Un de'sert sans son

ありせさくら

草間彌生さん我が永遠の魂

2017-05-17 22:12:43 | 日記
一人の体の中に入ったような感覚

赤い血が全身をかけぬけてその血液が体を通過して花火のように燃え尽きたらどんな感じだろう
一瞬だったなって今思わなくても
思う時があるかな
カラフルはエネルギーの爆弾のように感じるけど
よの中が人も建物も風景も原色の世界だとしたらとても逆にモノトーンに見える

心の内をあえてカラフルに見せることによりよりモノトーンの世界は広がる
そんな感想でした
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
«  | トップ | ふくだけコットン »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL