ツレさんなプリンスとか。(←ヒトは努力で痩せられる、という戒め 爆)
恐らく 同い年なんだけど 頑張ったんだなぁと思う 優香ちゃんとかw
(私は所謂 松坂世代、なのですよ)
まぁ 想像してた通り。
結局
「お片付け」は
フミ棚から 始めなければならない、という 結論になって。
フミ棚を片付ける
↓
バラバラしてる TV録画DVDなんかも 納める
↓
あわよくば、グッズも納める
↓
TV下の棚があく
↓
そこに 本来 TVまわりにあるべきモノを収納する
↓
カラDVDや PC関連のメディア、カラメディアのボックスを置く
↓
カゴにひとまとめになった PCケーブル類(押入れの中にしまうと不便)を 納める!
↓
ネズミ棚、今の部屋では PC関係と化粧品の一時置き、となっていた棚を
化粧品棚にする。
上に置かれている IKEAで買った 文具を入れている3段の引き出し、2つも
まぁ、テーブルまわりで遣うものだから 出ていてもいいとする
↓
再び、押入れを考えよう。
押入れに 我が“萌え”パラダイスを つくるのだ!!!
押入れの もともと設置してあった 3段×2つ 横に積んで、の中は
元から 他者からみれば カオスです。
ただ、今日
プリンスのものと
ネズミのものと
お気に入りの「書籍」類と
必要なファイルと、って 寄せてみたら 1.5箇所 棚が空いた。
まぁ 今後 プリンスは増殖していくから 今 パンパンじゃ 困るわなw
今回は ホンキ!だからw
プリンス、という俳優さんの声やセリフまわしに 惚れ込んで
ここ数年、どんどん 辛くなるときを 一緒に 過ごしてきたわけです。
これらもまた 写真をとらない私の アルバムなわけです。
しかも フミィと違って(えw)もれなく萌えまくるってのがミソw
背表紙のタイトルみただけで 萌えるんだもんw
そっか、
ようやく 私は「引越し」を 1年半越しで 終えたんだな、と。
あと五ヶ月も経てば 2年で更新になるわけですが。
更新します。
ようやく ここで暮らしていく準備ができたんだなぁ、と
思っているから。
血縁でありながら 家族、とも言いがたい関係を「片付け」
モノを「処分し」。
いま、私の部屋には
天袋に入れた 食器梱包用の箱と
ベッドの足もとに置かれた オクに出すなり 保育所などに打診するなり、な
捨てるにはしのびない オモチャの入った箱、
あと 片付けおわるまで ゴミ袋をかけて ゴミ箱にすることにした 化粧箱ひとつ。
これしか ダンボールが なくなりました。
ね?
やっと お引越しを終えた、んですよ。
ダンボール箱は 大切なコレクションをしまっておくのに適した器では ありません。
ただ、ひとつだけ
天袋に 厚地の白いダンボールが ひとつ LEGO と書かれて 置いてあるけどw
これを組み立てて出す、となったら 相当なスペースが必要ですし
これは、いいにします。
持って置ける分量だと把握して なおかつ どうしても捨てられないものだったから。
これこそ コレクションというものでしょう。
写真の箱を A4一箱 残しつつw
吟味すれば それらは 空いている 押入れの本棚に 納まると確認できたので
もう少し体調がよくなったら 追々 確認するとします。
やっぱ 思ってた通り フミ棚から片付けなきゃならなかったんだな、とは思いましたが
それでも 室内に「出ているところ」から モノが減ったし
段ボールも なくなったので よしとしましょう。
そもそも 何もない インテリア雑誌に出てくるような部屋など 目指していません。
コレクターな モノおおすぎ部屋で「いい」のです。
ヒトリグラシなら 平均 45リットルで40袋は出る、と ご本にありましたが
不燃ゴミを入れても 17袋くらいです。
これについて 考察しました(爆)
その代わり、本は 400冊ちかく 出ている、と。
ほんとうに「書籍」で 引き取ってもらったものから MOOK本とか 参考書で 処分したものまで。
確かに オカネがあれば 本や靴を買うだろうね???
