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頑張れ産経新聞 皇紀2676年 平成28年10月16日

頑張れ産経新聞 皇紀2676年 平成28年10月16日

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昨日「在日特権と犯罪」という板東忠信氏の本を読んだ。朝鮮人や支那人の犯罪、日本攻撃、なりすましなどの事実がデータで明らかにされている。おそろしい。全国民必読だ。日本人に知らせないため、朝鮮人や支那人に買い占められるのでアマゾンに注文するのがよいだろう。

重要なのは中山太郎(当時外相)が日本国民の安全を売り渡す協定を結んだことだ。安倍政権はこの協定を中山の個人協定として破棄する必要がある。あのヤルタ協定も共和党政権になると、ルーズベルトの個人協定として否定されている。

支那人や朝鮮人は見かけが似ているので、日本人になりすます、という恐ろしい戦法で攻めてきている。民族防衛のためには、本人確認として生体認証である指紋、虹彩、顔などの識別を使うこと、ビザ入国制度の再開、違反者への厳罰主義が考えられる。民族の移動は民族戦争である。民族問題では、気の毒や可哀想は日本の子供が殺されるから許されない。

国内の紛争を防ぐためにも外国人の管理は厳正にしなければならない。日本にいてよい外国人は、外貨を稼ぐものだけである。

一部農家が楽をしたいからと言って異民族労働者をいれるようなことはあってはならない。日本社会が崩壊する。

高齢農家は農地の売却廃業、農業会社への現物出資による配当受領などいくらでも解決方法はある。

日本に必要なのは農業産業であって個々の農家ではない。農家地盤の政治家の保身のために日本国民の安全を代償にしてはならない。そして政治家は弊害の責任をとらないのだ。

愛国者の具体な対応として、次の選挙で愛国勢力を国会に送ることである。日本第一党の櫻井さんには是非出馬をお願いしたい。

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1面

今上陛下の生前退位/シームレスの皇位継承が必要である。しかし日本の政治権力を正常化しないと、何をいっても無力だから、この問題の本質を理解しながら政治の正常化を図る。とにかく戦後占領体制は終わらせなければならない。

 

国民を欺く秘密外交/佐藤優:この人物はロシアのスパイではないか、と言われている。反米だ。ロシアは、北方領土をロシアが合法的に得た領土というが、どんな法律があるのか知りたい。唯の侵略による強奪に過ぎない。 

戦後ソ連はその対日悪行を隠すため日本のマスコミ、文化、教育界を支配して日本国民に被害を知らせなかった。

ロシアは箸にも棒にもかからない悪党なのだ。協定など日本を縛るだけでロシアは縛られない。もう分かっているはずだ。 

 

北朝鮮/松本京子氏の生存情報:米国の大統領選挙が迫っているので、北朝鮮が日本政府に裏で交渉を持ちかけているのだろう。とにかく北朝鮮の誘拐被害も戦後の占領政治をつづけている結果だ。憲法改正と自衛は別に考える。自衛は無条件絶対であり、憲法とは関係ないからだ。

占領憲法の前提は世界が非武装になる事である。それが実現するまでは自衛する。だから非武装条項は否定せずに棚上げすればよい。

だから憲法改正は不要だ。関係づけるのは自衛を遅らせることになり、利敵行為である。

 

小池都知事が宮城県長沼を視察/五輪事業の方向は、費用節減と出来るだけ多くの国民の参加だ。国費を使うのだから当然だ。五輪委員会は信用を失墜している。宮城県民も今評判の小池知事を見に集まった。小池さんは華がある。 

 

2面:

中共の東シナ海ガス田開発/中共はレーダー、ミサイルを設置して軍事基地にするという話もある。やりたい放題だ。米国も止められない。核拡散で時代が変わったのだ。

国際社会では武力が正義なのだ。武力がないものは従わなければならない。問答無用だ。歴史の本にもそう書いてある。戦後体制は崩壊した。

 

東京都、豊洲人事/不祥事があれば、権限を持つものに責任を取らせなけらばならない。全国痴呆自治体はみな同じ無責任体質なのだろう。

これも占領軍の日本破壊の焼け跡だ。戦前の体制に戻すべきだ。戦後体制はよいこと何もない。敵の統治は日本破壊が目的だったから当然だ。それが今利権化している。

 

