理想国家日本の条件 自立国家日本

日本の誇りを取り戻そう!(´・ω・`)桜 咲久也
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アメリカ フィリピン沖に海軍派遣 警告の予言と世界の未来

2015年10月28日 12時00分37秒 | お友達ブログ.SNS.土佐のくじらさん他

 http://blog.goo.ne.jp/rokochifukyosho/e/c358a6d6e6a2f0098fd970648c29ead9

幸福の科学高知 なかまのぶろぐさんより 2015-10-27 

米軍がついに動き始めました。

中国がフィリピン沖の岩礁を埋め立てて造っている、軍事基地に海軍を向かわせました。

先般のアメリカで行われた、米中首脳会議終了後、米オバマ大統領が作戦実行を支持した模様です。

オバマ大統領がどのような戦略の元、この時期に行動をしたのか、またこの作戦は、どこまでのものを含んでいるのかは、私ごときではわかりません。

ただ、嫌な予感はしております。

それは、3年前に上映された映画、「神秘の法 The Mystral Low」に、これに似たシーンが出てくるのです。

神秘の法は、近未来予言映画でした。(動画の一部下にUP)

まず中国をモデルとした国家が、台湾の首都台北にミサイル攻撃を加え軍事侵攻。

その後、台湾奪回のためアジアに向けて出向したアメリカ海軍の空母が、中国軍の空爆によって、日本沖で沈没する内容でした。

日本政府は、何も手が打てず、すごすごと中国軍の上陸を許し、占領されてしまう・・・。

一連のストーリーでは、こうなっておりました。

しかし幸福の科学の予言には、「予言をあらかじめ出すことによって、危機を回避する」という特性があります。

つまり、はずすために予言をしているのが、大川隆法総裁なのです。

原因と結果の法則の元、「今のままであればこうなる」というのが、幸福の科学的な予言の主流スタイルです。

大川隆法総裁という御仁は、文章や講演で予言を発表するだけでもリスクがあるのに、それを情報量の多い、アニメ映画で発表するのです。

これは危機回避という、人類愛に基づいた行動なのです。

幸福の科学の最初の予言書「ノストラダムスの新予言」に、その大きな特徴が現れています。

これは有名な預言者ノストラダムスの霊言ですが、ノストラダムス霊は3回霊言をし、その3回とも予言の内容は違っていたのです。

「有名なノストラダムスの諸世紀で、1999年7の月に何が起こるのか?」について、ノストラダムス霊が最初に言ったのは核戦争でした。

2回目に降臨したノストラダムス霊が言った、1999年に起こることは、地球を取り巻くバンアレン帯の消滅でした。

2回収録されたソストラダムス霊言は、その後「ノストラダムス新予言」として出版されております。

そして映画にもなった、ノストラダムス戦慄の啓示という書籍では、地球のポールシフト(地軸の急な移動)でした。

つまり同じ預言者の霊が、全く同じテーマに関して予言を行ったにもかかわらず、その内容は全て違っていたのですね。

 

私は、「予言というのは、まるで天気予報のようなものだな」と思いました。

たとえば台風がどの程度の勢力で、どのルートを通過するかがわかれば、被害予測がたちます。

そして被害予測がたてば、それに備えて対応することができますね。

土嚢を積んだり、雨戸や屋根を事前に補強したり、あらかじめ安全なところに非難したり。。。

その結果、「この規模台風が襲来すれば、河川が氾濫するだろう」と天気予報官が言ったとしても、襲来前に堤防に土嚢を積み上げれば、河川の氾濫を食い止めることができるかも知れませんよね。

「多くの死傷者が出る可能性が高い」と予報しても、事前に避難してしまえば、死傷者ゼロの可能性も出てくるわけです。

ノストラダムスの新予言のときには、幸福の科学は発足した直後で、世界の動きには無力でしたが、これと似たようなことが世界で起こっていたのです。

最初の予言の核戦争は、ソ連(当時)の崩壊によって回避されました。

2度目の、バンアレンタイ崩壊による宇宙放射線の飛来予言は、その後の世界的なフロンガスへの対応で、回避されたと言えます。

ともあれ超一級台風が来ても、川の水の氾濫を防いだり風対策をすれば、被害状況が変わってくるのと、予言への対応はとてもよく似ているのです。

3回行われたノストラダムス霊言による予言は、3回とも内容が違っていましたが、完全に一致していたことがあります。

それは「1999年夏に、何かが起こる」というものでした。

これを大川隆法総裁は、「人類の悪想念のピークが、1999年の夏ごろ」と位置づけました。

1999年夏までに行われていた、幸福の科学の人類悪想念払拭の動きについては、またの機会に。

ともあれ、全世界で上映された映画神秘の法で公開された内容は、「このままだったらこうなる」という縁起の理法に則ったものであったはずです。

そのときの日本は、左翼主義的傾向の強い民主党政権でした。

また日本が今のように、集団的自衛権を合法的に行使できる、国防体制にはなっていませんでした。 

映画神秘の法での中国は、台湾を襲い、沖縄・島根県出雲地方に進軍してきます。

今の中国は、それよりも南方のフィリピン沖で画策をしております。

神秘の法予言よりも、位置が南方に移動しているのですね。

侵略的意図に基づく軍事行動は、必ず、攻めやすい所から攻めてきますから、中国にとっては、以前と比べて、台湾以北が攻めにくい地域に変化しているはずです。

この3年で保守回帰し、集団的自衛権を行使できるようになった日本のいる東アジア。

そして2012年には、幸福の科学の2本の近未来警告映画、ファイナルジャッジメントと神秘の法が、東アジアを中心に世界で上映されヒットしました。

 https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=27

それら背景の変化が、東アジア情勢にどのような変化をもたらすのか。

「東アジアが、そして愛する日本が、神秘の法で警告されているような世界になりませんように。」

平和を愛する諸国民の一員として、私は心より祈らざるをえません

           (ばく) 

