理想国家日本の条件 自立国家日本

日本の誇りを取り戻そう!(´・ω・`)桜 咲久也
マスコミがあまり報道しない情報をマイペースで伝える
  

天照大神 もう警告は発しているので、それを聞かなかったのなら、聞かなかった者たちが、自分で責任を負うべきです。

2017年04月21日 12時30分08秒 | 宗教 宇宙 UFO 霊(スピリチャル)

SNS情報より

天照大神 もう警告は発しているので、それを聞かなかったのなら、聞かなかった者たちが、自分で責任を負うべきです。

 

天照大神
だから、神々の使うやり方は似ていて、やはり、外国による侵略の国難、および、国内における自然災害、あるいは、食料危機、あるいは、水の危機、まあ、このようなものですね。
神々は、昔から、例えば、日照り・干ばつや、さまざまな疫病、あるいは、火山の噴火、地震、津波といったものを起こしたり、外国からの占領の危機のなかで、国民の信仰心を試し、鍛え上げることを、やってきておりますのでね。
***
うーん.......。まあ、われわれは、今の日本の国情を見るにつれて、もはや、かなり手を引きかかっておりますので、「何かが起きようとも、なるようになさい」と、突き放す寸前まで来ています。
もう警告は発しているので、それを聞かなかったのなら、聞かなかった者たちが、自分で責任を負うべきです。

二〇一三年七月二十三日 天照大神の霊示

天照大神の未来記 この国と世界をどうされたいのか
********
天照大神
(富士山の噴火に恐怖心を持つ者に対して)
 無駄な努力だと私は思います。
 どこにいようと同じです。
 山梨県に住もうと、北海道に住もうと、九州に住もうと、四国に住もうと、中部に住もうと、関東に住もうと、東北に住もうと、同じです。
 逃れることはできません。
 私(わたくし)たちは、あなたがたが使命を果たすまで、あなたがたが目覚め切るまで、警鐘を鳴らし続けます。
 どこに行こうと同じです。
 富士山以外にも火山はあります。日本は火山だらけですから、どこに行っても、逃げることなどできません。
 また、日本のどこに住もうと、地震から逃れることはできません。どこに住もうと、津波から逃れることもできません。
 大切なことは、「神意に気づいて、やるべきことをやり、なすべきことをなす」ということです。
「この世的な、肉体生命が生きながらえることばかりを望むような信者になってはいけない」ということを、どうか知っていただきたい。
「そんなことを考えるのは、一日も早くやめて、自らの成すべきことに心を注ぐように」と申し伝えていただきたいと思います。
 どこに逃げようと同じです。
 逃げ場など、この日本の国にはないのです。
 神の怒りから逃れることはできません。
 神の怒りから逃げたければ、「神の言うことをきき、神の望むことを達成せよ」ということです。
*******
すでに一部は述べられていることであろうから、繰り返して言いたくはありませんけれども、この日本は火山列島です。マグマの上に浮かんでいる国です。
「国が存続していること自体が奇跡だ」ということを知らねばなりません。
 実は、世界における地震のうち、かなりの部分が、この国に集中しています。
 現在まで、それを留め置き、この国民(くにたみ)を護りたるは、私(わたくし)達の仕事であったのです。
 私たちが、そういう聖なる仕事をやめたならば、この国は、かつて滅びた幾つかの国を同じようになることもあるかもしれません。
 しかし、私たちは、あなたがたに最後の希望を託しております。
 ぜひ、この国を救っていただきたい。
 われらが「最終の決断」をするより前に、この国を救っていただきたい。
 そのように思うものです。
*******
 このように、神示や霊示が毎日のように降りている理由は、天上界に急ぐべき理由があるからです。
 まずは、人間たちに「考え」を示さねばなりません。「何が正であり、何が邪であるのか」ということを教えるのは、神の仕事です。ですから、地上の人間たちに、「何が正義であり、何が悪であるのか」ということを教えます。
 次に、「信仰」を教えます。
 そして、「信じるや否や」を問います。
 さらに、その結果について判定を下します。
 つまり、「この国の最高権力者は、選挙で選ばれたる者ではなく、天上界にいる神である」ということを、人々に知っていただきたいのです。
 この国は「神の国」です。
*******
 先の大戦で失ったものは数多くあります。
 焼けた家屋は、再建すれば、建ちます。
 潰れた国家も、人を選べば、つくり直せます。
 しかし、失われた信仰心は、そう簡単には戻ってこないでしょう。
 その失われた信仰心を取り戻すべく、今、私たちは神示を降ろしているのです。
 かつては一戸一戸の家に神棚があり、天照大神の名を記した神札を祀っていました。しかし、現代家屋においては、もはや、そういうものが姿を消しつつあります。その流れが、戦後の当然の流れのなかに消えていこうとしているのだと思います。
 しかし、私は言いたい。「神を軽んじて、繁栄することなどない」ということを――。」
『天照大神のお怒りについて――緊急神示 信仰なき日本人への警告――』二〇一二年二月二日 霊示
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地震も猛吹雪も、すべては「天意」である。日本は神々の国。日本人よ、目覚めよ】
天孫降臨の地、高千穂神話の舞台は、延岡にも数多く残っており、地元の歴史とともに語り継がれていますが、台風16号で、延岡市に、大きな被害があったことは「ついに起きてしまったこと」であり「ただ事ではない」と、わたくしは、感じております。
そう感じる日本(にっぽん)人は、どれくらいいるのか。
四年間に降ろされた神示において、日本(にっぽん)の主宰伸である天照大神様は、「日本の希望は1パーセントしか残っていない」とのお言葉を発せられ、また「この国が終わりを迎える日は近い」とまで断言しているということを、どうか多くの方に知っていただきたいです。
そして、日本(にっぽん)内外を取り巻く事態は深刻に【悪化】していることをお知らせしておきます。
―――――
天照大神
 もう、九十九パーセント、終わりました。あと一パーセントぐらいです。だから、もう日本の運命が固まりかかっています。私は、「日本列島が全部沈んだって全然構わない」という立場ですから、わが意に添わないのであれば、そうなっても別に構いません。
 日本人が一人もいなくなっても結構です。もう一回、つくりますから。ゼロから国づくりをしますので、いっこうに構いません。だから、「生き残りたいかどうか」は、あなたがたで決めなさい。
**************
◆天照大神が緊急神示「日本人よ、信仰と国家を取り戻せ」
2012.12.13
http://the-liberty.com/article.php?item_id=5278