でも もう 納めきれないくらいには 持たない気がする。
気に入って なおかつ 履き心地のいい靴が見つかれば
ああ、明日から お茶漬を食べて過ごすんだなと思っても 色チ買いしたりします。
それくらい 靴は大好きです。
服も好きです。
でも「今の」私には これくらいで 丁度いい。
箪笥にしまわない「パジャマ」が たくさん。
これが 今の私、なのです。
逆に お洋服は 仕事柄もありますが
外に出ないので 必要ないのですw
ライブ用のワンピさえ あれば(←充分だなw痩せろよ!w)
もう 何年も前から
お洋服を買うなら DVDや本を買っていたのではないかな、と。
少なくなっていく手取りのなかで。
かといって 不幸せかといったら そうでもないように 思えるのです。
どうしても欲しいモノは たとえば プリンスの ドラマDVDボックスはガマンしても
映画のDVDは 買っている、というように。
自分の中で 取捨選択をしているのだなぁ、と。
そりゃ、ドラマのDVDボックスだって 並べたいですよ?コレクションに。
同じような取捨選択を お洋服や靴に関しては
もっと 早くから していたのかも、と。
そうね、もっとゲンキになって
もっと外に出るようになったら きっと これじゃ足りないね。
でも そうなってるってことは 今よりもっと稼いでるから 買えてるはずよね???
今 心地よい生活を維持するのに 要らない服と靴とバッグは 処分した。
スーツ着なくていいショウバイなのを 感謝する。
逆に 宣材なんてものは 必要なわけだがw
今 の 私の戦闘服は スーツじゃないなって。
片付け始めてから 実は 営業はしていないのに オファーが多いような気がする。
メールで 電話でコトがすむ お馴染みさんではなく
ご新規さんだ。
どこでどう 私のハナシを きいたのか わからないが。
「体調が悪くて、申し訳ありませんが 今すぐに 繁華街に出ることは できません」
『大丈夫です、お近くま出向きます、指定してください』
それで 眩暈でフラフラだよ???ということを 伝えつつ
実は 昨夜も 数時間 近隣の繁華街にバスで出たわけだが。
化粧も適当、衣類も適当。
ちょっとでも 締め付けるようなものを身につけたら○してしまう(爆)
ヤル気のない格好でごめんなさい、体調が悪いのです、と お伝えしつつ。
『でも 聴いてはくださるのでしょう?
あなたの判断は間違いないと 評判ですから。』
どこで評判になっているのやら?
さて、弁護士よろしく ストップウォッチ 入れていいですか?
ごめんなさい、相談料、とってますんでw
(ほんとうに ヘロヘロすぎて 面倒くさかった 爆)
あこぎな商売の仕方よねぇ?w
今回も 一瞬で カタが付いた。
私が出るマクもなく
それって こうこう こういうことでしょう?
こういう方向性でもっていってみては???
聴くこと20分、(アタマのいいヒトなのだろう、ちゃんとまとめてきていた)
答えること 5分。
30分以内なので 御代はいいですよ、と言ったら
ラーメンおごってくれた。(←私が食べたいと言ったからだ)
これが お寿司!や 焼肉!なら 高くついたろうに ラーメン!で よかったねぇw
若人よ。
ここからが 実は 勝負である。
あれこれ、知恵を授けるフリをして で、こうなったら どうすれば???は 残すのである。
そこからを シゴトにする。
オカネの出どころが 僕ちゃんのポケットマネーであろうが
企業としてのオカネであろうが 関係ない。
ほんとうに賢いボクちゃんなんて いない。
いた場合には 恩を感じてか 私に 次なる顧客を紹介してくれる。
私より下の世代というのは 大変だ。
私の世代は とにかく 就職自体が大変だったから 入れば なんでもやる。
クビにならないように。
だから ともすれば イエスマンになる。
そういうヒトも 企業の中では必要だ。歯車になるヒト。
企業には 提案するヒト、も 必要なのだろう。
だから こういう需要がある。
大抵は 若い男性だ。広報だったり企画営業だったり。
ハナシをきいて ヒント、だけ 与えてあげる。
そこまでで30分なら オカネはとらない。
ただ 呑み代だけは もってもらうし 私は愛煙家ですが、というのだけは 納得の上できてもらう。
みんな いいモノを もっているのだ。
でも 今一歩ってとこだ。
「売るための 徹底的な視線」が 足りない。
だから ヒントだけ 与える。
中には わたしが
たとえばこんなコピーで?と言ったことを そのまま CFにするヤツもいるがw
それは 元からだ。ほくそ笑んでおけばいいよと。
後で裏を返せばいいだけだからw
可愛いオトコノコたちね、まったく。
私が 怖い オンナというイキモノであることを みないことにするのね???
