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アンストッパブル

2011年01月07日 | あ行 外国映画
今年一発目のスカッと映画はこれ!
新年早々、おもっ苦しいのや、根っこ生えそうなのを見たもんで、ここは一番スカッとする奴を選択!

話はわかってるし、列車がただひたすら暴走するのを見ている・・というとっても制約のある中、どんなふうに100分見せるんだろう・・?と興味津津でした。

いやーー、面白かった!!久々に、全編、手に汗握り、爪の跡が食い込んだかも!というくらいに身を乗り出してました。

少しのミスでも、それがとてつもなく大きなものになってしまうということを肝に銘じておかねばなりません。世の中に絶対!ということはありませんが、きちんとやっていれば、事故は防げるわけで、そこんところはまず自戒。

些細なミスから、猛毒になるガスを積んだと無人の惰性列車が走りだしてしまう。それを「コースター」というんだということを、本日一つ勉強しました。ただし、惰性ののんびり速度ではなく、猛スピードで!

なんとかして止めねばならない!!!一体、どうする??ということで後は見てのお楽しみ!

ここはトニーさんですから、いろんな人間模様を折り込みたい!と。うーん、ちょっと盛り込み過ぎかなとも感じましたが、とにかく主役は列車!赤い車体で、777の刻印は、ラッキーナンバーにも見えるけど、怖い!人が乗ってないことが、ますます恐怖を感じさせるのです。

ド迫力で走る様は、壮観!走り出してからは、もうはらはらドキドキでございました。でまた、デンゼルおじさんの仕事ぶりがクール。間違いがないことはわかっているのですが、見事にたよれるおっさんになってました!

ちょっとやんちゃなクリス・パインもきっちりはまって、いいコンビ。

あれが最後の手段なら、最初からあれで通した方が・・・という突っ込みはこの際封印して、あたしの思惑通り、スカッとさせてもらいました。久しぶりにトニーさんの面目躍如!という感じの満足の一本でした。

◎◎◎◎●

「アンストッパブル」

監督 トニー・スコット
出演 デンゼル・ワシントン クリス・パイン ロザリオ・ドーソン
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33 コメント

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Unknown (cochi)
2011-01-08 00:16:03
シンプルな爆走感とヒロイズムが爽快でした。手に汗、、、というより、私なんぞ自分の存在さえ吹き飛ばされた感覚でした。ごちゃくちゃ言うなという感じで圧倒されました。
こちらにも (KLY)
2011-01-08 01:44:00
いやぁ、おもろかったですね~。
結末も解ってるし、そもそもこの話の設定自体も別に斬新でもなんでもない。なのに手に汗握っちゃうんですよね。ハラハラドキドキしながら「んでんで?」ってなっちゃう。冷静になったらそんなん解るだろ?なんですけど。(笑)
>cochiさま (sakurai)
2011-01-08 16:17:36
シンプルが一番!みたいな爽快感がありました!身を乗り出して見てたなんて久しぶり!
>KLYさま (sakurai)
2011-01-08 16:24:54
ほんとに面白かったです。素直に見てる自分がいました!
いつもひねくれてますからねぇ。。反省。
息子たちに事件のあらましを教えられてて、わかって見てましたが、それでも引き込まれて行く!!トニーさん、復活!でした。
Unknown (オリーブリー)
2011-01-08 18:30:46
こんばんは。

主人公は列車でしたね~結末は分かっているものの、緊迫感ある映画でした。

あのメタボなおっちゃんが、自分のやらかした事をあまり自覚してないご様子に苛立ちながら、バーガーショップ行きっておまけは最高に笑えました!
Unknown (アイマック)
2011-01-08 18:58:01
こんばんは!
はじめから終わりまで、力入れてみてました。
間一髪の場面が多くて、スリル満点でしたねー。
ラッキーナンバーの列車なのに、やつはモンスターでしたよ。

>あれが最後の手段なら、最初からあれで通した方が・・・

同意。笑
TBが・・・ (アイマック)
2011-01-08 19:32:49
sakuraiさん、ごめんなさい。
gooブログだけ、TBが送れないんです。
調べてもらっているので、後日ということでm(_ _)m
今年もよろしく♪ (SOAR)
2011-01-08 20:37:35
最後の手段がうまくいったのは、他ならぬデンゼルおじさんが何両かの手動ブレーキを事前に作動させたからこそだと、そう思ってあげましょうよぉ(笑)
いや~、とにかくスカッとおもしろかったですねぇ。盛り込み過ぎ寸前でいいバランスだったと思います。