◎地震も猛吹雪も、すべては「天意」である

――天照様、本日は、ご降臨いただきまして、まことにありがとうございます。今、天照様が、この日本の世情を見られて、お考えになっていることを、まず、賜ればと思います。

天照大神
  少なくとも、「五パーセント以上、前進した」とは言えない状況かと考えております。昨今も、北海道に猛吹雪が起き、大規模な停電が起きました。あれは、「電力供給について、よく考えるように」との神示を与えたのですけれども、よく分かっておらぬようです。小さな小さな象徴的な事件は起こしておるのだけれども、その意図するところは、分からないでいるようだね。
 以前、社会党の村山富市政権が成り立ったとき、阪神・淡路大震災が1995年に起きました。そうした、そもそも神を信じていないような人がトップに立ったときには、そういう事件が起きやすいのです。
 国民は、原発さえなければ安全であるかのごとき報道を、一年半にわたって、マスコミにより浴びせられ続け、それを信じ込まされようとしているけれども、マグニチュード9.1の地震が起きたならば、火力発電所であっても同じことであります。それが、石油を焚いている火力発電所であれ、天然ガスであれ、また、他のエネルギー源であれ、おそらくは同じことでしょう。
 特に、われらが日本神道の神々においては、やはり、日本という固有の領土に関して権限を持っているために、天変地異や、さまざまな気象条件等によって、「天意」を象徴的に表すことがあります。
 それに対して、地上界の人間が、まったく無知になっていることに関しては、「はなはだ遺憾に思う」と言わざるを得ません。
 私は、「政治家、マスコミ、官僚、そして、もちろん国民すべてに、反省を求めたい」と思っております。

◎時代の振り子を戻しても、元には戻らない

――今の選挙の流れを見ますと、おそらく、自民党が伸びてきて、安倍総理が誕生する可能性も出てくるのではないかと考えます。

天照大神
それは、時代の振り子が元に戻っただけですよね。まあ、民主党政権よりましではありましょうけれども、われらが意図していることとは違っております。
 マスコミ等は、あなたがたに意地悪をしているんでしょう? 本来、「自民党が駄目で、そのあとに出てきた民主党にも間違いがある」と指摘したのは、あなたがたでしょう?
 ですから、あなたがたが言っていることを「正しい」と言って評価し、応援するのが筋でしょう。
 だけど、あなたがたに政権を回していきたくないので、新しい「維新」だとか、「未来の党」だとか、そちらのほうに引っ張っていってみたり、元に戻して自民党を持ち上げてみたりして、意地悪をしているわけでしょう?
それに関しては、「ちゃんとした反作用が来ますよ」ということを言っておきたい。

◎「習近平や周恩来は、わが前に跪かせる」

――未来の日本について、天照様に見通されているのでしょうか。

天照大神
ですから、何度、そのようなごまかしをやろうとしても、何度やっても、何度やっても、そのごまかしが失敗に終わるようにするつもりです。
 だから、自民党政権になって、それが一年ぐらいで潰れたとしても、民主党政権には戻りませんよ。
 私は、現今の、この何年か、あるいは十年やそこらの間、国民が、楽をして甘い気持ちで幸福感を味わえるようなことを望んでいるわけではないのです。「今、日本の国民を、心の底から厳しい眼差しで見つめて、心を入れ替えさせ、日本に真なる精神的革命を起こそうとしている」ということです。
 ですから、「70年間、失われていたものを、今、取り戻す」ということが使命です。

――その「失われていたもの」とは?