そして
ただの トウキョウのハズレに済んでる ババァが
自身よりもっと ポテンシャル秘めてることを 理解してないw
いい機会をありがとうね?
世の ギョーカイの おっちゃん・オバチャンたちは
あら、櫻ちゃん?って 理解してくれるんだわー。
勿論 そうじゃないものも 多々あるがw
私は気付いたのだ。
今の、
お友達と 楽しく フミライブに行って
楽しく プリンスの出演作をみられていれば そういう生活を維持できれば
あとのヒマつぶしは いくらでもできる、と。
正直 死にたい。
生きているのが辛い。特に意味もないと思う。
生物学的にも ヒトとしても。
いま マイナス思考の極地からの転換ポイントだしw
私がいなくなっても ダレも困らないし 世のなかはふつうに廻る。
私の世界は こんなにも ぐるぐるぐるぐる 廻っているというのに。
私のもつ遺伝子はエラーで、受け継ごうとすれば 1/2で 私と同じエラーを起こす。
何度考えても
私は まだ見ぬ 可愛い我が子に
私と同じ苦しみは 与えたくない。
ダレの所為とも思ってはいない。
ただ きたものだから できるだけ受け止めようと努力してるが
受け止めきれるものではないし
私が行き続ける限り 消化できるものでもないだろう。
もし 私は子どもをもったら
トドのように
ママにはお母さんがいないから どうしたらいいのいかわからない。と
我が子に対して 泣いてみせることは 絶対にしないと決めている。
言った方はスッキリするよ、たぶん。
言われる側は コドモなのだ。
どうしていいのか わからなくなる。
だから
ママはビョウキだから あなたに対して どうしたらいいのか わからない、と
言ってしまうようなファクターは つくらないと決めている。
決して ママにはママがいないから、とは 言うもんか。
だったら コドモなんか つくらなきゃよかったのよ。
たとえ 愉しいセックスの失敗故だったとしても
それ相応の。。。 心身ともに負担を負って「処置」できるわけだし
そうしなかったのなら 責任をもつべき。
産んだら産みっぱなし、は 困るのよ?
たとえ 面倒みてくれるヒトがいようとも。
それでも 私の「おかあさん」は トドしかいないから
箱に入った写真に 手をつけられない 苦しみ。
こんなシンドいときに シンドいこと する必要ないと。
まやかしの歴史なのに。
ほんとうの家族の歴史や記憶は 私の中にしかない。
私のオヤは とうに 亡くなっているのだ。
厳しかったけれど ケンカすることも多々だったけれど
愛してくれた記憶は 消えない。
ナニを処分しても 消えない。
たとえ オハカらしいオハカがなくたって 消えない。
私が プリンスを知れば知るほど 惹かれる理由が わかった。
彼は 私とは 魔逆だからだ。
真実の中に育ったヒト。
さんさんと照る太陽の中に育ったのだろうヒト。
通りいっぺんは すごく似ているのだが
根本的には 真逆だ。陰と陽、というくらい。
だからって
じゃあ 私の人生は ウソなのかといったら そうではないということ。
ウソのなかに ゴッコ のなかに 全てがあって。
だし、ゴッコ遊びなんかで こんなにキっつい 身体の症状を抱えられるかよ。とw
今の私に言えることは ただ ひとつ。
一つ一つを 手にとって キュンときた、ということ。
なんの自信もない。根拠となるデータもない。
だけど、ダイスキ!
