Microsoft Windows 10 64bit 日本語 [ダウンロード版]

Microsoft Windows/Office日本語 [ダウンロード版]ご購入した正規品をネット最安値で販売しています

Windowsの選択採用を余儀無くされます

2017-03-08 18:15:21 | 日記

MicrosoftはThe Seattle Timesに対し、法律上の不正行為だったとは認めていないが、これ以上の裁判費用を避けるために控訴はしないと語った。 ゴールドスタイン氏は英The Registerの取材に対し、PCが使えなくなった後のMicrosoftのサポート対応の悪さについて説明し、そのせいで1カ月以上PCを仕事に使えなかったこと、最終的にPCを復旧できずに新PCを買うことになったことなどを語った。 「Microsoftは『利用規約を読め。われわれに責任はない。われわれを提訴することはできないのだからあっちへいけ』と言うことはできない。大企業だからといって消費者向けビジネスの原則の例外にはなれない」(ゴールドスタイン氏) 

 

Windows 7/8.1からWindows 10への無償アップグレード提供は7月29日まで。Microsoftは5月、アップグレードが始まった後にキャンセルする方法の解説動画を公開している。取り合えず WIn10を入手しておく ( Windows ) - よろず戯言(たわごと)
ここに来て強引な書き換え批判やら、責められるWin10ですが、使い勝手はクラシックシェル等の常駐ソフトを使えば従来タイプ(Win7並)に出来るし、思われる程立ち上がりも鈍くないというのが私の印象でした。  但し ①使用しているプリンターが使えなくなる(メーカーがドライバーサポート放棄) ②Win7までで使えていたグラフィックボードが使えなくなる(明らかな機能低下) が認められるハードがあったのでWin10化したのはノートパソコンとDellのデスクトップ各々1台だけでした。 

 

しかもDellのデスクトップはやはりグラフィックボードが使えなくなりましたがオンボードグラフィックがショボイながら使えたので戦略的?に採用しました。 その本来の良し悪しは別としてMicrosoftの方針で私たちはWindowsの選択採用を余儀無くされます。 つまりサポート打ち切りという名前の脅しと/強制  Windows7  は 2020年1月14日 まで  Windows8 は (2023年1月10日)Win8は除外して Win7のサポート期間は後4年です。 Windows10 は 公式2025年10月14までだが、その後は新規のOSを出す予定はないとしている。 いずれにしても後4年後には嫌でもWindows10に載せ変えなければならないなら、無料アップデートが保障されている今月末までにOSがダウンロードできるならやっておこうと調べたら昨年の7月のサービス開始時と同じく、ISOファイルが昨年秋のメジャーアップデート後の時と同じで入手できることがわかった。 

 

これを入手していても7月29日以降はアップデートできないなら仕方ないが保険として持っていれば、Windows7のライセンスは駆け込みでいくつか購入してあるのでメインマシンや今後新規に購入する中古マシンには使える筈なのでやって見ることにした。(DVDを作成するまで) なぉここで作成するWin10 DVDは Win7 または Win8.1の正規ライセンスをキーを持っていて現在それを使っていてそこからアップグレードする場合はそのままで、そしてここが重要なのだがクリーンインストールもライセンスキーがあれば可能だということである。 したがってHDD等を新規に購入して再構築する場合も古いOSを一度インストールしてからという二重手間は避けられるという事がみそ。 

 

ただしあくまでも無料期限の今月末(2016.07)を過ぎても一定期間使えることが私の場合は前提だけれど???DVD-R or DLが数枚なら保険代としては高くないから さて「忘備録」としてもっとも後で知っても役に立たないけれど まず検索エンジンで「Windows10入手」と打ち込むと「Windows 10のディスクイメージ(ISOファイル)のダウンロード???」として のマイクロソフトのサイトが出てくるのでそこにアクセスする。 こんな画面が出るが「USB,DVDまたはISOの作成が必要な場合」にスクロール ここでは矢印の「ツールを今すぐダウンロード」を選択して押します

コメント
この記事をはてなブックマークに追加