天照大神
信仰であり、国家です。「国家が見失われていた」ということです。
 反省が起きないようであれば、反省が起きるところまで、他国からの脅威も、私は、ある程度、受け止めるつもりではおりますけれどもね。
 ただ、私は、別に中国の神ではありませんので、習近平であろうと、周恩来であろうと、最終的に、わが前には跪かせます。

◎北朝鮮のミサイル発射の日を「国恥記念日」とするがよい

――北朝鮮が、近々、ミサイルの発射実験をするようですが、周恩来の霊は、「中国と北朝鮮は、裏では、しっかりと手を結んでいる」ということも語っていました。こうしたことについても、国民の多くはよく知りませんし、また、知ろうともしません。

天照大神
 相手から一方的にミサイルの発射予告をされ、次には、「核弾頭も載せることができる」と脅されたとしても、何一つ、自分たちで変えることもできず、行動することもできないということであれば、それは国民ではなく、もう動物ですよ。「日本国民の意識は、家畜のレベルだ」ということです。
 恥を知りなさい!
 だから、ミサイル発射の日は、「国恥記念日」として、法律で制定したらよい。

◎「日本は偉大なる神々の国。唯物論を入れてはならぬ」

――日本国民が、この国に対し、さらに誇りを持ち、愛せるように、「日本文明の素晴らしさ」をお教えいただければと思います。

天照大神
 日本の誇るは、「神々の国である」ということなのです。この小さな国に、神々がひしめいているのです。だから、偉大な国なのです。信仰を失ったら、この国の栄光はなくなるのです。だから、断じて、国のなかに唯物論を入れては駄目です。それを押し流さなければならないのです。

◎「日本の希望は1パーセントしか残っていない」

――天照様が、過去、二冊の本でおっしゃったことは、すべて、そのとおりになってきております。そして、今日のお話も、かなり厳しいお話だと思います。われわれには、少なくとも、本当の意味での本気を出すまでの時間が残っているのでしょうか。

天照大神
 もう、九十九パーセント、終わりました。あと一パーセントぐらいです。だから、もう日本の運命が固まりかかっています。私は、「日本列島が全部沈んだって全然構わない」という立場ですから、わが意に添わないのであれば、そうなっても別に構いません。
 日本人が一人もいなくなっても結構です。もう一回、つくりますから。ゼロから国づくりをしますので、いっこうに構いません。だから、「生き残りたいかどうか」は、あなたがたで決めなさい。
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『天照大神の未来記』 大川隆法著
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=997
http://www.amazon.co.jp/dp/4863953704/
『最大幸福社会の実現』 大川隆法著
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=75
『天照大神のお怒りについて』 大川隆法著
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=722
『天照大神の御教えを伝える』 大川隆法著
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=873

天照大神様が激しく怒っていらっしゃる。
次の新政権をになう方々にも、重々しく本書の内容を受けとめて頂きたい。
また、この国を悪くしてきた人々にも、謙虚に反省に入って頂きたい。
東日本大震災の予言を、当時、菅政権の発足まもなく出され、
的中させられた、わが国の主宰神の言葉である。
ゆめゆめ軽んじられませんように。 
(大川隆法「まえがき」より)

※この霊言収録2時間後に東北・関東で震度5弱、M7.3の地震が発生した。

 


 

最大幸福社会の実現

f:id:ksugawara:20100727111530j:image

【最大幸福社会の実現】
天照大神が怒っていらっしゃる。
この国が悪魔の軍団に支配されるのを激しく拒否しておられる。
天照大神は、政治に信仰心を求めておられる。



真珠湾に行けても、靖国神社には行かない。

その態度、英霊の皆様もご覧になっています

ーーーーー
◆安倍首相が靖国神社に真榊奉納
2017/4/21 07:16
安倍首相は、靖国神社での春季例大祭に合わせ「内閣総理大臣 安倍晋三」名で「真榊」と呼ばれる供物を奉納。

安倍首相

靖国神社に真榊奉納 春季例大祭、参拝は見送り

安倍晋三首相は21日午前、東京・九段北の靖国神社で始まった春季例大祭で、供え物の「真榊(まさかき)」を奉納した。首相は23日までの例大祭期間中の参拝を見送る見通しだ。

 真榊は「内閣総理大臣 安倍晋三」名で供えられた。私費で納めたとみられる。菅義偉官房長官は21日の記者会見で「私人としての行動なので、政府としての見解は控えたい」と述べた。

 首相は2012年末の政権復帰後、靖国神社を参拝したのは13年12月の1回のみ。毎年春秋の例大祭に真榊を、8月の終戦記念日に玉串料をそれぞれ私費で納め、参拝は見送っている。

 塩崎恭久厚生労働相も21日、真榊を奉納した。【松倉佑輔】


ニュースサイトで読む: https://mainichi.jp/articles/20170421/k00/00e/010/249000c#csidx02bffba61e5575e80c3ae44ddbc8b29 
Copyright 毎日新聞




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