフ、はいはい!」
M 「矢島舞美さんと~、安倍なつみさんが~、エ~、矢島さんが15歳で、安倍なつみさんが、
26歳の時に~・・」
R 「うん!」
M 「こう、2人で歌われた曲なんですけども~・・」
R 「う~ん・・」
M 「ま、こちらをですねぇ、私も、この曲を勿論知っていて~!」
R 「そうだね!」
M 「ま、絶対に叶わないけどさァ・・」
R 「うん!」
M 「絶対に叶わないけど~、でもいつか~、もし機会が有るならば~・・」
R 「うん・・」
M 「歌ってみたいなァ、なんて!一緒にね、思っていたんですよ!」
R 「うん!」
M 「でも、そしたら何と~、矢島さんも思っていてくれてたみたいで!」
R 「フフ・・」
(マァ、その時から2人の思いは繋がってたと言う感じですかね)(^^)

M 「私は~、アノ、ライブハウスツアーの北海道公演の時に~、いきなりアノ~、ちょっと小関、来て?って、
マネージャーさんから呼ばれて~!」
R 「うん!」
M 「そこの椅子に座ったら、テレビ電話で矢島さんがそこに映っていて~!」
R 「うん・・」
M 「又、今度の~、エ~、アノ~、ハロープロジェクトの公式~、YouTube動画のハロステで!」
R 「うん!」
M 「ハロステの企画で“16歳の恋なんて”を2人で歌いませんか?そういうね、アノ~、何だろ?
お話を頂きまして~!」
R 「はい!」
M 「うんと~、ホントに~、でも~、何か、凄く~、率直に嬉しかったんですけど、でも~、
その~、10歳、離れてるメンバーって言うのは~、他にも沢山、アノ~、
ハロープロジェクトのメンバーには居るし~・・」
R 「そうね!」
M 「ホントに私で、いいのだろうか?って、いう風に~、考えたんですけど、でも~・・」
R 「うん!」
M 「その中でも~、この小関舞、って言う存在を選んでくれた、って!それ~、じゃあ、もう、
遣り切るしかない、って言う!」
R 「うん!」
M 「使命ですよ!」
R 「そうだよ!」
M 「使命!」
R 「ホントそう~!」
M 「やるからには、ちゃんと、やらなきゃ、って!」
R 「ホント、そう~!」
M 「矢島さん~の、その何か、一緒に、やろうと言う気持ちを~、こう、何だろ?
何か、無駄にしないように、と言うか~、その気持ちに、ちゃんと応えられるように~!」
R 「うん!」
M 「私は~、その収録の日までに、凄く沢山、練習して~!・・」
R 「うん!」
(マァ、舞ちゃんの、その収録に掛ける意気込みは、充分、伝わりますね)(^^)

M 「エ~、その日に挑んだ訳ですよ!で、まずですよ~・・」
R 「何よ~?」
M 「楽屋が一緒だったんですね!」
R 「アラ~?」
M 「イヤ~、ホ~ントに、もうアノ~・・」
R 「喋った?」
M 「イヤ、私~、ホントに近くに寄れなくて~・・」
R 「うん、判るよ~!」
M 「アノ~、何だろ?3m位、距離を置いて~!違う椅子に座ってたんですけど~!」
R 「うん、広い、楽屋だね?フフフ」
M 「そう~!フフフ・・」
R 「アハハハ」
M 「フフ、そうなんですけど、アノ~、何か、私~、ずっと喋れなかったんですけど、
矢島さんのほうから~、何か、覚えるの、大変だったよね?みたいな!
ごめんね、何か、沢山、覚えるコトが有るのに?みたいな!」
R 「いいねぇ~!」
M 「ちょっと待って下さい、そんなコト無いです!ホントに嬉しくて!」
R 「うん!」
M 「そんなコト無いですから、って!言ったんですけど、その想いが、ちょっと届いてるのか、
判らないんですけど~!」
R 「うん!」
M 「アノ~、マァ、まず~、その収録するに当たって~、何とですよ、衣装!衣装が~、
その矢島さんが、10年前に当時、着ていた~、服を私が着ると言う~!」
R 「最高だねぇ!?」
(マァ、舞美ちゃんの、舞ちゃんへの素敵な思いやりと言う感じですかね)(^^)

