ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第57回 後編 (10/29) 

2017-11-02 00:00:01 | Weblog


中編からの続きです。

状況は、ハロプロ研修生北海道リアルトークコーナーの中で、
ハロウィン特集で盛り上がってる場面の途中からです。

(S=沙菜ちゃん、HO=太田遥香ちゃん、HS=佐藤光ちゃん、Z=研修生2人)

S 「エ~、成る程ねぇ、エッ、そして何か、いたずらをしたコトは、何か、2人は有りますか~?って、
来てましたけれども!」
HS 「エ~?・・何だろう?・・」
HO 「私、太田は有ります!」
S 「アッ、有りますか~?」
HS 「アッ、有るの?フフフ」
HO 「はい、有るんです!」
S 「アラ?何、何、何~?」
HO 「1回だけ~・・」
S 「うん!」
HO 「お兄ちゃんに仕掛けた、いたずらなんですけど~!」
S 「はいはい!」
HO 「妹と~、私で~、ヌルヌルの水を~、すくって~・・」
S 「うん!」
HO 「アノ、ちゃんと敷物とか、床に敷いて~!」
S 「うん!」
HO 「流し込んだんですよ!」
HS 「フフフ」
HO 「敷物の上に~!」
S 「はい!」
HO 「それで~、お兄ちゃん、ここ~、通ってみて~?って、フフ、言って~!」
HS 「フフフ」
S 「うん!」
HO 「お兄ちゃんが通ったんですよ!」
S 「うん・・」
HO 「そしたら転んで~!」
HS 「フフフ」
S 「アハハハ、可哀相~!・・可哀相だね、だけど、でも、ちょっと兄ちゃんもドジだねぇ!」
HS 「フフフ」
HO 「フフフ」
S 「全然、時間、無いじゃないですか!」
HS 「フフフ」
HO 「凄く、面白かったです!」
S 「それは、いたずらっ子ですね!」
HO 「フフフ」
(マァ、姉妹のいたずらに、簡単に、お兄ちゃんが引っ掛かったと言う感じですかね)(^^;

S 「成る程ねぇ、サァ、ドンドン、行きましょうか!?」
HS 「はい、ラジオネーム“終われない夏休みさん”から頂きました。有難うございま~す!」
S&HO 「有難うございま~す!」
HS 「“沙菜さん、ハロプロ研修生北海道の皆さん、こんにちは~!”・・」
S&HO 「こんにちは~!」
HS 「“毎週、欠かさず、聴いています”・・」
S 「はい!」
HS 「“特に最近・・は、コーナーだけではなく、全編に、アシスタントとして、シュ・・シュチュエンして!」
HO 「フフフ」
S 「アハハ」
HS 「“出演してくれて、楽しさが、でっかいど~!”」
S 「オ~?!」
HS 「“そんな僕のハロウィンエピソードは、コンビニの、ハロウィンの限定スイーツです!”」
S 「ア~、出てる、出てる!」
HS 「“ゲンテイの・・、アッ、定番のパンプキンのシュークリームだけではなく、紫色を使ったお化け、
チョコレートの黒猫等々、毎年、この時期になると、食べ過ぎちゃう~!“・・」
S 「アラ?」
HO 「エ~?フフフ」
S 「満ち足りちゃう?」
HO 「フフフ」
HS 「“皆さんの、なまら大好きなハロウィンスイーツは、何ですか?学校では給食とかにも、
ハロウィンっぽいのは出ますか?“っと頂きました。」
S 「ウワ~ィ、やっぱ、ハロウィン時期になると、カボチャの~、スイーツも増えてきましたよね!」
HO 「う~ん、凄~い!」
HS 「は~い!」
S 「何か、急に、カボチャの~プリンが、私は食べたくなったりとか~!」
Z 「エ~?フフフ」
S 「意外?・・」
Z 「フフフ」
S 「そんなに意外?結構、定番で・・オーソドックスなヤツ、一発目、出した気分で、いたけれど~!・・」
HO 「フフフ」
HS 「あんまり、でも見たコト無いです!」
S 「あんまり見たコトない・・ホントに~?」
HO 「見たコトが無いです!」
S 「ウッソ~?!かなり、定番・・」
HS 「フフフ」
HO 「フフフ」
S 「そこは年齢の差、関係なさそうですけれどもねぇ・・」
HO 「フ~ン・・」
(マァ、北研の2人は、あまり、かぼちゃプリンは馴染みが無いと言う感じですかね)(^^;

