
今回もボリュームが膨らみましたので前編、後編に分割してレポさせて頂きます。
今回は最初から、まいちゃんがコールする場面からスタートしていました。
(M=まいちゃん S=沙菜ちゃん ST=沙織ちゃん A=あっきー
Z=全員 N=ナレーション橘早希さん )
“T−1グランプリ”
M 「T−1(T−ワン)グランプリー!」
Z 「ウワ〜!」(全員、白い衣装に柄物エプロン姿で登場しました)(^^)
M 「サア〜、っと言う訳で、コッコちゃんだけに、T−1のT!」
(焼鳥コッコちゃんの店内で収録してるようです。)
S 「はい、コッコちゃんだけに!」
M 「はい、T−1のT!玉子で勝負、色々、してみたいと思います。色々と言うか、
もう、私が言い出しっぺですね。」
S 「ホントだ、もう〜!」
M 「玉子焼き、誰が1番、上手に作れるかと言う、・・。」
ST 「はい!」
M 「以前、提案しました!私は、もう、絶対、自分が1番上手いと!」
字幕に“T−1グランプリ、制限時間内で玉子焼きを調理。料理の腕前を競ってもらいます。”と
出ていました。
A 「自信満々だよね。まいちゃんね!」
M 「そう言ってましたけど、マァ、今回、それぞれ、各々、得意な材料で?・・
作れそうな材料を持って来て、もう、美味しい!1番の玉子焼きを作ると言う〜!」
S 「はい、ホウホウホウ・・。」
M 「どうですか?皆さん、玉子焼きは普段、作りますか〜?」
S 「あんまり作んない!」
M 「玉子焼き歴、何年〜?」
ST 「エ〜?」(急に振られてビックリしてます)(^^;
S 「玉子焼き・・エッ?玉子焼き歴は〜?」
ST 「合計で3年位!」
M 「ア〜!」
S 「アッ、結構、短いね。フフフ」
M 「それは、それで・・・。」
A 「でも、自分で玉子焼き、作るって言うよりも、お母さんに作って貰うコトが多かったから〜、
どっちかと言うと、今日は、お母さんの味を目指して頑張りたいかなァ?」
M 「私、9年、焼いてますから!」
S 「オ〜!ベテランじゃないですか!?」
M 「そうです、高校生の時から、朝、自分で、お弁当作って!」
A 「エッ?そうなの〜?」
M 「お母さんの、お弁当じゃ、足りなかったので!」
ST 「アハハハ」(体育系部活は、お腹が減りますからね)(^^;
M 「自分で〜、頑張ってましたから〜、玉子焼きは出来ると思うんですけど、
マァ、結構、みんな、ヤルからね〜!」
A 「そうだよ〜!」
ST 「ヤルね〜!」
M 「そこそこ、料理ちゃんと作るし、ねぇ〜、沙織も何か、機用そうだし〜、何か・・・。」
(沙菜ちゃんを指差した時点で言葉が続きません)(^^;
S 「何〜〜?フフフ」
沙菜ちゃんがズッコけた場面でタイトルコールが出ていました。
字幕に“焼鳥ダイニング、いただきコッコちゃん、北8条店、札幌市北8条西4丁目稲津ビル1F“と
出ています。
N 「いただきコッコちゃん、2階の特設会場で行われている“T−1グランプリ”!ルールは単純明快!