M 「これはホントに~・・」
R 「うん!」
M 「もう、中々、無いコトなんですよ!」
R 「ってか、フツー、無いからね!?」
M 「絶対、無いコトです!」
R 「無いよ~!」
M 「だって、矢島さんが着てたんですよ!」
R 「う~ん・・」
M 「着てたんですよ、それをワザワザ~、その矢島さんが~・・」
R 「うん!」
M 「矢島さんが、その、舞ちゃんに~、着て欲しいから~、って言って~、マネージャーさんに、
倉庫から引っ張り出して貰って~!もう、ワザワザ、用意して下さったんですよ!」
R 「ホントに嬉しいねぇ!」
M 「その、ホントに~、完璧な~、環境の中で~、この“16歳の恋なんて”を歌うと言うコトで~!」
R 「う~ん!」
M 「マァ、ちょっともう、本番~、何か、ホ~ントに正直、ホ~ントに気持ち悪い顔してたかも知れません!」
R 「うん!」
M 「嬉し過ぎて!」
R 「うん・・」
M 「でも~、もう、この際だから、もう気持ち悪いとか思われてもいいや、でも~、好きと言う気持ちが~、
伝わればいいな、という風に思ったんですよ!」
R 「う~ん!」
M 「ホ~ントに幸せでした!」
R 「ハァ、良かったねぇ~!」
M 「ア~、やっちゃったよ~!」
R 「ホントにねぇ、チョー、レアだよ!フツーなら有り得ないコトだよ!」
M 「有り得ないですよ!ホントに有り得ないんですよ!」
R 「ホントに、ハロープロジェクトのコンサートのシャッフルコーナーでも、有り得ないコトだからね!」
M 「そうですよ!」
R 「凄いよ、舞ちゃんは!」
M 「イヤ~、もうホントに~、何か、運が良かったな、って言い切れない位、幸せでコワいですよ~!」
(マァ、運と言うより、舞ちゃんの実力で、今回は勝ち取って実現したんだと思いますけどね)(^^)

R 「でも、それも~、先週の話と、ちょっと被るかも知れないけどね、
舞ちゃんの日頃の行いだと思うんだよね!」
M 「エ~?」
R 「だってさァ、やっぱ、舞ちゃんも~、モモチ先輩経由で~、アノ、矢島さんに~、誕生日のアノ、
おめでとうございますメッセージを、長文で送ったりとか~!」
M 「はい!」
R 「後は、こう、好きな~、好きだけど、でも、写真が撮れない、でも、撮れた、撮れた時に、
嬉しくって泣いちゃったりとか、ま、そういう~、何だろ?好き、だけど~・な気持ちを~、表に~出して~!
だけど~、何だろ?自分の~、通す、思うような~、スタイルで~、好きと言う気持ちを出して行った、
その姿で~・・」
M 「うん!」
R 「やっぱ~、この今回のさァ、奇跡が起きたんだと思うんだよ!」
M 「ハァ・・梨沙ちゃ~ん・・(グスン)」
R 「やっぱね、その~・・」
M 「有難う~!うん。もう何か~、良かったなって思う!」
R 「うん!」
M 「カントリーガールズで!」
R 「梨沙ちゃんも、いい子だからさ!フフフ」
M 「フフ、梨沙ちゃん、いい子だね!」
R 「うん、梨沙ちゃんもいい子だからさ!うん、有難う!」
M 「イヤ、もう~・・」
R 「ホントに、おめでとう~!」
M 「有難う~!」
R 「うん!」
M 「皆さんも~、有難う~!」
R 「多分ね、聴いてる全員が、おめでとう~!って、言ってくれてると思う!」
M 「そうだよねぇ!聴こえてるよ~、聴こえてるよ~!有難う、ホントに!」
(マァ、舞ちゃんがカントリーガールズに居たコトから実現したドリームストーリーと言う感じですかね)(^^)