S 「エッ、給食とか、どうなの?」
HO 「給食とかは~・・」
HS 「給食~?」
HO 「カボチャの~・・」
S 「うん!」
HO 「煮付けとか~!」
S 「うんうん、うんうん!」
HS 「煮物?・・」
HO 「出たり~、します!」
S 「エ~?物凄い、アダルティな煮付け~に、なるんだ?フフ」
HS 「でも何か、ハロウィンの時期では、無いよね?」
HO 「何か、カボチャの日か、何かの~・・」
HS 「フツーのね~!」
HO 「はい!フフフ」
HS 「フフフ」
S 「何の話だよ~?・・」
Z 「アハハハ」
S 「何の時間だよ?」
Z 「アハハハ・・」
S 「ハロウィンでの、どうとか、話し合いだワ、今は!」
Z 「アハハハ・・」
S 「その、カボチャの~、煮付けが給食で出ますよ、って、ハロウィン時期では無いんだ?」
HO 「でも~・・」
S 「時期・・時期に~、何かこう、給食で~、ハロウィンっぽい物、出たりとか、しないの?」
HO 「イヤ~、しないですねぇ~!」
HS 「う~ん?・・」
S 「私の時代も~、ハロウィンだからと言って、無かったかも知れない!」
HS「う~ん?・・」
(マァ、ハロウィンが、大きく注目され始めたのは、ここ最近っと言うコトですかね)(^^;

S 「エ~、すみません!・・」
HO 「フフフ」
S 「エ~と“アッシーさん”無いそうです!」(ラジオネーム間違っていってます)
HO 「はい!フフフ・・」
HS 「フフフ」
S 「フフ、給食ではね!・・エ~、そして、ドンドン、ドンドン行きたいと思います。ラジオネーム
“横浜のモモタンさん”から頂きました。
“ツイッターでも募集していた、ハロウィンのエピソードですが、う~ん?全く、有りません!
子供の頃、ハロウィンを楽しむ風習は、まだ無かったかなァ、すみません!おじさんの、リアルトークに、
なってしまいました。そんなことは置いといて、みんなのエピソード、聞かせて下さい“っと!・・
“そして、ハーちゃんの、お誕生日おめでとう!”っと!」
HO 「有難うございま~す!フフ」
S 「だから結構、ハロウィンで毎年、やってるんだよなァ、去年は、う~んと、リューチェルと、
ペコちゃんの~・・ペコちゃん?を~、女の子が、やって~!男の子は~、みんなリューチェルやって~!
ホームパーティ、しました!」
Z 「へぇ~?」
S 「結構、やるんです!楽しかったですけどね!」
HO 「いいなァ!」
(マァ、沙菜ちゃんは、昨年は、絵梨香ちゃん達と、やってたと言う感じですかね)(^^;

S 「・・オッ、7通目、ジャンジャン、来てますね?」
HS 「はい!“沙菜ちゃん、ハロプロ研修生北海道の皆さん、いつも楽しく聴いています”」
(ラジオネーム、言い忘れてます)
S 「有難うございま~す!」
HS 「“番組がリニューアルしてから、更に、楽しくなっていますね!ハロウィンの、エピソードと、
いう事ですが、ここ最近で、ハロウィンと言う、イベントが、本格化してきたと言うか、
札幌の街中でも、仮装している若い人が、増えたように思います。私は?っと言うと、
全く、ハロウィンを楽しんだことが有りません。仮装も、したこと無いし、
ハロウィンパーティみたいなことも、した事、有りません!正直、言うと、
あまり興味が無いです!“・・」
S 「フフフ」
HO 「アハハハ」
HS 「“カッコ、笑(ワラ)”フフフ」
S 「アハハハ」
HO 「フフフ」
S 「ラストのメールですよ!フフ、イヤ、でも興味無いと言うか~、中々さ、本格的には~、難しいよねぇ?」
HO 「う~ん・・」
S 「どういう風に、やっていいか?って、言ったら~、やっぱり、ここ数年前だもん、どういう風に、
楽しんでいいか?って、言うのも判んないかも知れない、もしかしたら!」
HO 「はい!」
S 「ねぇ・・」
HS 「“でも、何か、思い出に、なるようなことを、してみたい気持ちも有ります。
今年は間に合いそうにも有りませんが、来年に向けて、ハロウィンを楽しむ企画を考えて欲しいです“っと、
頂きました~!」
S 「じゃあ、ラス~ト、1コずつ、言って行きましょうか?」
HO 「はい!」(マァ、2人のハロウィン企画のラストコメントと言う感じですかね)(^^;

S 「はい、ポンポンポンと!」
HO 「楽しむ企画は~?自分なりに考えたんですけど~!」
S 「うん!」
HO 「予告いたずら、って言うのを、友達に仕掛ける!」
HS 「う~ん・・」
S 「予告いたずら?」
HO 「フフフ」
S 「はいはいはい!」
HO 「アノ、例えば~、友達に~、1週間で、何か、いたずらします!って、言う!」
HS 「アハハハ」
S 「それ、いたずらじゃ、無くなってますよ!フフ」
HO 「フフフ」
S 「でも、待ちに待ってるよ、友達も!それ、楽しみにして!」
HO 「アハハハ」
S 「オッ、これから~、ちょっと、太田が、いたずらする日なので、月曜日は、これって、
言ってたなァ?みたいな!」
HO 「フフフ」
S 「土曜日は、これか~?みたいな!」
HS 「フフフ」
S 「感じに、なりますよ!テキトーに、凄いね・・」
HO 「う~ん・・」
S 「フフフ、太田の面白い話で、時間、来てしまいました!アハハハ」
HS 「フフフ」
S 「はい、っと言うコトで~!まだまだね、ハロウィンムード、満喫、皆さん、し足りないと思いますので、
楽しく、過ごして下さい。次回も、お楽しみに!以上・・」
Z 「ハロプロ研修生北海道の、リアルトークでした~!」
S 「それでは、1曲、お届けします!スマイレージで“ミステリーナイト”」
(マァ、ハロウィンに限らず、2人のトークネタは、まだまだ一杯有るようですね)(^^)