オバマ氏、ついに怒る 夕食会で一変した対中戦略 
(風見鶏)

2015/10/25付
日本経済新聞 朝刊

(2015/10/25付日本経済新聞 朝刊)
http://www.nikkei.com/article/DGXKZO93226400V21C15A0PE8000/

 世界の指導者は2つのタイプに分かれる。どんな相手とも「話せば分かる」と信じる人と、その逆だ。前者の典型は、オバマ米大統領である。彼に接したことがある政府高官らは「オバマ氏は軍を動かすのをいやがる」と語る。なぜなら、たいていの問題は、話せば何とかなると思っているからだ。

 そんな彼がついに怒りを爆発させ、対話に見切りをつけたという。9月24日、ワシントンにやってきた習近平中国国家主席との夕食でのことだ。ごく少人数なら本音で話し、接点を見つけられるかもしれない。オバマ氏はそう考え、翌日の晩さん会とは別に、側近だけによる私的な会食を用意した。

 いちばん取り上げたかったことの一つが、中国が南シナ海の岩礁を埋め立て、軍事施設をつくっている問題だ。ところが、ふたを開けてみると、やり取りはさんたんたるものだった。複数の米政府筋によると、オバマ氏はかなりの時間を割き、軍事施設の建設をやめるよう求めた。だが、習氏はまったく取りあわず、箸にも棒にもかからないやり取りに終わった。

その夕食会の直後、憤ったオバマ氏は側近に命じ、ただちにハリー・ハリス米太平洋軍司令官に連絡させ、こう通告したという。「南シナ海での作戦を承認する」 この作戦とは、中国がつくった「人工島」の12カイリ(約22キロメートル)内に、米軍を派遣するというものだ。国際法では、各国の沿岸から12カイリを領海と定めている。そこに米軍の艦船などを送り込み、「人工島」を中国の領土と認めない姿勢をみせるというわけだ。

 この計画は、すでに6月ごろに米軍首脳が立案し、実行しようとしたが、オバマ氏が承認を渋っていた。習氏との直談判に望みを託していたからだ。「習氏との会談が決裂したことで、オバマ氏は中国に融和的な姿勢をみせても協力を得られないと悟った。米国の対中政策にとり、大きな転換点になるだろう。中国は墓穴を掘った」

世界的に著名な米戦略家であり、中国に関する近著もあるエドワード・ルトワック氏はこう分析する。

では、このできごとは日本にどんな影響をもたらすのか。「力による現状変更を黙認したら、アジアは不安定になってしまう」。複数の外交筋によると、日本や一部の東南アジア諸国は米側にこう訴え、「人工島」付近に米軍を派遣する作戦の実行を促してきた。その意味で、オバマ氏の決断は日本にも朗報といえる。 

 その一方で、近づく米軍を中国軍が阻もうとすれば、米中が意図しなくても紛争になる危険がある。そのとき、日本はどうするのか。安全保障関連法が成立したいま、これまで以上に真剣かつ、慎重に検討しなければならない。もっとも、「話せば分かる」の対中路線を、オバマ氏が完全にかなぐり捨てるというわけではないだろう。核開発問題をめぐるイランとの合意、敵対してきたキューバとの国交回復。この路線でつかんだ実績も少なくないからだ。

 彼の任期はあと1年あまりしかない。「南シナ海で中国と対立しながらも、温暖化対策やアフガニスタン復興では協力し、成果を上げる余地を残すべきだ」。ホワイトハウス内からはこんな声も聞かれる。

 テーブルの上でケンカをしながら、下では握手も交わす。大国はよく、こんな行動に出る。舞台裏の米中の駆け引きにも目をこらし、中国への圧力と対話をどう加減するか。安倍政権の判断力が試される。(編集委員 秋田浩之) 


近未来予言映画「神秘の法」より(動画の一部)

中華民国(台湾)へ中国が軍事侵攻(ベトナム・フィリピンが危ない https://www.youtube.com/watch?v=MEreGDMqKjw

米国は、もう守ってくれない?!https://www.youtube.com/watch?v=o40JxOyrHD8

集団的自衛権容認、憲法9条改正なくば、自衛は無理だ! https://www.youtube.com/watch?v=IyZaKjmCOI4

 

 

南シナ海の航行の自由がなくなったら、一番困るのはアメリカではなく日本だ

米艦艇が派遣される南シナ海のスプラトリー 習近平の訪英の裏で

悩めるアメリカと鎌倉でUFO。。。【日蓮聖人を救った光の謎に迫る】

『バック・トゥ・ザ・フューチャー Part2』の舞台「2015年」劇中での、未来の一部はすでに現実に…

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テレ玉でまさかの「神秘の法」放送に震えるTL→ しかし上には上がいた件

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1 コメント

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Unknown (泣き虫ウンモ)
2015-10-28 20:43:52
中国は26日から会議中なので、米軍の上層部と言うことをきかない中国との板ばさみに合い、苦肉の策で艦船の派遣じゃないでしょうかね。

キッシンジャーの影響かどうか知りませんが、米国は昔から中国は手なずけられると思い込んでいるらしく、日本は米国の属国ぐらいにしか考えていないかもしれませんね。
特に民主党政権に、その傾向が強いのかなぁ。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151026/k10010282831000.html

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