生前退位問題/天皇陛下のお仕事は長生きである。天皇は王様ではない。時代だ。だから明治天皇が皇室典範を定めシームレスに時代が続くようにされた。

摂政を否定するのはおかしい。宮内庁の作文だ。

天皇の権威は伝統によるものであるから、伝統に従えばよい。新しいことは無用だ。

 

日露経済協力/極東から電力輸入構想:危険でくだらない発想だ。すでに欧州はロシアにガスを依存して大変なことになっている。勝手な値上げだ。あるいは停止だ。ロシアはエネルギーで相手国を拘束支配する戦略だ。

対ロシア商売は、売り切りだ。後腐れをのこさない。日本にとっては、ロシアの極東地域を衰退させることが利益になる。 

とにかくロシアとの協定、条約はいつでも破棄されると考えることだ。それがソ連に殺された何十万の犠牲者の教訓だ。

  

南京事件のプロパガンダ/昨年十月日本テレビ系でこの事件が取り上げられた。

南京大虐殺が否定されたので、攻略時の敵の敗残兵の処分を問題にしているようだ。中共の反日宣伝である。

しかし野戦では古来皆殺しが前提だ。降伏しても武器を隠し持つ偽装もある。逃げれば再度日本人を殺しに来る。野戦は武力だけの極限状況だ。戦争はスポーツではない。現場を知らない素人の評論は無意味だ。 

日本の放送局は放送責任がある。日本テレビは歪曲した内容についてお答えしませんというが、許されない。放送した以上答えなければならない。もういい加減な時代は終わった。

NHKも反日宣伝放送の責任を取らなければならない。

 

 レンホーの国籍問題/外国人をみだりに国会に入れてはならない。まして公党の指導者だ。あり得ない。日本人は世界の笑いものだ。議事堂に獣が入り込んでいる。追い出せ。

 

サムソンのスマホ、。機内持ち込み禁止/爆発するのでは大変だ。回路設計に問題があるようだ。発火した蓄電池自体はサムソンの子会社が製造していたという。自爆だ。

この事件については、韓国に基礎技術が無いため、原因が究明できないという。でき合いの製品を集めて売っていたのだ。

 

7面:

少子高齢化時代/若者が結婚しない。民族の生命力が失われたと言うべきだ。回復は国体基本政策の回復だ。

これは敗戦の占領政策で、民族固有の生態が奪われたからだ。これから恐ろしい時代がやってくる。

 

学力テスト/国内の県別比較をしているが、国際比較する時代だ。それも外国のトップ学校と比較するべきだ。日本経済は国際経済に組み込まれている。政治は勿論だ。無条件で優秀な人材を育てることが必要だ。

 

9面

米国/大統領選挙:論争が下ネタになりみな呆れている。国防は一流だが指揮官がこれでは信頼できない。世界は警戒を始めた。日本も米国に国防を依存できない。回答は自立だ。 間違ってもロシアに頼んではならない。

 

中共をMDで包囲する/3年前、クリントン氏が北朝鮮を管理しない中共に不満。しかし中共に自分でやれと言われたらどうする。出来ないのだ。米国の限界だ。

  

タイ国王崩御弔問/タイの国民服喪を見ると日本の参考になる。

国民主権というのは、実に傲慢な思想で誤りだ。人間はへりくだることが大切だ。傲慢は罰をうける。

  

台湾、澎湖諸島のカジノ振興策否決/カジノは賭博だ。だから負けて金を借りた人間からの取り立てが必要だ。これは殺人も含む黒い仕事だ。到底日本ではできない。

 

23

図書紹介

シベリヤ抑留 彩流社/生還者の回想だ。絵入り。こうした本を全国の学校に配備して対ロシア警戒心を高めたい。ロシアは絶えず謀略宣伝で騙そうとする。

 

26面

飼育のクマに襲われ死亡/猛獣を飼う人がいる。この場合は月の輪クマだ。どういう心理なのだろうか。可愛がるものではない。優越感を持つのだろうか。世界中でペット猛獣による事故が起きている。

 

27面:

共産党大阪府議も詐欺/121万円文の領収書が偽者。これは全国で起きている。泥棒や詐欺師が議員になっている。

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近代史は非常に複雑なので時代背景、経緯などじっくり基礎から学ぶ必要があります。