10分以内に玉子焼きを作って貰い、1番、美味しく出来た人が勝利です!」
字幕に“ルール、制限時間10分以内に、おいしい玉子焼きを作る。”と出て、
まず、沙菜ちゃんが調理台を前に立ちました。
S 「それでは、私からスタートしたいと思います。よ〜い!スタート!」
M 「これ、自分で言うんだね?セレブです!」(他の3人は横の椅子に並んで座って見ています)
A 「フフフ」(沙菜ちゃんがコンロに点火しました)
M 「火を点けました〜!今日は、沙菜ちゃん、どんな玉子焼きを〜!?」
S 「今日はですね〜、アノ〜、あんかけをちょっと〜!」
M 「オ〜!」
ST 「あんかけの玉子焼き?」
M 「でも、しっかし、火、点けるの、早くない?」(軽くツッコんでます)(^^;
A 「フフ」
ST 「イヤ〜、ねぇフフ、今、早速、マネージャーさんに言われたから!フフ
“沙菜、フライパン温めるんだよ〜!“って。」
M 「マァね、」
S 「そうそうそう!ちょっとね〜、時間が勝負なんでね。今日は〜!」
A 「野菜も切ってないけどね〜!」
M 「そうだよね〜!玉子から〜?大丈夫かなァ?」
(沙菜ちゃんが、ようやく、玉子を割って器に入れています)(^^;
S 「まず、玉子からね!」
M 「だって、10分ですよ〜?!」
S 「そうですよ!」
M 「何で?・・でも、野菜、切ってないからね。」
S 「野菜?はい、ちょっと後日に〜!」
M 「後日?フフフ」
A 「日を改めて〜?」
M 「フフ、アノ、今日中に、やって貰えますか?」
ST 「アハハハ」(ここで、沙菜ちゃんがフライパンに油を引いてないのに気付き、
急いでサラダ油を取って多目に入れていました)(^^;
A 「ア〜!」
ST 「フフ、気付いた!」
M 「良かったね〜!そりゃ、判るよね〜!」
字幕に“フライパンに多目に油をひく。”と出ています。
S 「ちょっと多目にね!」
A 「アッ、結構、多い〜!」
M 「大丈夫ですか〜?」
S 「多目にすると〜、玉子が、こう、寄り易いんですよ!」
A 「フフ、それ、油に乗って〜?」
S 「アッ、入れ過ぎたかなァ?」
M 「それさァ?家のフライパン、焦げるから〜?」
S 「イヤ〜、アノ〜、その・・・ちょっとだけ、静かにして貰っていいですか?」
(ちょっと質問の多さに疲れて来たようです)(^^;
M 「フフ、アッ、そうですか〜?・・」
ST 「アッ、そうか〜!味も付けずに!ア〜、そうですよね。あんかけ、掛けるモンね〜!」
M 「そうですよね〜!」(ここで、ようやく沙菜ちゃんが溶いた玉子を入れていました)
字幕に“玉子を焼く(味付けはなし)”と出ていました。
A 「アッ!」
M 「オ〜!」
S 「入れました!」
M 「いいね、いいね〜!」
A 「アッ、上手いじゃん!何か、馴れてるじゃん!」(沙菜ちゃんは、入れた玉子を少し寄せて、
フライパンを操作して、隙間に生玉子の部分を流しています)(^^)
M 「何か、人に依って違うね〜!」
ST 「それこそ、手付きって感じですね〜!」
M 「う〜ん!」(かなり、玉子が焼けてきました)
S 「ちょ、ちょ、ちょ、ちょ!」(寄せています)
ST 「どうなんですか〜?」
M 「アッ、叉、広げるってコト〜?アレ・・オムライス〜?」
(沙菜ちゃんが、かなり厚めに焼いた玉子焼きを、お皿に移しました)
字幕に“焼いた玉子は、皿に移しておく”と出ています。
A 「オムレツ〜?オムレツ〜?」
ST 「沙菜が作る玉子焼き、多分、判んないですね。」
S 「・・で、火を消して!次、あんかけ、作りま〜す!」
字幕に“めんつゆ、水、酢、粉末だし、で、あんのベースを作る”と出ていました。
M 「うんうん!」
S 「アノ、ちょっとタオルの上だけど、いいか?(もう1つのフライパンの下にタオルが敷いて有りました)・・
まず、めんつゆ、入れて〜、お水を、同じ位入れて!」
A 「はい!」
M 「同じ位って、チョー、勘なんだね?それは!フフ」
S 「はい、そうなんです。で、これ、お酢ですね?」(適当に加えていました)(^^;
M 「大さじ〜とかも無く〜?」
S 「アッ、無いです。無いです!」
A 「ザックリ〜?」
S 「ザックリ、ザックリ!」
M 「フフ、それで味見とか、無くていいんですか?フフ」
S 「アッ、ちょっとね〜、もう、ちょっと、してからね〜!」
ST 「沙菜ちゃん、もう、3分、経過しましたよ〜!」
M 「それ何〜?」(叉、何か、加えています)
A 「アッ・・・。」
M 「ダシですね〜?」
S 「ダシです。ダシです!」(ちょっと経過時間を聞いて焦り気味です)(^^;
A 「大変だな、沙菜、頑張って〜!落ち着いて〜!」(激励しています)
S 「はいはい、はいはい!」
M 「ダシを入れまして〜!」
S 「こういうトラブルも必要ですよ!やっぱ、料理には!」(そんなにトラブってないですけどね)(^^;
M 「それって、それ、フライパンじゃなきゃ、ダメだったんですか?フフ」
(フライパンで作っていた、あんかけのコトを言ってます。マァ、確かに
普通の器のほうが混ぜ易いですけどね)(^^;
S 「フフ、続きまして・・・」(さっき、玉子焼きを作ったフライパンと、ダシの入ったフライパンをチェンジ!
