のんきな豊前坊君


あきらめて

年を重ねる・・・この頃\(◎o◎)/!です





穀雨 初候 葦始めて生ず・・・・・(#^.^#)

2017年04月20日 21時41分07秒 | Weblog

穀雨とは、たくさんの穀物をうるおす春の雨が降る

ころのこと。水辺の葦が、芽をふきはじめるころです。

 

候のことば  春眠暁を覚えず

この言葉は「朝が暖かくなり、つい寝坊してしまった

というニュアンスでいわれますが、本当はちょっと違

うとか。もともとは昔の中国、唐の時代の孟浩然と

いう詩人が書いた詩の一節で、「夜明けが早く、いつ

のまにか朝が訪れるなんて、つくづく春だなあ」とい

意味だそうです。

 

平尾台の花々  その2

ヒメオドリコソウです。 ヨーロッパ原産です。

原産地以外でも道端や空き地、畑などにあり触れた

雑草として知られ、日本には明治時代中期に帰化し

た外来種で、主に本州を中心に分布する。   

 

 

 

キジムシロの花です。あちこちで見かけました。  

 

スミレの群生です。

 

ベニシジミチョウです。 

 

春リンドウです。日当たりのよいやや湿った山野や

湿地に生え、群生することが多いそうです。

 

笠が開く前のヤブレガサ春リンドウです。

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 平尾台へオキナグサの写真を... | トップ | 自治会の回覧文書の準備を・... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む