小桜舞子のさくらむすび(旧)

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雪国にて。

2017年01月25日 20時50分30秒 | ♪現場から投稿です
昨日は新曲のミュージックビデオの撮影。

芯まで冷える寒い中、夜遅くまで皆さん本当にお疲れ様でした。


撮影にご協力くださいました地元の皆さん、いろいろお世話になりました!


こんな素敵な場所で撮影させていただき、幸せ。

歌の世界の女性のお芝居、

いい女の表情、出来ているといいなぁ。


明日はお日様が昇る前に起きて出発。

ボートレース戸田さんでキャンペーンです。

いつもより少し早い時間からスタートですよ!

皆さん是非いらしてくださいね~♪

ヾ(=^▽^=)ノ


26日(木)
◎埼玉県戸田市ボートレース戸田イベントホールキャンペーン
(1) 9:55~ 
(2)13:20頃~(第6レース終了後) 
(3)13:50頃~(第7レース終了後)
(問)ミヤコレコード蕨店 048-432-5705


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4 コメント

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新曲は? (S.Takao)
2017-01-25 22:18:11
お疲れさまでした

浮世草のビデオは、小田原城近くの素敵な元別荘でした。
こんどの新曲ビデオ撮影は、風景に雪?
でも舞子さんなら、心から暖まることが出来る歌でしょうね。
良いビデオの予感 (お地蔵さん)
2017-01-25 22:57:37
雪景色を背景とした良いビデオができた予感がします。
女の寂しい横顔が、浮かびます。
ビデオを見ながら、新曲を覚えたいと思います。
おはよう。今日は 戸田ボートレース頑張って (ロッココ2005)
2017-01-26 07:45:36
天気がよくて 少し寒いですが よかつたですね。

イベントホールの端で見物させていただきます。舞子さんの綺麗な着物姿を観れると思うと 心がときめきます。

かんばってください。
雪国にて。(微笑がえし風) (ファン歴64日目の者)
2017-01-28 10:18:33
【雪国にて。(微笑がえし風)】
国境の長いトンネルを抜けると「雪国」であった。夜の底が白くなった。
八郎潟の「湖畔」の駅に「夜汽車」が止まった。雪の冷気が流れこんだ。
向側のホームから「階段」を駆けてくる娘の姿が、汽車のガラス窓に映った。
「雨」まじりの雪が娘の頬を打ったが、「男鹿港」で島村のことを待っていた娘の「素顔」は、うつろう「四季」にも枯れることのない冬の「草」のようだった。
豊漁を願う祭囃子にまじって、どこからか女の歌う「ソーラン節」が聞こえてきた。雪肌にさえ木魂しそうな、悲しい程に澄み通る、あの女の声であった。
ーーーーー
舞子さんへ
舞子さんのディスコグラフィーから、タイトルに「おんな」や「女」が含まれてている曲をピックアップし、キャンディーズさんの微笑がえし風に、川端康成先生の小説「雪国」の冒頭文を真似てみました。場所や場面は替わってしまいましたが、「二人の女性」のテイストはこんな感じかなぁと…(川端先生、勝手なことを致しまして申し訳御座いません)。うつろう「四季」は、いつの時代にも移り気でダメダメな男の心情で、枯れることのない(=別れることのない)冬の「草」は、「意気地で生きる」女性の心情ですね。小説「雪国」に登場するもう一人の女性の声の描写は、舞子さんの素敵な歌声にも通じるものなので、どうしても入れたくて、最後に入れてみました。これまで沢山の先生が「舞子さんに歌わせたい」と創造された数々の楽曲、その歌の世界の女性を演じて来られた舞子さんです。大丈夫ですよ。新曲の歌の世界の女性のお芝居、いい女の表情、きっと、出来てますよ。おんなの夜汽車は、トンネルを抜けると、「雪国」に通じていたのですから…。
さて舞子さん、私、ノーベル文学賞は辞退しますので、『小桜舞子文学賞』を私に下さいね。(スイマセン、また、ふざけてしまいました。最後に、話のオチがないと、どこか気恥ずかしい、関西人です)

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