ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第23回 中編 (3/5)

2017-03-08 00:00:01 | Weblog

  

前編からの続きです。

状況は、前半で、コメント出演した、モーニング娘。`17のトークが終わり、
1曲、流れた後からです。

ここからトーク方式でレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、HO=太田遥香ちゃん、MY=山﨑愛生ちゃん、Z=研修生2人)

S 「研修生に一問一答~!」
HO 「太田遥香で~す!」
S 「行ってみたい場所は何処?」
HO 「インドで~す!」
S 「hello!to meet you!」

“nice to meet you!私達、ハロプロ研修生北海道です!”

S 「さて~、今週も、やって参りました!このコーナー、毎週、2人ずつ、登場してくれています。
皆さんにですねぇ、ハロプロ研修生北海道のコトを、もっと知って貰うコーナーに、なっていますよ~!
それでは、お待たせいたしました!今週のメンバーは、この方達です!」
HO 「太田遥香です!」
MY 「山﨑愛生です!」
S 「宜しくお願いします。」
Z 「宜しくお願いしま~す!イエ~ィ!」(パチパチ拍手してます)
S 「イエ~ィ!」
Z 「フフフ」
S 「便乗して、イエ~ィ、しちゃいましたけども~!どお~?2人、元気そうだね、元気だった~?」
HO 「はい!」
MY 「元気モリモリです!」
HO 「フフフ」
S 「フフ、元気モリモリですか?フフ、モリモリも、又、スローな言い方でねぇ、は~い、
山崎ちゃんらしいですけれども!・・そうだ!そう、山崎ちゃんと言えば~、アノ~、
ハロプロ研修生北海道のね、単独イベント、初の単独イベント、マァね、前に行なわれたんですけど~!
マァ、太田ちゃんは~、その~、イベント後、登場してくれてますけど、このコーナーにね、
山崎ちゃん、初だもんね?」
MY 「はい、そうです!」
S 「そう、伝えたかったの!ま、愛生ちゃんのコトはね、山崎ちゃんのコトを知っている方は~、
良く、ご存じだと思うんですけれども~!ちょっと山崎ちゃん、人の~、人よりはね、
他のメンバーよりは~、若干~・・」
HO 「フフ」
S 「アノ、話がスローと言いますか~?・・ちょっと独特なね、アノ~、早さ、なんですよ!」
MY 「はい~!フフフ」
HO 「フフフ」
S 「ねぇ・・若干だよ!」
MY 「はい!・・」(マァ、ラジオで話す時も確かに、独特の間を感じますからね)(^^;

S 「だけど~、その、単独イベントの時は~、スッゴイ、ハキハキして~!早口だったの!」
MY 「アッ、・・有難うございま~す!」
S 「前も何か、ねぇ“有難うございま~す!・・”みたいな~!」(口真似して言ってます)
MY 「アハハハ」
HO 「フフフ」
S 「イヤ、バカにしてる訳じゃないよ!?」
HO 「フフフ」
S 「それが、凄い、私、好きなんだけど~!」
HO 「フフフ」
S 「単独ライブの時は~、何か、山﨑愛生です!宜しくお願いします。みたいな~!」
MY 「フフフ」
HO 「フフフ」
S 「・・感じで~!又、違った、一面が見えたんですよ!」
MY 「うん!」
S 「エッ、やっぱりこう~、普段は、きっと、こういう話し方だなと思うんだけど~!
こう、イベント用と言うか、もう・・練習したの?」
MY 「練習しました!」
S 「フフフ」
MY 「フフフ・・」
S 「フフフ、イヤ~!・・」
HO 「フフフ」
MY 「フフフ・・」
S 「で、どう~?太田ちゃんから見て?」
HO 「イヤ~、」
S 「・・違うよねぇ?何か、いつもとねぇ?」
HO 「は~い、そう~、いつも凄い、ゆっくりなんで~!」
S 「うん!」
HO 「その、歌、歌う時とか~!付いて行けるのかなァ?って!」
S 「アハハハ」
HO 「何か、最初のほうは~、心配して・・」
S 「フフ、テンポね?うん!」
HO 「・・いたんですけど~、何か全然、付いて行けてるんで~!」
S 「う~ん!」
HO 「ビックリしました!」
(マァ、本番になると、本気モードに、なって新たなスイッチが入ると言う感じですかね)(^^;

