ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

「ラジオ日本、カントリー・ガールズの只今ラジオ放送中!!」第111回 (5/21)

2017-05-26 00:00:01 | Weblog


今回も、オープニングトークをレポさせて頂きます。

(M=小関舞ちゃん、N=梁川奈々美ちゃん)

M 「竹内さん、勝田さん、カミコ、お疲れ様でした~!」
N 「お疲れ様でした~!」
M 「は~い、サァ、この~、お三方ですけれども~!」
N 「は~い!」
M 「何か、エピソードとか、有ったりしますか~?」
N 「私は最近~、気になっているコトって言うか~、有りまして~!その竹内朱莉さんは~・・」
M 「はいはい!」
N 「字を書くのが本当に、お上手じゃないですか~!」
M 「は~い!」
N 「で、アノ~、書道も~、されていると言うコトで~!その、グッズ化とかもね、されて~いたりして、
凄いなァ、っていう風に、いつも思ってるんですけど~!」
M 「は~い!」
N 「アノ、先日~、ANGERMEさんの、武道館公演が有ったじゃないですか~!」
M 「は~い!」
N 「その時の、その~、日本武道館会場の前の~・・」
M 「はい!」
N 「その、ツアータイトル名の看板みたいな~!」
M 「うんうんうん!」
N 「“変わるもの、変わらないもの”って言う~、タイトルの~・・」
M 「フフフ」
N 「字を~、竹内さんが書道で書かれていて~!」
M 「オ~?!」
N 「で、何か、ホントに~、お上手って言うのは、まず有りましたし、その~!」
M 「うんうん!」
N 「何か、気持ちって言うのを私は、その字で、表現するって言うコトが中々、無くて~!」
M 「確かに!そうだよねぇ・・」
N 「竹内さんは、その~、フツーの、その~、所謂、フツーの字って言うのと・・」
M 「うんうんうん!」
N 「後、それとは別に、その~、字を表現した~、字みたいな!」
M 「うん!」
N 「その、字の意味を表現した~、文字って言うのを書道で書かれているみたいで~!」
M 「うんうん!」
(マァ、ツアータイトルの文字を、メンバーの直筆で決めちゃうと言うのは凄いですよね)(^^)

N 「私は、そういうトコを凄く、尊敬してますし~、これからも、その竹内さんの、字って言うのを、
沢山、見て~、私も勉強させて頂きたいなと思いましたね!イヤ、もう、その字が~、
凄く、綺麗だなァ、って、いう風に思う人、沢山~・・」
M 「は~い!」
N 「居るんですけど~、何か、中でも~、やっぱ、気持ちが~、篭ってる字って・・」
M 「違う?」
N 「違いますね!しかも、それなのに、竹内さんは~、アノ私、字、全然、上手くないよ~!って、
この間、仰ってて~!」
M 「イヤ~、謙遜だね?」
N 「謙虚~、だと思って~!私は、そこにも感動して~!」
M 「うんうんうん!」
N 「ホントに、竹内さん、その優しさって言うのも感じましたし~!これから、その竹内さんのコトを~・・」
M 「は~い!」
N 「尊敬しているので!」
M 「は~い・・」
N 「見習って行きたいなと思います。」
M 「は~い、そして、この後ですねぇ、エ~、その先ほども言いました、先日、行われた、ANGERMEさんの、
武道館公演の、お話もドンドン、して行きたいと思います。」
N 「はい!」
M 「それでは今夜もスタートです!1422ラジオ日本、カントリーガールズの・・」
M&N 「只今、ラジオ、放送中!」
(ここでオープニングミュージックが流れました)