それを 信じることにした、という事実。
私は マーケティングをやっているのであって
一時的に そういうモノや事柄として 好きだ、と思って考えねばならないときは あって
じゃあ 素の私とでもいうのだろうか、本来の私は どんなものが好きなの?って
考えるヒマもなかったけど
答えは 部屋の中にあった。
きっとスキなものは 変わって行くだろう。
ああ、でも 今の私は こういうものがスキなんだなって わかった。
代わらない 殿堂入りな スキなもの、
好きな音、が フミィの唄声であり プリンスのセリフまわしなのだ。
今後 年齢を重ねたら また 変わって行くだろう。
ただ 自信もてよ、ぢぶん!
あれだけのモノを ひとつひとつ 手にとって
何時間でも悩んで ジャッジした結果が 今 部屋にあるものだ。
確かに 片付けようと 一時置きしていたダンボールから取り出してみたって
全部 ダイスキ!と思えるものばかりじゃないか。
たとえば 土曜日に
東京ドーム 満杯で8こ分?とか 10コ分?とかいう 邂逅があったわけだけど
それすら ウソかもしれない。
覚えている、私と彼女が 否定すれば それはウソになる。
なかったことになる。
ウソの家族が ウソで塗り固めた中にも きっとほんとうのきもちは あるだろう。
逆に ほんとうの家族が 吐き捨てるようにした記憶もまた ホントウだろう。
だから そういう記憶を 私は捨てたのだ。片付けたの。
たとえ 私しか覚えているヒトが この世にいなくても
私が覚えていれば それは 私にとっての真実だし
逆に トドやイモウトやチチは 忘れるのが得意だから とっくに忘れちゃったかもしれないよね。
いつまでも 怨念がましく 覚えているのが バカバカしくなった。
捨ててしまえばいいのだ、全部。
神戸で シアワセな子供時代を過ごし
そのまま オトナになった。
ヒトさまにとって バカバカしいことばかり 追ってきた。
ほんとう、は ウソ。
ウソは ほんとう。
どうでもいい。
シゴトのことなんか。食い扶持が稼げていれば。
今の私は 今の私が ほんとうだと信じることに 囲まれていればいいと そう思っているのだ。
実際 どんなに渾身のコピーを書こうと 横取りされちゃって フォロー金もないわけだしw
そういう立場だしw
いつか 必ず 返り咲くと 思ってるけど
今の立場も美味しいしなぁw
ナニより カラダ的に ラクだ。考える必要もないくらい。
どこで咲いていようと 桜はサクラ、だ。
ちょっと 葉っぱも一緒に出ちゃう 八重桜だが その分 ハデな華を咲かせる。
毎年 必ず咲く。
曾祖母の名前をつぐ、吉住家の風習。
私は 梅か桜か、どちらかだったのに。(なんて素晴らしい二択!w)
祖母は 桜を選んだ。
散る姿まで めでられる、と。
私は 戸籍名の自分を「片付け」、
確かに ビョウキやなんかのときは 戸籍名なのだが
逆に 分けようとしているのかもしれない。
あくまで 筆名な自分は クライアントさんから 求められる自分であるように、と。
今回の片付けで
私は 改めて 戸籍名を「しまった」のだ。戸籍名だけに捨てることはできない。
呼ばれるたびに 血のつながった オヤではないオヤを思う。
意外と 軽やかな響きの 可愛らしい名前なんですけどね?
呼ばれなれてないから違和感あるし イライラしてしまう。
わたしは 吉住さんちの さくらちゃんとして 生きていくんだ。
そう決意できたのも また よかったのかな?
あとは フミ関係をおさめて
DVDを寄せて メディア関係の箱を納めて
PC関連のカゴを どこかに納めたら
一応 目に見えているところは 大体 片付くので
それでいいことにします。
押入れパラダイスは 一応 おさまってるので おいおいってことでw
押入れあけるたびに キュンとくる この感じが続いている限りは。
総仕上げだ。片付けるよっ!