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 著者紹介:東京近代史研究所代表:落合道夫 北大、ICU卒。近代史と政治思想の研究家。アパ歴史懸賞論文で入賞3回。平成20年「真の近現代史観」が田母神空将につぐ社会人優秀賞、平成23年「真珠湾事件に学ぶもの」平成24年「支那事変の真実」が佳作入選。

平成26年「反日宣伝と対応」が佳作入賞。

 

広報状況:

  1. HP: 東京近代史究所のホームページ。http://www3.plala.or.jp/tkyokinken/

 

2.ユーチューブ歴史講座:思想歴史多数掲示中。アクセス数40万超。索引語tkyokinken

   

3.アマゾン電子本出版: 

1)「共産主義からの解放」:共産主義運動は偽善と暴力の詐欺運動です。思想は妄想です。 

2)「支那事変の真実」:原因はスターリンの独ソ戦対応の東部国境工作です。 被害者日本です。中共の被害者偽装を許してはなりません。

3)「大東亜戦争と日本人の課題基礎編」戦争は負けましたが正しい戦争でした。 次はもっと旨くやろう、が日本人の合い言葉です。

4)「ノモンハン事件の真実」日本軍人の英雄的な戦いを知り顕彰し伝えましょう。 

5)「日米戦争の真実」原因は米国の満洲狙いでした。真珠湾は反撃と覚えましょう。

 6)「アジアの解放」日本は世界史的な事業を行いました。藤原少佐の偉業はアラビアのロレンスなど問題になりません。

 7)「泰緬鉄道の真実」映画戦場にかける橋は虚構です。戦場にかける橋は何故木製でなければならないのか。  

 8)「保守とリベラル」現代を理解するには不可欠です。

 9)「杉原美談の偽史と日本のユダヤ人救出」杉原は殉教者ではなかった。 日本の国策はユダヤ人の協力による日米関係の改善だった。

10) 「反日宣伝と日本の対応」:慰安婦、南京事件などから文化、宗教的な偏見まで。

 

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以下は印刷本です。 

1)「共産主義からの解放」落合道夫著  

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読者感想:

l  日本の敵はリベラルのこととわかりました。

l  「マルクス主義ってユダヤ教の陰画だったんですね」(正しい)

l  左翼組合に絡まれて長年苦しんできた中小企業の経営者が購入し、むさぼるように読んだという。これで左翼はもう怖くない。逆に説教できる。

l  左翼シンパの老人から「勉強します」とハガキがきた。左翼指導部が実は左翼ではないという裏切りに気づけば左翼思考の縛りは自動的に解けてくる。

l  著名な歴史家の知人:「この本は文部省が高校生に読ませるとよい」

l  主婦:「高校生の娘に読ませます」(高校時代に読んでおくと左翼に免疫ができてよい)

 

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★定価800円、送料250円、合計1050円

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 2)「スターリンの国際戦略から見る大東亜戦争と日本人の課題」落合道夫著  285ページ、図版入り 

読者評:

l  「娘時代からの支那事変の謎が解けました。ありがとうございました」(元小学校長)、

「知らなかった挿話が多数紹介されており目から鱗です」(歴史研究会会員)、

l  「第二次大戦唯一の勝者はスターリン、納得です。事件に偶発なし、全ては仕組まれている。なるほどです。日本の復興は平等主義から重点主義へ、納得です」(元会社員)

l  「これで日本近代史の因果関係はきまりですね」(会社員)

「本書を読み支那事変から大東亜戦争に至る近代史の複雑な流れがようやく理解できました。多くの人に読んでもらうために、書店での販売をお願いしたいと思います」(自営業者)

★:「この本は読みやすく分かり易く、近代史の謎を箇条書き網羅の入門書となっている。本書は近代史のあらゆる事件を時系列的に網羅的に、しかし簡潔に解説し、その背景にあった想像を絶するほど大胆なスターリンの謀略を傍証する」メルマガ宮崎正弘国際ニュース

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定価:2,940円、送料:360円 合計3300円

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★上記2種類の本のセット申し込みは、2940+800+360(送料)=計4100円を下記口座にお振込みください。

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