M 「皆さん、こんばんは~!カントリーガールズの小関舞です!」(ハイトーンで言ってます)
N 「梁川奈々美で~す!」
M 「は~い、ちょっと今フフ、アノ~、オープニングで~、舞が声、低くなったかなと思って~!」
N 「は~い!」
M 「アノ、只今ラジオ放送中~!って言うじゃないですか?」
N 「フフフ」
M 「その時に~、ヤナミンの声が、高過ぎて~・・」
N 「フフフ・・」
M 「ちょっと、舞~、声変わりしちゃったかな?って、不安に、なったので~!」
N 「私が高いんです!」
M 「ちょっと~、元気に、やってみました!」
N 「テンション、上げ上げで言って行きたいと思います。」
M 「は~い、そういう訳で、今日は21日と言うコトで~!」
N 「は~い!」
M 「昨日です。昨日、5月20日はですね、カントリーガールズの、エ~、モモチイズム!」
N 「はい!」
M 「コンサートツアーのモモチイズムがですね、NHK大阪ホールで行われたんですけども~!」
N 「は~い!」
M 「もう、もう・・終わってしまいましたねぇ?」
N 「終わっちゃいましたねぇ!」
M 「でも、今の私達は、まだ終わってません!」
N 「はい!」
M 「はい、アノ、収録中の、私達は・・」
N 「リアルな話ですね!」
M 「は~い、イヤ、この~、ま、コンサートツアーは~、ホントに何か、初めての~コトが、
沢山、有ったんですけど、まず、その行かせて頂いた所は~、大阪~、愛知、東京、そして又、
大阪に戻って来たと!」
N 「は~い!」
M 「なので、4~箇所って言うのかな?」
N 「はい!」
M 「一応、4ヶ所って言うコトで~!何か~、その、ホールツアーって言うのを、私達は、ずっと夢見て・・」
N 「う~ん!」
M 「今まで、活動して来たんですけど~!」
N 「は~い!」
(マァ、ホールコンサート会場は、かなり器も大きいですからね)(^^)

M 「何かこう~、中野サンプラザ~に~、立った時に~、スッゴイ、感動したよね!?」
N 「衝撃でしたね!」
M 「何か、まず、その~ステージに、こう出て来て、登場曲に乗って・・」
N 「は~い!」
M 「それで~、パッ、って、こう、ステージから見た景色が、ホントに忘れられなくて~!
何か、想像してた依りも~、イヤ、想像は~、もう、ちょっと少ないかな?って、思ってたんですね!」
N 「ア~・・」
M 「中野サンプラザって言うの!」
N 「は~い!」
M 「でも、想像を超えたよね?何か~、ビックリして~、口がポカ~ンって開いちゃった状態で~!」
N 「ア~?・・」
M 「始まったんです。ホントに!」
N 「何~だろう?このホールツアーは凄く~、私、個人的に、なんですけど~!」
M 「うんうん!」
N 「特別な気持ち~で~・・」
M 「うんうん・・」
N 「アノ、臨んでたな、っていう風に思って~!やっぱり、その~、私達、この~、6人・体制で~!」
M 「はい!」
N 「もう、3回目のツアーに、なるんですよ!」
M 「そうだねぇ、確かに!」
N 「ねぇ、でも、今回も、ライブハウスツアーって言うのを並行させて頂いているので~!
そのライブハウスツアーは、3回目、で~、ホールツアーは初めて、ってコトだったんですけども~、
モモチ先輩が、卒業されると言うコトで~、もう、この6人での単独~、ライブって言う、
コンサートって言うのは、ホントに限られた回数しか、出来ないんだ!って、いう風に思って~!」
M 「うんうん!」
N 「でも、その分、何だろう?もっともっと、その今まで以上に、必死になれた部分も有りましたし~!
ツアータイトルも、初めて付いて~!モモチイズム、って言う~!・・」
M 「そうだね、モモチイズム!」
N 「ホントに素敵なタイトルで~!その、モモチ~イズム、って言うのは、モモチ先輩に~、
その~、何だろ?スポットが・・」
M 「うん!」
N 「当てられてるタイトルでも有るし~!モモチイズムを引き継いで~、後輩、私達~への、
そのメッセージも含まれている~、タイトルなので~!」
M 「はいはいはい!」
N 「何だろう?でも、モモチイズムも、沢山、引き継げたな、って、いう風に思うし~・・」
M 「うん!」
(マァ、今回は、モモチと他のメンバーとの、引き継ぎ確認コンサートと言う感じですかね)(^^;

