昨日、大学のサークル友達から、メールが来ました。
6月19日の、U.K.大阪公演のチケットが当たって、3枚ゆとりあるそうです。
来日メンバーは、
Key,Violin:Eddie Jobson
Vo,B:John Wetton
Ds,Perc:Terry Bozzio
うーん・・・・・Bill Bruford じゃないしな〜
おまけに、大阪と言っても、なんばは遠い!
今の私にとっては、ほとんど、外国です。
ま、もし、京都に来てくれても、チケット高いから、無理ですが・・・・・
昔のメンバーで、京都に来てくれないかな〜・・・・・来ないよね〜・・・・・
ちなみに、昔(デビューアルバム)のメンバーは、
Key,Violin:Eddie Jobson
Vo,B:John Wetton
G:Allan Holdsworth
Ds,Perc:Bill Bruford♪
U.K. - In The Dead Of Night - YouTube












なので、僕にとってUKと言えばTerry Bozzioで、このメンバーでの来日って奇跡です。
サイコの「イ」にアクセントですね。
私にとっても、ずいぶん前からの、愛聴盤です。
これを聴く時は、どうしても、「ゆー!けー!ゆー!けー!」って、一緒に言ってしまいます。
ファーストアルバムは、どうしても、ドラムとギターが気になってしまうので、
こっちのライブの方が、私自身、音楽としは、全体を楽しめてるかもです♪
メンバーを見ると、第二期のメンバーですね。
このメンバーもテクニカル面では、
第一期と比べて見ても、遜色はないのでは?
テリー・ボジオのドラムも、
そう捨てたもんじゃありませんし。
僕は、気に入っていますよ…
もし、ライブに行かれるんでしたら。
羨ましいな…
>懐かしいですね。
ですね〜。 よく聴きました。
・・・・・というか、今でも、よく聴いてます♪
>第一期と比べて見ても、遜色はないのでは?
ばりばりです。
テクニックがどうの、と言うより、単に、私が、ブラッフォードのスネアのファンなんです。
テリー・ボジオが、嫌いという訳ではありません。
>もし、ライブに行かれるんでしたら。
行かないですよ〜。 遠すぎる!
って、私でもミナミのほうは、実は外国扱いです
心斎橋よりミナミは、高○屋以外、異国だねー
でしょ〜。
学生時代は、月に何回も心斎橋まで行ってたし、卒業後は、その先のY社まで(完全異国!)、
しょっちゅう、エレクトーンの試験を受けに行ってたけど・・・・・
もう、パスポート切れてるし、行けませーん。