
前編からの続きです。
(M=まいちゃん、S=沙菜ちゃん、ST=沙織ちゃん、A=あっきー、NP=ナレーション、ブタおじさん
「()」=モニター越しの会話、TM=円山動物園、向井さん、TT=円山動物園、土佐さん)
NP 「円山動物園で飼育員さんの、お手伝いを体験〜!里田君、続いてはアザラシ達に、
餌を上げるイベントを、お手伝いしま〜す!」
(まいちゃんは雪が強く降る中、土佐さんと一緒に餌の魚が入ったボリバケツを持って、
お客さんが、一杯集まっているアザラシの檻の前に来ました)
TT 「はい皆さん、こんにちは〜!」(お客さんに挨拶してます)
M 「こんにちは〜!」
TT 「はい、じゃあ、これからねぇ、ゼニガタアザラシに餌を上げま〜す!アザラシに、ちょっと、まずねぇ、
呼んでみましょう!ちょっと持って貰っていいですか?」(ポリバケツを、まいちゃんに手渡しました)
M 「はいはい勿論で〜す!・・アッ、可愛い!」(アザラシを見て言ってます)
TT 「ミサキ〜!サクラコ〜!」(土佐さんが呼び掛けると、2頭のアザラシがスロープを上がって来ました)
M 「ア〜!フフフ」(お腹を使って素早く登ってくるアザラシの仕草を見て喜んでいます)(^^)
S 「(凄〜い!)」
ST 「(可愛い〜!)」
A 「(アッ、可愛い、メッチャ可愛い〜!)」
字幕に“呼んだら来るんですね”と出て、そして土佐さんが檻の鍵を外していました。
S 「(アッ、出て来るんだ!)」
A 「(出て来るの〜?)」
M 「エ〜、出ていいの〜?」(次々と、アザラシが出て来ました)
TT 「はい、こっち!ミサキ、こっち〜!はい、立ち止まって!」
M 「はい!」(まいちゃんは魚が入った、お皿を持って、アザラシの前に立ってます)
TT 「はい、今ね、出て来た個体はね、はい!」
M 「はい!」
TT 「はい、ゼニガタアザラシです。これねぇ、今こちらにねぇ、里田さんの横に居る、子供のアザラシです。」
M 「う〜ん!」
TT 「名前はねぇ、サクラコと言いま〜す!」
M 「サクラコ〜!」(アザラシに言ってます)
字幕に“ゼニガタアザラシ(メス)サクラコ”と出ていました。
TT 「メスです!」
M 「サクラコ!」
TT 「で、はい、私のね、横に居るのは、これね、オスのアザラシで名前は、ミサキと言います。」
字幕に“ゼニガタアザラシ(オス)ミサキ”と出ていました。
M 「フフフ、オスなのに、ミサキ!」
TT 「そうですね、何故、ミサキかと言うと、襟裳岬の所で保護された個体です。」
M 「ア〜!」
TT 「それで、ミサキと言う名前、付けてま〜す!」(ここで子供のアザラシが池に戻ろうとしました)
M 「フフ・・。」
TT 「アッ、サクラコ!」
M 「サクラコ〜!」(まいちゃんが呼ぶと、叉、近くに寄って来ました)(^^;
TT 「ちょっと1匹、上げてくれるかな?フフ」
M 「サクラコ〜!」(まいちゃんが魚を与えました)
TT 「はい、必ずね、これ、頭から食べますよ!いいですか〜?はい、ミサキ、来い!(1匹与えました)・・
尻尾から入れてみるから、良く見てて〜!尻尾から上げてみます。いいですか〜?」
M 「サクラコ!」(まいちゃんはサクラコに、叉、魚を与えてます)
TT 「はい、ホラ、尻尾から上げてみると、ホラ、食べないです。」
(ミサキは口元に来た、尻尾が下向きの魚を、食べないで様子を見ていました)(^^;
S 「(エ〜?!)」
A 「(何で〜?)」
字幕に“尻尾からだと、エサを食べない”と出ています。
TT 「はい、向きを変えると〜、はい、食べる!」(魚の頭を下向きにするとパクっと呑み込みました)
ST 「(へぇ〜?)」
A 「(どうして食べな〜い?・・)」
TT 「これねぇ、エラやウロコが、引っ掛かるから、これ、頭から食べるんです!」