しかし、コンロに掛けてたフライパンは熱かったようでタオルに乗せた段階でジュ〜!と音がしていました)(^^;
A 「ウワ〜、くずぶり・・・」
S 「ヤバい、ヤバい、ヤバい、ヤバい!」(叉、焦っています)
M 「ねぇ〜、ここ、コッコちゃんだからね〜!フフフ」
S 「これ、ヤバい、ヤバい・・。」
ST 「これ、ヤバいよ〜!」
M 「コッコちゃんだからね!フフ、ここ、コッコちゃんだから〜!うん。」(煽っています)(^^;
ST 「既に本だしも、溢してる〜!」(テーブルも汚れてるようです)
M 「う〜ん!」
S 「ほんで、ほんで、何しよう〜?はい、コレに、コレ、コレ!」
(ここで、ニンジンを手に取りました)
A 「アッ、野菜、やっとですよ!」
M 「今、何分ですか〜?」
ST 「5分経過、半分経過してます!」
字幕に“残り5分”と出ています。
A 「沙菜、包丁無いの〜?」(何かを探しています)
S 「アッ、これこれ!」
ST 「アッ、ビューラーね!」(皮を剥くビューラーを探していたようです)
M 「ウワ〜?大丈夫〜?」(かなり危なっかしい手付きです)(^^;
S 「これ、どっち〜?」
A 「気を付けて〜!」
M 「しかも浅いね。切り方!フフ、ウワ〜もう〜、・・アッ、玉子焼きの中に、フフ、玉子に、
ニンジンの皮が入ってるけど!」
(ニンジンを持って空中で皮を剥いた為、皮が飛び散ったようです)(^^;
字幕に“野菜を切る”と出て沙菜ちゃんが、まな板の上で、さっきのニンジンを輪切りにしていました。
でも、まだ、皮の付いてる場所を輪切りにしてるようです。(^^;
S 「ア〜、ヤバい、これ!」
M 「大丈夫〜?」
ST 「何?今のビューラーの使い方は何だったの?」
M 「後、何分ですか〜?」
ST 「後、何分?」(スタッフに確認しています)
A 「後、4分〜!」
M 「4分!・・それ、火、通る〜?3分で〜!」(ニンジンを言ってるようです)(^^;
S 「火、通る。大丈夫!」
A 「玉子の方の生地は早めに作ったんだけどね。」
(今度は、ピーマンの種を手で取っていましたが、種がボロボロ、下に零れていました)(^^;
M 「アラアラアラ・・フフ、それは沙菜、誰が教えてくれたの〜?」
S 「アッ、これ、自分、自作ですね〜!」
A 「アッ、そうなんだ!」
ST 「へぇ〜!」
S 「これ、片栗粉でしょう?」(ボウルに水と片栗粉を入れて混ぜています)
字幕に“片栗粉を水でとく”と出ていました。
M 「出来る〜?」
字幕に“残り3分”と出ました。ここでフライパンに、あんのベースと野菜を入れていました。
ST 「ア〜、早く、早く!」(フライパンの中が、煮立ってきました)
M 「グツグツ、グツグツ!(沙菜ちゃんは、まだ残りの野菜を切っています)・・いいんじゃない?もう!」
S 「よいしょ!ア〜、こんな感じだけど、いいか!」(切った野菜をフライパンに投げ込みました)(^^;
M 「煮立たせるんだね?」
S 「はい、煮立たせます!」
A 「ホオ〜、凄いね、荒れてるね。台所の様子が・・・。」
ST 「アッ、ホントだ〜!」(まな板の上に、包丁や野菜の切れ端が散乱していました)(^^;
A 「ねぇ〜!」
S 「アレ?フフ、」
A 「あなたが、やったのよ!」
ST 「アハハハ」
S 「で、もう、煮立ったかなァ?」
M 「うん!」
S 「ア〜、ヤバい、ニンジンの皮、入ってる!」(玉子焼きに混じっていたようです)(^^;
A 「フフフ」
ST 「アッ、残り1分です!急いで、急いで〜!・・スタッフさん、腕、回してま〜す!」
M 「野菜の出来具合は、どうですか〜?」
(沙菜ちゃんは、持ってた箸をフライパンに浸けて、そのまま、箸を口に運んで味見していました)(^^;
S 「うん!」
M 「フフ、入れたまま〜!ちょっと〜!」(呆れています)
ST 「アハハハ」
M 「それ、1番、嫌われるパターンだよ!」
A 「ですね!」
ST 「おかしい!」
M 「味見て、それを、そのまま、入れちゃうって言う!」