“ミステリーナイト” (スマイレージ)

“エンディング”

S 「は~い!アッと言う間に、エンディングに、なりま~す!イヤ、今日はですねぇ、ハロウィンのエピソードを、
沢山、メッセージを頂きまして、盛り上がってしまいまして、オープニングでは、豆知識をする!って、
言ってたんですけれども~!ちょっと、お時間がね、無くなってしまいまして!・・」
HO 「フフフ」
HS 「フフ・・」
S 「そう言うコトが出来なかったです!でも、次回にねぇ、それ~、出来たらなァ、と思いますので~!
是非、楽しみにしていて下さ~い!そして来週のアシスタントは、北川亮ちゃんと、山﨑愛生ちゃんの、
登場です!そしてそして、来週、11月5日の放送は、いつも通り、夜の6時30分からになりますので、
是非、聴いて下さいねぇ!後は?研修生から、お知らせが有るんですもね?」
HS 「はい“桃色革命presents「MOMOIRO SHOW」supported by IDOLidge”に、私達、
ハロプロ研修生北海道が、出演します!」
HO 「日付は、2017年11月3日金曜日、祝日です。場所は 札幌 DUCE、オリエンタルホテル、
地下1階です。開場は10時、開演は10時20分です。」
HS 「出演時間は、10時30分から、10時50分です。料金は前売り、3000円、当日3500円です!
ワンドリンクは、別料金です。お問合せはXERO KREW(ゼロクルー)(ここで番号告知していました)・・」
S 「は~い、詳しくは、ハロープロジェクトの公式ホームページをチェックしてみて下さい!
是非、足を運んで下さいね、皆さん~!サァサァサァ、佐藤ちゃん、太田ちゃん、登場でしたけれども、
30分間、初めてですもんねぇ!?」
Z 「は~い!」
S 「どうでしたか~?」
HO 「私、太田は~、結構、噛んでしまったんですけど!・・」
S 「う~ん・・」
HO 「次回は出来るだけ、噛まないように、頑張りま~す!」
(マァ、リスナーも、そんな、北研メンバーの、素の表情を楽しみにしてますからね)(^^)

S 「マァ、愛嬌が有っていいと思いますけどねぇ!立派でしたよ~!そして、佐藤ちゃんは~?」
HS 「はい、私、佐藤は~、しっかり、アシスタントが出来たか、心配ですが、次は、もっと、
上手く出来るように頑張ります!」
S 「イヤ、早速ね、さっき、言ったように、いたずらされてしまったんですけども~・・」
Z 「フフフ」
S 「今日は、ハロウィンのね、沢山、メール、ご紹介させて頂いたんですが、アノ、給食で~、
そのハロウィン時期に、ハロウィンっぽい物、出る~?みたいな~!話題が有って~!
あの、2人が出ない~!って言って、私が~、出ないそうですよ“アッシーさん”って、
言ったんですけれども~!」
HO 「フフフ」
S 「メールを頂いたのが“終われない夏休みさん”と言うコトで~・・」
Z 「フフフ」
S 「2人共“アッシーさん”で無いと判ってたのに~!」
Z 「フフフ・・」
S 「何か、後から、沙菜さん、アレ“アッシーさん”じゃないですよ~、みたいな~!」
HS 「アハハハ」
S 「“終われない夏休みさん”ですよ、みたいな感じで!オイ、アシスタント、教えてくれ~!?」
HS 「フフフ」
HO 「フフフ」
S 「アハハハ、は~い、そういう訳で“終われない夏休みさん”有難うございました!っと言うコトで、
お相手は私、伊藤沙菜と・・」
HO 「アシスタントの、太田遥香と・・」
HS 「佐藤光でした!」
Z&S 「バイバ~イ!」
(マァ、是非、次回も、この2人で、沙菜ちゃんと対決?して欲しいですね)(^^;

“沙菜と、研修生からの、お・告・げ!”

S 「パン派の人はご飯!ご飯派の人はパンを沢山、食べよ~う!!」
HO 「私、太田は、よく、ウサギっぽいと言われます。いいコトが起きる、おまじない、一緒に・・
ピョ~ンピョ~ン!!」
HS 「私、佐藤は、おっちょこちょいと、よく言われます。おっちょこちょいに、なりたくない人は、
チョコを食べましょう!!
S 「明日からの1週間、頑張りましょう~!又、来週~!」


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