NP 「動物に関する知識を伝えるのも飼育員さんの大事な、お仕事!そして勉強になる話の後は?」
M 「餌、上げたい人〜!」(子供達に聞くと、たくさんのちびっ子が手を挙げていました)
A 「(上げれるの?)」
S 「(上げてるね!)」
字幕に“アザラシに、エサをあげる体験は、お客さんに人気が高いイベント”と出ていました。
M 「はい!尻尾を持って〜・・フフ、危ない!・・」
(サクラコが我慢出来ず、まいちゃんの足を突っついています)(^^;
NP 「可愛らしいアザラシ達に直接、餌を上げられる、このイベントは子供達に大人気なんです!」
M 「こっちを持って〜!気を付けてね。・・こっち、もうちょっと、はい!・・食べたねぇ!」
(ちびっ子にアドバイスしながら魚を与えさせていました)
TT 「はい!・・」(土佐さんも、お客さんに魚を渡しています)
M 「はい!オ〜!」
TT 「サクラコ!フフフ」(少し間が空くと、サクラコは叉、池に戻ろうとしていました)(^^;
M 「食べるか?走るか?・・食べるか、走るか、どっち!?」
TT 「フフフ」(叉、サクラコが戻って子供達も近づいて来ました)
M 「はい、じゃあ、はい!」(ここで子供達“以後=KO”が、まいちゃんに話し掛けて来ました)(^^)
KO 「近づいたらダメ?」
M 「そうだよ〜!アッ、近づいてもいいけどさ、気を付けて上げて!ここ、持って、そうそう上からね。」
KO 「やって!飼育員さん!」(まいちゃんに言ってます)
M 「フフ、飼育員さん!って言われた。」
TT 「フフフ」
S 「(イヤイヤ、そうだね〜!)」
A 「(素晴らしい〜!)」(モニター越しに拍手していました)(^^)
M 「どうよ!?今の!・・」(子供の要望で、まいちゃんがアザラシに魚を与えました)
KO 「今の、やってみて!」(再度、要求しています)
M 「行くよ!飼育員さん、やるよ、ホラ!」(叉、与えました)
TT 「叉、来たよ!」(他のアザラシも近寄っています)
NP 「里田君、飼育員さんとして認められたようです。」
M 「はい!」(再度、子供達と一緒に、魚をアザラシに与えています)
TT 「皆さん、これで終了しました。有難うございます!」
M 「フフ、有難うございます。アッ・・。」
(ここでアザラシの1頭が、まいちゃんの持つ空のポリバケツに頭を突っ込みました)(^^;
ST 「(アッ!アハハハ)」
TT 「ア〜!フフフ」
M 「頭、入れちゃった!」
TT 「後、こっち連れて来て!」(まいちゃんに指示しています)
KO 「お姉ちゃん、バイバ〜イ!」(子供が呼び掛けていました)
M 「バイバ〜イ!」
KO 「お姉ちゃん、叉、会おうね〜!」
M 「叉ね〜!フフフ」
KO 「お姉ちゃん、叉、会おうね〜!」(他のちびっ子も、まいちゃんに言ってます)(^^)
M 「叉、会おうね〜!フフ」(2人は、アザラシと共に檻の中に戻りました)
TT 「では、ここで最後に、バケツを、もう無いよ〜!って、見せるんです。」
M 「ア〜、成る程!」
字幕に“アザラシたちは、エサが無くなることを納得しないと飼育員から離れない”と出ています。
TT 「で、こういう風に、やると〜!」(ポリバケツの底をアザラシに見せています)
M 「アッ、納得させると!」
TT 「そうです!」
M 「無いよ〜!納得しますか?!」(アザラシ達に言ってます)
TT 「みんな、納得して!はい、納得してホレ!」
M 「納得して下さい!」(少しずつアザラシが池に戻って行きました)
TT 「納得して!」(まだ1頭、残ってます)
M 「納得した?ミサキ!もう無いよ〜!結構、食べたから!」
TT 「無いよ!」
ここで、少し時間経過、まいちゃんと、向井さんが室内に居ました。
