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頑張れ産経新聞 皇紀2676年 平成28年10月17日

頑張れ産経新聞 皇紀2676年 平成28年10月17日

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新潟県知事が決まったが、経歴をみると医師で弁護士という資格マニアのようで変人ということだろう。実務をコツコツ地道に努力してきた人ではない。そして共産党や反日勢力に担がれている。

行政官というのは災害救援でも分かるように、豊富な実務経験、広い人脈、相互信頼、バランス感覚、決断力がないとつとまらない高度な仕事だ。素人知事がトラブルを起こすのではないか。心配だ。

それにしても新潟県民はどんな価値観で行政官を選んだのか。調べるべきだろう。

手元に「日本共産党と中韓」という筆坂秀世氏の本がある。権力と金のためには何でもするのが共産党だ。変節もへちまもない。誤魔化すだけだ。

こうした勢力の人間を知事にすることがどんなに日本の社会を害してきたか、沖縄の現状を見れば分かる。

東京都も美濃部都知事が北朝鮮の施設を飯田橋に作らせて、安倍首相でさえ撤去できない。

中朝露が同じような施設を新潟に建設する事がありえるだろう。新潟は横田めぐみさんが誘拐された現場だ。

新潟は中朝露が日本を攻撃している上陸起点になる場所だ。民選知事は外国に脅されればすぐに屈服する。

原発再稼働については、東京に送電されるものなので、東京都民の意見を聴くべきだ。新潟県が私物化してはならない。

日本は原発停止で毎日百億円の損害を出している。新潟県の電気代を上げれば県民はすぐに原発稼働に賛成するだろう。また、稼働して浮いた金を災害復旧に使うことが出来る。原発停止以来原発施設を破壊するような大災害は起こっていない。全くの無駄な停止であった。

日本は資源のない8千万の過剰人口を抱えた貧しい国であるという自覚を広めたい。外貨はきわめて貴重なのだ。

日本の原発に反対する反日勢力は中朝露の核には反対しない。それは日本の核自衛を妨害するのが本当の狙いである。敵の日本侵略の工作部隊なのだ。

 

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1面

ミサイル防衛装備二千億から三千億円/効果はあるのか。降り注ぐ核ミサイルを想定すると防衛が不可能なことは子供でも分かる。

そこで発想をかえて相殺するのがよい。それが報復力だ。出来ないことに莫大な金を費やす。第二次大戦でマジノ線の大要塞は無力だった。愚かだった。

  

日本よ、石原慎太郎/別の若手に書いてもらいたい。石原は老いた。

 

フィリピンの人権なき麻薬撲滅戦争/フィリピンは中共の麻薬で社会混乱を起こしているという。大量の殺人、暴力事件だ。

放置すればすぐに軍閥化する。内戦だ。外国はあれこれいうが、よい代案はない。責任も取れない。だとしたら、干渉することではない。

 

産経抄/北朝鮮拉致被害者問題。解決は武力だ。誘拐は問答無用なのだから、解決にも話し合いはない。話し合いにこだわると逆に腰が引けていると見ぬかれる。

 

2面:

新潟県知事/原発再開を:ゴタゴタを起こすだろう。いろいろな反日問題が動きだす。

政府は痴呆自治体の行政権限を制限しなければならない。吉田首相が言ったとおりだ。地方自治をやれば日本は外国に滅ぼされる。

 

輸入米問題/これは日本が自動車を輸出する代わりに相手国から米を輸入するという取引だ。貿易は一人勝ちは出来ない。

ただ農業は産業として維持する事が大切だ。だが個々の農家は統廃合自由だ。外国人の雇用は厳禁だ。

  

北朝鮮、ミサイル実験失敗/中距離弾道弾という。失敗は成功の母。開発をやめない。日本は何もしていない。これでは座して死を待つ事になる。

  

米韓追加発射を警戒/警戒しても始まらない。日本は核自衛だ。

 

3面:

次期衆議院選挙/共産党存在感:どうなるか。

 

危機感募らす政府/エネルギー政策、東電、影響大:政府が広報をしないから国民が混乱している。NHKをつかって日本の苦しい現状を報道すべきだ。

 

5面

高高度防衛ミサイルの導入/米国本土防衛の露払い役であるが、物理的に日本を守る事は出来ない。

北朝鮮の標的は米国ではなく、日本だ。併合を狙っているという。このままでは日本は立ちゆかないとみて、先の先まで読んでいる。

北の要求は問答無用だ。話し合いはない。日本人は完全に騙されている。核自衛を急ぐべきだ。憲法改正とは別枠だ。

 

衆議院補欠選挙/小池派の若狭候補有力。とにかく小池さんを応援する。日本は第二保守党が必要だ。卵は全部同じ皿に盛ってはならない。

 

7面:

シリア停戦の破綻/米紙、手を引き出したオバマ政権:大統領の交代で持ち時間が無いから動けない。米国主導の世界は終わった。

ロシア紙は冷戦と言い出した。ロシアはベトナムとキューバの軍事基地の再建を狙っているという。大変だ。緊張は長期化するという。

サウジ紙は、米ロの欺瞞を非難している。

 

