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清水手ぬぐいで夏衣装

新潟の友人が作ってくれた縫いぐるみにブレンドと命名して、お店の棚に置いていた。
そのブレンドに清水手ぬぐいでシャツを作ってもって来てくれたのは東京に住む友人だった。
実際にブレンドを見たことがないのに、写真から寸法を想像してデッサンし、縫ってくれた。
着せてみたらぴったりの採寸に驚いた。
服を着せると今までにない愛着がわいてきて子どもの頃、人形に自分の服を着せて言葉をかけては遊んだ思いがよみがえってきて不思議な気がした。
妙に可愛いブレンドの姿になった。
クロンボブレンドに清水シャツが着せられ、清水の夏が始まったなぁいう櫻珈琲あっ朝市前夜だった。
コメント ( 4 ) | Trackback ( 0 )
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コメント
 
 
 
自画自賛 (六内)
2008-07-21 10:29:25
なんとまぁ、かわいい! ピッタリ!
夫が清水から生地(日本手ぬぐい)を持ち帰ってから、この晴れ姿を想像してはドキドキワクワクの一週間でした。手仕事の楽しい時間…どうもありがとうございました。
 
 
 
あ!うん! (sakura)
2008-07-21 10:54:08
想像を膨らます一週間の手仕事、そこには二人の「あ!うん!の呼吸」で流れる時間と愛情が伝わってきます。

今まで見張り番ばかりさせていたブレンドですが、夏服を着たのでしばらくの間、受付をやってもらうことにします。
 
 
 
なんと! (桜飯内)
2008-07-21 19:09:15
ピッタリ。
駒込でおべべを見ましたがこんなに似合うとは。
今度はぜひ褌かパンツを…
 
 
 
おいら男の子だから! (ブレンド)
2008-07-21 22:38:53
パンツをはいたら普通になってしまうよ!
おいらにはパンツいらないよ!
でも駒込の母さんがどうしてもって言うなら履くけど・・・
 
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