M 「向井さん、今日1日、どうも有難うございました〜!」
TM 「こちらこそ〜!お疲れ様でした。どうも有難うございます。」
M 「フフ、イヤ〜、すっかりねぇ、朝、晴れてたんですけど〜!」
TM 「はい。」
M 「雪が、かなり降って来ちゃいましたねぇ!」
TM 「後半、厳しかったですねぇ!」
M 「厳しい寒さでしたねぇ!」
TM 「マイナスの中で〜、雪も被りながら!お疲れ様でした。」
(アザラシのシーンでは、雪も本降りになってましたからね)(^^;
M 「イヤイヤ、ホントに〜!有難うございました。」
TM 「はい!」
M 「今日の私の〜、働きぶりは、どうだったでしょうか?」
TM 「そうですね、僕はホントに、流石だなと思いました。」
M 「ア〜、フフ、ホントですか?」
TM 「まず、接し方だとか〜・・。」
M 「はい!」
TM 「アノ〜、笑顔が素晴らしい!って言う、1番最後ね!まさしく、そうだと思います。」
M 「ウワ〜、嬉しいです。」(マァ子供達からも一杯、語り掛けられていましたからね)(^^)
TM 「やっぱり、お客様を相手にアレする、エ〜、飼育員さん!」
M 「うん・・。」
TM 「後、飼育員さんからの言葉って、凄く大事なんですよね〜!」
M 「う〜ん!」
TM 「単なる、こう、通り過ぎてしまうんじゃなくて〜、来て頂いた、お客様に、
感動と癒しを与えたいと言う気持ちで、一杯です。」
M 「う〜ん、はい!」
TM 「で、アノ、生命教育だとか環境教育も結び付けて行くって言う仕事を、
エ〜、して行きたいと!いう風に考えてますので!はい。」
M 「イヤ〜、凄いです。特に北海道、やっぱ雪が有るじゃないですか!」
TM 「はい!」
M 「厳しい冬が!その中で、やっぱり動物達の〜、お世話をする飼育員さん達は〜、
凄くフフ、大変だなって!」
TM 「そうですね、特に外の作業は〜、ホントに大変だなと思います。」
M 「は〜い、イヤ、ホントにこう〜、感動しました。」
TM 「はい、有難うございます。」
M 「有難うございました〜!」
TM 「こちらこそ〜!お疲れ様でした。」
M 「お疲れ様でした。」
(マァ、何か、円山動物園の新たな魅力を番組を通して発見出来たような感じでしたね)(^^)
ここで画面はミニョン部屋に切り替わり、メンバー全員が、まいちゃんに拍手していました。
A 「素晴らしい〜!」
S 「お疲れ様でした〜!」
M 「面白かった。スッゴイ!」
S 「う〜ん!」
A 「初めて認められたんじゃない?」
M 「アハハハ」
A 「あんな風に!ミニョンの、お仕事体験、初めてじゃない?」
M 「イヤイヤ、イヤイヤ、はい。」
A 「その、飼育員さん!って呼ばれるの!」(子供達が飼育員と認めていましたからね)(^^)
ST 「ア〜、そうかも〜!」
S 「うんうん!」
M 「イヤ、複雑だったけど〜!フフ」
ST 「アハハハ」
M 「フフ、複雑だけど・・。」
ST 「そうだね、何か、好評と言うか・・。」
M 「この時ばかりは、メチャメチャ嬉しかったよね。アッ、私、そうだ!飼育員さんだって、思ったし〜、
後、その飼育員さんとして、叉、会おうねって言われた訳じゃん!」
ST 「うんうん!」
M 「フフ、飼育員として認められた〜!フフ」
ST 「アハハハ」
S 「よ〜し!」(マァそれだけ、まいちゃんも飼育員に成り切って頑張ったと言うコトですよね)(^^)
NP 「続いては辻田君が、内職に挑戦〜!その内容とは〜?」
ここでCMを挟んでいました。
そして、何処かの会議室のような部屋に、沙織ちゃんがノックして入って来ました。
ST 「失礼しま〜す!・・アレ?お仕事、ここで、いいんですよね?(部屋は無人のようです)何、これ〜?
