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大川隆法総裁 講演会「永遠なるものを求めて」速報レポート 高知 なかまのぶろぐより

2017年05月16日 14時34分32秒 | お友達ブログ.SNS.土佐のくじらさん他

幸福の科学高知 なかまのぶろぐより

大川隆法総裁 講演会「永遠なるものを求めて」速報レポート

先般大川隆法幸福の科学グループ総裁の京都講演会がありまして、高知支部精舎の衛星中継に参加し、御法話を拝聴してまいりました。

ちょうど今週末5月20日(土)から、幸福の科学映画『君のまなざし』が上映(高知はあたご劇場)されることもあり、御法話前座では、映画作品にも出演し、脚本を手掛けた大川宏洋(ひろし)ニュースタープロダクション社長ら、メインの出演者3人も登場。

「人は死んでも終わりじゃないということだけは伝えたい。」と、大川宏洋社長の若々しいメッセージが。

大川隆法総裁の御法話も、演題の『永遠なるものを求めて』どおり、前回先月の高知講演『人生を深く生きる』に引き続き、これぞ宗教of宗教な、ストレートな法話でございました。が、しかし、当日の朝、北朝鮮からミサイルが発射されたこともあり、2部構成というか、後半は、仏陀からの世界の指針も含まれていたかと。前半の宗教of宗教な話は、どちらかというと宗教の話が苦手な私でも理解できる、とてもわかりやすい、転生輪廻の話でした。

もう30年以上になります。

この御仁は30年を超えてもなお、一途に、「あの世はあり、人間は転生輪廻しながら、魂を磨き続ける神仏の子なのだ。」と言い続けているのです。

東大卒で、大手商社の社長候補生で、そのこの世的な栄達を捨てて、「真実を広め、定着させる必要性がある。」という強い思いだけで、6畳一間から始めた幸福の科学。

一昔まえなら、「前世」とか言おうものなら、「キモイ」とか、「前時代的」とか言われたものですが、今や「前々前世」という歌がヒットしているは、私の職場でも、いくつ年を取っても手術場から配置換えにならない、今や立派なレジェンドな手術室看護師の私(笑)に対して、若い同僚たちは、「ばくちゃんさんは、きっと前世で、そうとう人を殺しちゃったんですよね。」などと言われるご時世です。(爆笑)

まぁ私のことはさておいても、ちまたでは、『前世』はもう、一般用語化しつつあるのですが、その現代日本の新たな思想的根源、底辺、源流には、幸福の科学大川隆法総裁がいるのです。

霊言だけで、大川隆法総裁が呼んだ霊人の数は、もう700人を超えたというし、それらはすべて、録音なり公開映像なり書籍化などで一般公開され、多角的に、また多方面から検証される伝道形態を取り続けています。

それがたとえ、法人幸福の科学や大川隆法総裁個人の、賞賛や利益にならないものであってもです。

これは、「宗教=非科学的」と言われる社会の常識が終わり、検証される時代が来たときには、実況見分に耐えうる超一級の資料です。

大川隆法総裁の真理への確信、そして情熱の賜物としか表現できません。

「前世がある」とか「死んでも、終わりではない」と信じ、悟ることができたなら、そうではない生き方よりも、もっともっと深い生き方になるはずなのです。

なぜならば、「苦労には、意味がある」と思えるからです。

「そんなの気休めだ」と仰る方もいるでしょう。

しかし、もしも、「神仏がいない」とか「あの世なんかない」という確信があって、それを実証なさりたいなら、大川隆法総裁の書籍2200冊を理論的に論破なさっていただきたいのです。

本公演は、最寄りの地域の幸福の科学の支部や精舎で拝聴できます。

また、大川隆法オフィシャルサイトでも、速報がでておりますので、ぜひご覧ください。

大川隆法総裁 講演会「永遠なるものを求めて」速報レポート https://ryuho-okawa.org/info/2017/1855/

本日は、経典『釈迦の本心』そして『幸福の法』より、転生輪廻についての抜粋をお届けいたします。

                (ばく)

続きhttp://blog.goo.ne.jp/rokochifukyosho/e/a0c3d041f2855eb408c3b068d31d4f72




梅崎快人から、映画「君のまなざし」のメッセージ

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