
佐久市の春 走行する宣伝カーの窓から撮った写真にしては、いい出来?
今日は一日佐久市に入りました。4月は佐久市会議委員選挙です。勇退する相沢明子議員、バトンタッチする新人の内藤ゆうこさんと、支部の方と一緒に、宣伝行動でした。
朝は雨、「あ〜あ、雨の宣伝か・・」と覚悟したら、昼は晴れてよかった。夕方からはグッと冷え込んで、演説するにも唇が震えるようでした。佐久の冷え込みは特別です。
「どんな服装で出たらいいか、わかんないよねえ。一枚一枚、脱いでもいいように重ね着してきたよ」と内藤さん。タケノコみたい。
ほんと、朝、お天気と気温を確かめることが日課になっています。もう春だと思うと厚いコートもはばかれるし、さりとてコートなしではおれないし薄いとたまらない寒さがおそってきたりです。
天候の不順は、人間の傲慢さが作った結果でしょうか。雪が少なかったので、夏は水不足にならないだろうか、作物は大丈夫だろうかとの心配と、地球は大丈夫だろうかと、今日も、温暖化防止に真剣にならない政府に怒りを覚えました。
さて、街頭からの訴えは8回。一カ所30分かけて、聞いてくださったであろうご近所を訪問しました。

午後、ある場所で私が演説中に、向こうから歩いてきた二人連れの男性が近寄ってきました。異常な雰囲気でしたから緊張しながら話を続けていましたら、体にぶつかってきて「おまえらこそおかしいんだよ!」などと怒鳴りながら、なおも乱暴しそうな雰囲気です。
もう一人のつれが「やめろよ」と止めてくれて収まりましたが、恐ろしかった。
演説が終わって宣伝カーに乗り込んだら、また出てきて、車の窓ガラスをこぶしで、ものすごい力でドンドン!と殴るではありませんか。そして「てめーら、何もできないくせに」などと怒鳴って、車が発進するのを妨害です。
何者か全くわかりませんが、なんという節度を逸した行動でしょうか。
街頭宣伝していて、何回も嫌がらせにはあっていますが、たいがいは言葉の暴力、脅しです。
一度だけ、桃太郎旗で殴られ、執拗にからまれたことがあります。これは裁判所がはいる問題になりました。体に接触されたのはそれ以来、今回で2度目、許し難いことです。
考えの違いを、民主主義を踏みにじるこういう形でしか表現できないとは、なんと情けない。一発、ぶん殴ってくれれば、即、警察を呼んだのに、とさえ思いました。
やれやれ、ちょいと気分が悪かった。
今日の移動は新幹線。長野について画材やさんは閉じているかな、と思ったらまだやっていました。スケッチブックを買いました。
今使っているスケッチブックは、今までずっと愛用していたスケッチブックを変えて、品質の違うものにしてみたものです。これが、すばらしい紙だったのです。同じ絵の具なのに、筆の滑りも、発色も違う。初めて使ったときは、感激でした。
現在市販の水彩紙で優れたものは、大変高級で一般には普及しにくい難点があります。
新しいスケッチブックの紙は、お安くいい材質をと開発された優れものです。それでも私が今まで使っていた紙の2倍の値段ですが、私はすっかり魅了されました。なんでもっと早く気がつかなかったのか、悔やまれてなりません。
「弘法筆を選ばず」と言いますが、紙を選んだところで私の腕は、というと、まあまあ、それは言わずもがなですね。でも紙をえらぶ楽しみができた、これは気持ちを豊かにしてくれますね。新しい発見。
今日のいやなことも、これで帳消しです。
今日は一日佐久市に入りました。4月は佐久市会議委員選挙です。勇退する相沢明子議員、バトンタッチする新人の内藤ゆうこさんと、支部の方と一緒に、宣伝行動でした。
朝は雨、「あ〜あ、雨の宣伝か・・」と覚悟したら、昼は晴れてよかった。夕方からはグッと冷え込んで、演説するにも唇が震えるようでした。佐久の冷え込みは特別です。
「どんな服装で出たらいいか、わかんないよねえ。一枚一枚、脱いでもいいように重ね着してきたよ」と内藤さん。タケノコみたい。
ほんと、朝、お天気と気温を確かめることが日課になっています。もう春だと思うと厚いコートもはばかれるし、さりとてコートなしではおれないし薄いとたまらない寒さがおそってきたりです。
天候の不順は、人間の傲慢さが作った結果でしょうか。雪が少なかったので、夏は水不足にならないだろうか、作物は大丈夫だろうかとの心配と、地球は大丈夫だろうかと、今日も、温暖化防止に真剣にならない政府に怒りを覚えました。
さて、街頭からの訴えは8回。一カ所30分かけて、聞いてくださったであろうご近所を訪問しました。

