野良猫保護日記。

ある日、突然、運命的に出逢った野良猫の織音について書きしたためます。

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名前をつけよう。

2016-11-26 10:35:37 | 日記
織音(しのん)と、錆柄の君と暫く呼んでいた本猫に名付けたのはつい先日。
彼女の状態も良くなりだして我家に迎え入れる覚悟を決めたやつがれは幼馴染に名付け親になって貰った。
何故かやつがれが名付け親になった猫は長生きしないし、行方不明になったりする。
そんなジンクスのせいで織音を失いたくないなぁと思って幼馴染に依頼。
本猫は気に入ったらしく、名前を呼ぶと普通に反応するし返事もする。
しかし、本猫の女王様気質がとんでもなく
気位の高さを象徴していて飼主ではなく忠実な僕になりつつある(´∀`;A
ある程度の躾時は厳しく接するが…
それ以外はもうベタ甘になってしまう…
織音が計算してるかは分からないが、兎に角、可愛くて仕方がない。
骨抜である┐(´д`)┌
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