(机に赤封筒が置いて有りました)・・はい、どうぞ!とか無い訳〜?フフ、ウソでしょ〜?これ、じゃあ、
受け取らない!って方法は有るのかな?・・無いよなァ〜!無いだろなァ?・・(封筒を開けて読んでます)
“今回の、お仕事は、お家に居ながら出来ちゃう、お仕事「内職」です。副業として、やってる方も、
結構いるらしいです。どんな事をやっているのか、気になりますよね?“・・うん、素直にね、うん!・・
“っということで、その仕事内容を実際に体験してみましょう!この後、生放送の、お仕事が有るので、
18時がタイムリミットです“・・フフ、はい!有ります。”決められた数を完成しないと、
罰ゲームも有るからね!は〜い、じゃ、宜しくね!しゃかりきプロデューサーより!“・・フフ、罰ゲーム、
有るから頑張るでしょ?・・みたいなの、判ってきたなァ〜!悔しい!バレてる!ハァ〜・・。」
沙織ちゃんは読み終わった手紙を封筒に戻しています。そして画面はミニョン部屋に変りました。
ST 「ホントに1人で部屋に入ったら、誰も居ないし〜!で、赤い手紙だけ、置いて有るの!」
M 「うんうんうん!」
S 「一応ね!」
ST 「ムカつくでしょう?」
M 「フフフ」
S 「フフ、ムカつくね!マジだ!」
ST 「ここから、エッ?って、なって!だって、赤い手紙だって、こう、渡してくれて始まりって!」
M 「うんうんうん!」
ST 「ま、でも内職だったんですけど〜!内職って、ちょっと興味、湧かない?
どんなコトやるんだろう?って!」
M 「うん、どんなコトやってるのか、気になる。うん!」
ST 「でも多分、バリエーションも一杯有るし〜、それは細かい作業だと思うし〜!
沙織の中では職人さんのイメージが有ったの!」
M 「ア〜、成る程ね!」
ST 「うん、もう凄く、素早くパパパっと!」
M 「うんうん!」
ST 「でも、それになるまで、メチャクチャ大変だろうなと思って〜!うん、ま、ビビってます。・・」
ここで叉、画面は、沙織ちゃんが行った部屋に切り替わりました。(^^;
字幕に“しゃかりき、お仕事体験、在宅ワーク「内職」に挑戦!現在時刻AM9:00”と出ていました。
ST 「だって、何にも無いんだよ!内職って言ったらさ、何か、有るハズじゃないですか・・。」(呟いてます)
M 「(うん、イヤだ、何か、酔っ払いみたい!)」
A 「(フフフ)」
ここで、白い作業着を纏った女性が1人、ダンボールを抱えて入って来ました。
字幕に“北海道エルム豊上、山下江梨香さん”(以後=EY)と出ています。
EY 「失礼しま〜す。今日は、お仕事、お手伝いして頂けるみたいで宜しく、お願いしま〜す!」
ST 「はい・・」(少し戸惑っています)
A 「(フフ、余裕が・・?)」
S 「(フフ、余裕が無いねぇ!)」
ST 「宜しく、お願いします!」
EY 「今日は、お菓子の箱折りを、して頂きます。」
ST 「ホ〜ォ!?お菓子の箱?」
EY 「はい!こういう感じの箱を、やって頂きます。」
(ダンボールを開けて、中から箱の平積みを取り出しました)
ST 「ア〜?アッ、お土産屋さんとかで、有るヤツですか?」
EY 「そうです。」
ST 「へぇ〜?」
