酒好きオヤジのプラモ制作記

60歳近くになってからプラモ作りを再開し自分で一人楽しんでいます。
気に入った作品と昔の音楽を時々紹介していきます。

amt 1951 chevy Convertible SUN CRUISER  4回目

2017-10-04 07:30:34 | 制作記
部品点数の少ないエンジンとシャーシをさっと組み、合わせたところです。
エンジンの色はブルーの指定、コルベットは確か後に”ブルーフレーム”と呼んだような記憶があります。



コクピットと合わせます。


エンジンルームを作るとこんな感じになりましたが中がスカスカなのでプラグコードでも追加しようかと思います。



ここでボディと合わせてみます。



やはり少し前輪が高いので下げてやりますが、このキットはSTOCKとCUSTOMの2種類が選択できるキットであるためでしょうがタイヤの軸受けのピンが2種類あります。

右のピンを使えば前輪を下げられるのでこれと交換します。





前よりは良くなったと思います。




次はボディに取掛かります。
ジャンル:
ウェブログ
コメント (2)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« amt 1951 chevy Convertible ... | トップ | amt 1951 chevy Convertible ... »
最近の画像もっと見る

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (クラキン)
2017-10-05 07:57:50
エンジンのプラグコードは効果的なディテールアップだと思います。
前輪の位置修正もパーツ交換でうまく行きましたね。
それにしてもフロントサスの拡大写真、まるで本物のようなリアルさです。
Unknown (酒好きオヤジ)
2017-10-05 08:25:27
クラキンさん

おはようございます。
プラグコードは早速付けました。
タイヤの位置修正は今回2種類のピンが付いていたので簡単にできました。
こういうピンを自作できればいいのですが今後の課題としておきます。

フロントサスはセミグロスブラックの吹き付けの時の濃淡が偶然、薄く錆びたように見えているだけで実際見てみるとそうでもありません(;^_^A

コメントを投稿

制作記」カテゴリの最新記事