S 「何かねぇ、色んなねぇ、こう、色んな一面が有るねぇ!」
HO 「フフフ」
MY 「フフフ・・」
S 「イヤ~、楽しみですよ、これからが!は~い、っと言う訳で~、今日もねぇ、太田ちゃん、
そして、山崎ちゃんに色々~、聞いて行きたいなァと思うんですけれども!こんなメッセージも、
届いております。ラジオネーム“横浜のモモタンさん”から頂きました。有難うございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“遥香ちゃん、愛生ちゃん、ナイス、トゥ、ミーチュー!”・・」
Z 「nice to meet you!」
S 「は~い、ラジオじゃ、ちょっと伝わり難いですが、今、両手で手を振ってますよ~!2人共!」
Z 「フフフ」
S 「は~い“楽しかった第1回定期公演から、1ヶ月が経ち、もう、3月ですね?
北海道は、まだ、雪が沢山、有るのかなァ?寒い日が続くと思いますが、風邪など引かないように、
レッスンや、学校、頑張って下さい“・・」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“さて~、3月と言えば、卒業の季節、遥香ちゃん、愛生ちゃん以外の5人は、もう直ぐ、
小学校、卒業ですね?っと、いう事で、遥香ちゃんには卒業の時の、思い出エピソード、
愛生ちゃんは、卒業までの1年間に、やりたいこと等々、卒業に関するテーマでトークして下さい“
っと、頂きました。有難うございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「道外の方からのメッセージですよ!どうですか?」
HO 「とても嬉しいです。」
MY 「はい、嬉しいで~す!」
S 「嬉しいよねぇ?・・サァサァ、サァサァ・・そうだ、今日のトークテーマは卒業に関するテーマと言うコトで、
2人に、色々、聞いて行きたいと思います!ま、3月、卒業して~、4月から2人は~?
何年生になるの?」
HO 「私~、太田は、中学2年生に、なりま~す!」
S 「うん!」
MY 「山崎は~、小学6年生に、なりま~す!」
S 「そうなんだねぇ!?・・」
HO 「はい!」(マァ、メンバー7人のうち、今日の2人だけ、卒業とは関係ないと言うコトですかね)(^^;

S 「ま、太田ちゃんは~、じゃあ~、去年、小学校、卒業したんだもんね?」
HO 「はい!」
S 「何か、エピソードとか、有りますか~?」
HO 「はい、私、太田は~、卒業式、当日に~・・」
S 「うん!」
HO 「女性の~、担当の先生に~、1人1人から~、お花を~、一輪、上げて~!」
S 「うん・・」
HO 「有難うございました~!っと一言、言って、お花を上げたら~、
担任の先生が~、号泣したコトです!」
S 「イヤ、それは感動するねぇ!」
HO 「はい・・」
S 「エッ、クラスは何人、居たの?」
HO 「29人です!」
S 「だって、29人の~、ねぇ、有難う、のメッセージ、先生~、聞けたんでしょう?」
HO 「はい!」
S 「エ~?エッ・・どんなコトを伝えたんですか?太田ちゃんは?!」
HO 「私は~、2年間、担任の先生、して下さったので~!」
S 「うん!」
HO 「2年間、有難うございました、って!忘れないで下さい、って、言いました!」
S 「ハァ~!」
MY 「フフフ」
S 「それは嬉しいでしょうね!で、先生も有難う、って・・」
HO 「はい!」
S 「言ってくれて、泣いてくれて!」
HO 「はい!」
MY 「フフフ」
S 「それは~、アノ、思い出に残りますねぇ!」
HO 「はい!」
(マァ、それって、生徒達が独自に提案して、実行したと言う感じですかね)(^^)

S 「で、山崎ちゃんは~、うんと~?次は6年生で~!・・」
MY 「はい!」
S 「後、1年間、小学生のね、生活が有るけど~、どんなコト、頑張りたいですか~?」
MY 「はい、山崎は~、卒業までの1年間で、やりたいコトは、背を伸ばすコトです!」
S 「背を伸ばすコト?・・」
MY 「はい!」
S 「アラ、今、何㎝ですか?」
MY 「148㎝に、なりました!」
S 「148㎝に、なりました!?」
MY 「はい!」
S 「エッ、クラスで言うと、何番目位~?」
MY 「女子が11人居て~、真ん中ら辺です!」
S 「アッ・・アウ・・前のほうでは無いんだね?」
MY 「はい、後ろのほうです!」
S 「アッ、フフ、後ろのほうですか?」
MY 「フフフ」
S 「エッ、どうして~?身長~!?フフ、後ろのほうですか?」
MY 「は~い!フフ」
S 「どうして、どうして~?背、伸ばしたいの?」
MY 「うんと~、大っきくなると~・・。」
S 「うん!」
MY 「いいからです!フフフ」
HO 「フフフ」
S 「フフ、ザックリと!」
HO 「アハハハ」
S 「エッ、でも、それこそさ、もう、太田ちゃんは越してるんじゃない?身長!」
MY 「越してます!」
S 「エッ、だって~、うんと~、太田ちゃんが~、そのねぇ、アノ、北海道研修生の中では最年長!」
HO 「はい!」
S 「で、山崎さん、山崎ちゃんは最年少!」
MY 「はい!」
S 「したら、最年長を越したら、もう、満足じゃないですかね?」
MY 「でも~、石栗奏美ちゃんや~、北川亮りゃんも、越したいで~す!」
S 「アラ~?」
HO 「フフフ」
S 「ちょっと、コレ~、年齢~を越すコトは出来ない分ね・・」
HO 「フフフ」
S 「身長、越そうとしてるよ、これ、最年少!」
MY 「フフフ」
(マァ、愛生ちゃんはメンバーの中で、身長1番を希望してると言う感じですかね)(^^;

S 「どう~?太田ちゃん?」
HO 「何か、コワいですね!フフフ」
S 「アハハハ、どう~?オ~、オ~、ビビってる!」
HO 「フフフ・・」
S 「ちょっと自信、持ちなさいよ、最年長!」
HO 「フフフ」
S 「イヤ、身長ってね、やっぱりねぇ、こう、やっぱ、若いうちのほうが、若いうちからのほうが、って、
言ったら何だけど、私は、もう27歳だから~、もう、伸びませんよ!・・今のうちに伸ばしたら、
もしかしたらホントに、グループの中で、1番ねぇ、身長~、高くなるかも知れない!」
HO 「オ~?!」
YK 「フフフ」
S 「ねぇ~?頑張って下さいね!」
MY 「はい!」
S 「っと言う訳で~、今日は、アッと言う間に、時間に、なってしまいました~!
今日のテーマ、卒業に関する、お話を聞きました!それでは最後に、1曲、お掛けします。
曲紹介を、お願いしま~す!」
MY 「それでは聴いて下さい。ベリキューさんの・・」
Z 「“甘酸っぱい春にサクラサク”です!」
S 「っと言うコトで、今週は、太田遥香ちゃん、山﨑愛生ちゃんの登場でした!以上・・」
Z 「nice to meet you!私達、ハロプロ研修生北海道です!」
S 「でした~!フフ」
HO 「フフフ」
MY 「フフフ・・」
(マァ、中学生位は結構、成長も早いので、身長もグングン、伸びる世代ですからね)(^^;

♪甘酸っぱい春にサクラサク♪ (ベリキュー)

この後、後編に続きます。


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