(沙菜ちゃんは周囲のクレーム?は無視して、出来上がった、あんかけを玉子に掛けていました)(^^;
S 「フフフ」(かなり、見た目は良さそうです)
M 「アッ、美味しそう!」
ST 「美味しそう〜!」
字幕に“伊藤沙菜作、あんかけ玉子焼き”と出ていました。
S 「はい、完成〜!」
M 「ちょっと、時間余して・・。」
ST 「美味しそう〜!」
A 「10分以内で、こんなに出来るんだね。」(ちょっと見直したようです)(^^;
M 「サア、そう言う訳で、続いては沙織!」
ST 「は〜い!」(手を上げています)
M 「行ってみましょう〜!」
ここでCMに入っていました。
この後、画面が変って、前回の続きで会議室に、メンバーと先生2人の計、6名が座っていました。
字幕に“オリジナルグッズ、製作プロジェクト”と出ています。
N 「番組の、オリジナルキャラクター、ミニョンちゃん!4人のアイデアを元にした
3つの案から今回は1つに絞込みます!」
M 「イヤ、でも、かなり、アノ、レベルの高いと言いますか、ま、プロに対してアレですが、
私達が想像してた以上の〜・・」(ミニョンキャラクター候補作品を見て言ってます)
S 「いきなり〜!」
ST 「もう、どれもいいですよ!って、言いたくなっちゃう!」
M 「これが〜・・・こんな風に〜!」(自分の描いた魚の絵を並べて見せています)(^^;
ST 「アハハハ」
A 「天と地ですよね〜!」
M 「凄いよね〜!で・・1箇所で、活かして行きたいのとか有りますか?」
S 「それ、1箇所ずつ固めて行きましょうか?」
A 「そうですね〜!」
S 「で、杖は持たせたい。」
M 「そうですね、で、色白がいいか、色黒がいいか!みたいだね。」(若干、顔色が違っています)(^^;
S 「ア〜、確かに!」
A 「ホントだ〜!」
S 「でも、やっぱ、北海道は白じゃないですか!」
M 「そうだね。」
S 「憧れの感じの〜・・。」
この後も、会議は続いたようで、少し間を置いて、叉、会議室の映像が出ていましたが、
今回はミニョンメンバー4人だけになっていました。
N 「直ぐに上がって来た修正案!それを見ながら、又々、会議!」
M 「サア、っと言う訳で、エ〜、前回、ミーティングしましたけれども、ふわふわmignonの〜、エ〜・・。」
ST 「キャラクターを〜!」
M 「・・キャラクターを決めようと言うコトで〜、私達も意見が出ました!」
ST 「うん!」
M 「可愛らしいキャラクターを作って頂いたんですが、ま、もうちょっと、こう修正したいと言うコトで、
今回、4パターン!エ〜、もう1度、絵のほうをね、描いて頂いた訳なんですが!」
(ボードとテーブルに、その4パターンのキャラクター画像コピーが、並んでいました)(^^)
A 「う〜ん!」
ST 「は〜い!」
M 「どうですかね?一見、見るとね、どれもね、同じなのかな?なんて、思っちゃいますけど、
もう、全然、違って〜!Aは〜、ちょっと羽根がファファしてる〜!」
S 「ホントだ〜!」
M 「で、今回、3パターンの色味を用意して頂いて〜、ま、ちょっと肌の色、クリームにしたり〜・・。」
A 「ア〜、言ってたモンね。前ね〜!」
M 「もう、黒と白のシンプルにしたりね。で、Bのほうは、羽根のほうが、ちょっとシンプルになってて〜、
だけど、ちゃんと〜、有るみたいなね〜!で、Cが〜、羽根が何か、違うね〜!」
A 「羽根が小さくて〜!」
M 「で、Dは〜、ちょっと大人っぽいかな?だけど、後ろ、向いたら〜!」
A 「小っちゃい羽根が有るって言う〜!」
ST 「ツンデレタイプですね!」
M 「ツンデレタイプですね〜!」(まいちゃんも共感してます。ツンデレって、一見、ツン!としてても、
実際は、ちょっと恥ずかしがるタイプと言うコトですかね?)(^^;
A 「フフ、もう、勝手にツンデレ系、決定してますけど〜!」
M 「マァ、そうなんですよ〜!マァ〜、どうですかね〜?今日は、ちゃんと、
その辺を詰めて行きたいなって言う〜!」