近代を蹂躙する勢力と戦え/西尾幹二:イスラムと中共が、欧米主導の世界を壊している。そのあとに何が生まれるか分からない。

古典的な人口と国土という国力の要素は核兵器の発達で米国を除きマイナス要因になるようになった。

中共の正体は十億の過剰人口を抱えた大貧国なのだ。ただ米国の古い核不拡散方針が、中共を助けている。やめるべきである。

 

10面

中共、北朝鮮への技術供与二の足/しかし手遅れだ。北朝鮮は中共とロシアから核の技術を導入したのだろう。中共は北朝鮮に石油を送り続けている。暴発すれば北京、上海はすぐに壊滅するからだ。

 

ビザのピラミッドに隠れた空間/ピラミッドは巨大な石組みなので、重力分散をしないと自己崩壊してしまう。古代の人は計算し、こうした構造を作った。中に何か遺物があるか興味深い。

  

IS拠点陥落/神話は終わったという。すさまじい報復が始まるのだろう。ISは子供まで焼き殺していたのだから。

  

27面 

象牙密売、日本が密輸拠点/鯨とは違うから、国民的には禁止は受け入れられるだろう。日本から中共へ流れているという。

  

サムスンの発火スマホ/日本も機内持ち込み禁止:当然だ。

 

視覚障害者の転落事故死/付き添いの不注意だ。目の悪い人がホームで一人でいたら積極的に声かけをしよう。

 

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近代史は非常に複雑なので時代背景、経緯などじっくり基礎から学ぶ必要があります。

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 著者紹介:東京近代史研究所代表:落合道夫 北大、ICU卒。近代史と政治思想の研究家。アパ歴史懸賞論文で入賞3回。平成20年「真の近現代史観」が田母神空将につぐ社会人優秀賞、平成23年「真珠湾事件に学ぶもの」平成24年「支那事変の真実」が佳作入選。

平成26年「反日宣伝と対応」が佳作入賞。

 

広報状況:

  1. HP: 東京近代史究所のホームページ。http://www3.plala.or.jp/tkyokinken/

 

2.ユーチューブ歴史講座:思想歴史多数掲示中。アクセス数40万超。索引語tkyokinken

   

3.アマゾン電子本出版: 

1)「共産主義からの解放」:共産主義運動は偽善と暴力の詐欺運動です。思想は妄想です。 

2)「支那事変の真実」:原因はスターリンの独ソ戦対応の東部国境工作です。 被害者日本です。中共の被害者偽装を許してはなりません。

3)「大東亜戦争と日本人の課題基礎編」戦争は負けましたが正しい戦争でした。 次はもっと旨くやろう、が日本人の合い言葉です。

4)「ノモンハン事件の真実」日本軍人の英雄的な戦いを知り顕彰し伝えましょう。 

5)「日米戦争の真実」原因は米国の満洲狙いでした。真珠湾は反撃と覚えましょう。

 6)「アジアの解放」日本は世界史的な事業を行いました。藤原少佐の偉業はアラビアのロレンスなど問題になりません。

 7)「泰緬鉄道の真実」映画戦場にかける橋は虚構です。戦場にかける橋は何故木製でなければならないのか。  

 8)「保守とリベラル」現代を理解するには不可欠です。

 9)「杉原美談の偽史と日本のユダヤ人救出」杉原は殉教者ではなかった。 日本の国策はユダヤ人の協力による日米関係の改善だった。

10) 「反日宣伝と日本の対応」:慰安婦、南京事件などから文化、宗教的な偏見まで。

 

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以下は印刷本です。 

1)「共産主義からの解放」落合道夫著  

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読者感想:

l  日本の敵はリベラルのこととわかりました。

l  「マルクス主義ってユダヤ教の陰画だったんですね」(正しい)

l  左翼組合に絡まれて長年苦しんできた中小企業の経営者が購入し、むさぼるように読んだという。これで左翼はもう怖くない。逆に説教できる。

l  左翼シンパの老人から「勉強します」とハガキがきた。左翼指導部が実は左翼ではないという裏切りに気づけば左翼思考の縛りは自動的に解けてくる。

l  著名な歴史家の知人:「この本は文部省が高校生に読ませるとよい」

l  主婦:「高校生の娘に読ませます」(高校時代に読んでおくと左翼に免疫ができてよい)

 

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★定価800円、送料250円、合計1050円

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 2)「スターリンの国際戦略から見る大東亜戦争と日本人の課題」落合道夫著  285ページ、図版入り 

読者評:

l  「娘時代からの支那事変の謎が解けました。ありがとうございました」(元小学校長)、

「知らなかった挿話が多数紹介されており目から鱗です」(歴史研究会会員)、

l  「第二次大戦唯一の勝者はスターリン、納得です。事件に偶発なし、全ては仕組まれている。なるほどです。日本の復興は平等主義から重点主義へ、納得です」(元会社員)

l  「これで日本近代史の因果関係はきまりですね」(会社員)

「本書を読み支那事変から大東亜戦争に至る近代史の複雑な流れがようやく理解できました。多くの人に読んでもらうために、書店での販売をお願いしたいと思います」(自営業者)

★:「この本は読みやすく分かり易く、近代史の謎を箇条書き網羅の入門書となっている。本書は近代史のあらゆる事件を時系列的に網羅的に、しかし簡潔に解説し、その背景にあった想像を絶するほど大胆なスターリンの謀略を傍証する」メルマガ宮崎正弘国際ニュース

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定価:2,940円、送料:360円 合計3300円

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