R 「次は、じゃあさァ、次は、私が、おめでとう~!って、言って貰っても、いいかなァ?・・」
M 「エッ・・おめでとう~!」
R 「アノねぇ・・アノねぇ・・」
M 「うん!」
R 「話は~、先日のモーニング娘。‘17さんの・・」
M 「フフフ」
R 「武道館公演に、戻るんですけれども~!」
M 「アッ、アッ、はいはいはい!」
R 「アノね、その武道館公演も、勿論、カントリーガールズも観に行ってた訳ですよ!」
M 「は~い!」
R 「で~、ま、基本的に~、その~、カントリーガールズは~、この席で見て下さい!とかって、
決められて~!」
M 「はい!」
R 「1回、その席の中では~、カントリーガールズ分の、席だから、要は5席だったり、
6席だったりの時は~、何処に座っても、基本、いいんですけど~!」
M 「は~い!」
R 「それを伝えに来て下さった、スタッフさんが、ま、何処に座ってもいいんだけど~、
山木は~、ここに座ったほうがいいと思うよ!って言われて~!」
M 「はい!」
R 「或る1点を指された訳ですよ!」
M 「は~い!」
R 「うん?・・と思ったら~・・」
M 「フフ・・」
R 「その前方に~、謎の空席が有るんですよね!?」
M 「謎の空席?」
R 「で~、でも、期待しちゃイケないじゃ~ん!」
M 「そうだよ、うん!」
R 「そうねぇ、そこは空けないとイケないしね!」
M 「そうそう、そうそう!・・・」
R 「何か、こう~ね、他のスタッフさんが座る席とかさ、椅子が壊れてるとかさ・・」
M 「うんうん!」
R 「有るじゃん!だから~、でもアノ、期待しないでおこう、と思って~!
マァ、席に座ったほうがいいよ!って、言われて、席に座った訳です!・・
座って~、始まりました!颯爽と私の前を駆けて行く姿!そして、私の目の前に座った後姿が、
そう、道重さゆみさんだったんですよ~!」
(マァ、梨沙ちゃんへの、スタッフの優しい心配りを感じますね)(^^)

M 「拍手!」(パチパチ拍手してます)
R 「拍手~!(再度、パチパチ拍手してます)・・ホントにさァ、何かもう、幸せ!幸せ、って、
何かもう、何か、ダメだよね?もうさァ・・」
M 「そうだよねぇ!」
R 「ダメ、この幸せに、慣れちゃイケない!」
M 「うんうんうん!」
R 「ホントに~、何か、イヤ、ちゃんと観たよ、武道館公演!」
M 「うん!」
R 「ホント、そこ、勘違いしないで欲しいんだけど~!・・」
M 「うんうんうん!」
R 「ホント、スッゴ~イ、スッゴ~イ!素晴らしい~!・・」
M 「良かったねぇ・・」
R 「公演だったけど、MCの途中で~!何か、道重さんの、お話が出た時に~!・・」
M 「フフ・・」
R 「ちょっとこう、アノ、キャッキャしてる姿とかも、どうしても視界に入っちゃう訳!」
M 「そうだね!」
R 「可愛かった~!」
M 「困っちゃうよねぇ・・?」
R 「うんうん!ホントにねぇ、何か、そういう風にさァ、気を遣って下さった、スタッフさんも、
ホントに有難うございます、と、思ったし~!じゃあ、ここに座っても、いいかな?って!
思った時に~、その、何か、行きなよ、みたいな!」
M 「うんうんうん!」
R 「そういう風な感じで促してくれた、カントリーガールズのメンバーもさ、ホントに優しいと思った!」
M 「そうだねぇ、イヤ、今は~、ホントに、もう今、2つの、お話を、しましたけど~!・・」
R 「うん!」
M 「マァ、少なくとも~、小関舞と、山木梨沙は、今、とっても幸せなんですよ!」
R 「そう、幸せ!」
M 「イヤ~、でも、幸せってホントは、いいんで~!やっぱ~、そうですね、この幸せな気持ちをですね!」
R 「うん!」
M 「その、皆さんにも感じて頂きたいですね!」
R 「イヤ、この幸せオーラを~、この電波に乗せて!」
M 「は~い!」
R 「皆様に、お届け~して参りたいと思います!」
M 「は~い!」
R 「はい!」
M 「サァ、沢山、お話して来ましたけども!」
R 「結構、喋ったね!?」
M 「はい、かなり喋りました!」
R 「はい!」
M 「っと言う訳で、今日のファーストナンバーです!」
R 「こちら、エ~、嗣永桃子アイドル15周年記念アルバム“ありがとう、おとももち”に、収録されている、
何と、作詞作曲は、ミッツマングローブさんの・・」
M 「は~い!」
R 「とっても、豪華な1曲に、なっております。聴いて下さい。カントリーガールズで・・」
R&M 「“気ままな片想い”」
(マァ、今回のオープニングは2人の、幸せオーラ全開話を一杯、聴けて、とても嬉しかったですね)(^^)

♪気ままな片想い♪ (カントリーガールズ)


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