中学国語の授業実践記録。特に,〈言語活動の充実〉および〈伝統的な言語文化と国語の特質に関する事項〉に対応します。
新学習指導要領対応・中学国語実践記録
全国縦断 教材のユースウエアセミナーin茨城(小中学校教師対象)
1 期日
2012年2月12日(日)
2 会場
県南生涯学習センター
3 参加費
無料
4 定員
50名
5 講師
桜木泰自氏(三段)戸村隆之氏(4級)
6 主催
TOSSユースウエアー研究会
7 講座内容
(13:15〜13:30 受付)
13:30〜14:00
【第1講座】
(1)「話す聞くスキル」のユースウェア
様々な音読のバリエーションで音読の力をつけ、コミュニケーションスキルもつける指導のポイント
(2)「五色百人一首」のユースウェア
特別支援を要する負けを受け入れない子どもが受け入れるようになる、日本の伝統的言語文化の教材「五色百人一首」にクラスが熱中する方法
14:00〜14:40
【第2講座】
(1)「わくわく図鑑」のユースウェア
どの子も自分から熱中して図鑑を見て調べるようになる「わくわく図鑑」の活用法の技術
(2)「ワークテスト」のユースウェア
丸つけややり直しの仕方、採点結果の記入の仕方など子どもに力がつき、事務処理が一気に終わるユースウェアの紹介
休憩 10分
14:50〜15:10
【第3講座】
(1)「町たんけんスキル」「あんぜんマップづくり」のユースウエア
3年生の自分たちの町を調べる学習、全学年の総合で使える安全マップや防災マップづくりの学習といった時に必要となる地図の使い方。自分たちの学区のオリジナル白地図が届き使うことができる。
(2)「スーパーとびなわ」「くるりんベルト」のユースウエア
二重跳びや逆上がりができない子をできるようにする正しい使い方と指導ポイント
15:10〜15:50
【第4講座】
(1)「都道府県フラッシュカード」「地図記号フラッシュカード」のユースウエア
子どもが楽しく都道府県や地図記号を覚えるフラッシュカードの使い方
(2)「社会科資料集」のユースウェア
1時間の中で、どのような手順で社会科資料集を活用するのか
徹底解明。これで子どもに資料読み取りの力をつける。
(3)講義『なぜユースウェアが必要なのか』
16時〜17時
算数、社会のミニ講座あり(有料。詳細は参加者MLにてお知らせします。)
8 お申し込み方法
事務局・坂本佳朗(rekisi_sotuken@hotmail.com)まで,以下の項目をお知らせ下さい。
1 お名前
2 メールアドレス(参加者ML登録のため。お持ちでない方は結構です。)
3 ご住所
4 お電話番号
フォームメーラーもご利用になれます。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/171b0eb2178385
2012年2月12日(日)
2 会場
県南生涯学習センター
3 参加費
無料
4 定員
50名
5 講師
桜木泰自氏(三段)戸村隆之氏(4級)
6 主催
TOSSユースウエアー研究会
7 講座内容
(13:15〜13:30 受付)
13:30〜14:00
【第1講座】
(1)「話す聞くスキル」のユースウェア
様々な音読のバリエーションで音読の力をつけ、コミュニケーションスキルもつける指導のポイント
(2)「五色百人一首」のユースウェア
特別支援を要する負けを受け入れない子どもが受け入れるようになる、日本の伝統的言語文化の教材「五色百人一首」にクラスが熱中する方法
14:00〜14:40
【第2講座】
(1)「わくわく図鑑」のユースウェア
どの子も自分から熱中して図鑑を見て調べるようになる「わくわく図鑑」の活用法の技術
(2)「ワークテスト」のユースウェア
丸つけややり直しの仕方、採点結果の記入の仕方など子どもに力がつき、事務処理が一気に終わるユースウェアの紹介
休憩 10分
14:50〜15:10
【第3講座】
(1)「町たんけんスキル」「あんぜんマップづくり」のユースウエア
3年生の自分たちの町を調べる学習、全学年の総合で使える安全マップや防災マップづくりの学習といった時に必要となる地図の使い方。自分たちの学区のオリジナル白地図が届き使うことができる。
(2)「スーパーとびなわ」「くるりんベルト」のユースウエア
二重跳びや逆上がりができない子をできるようにする正しい使い方と指導ポイント
15:10〜15:50
【第4講座】
(1)「都道府県フラッシュカード」「地図記号フラッシュカード」のユースウエア
子どもが楽しく都道府県や地図記号を覚えるフラッシュカードの使い方
(2)「社会科資料集」のユースウェア
1時間の中で、どのような手順で社会科資料集を活用するのか
徹底解明。これで子どもに資料読み取りの力をつける。
(3)講義『なぜユースウェアが必要なのか』
16時〜17時
算数、社会のミニ講座あり(有料。詳細は参加者MLにてお知らせします。)
8 お申し込み方法
事務局・坂本佳朗(rekisi_sotuken@hotmail.com)まで,以下の項目をお知らせ下さい。
1 お名前
2 メールアドレス(参加者ML登録のため。お持ちでない方は結構です。)
3 ご住所
4 お電話番号
フォームメーラーもご利用になれます。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/171b0eb2178385
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