N 「私は個人的に、その、サックスのコンサートとかも!」
M 「そうね!」
N 「・・有って~!」
M 「そう、今回ねぇ・・」
N 「でも途中から~、その新曲を、させて頂くって言うコトで~!」
M 「うん!」
N 「アノ~、Zepp のほうの会場で~、サックスは披露させて頂いたんですけども、それ何だろう?
特技を又、お仕事にさせて頂けた、って言うのが、凄く、嬉しかったですし~!」
M 「うんうんうん!」
N 「新曲のほうも~?・・」
M 「そうなんです。新曲がね、カントリーガールズらしい、凄い、可愛い曲なんですけど~!
その~“気ままな片思い”って言う、6人で歌わせて頂いてる曲が有るんですけど・・」
N 「はい!」
M 「ミッツ・マングローブさんが作詞作曲を~、して下さった・・」
N 「はい!」
M 「曲なんですよ~!でも、そのミッツ・マングローブさんって私達、モモチ先輩以外の、私達、
全然、こう~、何か、関りが無いと言うか、その、お仕事、させて頂いたコトが無いので~!」
N 「は~い!」
M 「やっぱ、モモチ先輩が、そういう処は~、こうね、居なきゃね・・」
N 「はい!」
M 「ダメだった所だし~、何か、そういう風に、こう沢山の~、方が~、こう関わって下さって~!
出来た~、コンサート・・」
N 「はい!」
M 「・・だった、って言う感じだよね!」
(マァ、ミッツが、カントリーガールズの作詞作曲に係わるって、初めてですよね)(^^)

N 「アノ~、もう、1曲、有るじゃないですか?新曲“アイドル卒業注意事項”」
M 「そう、そうだ、そうだ~!もう、解禁していいんですね?」
N 「そうなんですよ!で~、アノ~、この“アイドル卒業注意事項”って曲は~、アノ~、
私達、その、モモチ先輩以外の5人が~・・」
M 「は~い!」
N 「モモチ先輩に向けて、その、モモチ先輩を、アイドルとして、今までホントに、15年間?
色々、戦い抜いてきまして~!」
M 「うんうん!」
N 「その中で~、その、でも、アイドルで居る時間が~、長かったからこそ~、私達から、
伝えられるアドバイスも有るのではないかと言う~・・」
M 「そうですね!」
N 「コトで~、そのアノ、トークが上手いけども、オチが無いトークにもオコってはイケませんとか!」
M 「うんうん!・・」
N 「そういう風な内容が含まれているんですけども~!」
M 「う~ん・・」
N 「その曲はですねぇ・・」
M 「は~い!」
N 「アノ、ハロープロジェクトの~、情報をお伝えする、YouTube番組で、毎週、更新されている、
ハロステ、って、言うモノが有るんですけど~!」
M 「はいはい!」
N 「そこで~、アノ、ファンの皆さんにも~、合唱して頂きたいって言うコトで~!
アノ、サビの部分のメロディと歌詞を~覚えてきて頂いたので・・」
M 「そうなんですよね、事前に流して~!」
N 「はい、歌って頂こう、って、いう風にマァ、1つの、プチサプライズと言いますかね?」
M 「うん!」
N 「企画と言うコトで、やらせて頂いたんですけども~!そこでホントに会場の一体感が・・」
M 「凄かったよねぇ!」
N 「素晴らしくて~!」
M 「ファンの皆さんが、居てこそ~、ライブって言うのは、作り上がるんだな、って言うのを凄く~、
感じましたねぇ!」
(マァ、観る側も、一体感を味わえるコンサートは、参戦してても楽しいですからね)(^^)

N 「は~い、そうですね、もう何か、取り合えず、マァ、ここまで、このコンサートツアー、やって来て~、
もう、千秋楽、迎えてしまったんですけども~!」
M 「はい!」
N 「このコンサートツアーを経て、又、次に繋げて行けたらなァ、っていう風に思いま~す!」
M 「は~い!」
N 「はい、そして次に繋げて行くって言えば、ハロープロジェクトの新しい世代の、お話にも、
なるんですけれども~!先日~・・」
M 「はい!」
N 「実力診断テスト、ハロプロ研修生がですね、行われたんですが~!」
M 「行われましたねぇ!」
N 「そこで~、一岡伶奈さん、段原瑠々さん、そして川村文乃ちゃんのデビュー決定が、
発表されました~!」(パチパチ拍手してます)
M 「は~い、おめでとうございま~す!」
N 「おめでとうございます。更にですねぇ、高瀬くるみさんと、清野桃々姫ちゃんが、
その、ハロープロジェクトとは別のセクションのほうで~・・」
M 「うんうん!」
N 「活動が決定したコトも発表されて~!」
M 「う~ん・・」
N 「色々と、盛り沢山でしたね!」
M 「そうですね、確かに!」
N 「は~い、井上ひかるさんもね、ハロプロ研修生のリーダーに決定したりとかして~!ホントに・・」
M 「凄い、サプライズ!盛り上がりの~、アノ~、その実力診断テストに、なったんじゃないかなと、
思うんですけど~!その~、映像を~、アノ、映像が、その公式YouTubeチャンネル、アプガミで?・・」
N 「は~い!」
M 「で~、アノ、放送されていたんですけど、それを私達、こう、カントリーガールズのメンバーで、
みんなで見ながら、こう~、何か、喋ったんですけど~!何かこう、何だろう?キャラが・・」
N 「はい!」
M 「スッゴク、有って~!」
N 「凄かったです!」
(マァ、全員、楽屋で、その様子を見たと言う感じですかね)(^^;