午後、ある場所で私が演説中に、向こうから歩いてきた二人連れの男性が近寄ってきました。異常な雰囲気でしたから緊張しながら話を続けていましたら、体にぶつかってきて「おまえらこそおかしいんだよ!」などと怒鳴りながら、なおも乱暴しそうな雰囲気です。
もう一人のつれが「やめろよ」と止めてくれて収まりましたが、恐ろしかった。
演説が終わって宣伝カーに乗り込んだら、また出てきて、車の窓ガラスをこぶしで、ものすごい力でドンドン!と殴るではありませんか。そして「てめーら、何もできないくせに」などと怒鳴って、車が発進するのを妨害です。
何者か全くわかりませんが、なんという節度を逸した行動でしょうか。
街頭宣伝していて、何回も嫌がらせにはあっていますが、たいがいは言葉の暴力、脅しです。
一度だけ、桃太郎旗で殴られ、執拗にからまれたことがあります。これは裁判所がはいる問題になりました。体に接触されたのはそれ以来、今回で2度目、許し難いことです。
考えの違いを、民主主義を踏みにじるこういう形でしか表現できないとは、なんと情けない。一発、ぶん殴ってくれれば、即、警察を呼んだのに、とさえ思いました。
やれやれ、ちょいと気分が悪かった。
今日の移動は新幹線。長野について画材やさんは閉じているかな、と思ったらまだやっていました。スケッチブックを買いました。
今使っているスケッチブックは、今までずっと愛用していたスケッチブックを変えて、品質の違うものにしてみたものです。これが、すばらしい紙だったのです。同じ絵の具なのに、筆の滑りも、発色も違う。初めて使ったときは、感激でした。
現在市販の水彩紙で優れたものは、大変高級で一般には普及しにくい難点があります。
新しいスケッチブックの紙は、お安くいい材質をと開発された優れものです。それでも私が今まで使っていた紙の2倍の値段ですが、私はすっかり魅了されました。なんでもっと早く気がつかなかったのか、悔やまれてなりません。
「弘法筆を選ばず」と言いますが、紙を選んだところで私の腕は、というと、まあまあ、それは言わずもがなですね。でも紙をえらぶ楽しみができた、これは気持ちを豊かにしてくれますね。新しい発見。
今日のいやなことも、これで帳消しです。











選挙があっても投票にも行かない人がこんな事を言うようでは、チャンチャラおかしいですね。この暴言の主が本当に「選挙があっても投票にも行かない」のなら、
「てめーこそ、投票にも行かないくせに」
…ですよ(失笑)。「人の振り見て我が振り直せ」ですよ。
仮に、この暴言の主に選挙権がなくても、署名に積極的に応じる事によって、微力ではあっても民主主義を実現させるための議会への圧力にはなりますからね。
〜たしかな野党 支え続けて 上げ潮めざす!〜
〜「政治の中身を変える」ために勇気を出して奮闘しよう!〜
〜党名変えずに「国民が主人公」の政治を実現させ党名へのイメージアップを〜