もちろん オクに出すなり 保育園に寄付できないか考えるようなオモチャの箱を忘れずに。。。。。
動いてないのに ココロを動かしたので 大変疲れた。
私だってヒトの子なので
改めて、オヤがオヤでないとか 親子関係というものを考えるのは
ほんとうに辛かった。
ウソでも 愛されていると 思って置きたいものを
片付けたのだ、という事実と 向き合ったのだ。
じゃあ なんで 別居した?
どうして あれだけ過関渉だったトドが 私に関渉してこない?とか。
お片付けは 諸刃の剣。
ほんとうに ひとつひとつ モノと向き合うと
カタチのないモノにまで 向き合うことになる。
シアワセに育ったヒトには それもOKだから
そもそも 捨てられるんだろう。
どんなに捨てようが 自分のアイデンティティ?みたいなものは ゆるがない。
私は ゆらいでしまうと思っていたのだろうし
だから 全てに言い訳をして 手をつけないでいて。
ただ きっと 心のどこかで そういう関係性の全てを 断ち切りたいと 思っていたはずなんだ。
どんなにモノを処分したって 思い出は消えない。
私の一番のトモダチであり 処分する・しない という遡上にものらない
トントンが 物語る。
ダレに買って貰ったとか どういう経緯で私の手元に来たのかは 関係ない。
よいことも わるいことも 私がしてきたことは 消えない。
どんなに消しても 読んだヒトには残る ブログのように。
記憶から消し去っていたような 大失敗を褒められたりすることもでてきた。
逆に 今 ほめられてても 自分としては 消してしまいたいようなこともあったり。
面白いねw
面白いから もう少し 生きてようかな。
少なくとも 稼いで おともだちに 各種チケ代を払い終えるまで 死ねないんだw
プリンス、次はどんなお芝居するんだろうって思いながら。
フミィ、次はどんなウソを唄うんだろうって思いながら。
だって ぜんぶ ウソっこでしょ???
ウソの世界。作られたストーりー。
私自身 いってみれば ほんとうはそうではないかもしれないのに
ウソの感情を喚起させるようなことを ショウバイにしている。
でも ウソのなかにも ホントウは ある。
むしろ ウソのなかにしか ホントウのキモチなんか ないのかもしれない。
ウソのなかだからこそ あらわにできる本音。
なにがウソでも なにがホントウでも もう どうでもいいやぁ。
これからも 私は 購買意欲という
ホントウはウソかもしれない感情を煽るショウバイを続けるだろうし
それは 私が これってウソっこよね?と 思うスキマすらないように作り上げるから
それを信じて乗っかったヒトにとっては まごうことなき ホントウ なんだよね。
でも そのヒトが 愉しいと思っていれば それは ウソではなくなって。
ホントウ、になるの。
ね?
ナニがウソだか なにがホントウだか わからなくなるでしょ?
きっと ホントウもウソも まやかしなんだよ。
どこにもないんだよ(爆)
だから 私は 自分がホントウと思うものをコレクションする。
並んでいるのをみては 安心する。
再生しなければいけないモノたちをね。カタチとして。
CDだのDVDだの。
音というものを。
だから私のコレクションは ネット購入したデータ、では いけないの。
かさばらないとね。
モノを手にとったとき 音が聞こえてこないといけない。
「音」だけが
私の作り上げる「ホントウ」という 虚構を成立させるものなのだう。
まやかし。
まやかしで作り上げたお城に君臨する姫君が 私。
自分の作り上げた音の虚構に。
ちょっと、いいだけ自分をイジめたきがするから 寝るわ(爆)
打たれ弱いとわかっているのに
ここまで イジワルすること ないだろうに。。。。ねぇ?^^;;
たとえ事実であっても フタをしてあげる優しさを
他者へも 自分へも持てたら
もう少し 私はラクに生きられるのになって 思ったりしてね。
とりとめなく オチなく 棚上げ(爆)