M 「アノ、何だっけ?その、キャラ部門みたいなの?・・無い?」
N 「アッ、有ります。エ~と、橋迫鈴ちゃんが・・その~・・」
M 「アッ、そうだ、そうだ!」
N 「まっさらブルージーンズの・・」
M 「ねぇ、何か、サングラスを掛けたりとか~!その衣装とかも、その自分で決めるらしいんですけど~!」
N 「は~い!」
M 「全員、こう、個性的で~、みんな、その賞を取っちゃうんじゃないか?と思う位~、
1人1人が、印象に残ってて~!だって、でも、アレが~、その中野サンプラザが~、
初のステージの子だって、きっと居るかも~・・」
N 「居ま~すね!」
M 「・・し~、その大きいステージって、全然、慣れてないのに、そこまで、こう何か、
振り切って遣り切るのはホントに~、凄いな、って、いう風に思いますね。」
N 「は~い!私~、自身、はい、フフ・・」
M 「フフ」
N 「これも又、個人的な話なんですけど~!」
M 「はい!」
N 「実力診断テストが、私は~、初めてのステージだったんですね!」
M 「はいはい!」
N 「丁度、2年前?2015年の~・・」
M 「そっか~?うんうん!」
N 「実力診断テストで“ロマンスの途中”を、歌わせて頂いたんですけど~!フフ、ホントに懐かしくて~!
私、もう、中野サンプラザに行く度に、あのコトを思い出してしまって~!・・」
M 「う~ん・・」
N 「今回の~、その単独のほうの、中野サンプラザ公演でも、カントリーガールズの、
凄い、思い出しちゃって・・」
M 「う~ん・・」
N 「何か、原点に戻ってきたなと思ったんですけど!」
M 「ア~、ヤナミンの映像、ホント、面白いよね!」
N 「面白いんですよ!今、見ると、ス~ゴイ、何か、自分の、面白いんですけど!・・」
M 「う~ん・・」
N 「何か、でも、何か~、その自分で言うのもアレですけど、この時と~、変わったな、って、
言う部分も~、有るし~・・」
M 「うんうん!」
N 「でも、私は、そう言った意味で、その実力診断テストに~、今、同期の、前田こころちゃんと、
金津美月ちゃんも~、今回もアノ~、出場したんですけども~・・」
(マァ、ヤナミンも、今の研修生の中に、同期が何名かは居ると言う感じですかね)(^^;

M 「うんうんうん!」
N 「そういう、2人の~、アノ~成長とか~、その活躍ぶりって言うのを~、私は凄く~、尊敬していて~!」
M 「うんうんうん・・」
N 「で、見ていて、私も~、もっともっと頑張らなきゃ、って、いう風に思うし~、お互い、
その刺激し合って、切磋琢磨して~!」
M 「オ~?」
N 「アノ~、仲間~なんですけど、でも、ライバルで~、って、部分、凄く私は、いい関係性で~!」
M 「凄~い!」
N 「アノ、居られているんじゃないかな、って、いう風に・・」
M 「いいねぇ!」
N 「とても思っているので~、ホントに、そういう意味で、ハロプロ研修生の実力診断テストを見て~!
私達も、もっともっと、実力をね・・」
M 「は~い!」
N 「上げて行こうと感じました!」
M 「は~い、じゃあ、私達も頑張って行きたいな、って、いう風に思います。」
N 「は~い!」
M 「それでは、今日のファーストナンバーです!エ~、パワフルで、とってもカッコいい曲、
カントリーガールズで・・」
M&N 「“Good Boy Bad Girl”」
(マァ、今回は、かなり、オープニングで、特にヤナミンのトークが盛り上がっていましたが、
たまには、こういうスタイルも、面白かったですね)(^^)

♪Good Boy Bad Girl♪ (カントリーガールズ)


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