躁うつアップダウン ‐青天の霹靂‐ 開き直りも大事よね

双極性障害(躁うつ病)覚え書き。再就職のことなんかも、ぼちぼち、っと。

眠剤による脱力が心地よい

2016-10-16 22:56:41 | 
今日はちょっと夜更かししています。
普段は22時には眠りについているのですが、”就職応援施設 I ”の宿題をかたずけていたら、いつもの就寝時刻を過ぎてしまっていました。
そんなとき、睡眠薬の筋弛緩作用を感じることが多いですね。

歩くとふらつきます…
酔っぱらったときの千鳥足に似ているのかも。

っていうか、酔って千鳥足で歩き回った経験があるから、眠剤によるふらつきにも対応できているのかもしれません(;・∀・)
ふらついたときって、強引に動こうとすると、反動(?)があって、動作が行き過ぎるんですよね。
(これは、人によって違うのかしら?どうでしょうか?)

原因(飲酒なのか眠剤なのか)はともかく、問題は「ふらつき」ですね。
気を付けねばなりません。

さて、私の場合ですが、ベンゾジアゼピン系の眠剤を服用して、ふらつきをはじめとする「弛緩作用」が出ているときは、体調よい証拠みたいな感じがあります(※個人の感想です)。

眠剤の効きが悪いときは、何の効き目も感じられないまま、気が付いたら寝ていたという状態です。
悪くもないのですが、眠りに落ちる過程としては、物足りないですね。

筋弛緩がでつつ、眠気を感じて、眠ってしまう:これは、結構好きなパターンですね。

睡眠薬はロヒプノール2㎎です。補助にコントミン12.5mg。
(コントミンは苦手なので、できれば抜きたい。それでもレボトミン=ヒルナミンよりまマシなんですけどね。)
(でも、まぁ、今はコントミンあって睡眠時間が確保できているので、もうしばらく服用の必要はあるでしょうね。)

はい、今夜の脱力感はいつもより強い気がします。夕食時の飲酒量が多かったかな?
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