ST 「(お菓子の箱入れだと思ったの!)」(ミニョン部屋で説明しています)(^^;
M 「(フフフ)」(ここで沙織ちゃんは、頭にタオルを巻いていました)
字幕に“商品に、ゴミやホコリか、何か、無いように配慮することが大事”と出て、
この後、ハンドローラーで自分の体をゴシゴシしていました。(^^;
A 「(フフ、こっち、こっちとかも!フフ)」
ST 「結構、ゴミとかも?・・」(山下さんに聞いています)
字幕に“辻田くんのノルマは100個、まずは折り方を教えてもらう”と出ていました。
EY 「まずはアノ、折り目を作るんですけど・・。」
ST 「うんうん!」
EY 「こういう感じで!(素早い感じで折り込んでます)・・ 6角なので!」
ST 「はい!」
EY 「2回、折り目を作って〜!で、下の部分を、こういう感じで嵌めて!」(2回折りしています)
S 「(アッ、早い!)」
M 「(アッ、成る程ね!)」
EY 「折り目の部分の向いの部分を、テープで縦に止めて、これで出来上がりに、なります。
まず、作ってみて下さい。」
(縦長の6角形の箱が出来ていました。そして、沙織ちゃんも折り始めました)(^^;
ST 「はい、有難うございます。結構、固いんですね?」
EY 「そうです。」
SY 「これ、1回100個ってコトなんですけど〜、100個だと大体、皆さん、どれ位で?」
EY 「慣れた人では、30分位で出来るんですけど〜・・。」
A 「(へぇ〜?早い!フフフ)」
S 「(フフ、入れるトコばっかりで〜?)」(沙織ちゃんは底の部分を嵌め込む段階で手間取ってます)(^^;
ST 「(そこんとこ、出来てないの!)」
EY 「アノ、出来ましたら、ご連絡下さい!」
ST 「はい・・。」
EY 「私、お仕事が有るので、戻りますので!」
ST 「アッ、判りました。」
EY 「じゃあ、叉、後ほど取りに来るので、お願いしま〜す!」
ST 「はい、かしこまりました〜!」
EY 「すみません。」
ST 「お気を付けて〜・・。」
EY 「はい。」(退室して行きました)(^^;
ST 「って、そうだよねぇ、1人だよね。内職だも!それは、ずっと居ない・・
ウワッ、これ今月ヤバいぞ!ただ〜、ただ、ただ、作るって言うパターンですな!」
字幕に“ノルマ達成なるか!?”と出ています。
NP 「ひたすら、箱を作るのが今回の、お仕事〜!サア、ノルマ達成なるか〜?!」
画面にエンディングテーマとして“安田奈央”の“真夜中のひだまり”のPVが流れる中、左下の小窓に
次週の予告映像が映り、字幕に“ノルマ達成を目指す、辻田くんに助っ人(ジャマ者?)が!”と出て、
更に“チャンスカードに一喜一憂「内職」体験の結果は?”と出て、
何故か、沙菜ちゃんと、あっきーが、ちょこっと映っていました。(^^;
そして最後は沙織ちゃんが1人で「叉、来週〜!」と言って字幕に“また来週”と出て終わっていました。
先週に続き、叉、今回も“mignon‘s eye コーナー”は有りませんでしたが、もう、このコーナーは、
無くなったんですかね?マァ、映画はともかく、ドリムスの新曲コメントとかは聴きたかったですけどね。(^^)