ST 「そうね〜!」
M 「はい!ま、これに、なる訳なんですけど〜!」
A 「A、B、C、D、から〜、1つ選ぶ!」
M 「そうです。私の〜、個人的な、好みから言ったら、Bか、Dが、いいんですよ!」
字幕に“まいちゃんの意見、B or Cが良い”と出ています。そして、画面にそのキャラクター画像が
出ていましたが、Bが羽根有りで、Dは羽根が前からは見えない感じに描かれていました。
ST 「私も、そうです。同じ顔〜!」
A 「うんうんうん!」
M 「そうですか?」
ST 「C,ちょっと幸、薄そうじゃないですか?こう!」
字幕に“沙織ちゃんの意見、Cは幸薄そう”と出て画像もアップしてましたが羽根が少し垂れていました。(^^;
S 「こう!」(沙菜ちゃんも手で、羽根の形を表現してます)
ST 「何か、羽根が小さいほう〜・・。」
M 「良かった〜!今日、居なくて〜!フフフ」
(デザイナーの那須さんと山中さんが会議の席を外していたコトに安堵していました)(^^;
A 「でも、やっぱりさ〜、こう、白黒とかになって〜、例えば立体的じゃなくて、Tシャツとか、
そういう感じになって〜、白黒が、もし、なったら〜!って、考えたらさ、やっぱり、こう、
羽根ね、正面から、こう〜!」
字幕に“あっきーの意見、平面デザインを考えると、Bが良い”と出ていました。
やはり、羽根がしっかり見えてる、Bが、好評のようですね。(^^)
ST 「見えたほうが、可愛いね〜!」
M 「そうだね〜!」
ST 「何か、しかも、今年、蝶々、来るらしいじゃないですか!」
A 「アラ?」
M 「蝶々?それ、何処から〜?」
ST 「何か、蝶々のモノ、凄く、多い〜!」
M 「小物とか〜?」
ST 「何か、幸せを運んで来るとか、何か、そういう迷信が有りつつで〜!」
S 「ホヤ〜!そうなんだ!」
ST 「だから、ちょっとBの羽根って、蝶々っぽくないですか?」
M 「蝶々っぽいけど、魚も〜!」
S 「魚!フフフ」
A 「そうだよね〜!」
(髪の毛の部分に、ちょこっとだけ、まいちゃんデザインの魚の模様が入っています)(^^;
S 「いいんじゃないですか!?」
M 「Bでいいですかねぇ〜?」
S 「スッキリしてて、羽根も!」
M 「ただ、全体的なバランスを考えると・・Bがいいかなァって言う〜!」
A 「うんうんうん!」(頷いています)
M 「じゃあねぇ、じゃあ、色はどうします〜?やっぱり、コレかなァ?」(Bの左下の絵を指しています)
S 「どれかなァ、う〜ん?」
ST 「何かね〜、羽根、黄色の方が可愛いんだよね〜!」
S 「うん!」
M 「そうね。うん!白黒の場合は、こうだけど〜!」
S 「うん!」
M 「色、使えるならコレがいいよね!」(さっきの絵です)
A 「みんな、同じだね。一致団結だ!」
M 「じゃあ、決まりましたか〜!?いよいよ!」
S 「簡単ですね。うちら、私達って〜!」
ST 「は〜い!・・・けど悩んではいるよ!」
M 「悩んではいるよ〜!ま、でも、取り合えず〜、取り合えずと言うか、もう、決定ですね!」
ST 「は〜い!」
A 「ア〜、良かった〜!」
M 「エ〜、ふわふわmignonのうちらのオリジナルキャラクターは〜!Bさんです!」
ST 「イエ〜ィ!」
A 「やった〜!」
S 「Bさんで〜す!」
N 「遂に、オリジナルキャラクター決定〜!でも、会議は、ここからが本番!」
字幕に“ふわふわmignonオリジナルキャラクター決定!”と出ています。
M 「私は、もう、この際、今回に関しては、男の子は切ります!」(いきなり大胆発言してます)(^^;
A 「オ〜!」
S 「男性を今回は切りましょう!フフフ」
M 「結構、男性ファン多いよ〜!」(ちょっと考え直したようです)
ここで、字幕に“会議は続く・・・。”と出て、CMに入っていました。
マァ、ミニョンキャラクターは女の子向きなデザインですが、ストラップとかなら、
男性も喜ぶと思いますけどね。(^^)
この後、後編に続きます。









