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安倍首相は、真珠湾に行く前に、靖国に行かないといけなかったのでは? 

2016年12月28日 16時18分10秒 | お友達ブログ.SNS.土佐のくじらさん他

 

安倍首相は、真珠湾に行く前に、靖国に行かないといけなかったのでは? 

幸福の科学高知 なかまのぶろぐさんより 2016-12-2

http://blog.goo.ne.jp/rokochifukyosho/e/50b47767d0ef4eba206628408a5d25cc  

安倍首相がアメリカ・ハワイの真珠湾に、日本の真珠湾攻撃によって亡くなった、米兵たちの慰霊のために訪問したとのこと。

この時期の首相の真珠湾慰霊訪問に関しては、今月行われたエル・カンターレ祭御法話「真理への道」で、大川隆法幸福の科学総裁は苦言を呈しました。

一つは、「政権末期、それも政権交代した、もうすぐ米大統領が変わるこの時期での訪問は危うい」というもの。

政権が変わったということは、たとえば、会社で言えば、かつての上司のライバルが新上司に就任したようなものですから、同盟国とは言え、新大統領にどう思われても致し方ない行動です。

そしてもう一つは、要するに、「真珠湾に慰霊に行くなら、靖国にまず行き、慰霊をしなさいよ!」ということでした。

全くもってその通りだと思う。

自国の戦没者、そして国を護るために戦った兵士を慰霊するのは、全世界共通の常識です。

なぜ、英霊を祀った靖国神社には行けず、真珠湾の米兵の慰霊はできるのでしょうか?

米兵の魂は慰められても、日本の兵士たちは、放っておいて良いのでしょうか?

日本を護ろうとした人たちは、慰霊される価値なき魂だと仰るのでしょうか?

日米の過去のけじめは大事です。しかし安倍首相の行動は、そういう意味合いと取られても致し方なしです。

またLiberty Webによると、首相の真珠湾慰霊訪問は、中国が揚げ足を取ってくる口実に使ってきたようでもあります。

まぁここはいつものことですが(笑)、「アメリカだけに行って、内には来ないのかよ!」ということでしょうけど、隙を与えたのは間違いないでしょうね。

韓国でも、朴大統領が弾劾されていなければ、相乗りしてきたことでしょうね。

韓国はまだしも、中華人民共和国は、共産党一党独裁の国ですので、まぁ私が首相なら、そうですねぇ・・・。

「共産主義では、神も仏もなく、死後の生命もないのですから、慰霊に来いとはこれ如何に?」とか、「戦闘行為のあった中華民国は、無神論・唯物論ではありませんし、貴国が中華民国だったら武士道精神で伺いますけど、中華人民共和国とは公式にはドンパチ戦っていないので、慰霊しても心が通じませんぜぇ。」とか、あはは、言って差し上げますけれどもね。(爆笑)

まぁ、「慰霊に来いと言うなら、貴国政府が、まずは無神論・唯物論破棄宣言をしていただかないと、中国国民の物笑いになるだけですから、一国の主としては、とても行けませんぜぇ!」くらいは言いたいものですなぁ。(笑)

まぁ、ABCD包囲網と言って、アメリカ・イギリス・中華民国・オランダで日本を海上封鎖して、「石油の一滴は血の一滴」と戦いが始まっているのですから、普通に考えて、膨大な武器、そして燃料を、無駄に消費する南京大虐殺などはあり得ないですよね。

そういう大虐殺などというのは、豊富な武器や資源のある国の発想です。そう言えば、アメリカは、大空襲や原爆投下など、非武装の一般市民を大量虐殺しましたけれど、これは国際法違反ですから。

まぁ戦前は、「白人以外人に非ず」の世界でしたので、有色人種だったらOKだったのかも知れませんけれども。

まぁ南京大虐殺など、私が現場指揮官なら、そういう無駄なことは、絶対にさせません!

人道におとるし、何より武器や燃料が減るからです。当時の日本に、無駄使いが許されたはずはありません!

 続き http://blog.goo.ne.jp/rokochifukyosho/e/50b47767d0ef4eba206628408a5d25cc  

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