護国夢想日記Ⅱ

現在の日本は危険な状態です。国内に反日勢力が蠢いています。在日朝鮮人、中国人がいます。また、外国のスパイが野放しです。

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[驚愕] 法務省人権擁護局長が在日帰化人だった!

2016-10-30 08:00:53 | 政治

[驚愕] 法務省人権擁護局長が在日帰化人だった!

2012年11月12日(月)

テーマ:

人権侵害救済法案に関して、衝撃の事実が浮かび上がってきました

政府は9月25日の閣議で、法務省の石井忠雄人権擁護局長の後任に、萩原秀紀東京地裁判事を
起用しましたが、この萩原秀紀という人、実は創価学会の帰化在日韓国人だったようです。

東京地裁と言えば、サムスンの特許侵害を認めなかった所。何か臭いますね

また、政府が人権擁護局長の人事を閣議した日は9月25日。
第1回目の「人権委員会設置法案」を閣議決定した日が9月19日でしたから、
この人事起用は仕組まれたものだと言わざるを得ません。



(以下、News U.Sさんからの抜粋)


Re: 日本国民に対する人権弾圧法案提出 2012/11/ 9 23:43 [ No.3903 / 3904 ]
法務省人権擁護局長萩原秀紀は創価学会員だった!
ヤフコメからの情報です。 現在は削除されている模様。以下引用です。↓





法務省人権擁護局で抗議電話すると
公僕意識皆無の高圧的陰湿さ

あなたたちは創価学会員ですか?と聞くと黙り込む

平成24.11.9所謂「人権擁護法案」を閣議決定の張本人は
法務省人権擁護局長
萩原秀紀=金秀紀=帰化在日韓国人=創価学会員



法務省人権擁護局は
同和=1639年前後の

密入国の帰化朝鮮半島人
在日朝鮮半島人=1910年後流入の
帰化未帰化朝鮮半島人

在日韓国人=1945年後密入国の
帰化未帰化韓国人

による
日本人人権弾圧機関
です



閣議決定撤回
■人権擁護局廃止
■萩原ら帰化三国人・同和の地方&国の機関等からの解雇&雇用禁止
■三国人・同和の定住・永住・特別永住・帰化(日本国籍)の剥奪と
付与禁止と帰国事業断行
■指紋押捺復活
■通名禁止


を下記へ要求しましょう



法務事務次官西川克行
法務省官房長黒川弘務
法務省人権擁護局長萩原秀紀F03 3592 7675・7940


関連情報URL : http://www.news-us.jp/article/301202798.html


(記事、ここまで)



日本の行政官庁に、日本を貶める在日帰化人が多数いることに脅威を感じる。
帰化して、日本名を名乗れば殆ど見分けがつかないから

国会議員の中にも、在日帰化人が多くいるし
歴代の総理大臣を見ても、
日本人は田中角栄氏と小渕恵三氏の二人だけらしい

日本人として、これ以上の脅威はないでしょ
日本人になりすまして、日本の国益を損なうことをしてる在日帰化人の存在

小泉元首相の構造改革で一番ダメージを受けたのは日本国民でしょ
だから、自民党に代わる政権に期待したんじゃないですか

小泉内閣がアメリカ寄りなら、野田内閣は中韓寄りの政策で
日本を貶めようとしています
このまま、手を拱いて何もしないなんてできないでしょ

日本のマスゴミは一切この件を報道していません
だから、殆どの国民はこの事実を知らないでいます
多くの国民に知らせる手段は、ネットでの拡散だけかもしれない

色々な分野のブログで拡散することが効果的だと思っています
皆さん、是非この件をブログで拡散して下さい

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