そうそう、コースターね。あと、惰行に力行も勉強しました。やっぱ業界の専門用語なんでしょうね。
>オリーブリーさま (sakurai)
2011-01-08 22:14:48
圧倒的な列車の迫力が、ぐんぐんと伝わってきて、マジに怖くなりましたよ。
どうなるかわかっているのに、こんだけドキドキさせられるのは、そうないですよね。
あの、末路の紹介には、苦笑いでした!
>アイマックさま (sakurai)
2011-01-08 22:20:15
ほんとに777だったのではないと思いますが、迫りくるぐわ‐‐‐っと圧力がすごかった!!
力入りまくりでした。
大曲のとこなんか、体傾けながら見てましたよ。

ね!そう思いますよね。最後にスピード上がったし・・。
goo同士でも??
>SOARさま (sakurai)
2011-01-08 22:27:37
そうですね。決死の天井わたりがあったからですよね。
最後にまたスピード上がってたけど・・。

というのはおいといて、スカッと気持ちよかったです。いやーーアドレナリンめぐりましたわ。久々の感覚!
あ、惰行でしたね。力行なんてのもあるんですね。勉強になりました。
ことよろです。 (mori2)
2011-01-09 23:50:59
TBいただきました。
今年もよろしくお願いいたします。
アツくて、スカッとする映画でしたね。
何より上映時間がコンパクト!
長けりゃイイってもんじゃないですからね(^^;。
>mori2さま (sakurai)
2011-01-10 14:41:33
こちらこそ、どうぞよろしく。
そうでしたね。尺もちょうどいい感じ。
力入りまくりの、身を乗り出して見てました!
こういうスカッとした奴を、またお願いしたいです。
こんばんは (はらやん)
2011-01-10 20:35:32
sakuraiさん、こんばんは!

トニー・スコットはシンプルで、こういう画で見せる作品が向いていますよねー。
僕もかなり手に汗握って観てました。
事実を元にしてるわけですから、最後はハッピーなのはわかっているのですが、そこまで緊張感を持たせていく作りが良かったです。
ほんとハラハラしました。
>はらやんさま (sakurai)
2011-01-11 10:16:58
細かいこといわずに、ぐわーーっと力で見せるつくりのほうが、絶対に合いますよね。
それを強く感じました。
アメリカの列車って、かなりの圧力なんでしょうね。それがよーく出てたと思いますわ。
やはり皆さん、、、。 (mezzotint)
2011-01-11 12:21:50
高評価?というよりスリルがあって最高!
って感じですね(笑)
嫌いではなかったのですが、かなり大きな期待をしていただけに、あれって感じでした。
しかし56歳のデンゼルさんが自らスタントをこなしたのには驚きましたよ。
本物の列車を脱線させるなんて、さすがアメリカという国はスケールが違うなんて思いましたです。何か裏話の方がわくわくしたり(笑)
>mezzotintさま (sakurai)
2011-01-12 10:38:08
余計なものを思い切ってスパッと切って、結構潔いつつくりにしたのがいいと感じました。
冗長に感じる人間ドラマより、雄弁な列車の走りがよかったです。
56歳になってしまったんですね。
でも、まだまだ若々しいですよね。
Unknown (武子丸)
2011-01-12 22:07:06
先生、今年初のお邪魔です。絶体大丈夫だと思いながらも、かなりハラハラしながら観てました。私、デンゼルの作品観て、外れたこと、全くないんですけど、やっぱり日本ではデンゼルさんはお客様呼べないのでしょうか?
迫力! (mariyon)
2011-01-13 00:33:40
いや、面白かったです!

15両の列車が、2~3分おきに満杯の乗客を乗せる東海道線をすごいなあ~~ってみていますが、さすがに39両もつながった貨物列車って、お目にかかったことがないですね。
こんなもんが暴走したらって思うけど、暴走する前に運転席に移れなかったのが、一番のミスでしょうね。
>武子丸さま (sakurai)
2011-01-13 14:43:07
どうもです!今年もよろしく。
わかってるのにここまで引っ張る力!半端なかったです。力入りました。
デンゼルさんって、安心感ありすぎなんでしょうね、たぶん。
今回のはいけるかもしれませんが、安心感ありすぎて、客はいまいちのようです。
>mariyonさま (sakurai)
2011-01-13 20:13:47
「なぜ?」といわれて、偶然が重なって等々言ってましたが、やはり偶然ではなく、人がやったことの積み重ねなんですよね。
そこをキチンを把握しないとならないですな。
実家の隣を線路が走ってて、えらいうるさく、家も揺れるんですが、あんなの走ってたら、堪んないでしょうね。家は数年で揺れ落ちそうです。
迫力ありました~ (マリー)
2011-01-16 19:46:09
こんばんは~~♪
この映画、すこぶる評判がいいですよね~。
なんかケチつけるとこがあんまり見つからない作品だったかも?(笑)

主人公の機関車(主人公じゃない?爆)の顔が怖くて怖くて~なんか睨み付けてるようにこちらに向かってくる様はまるで3Dのよう・・・
迫力ありました~。

デンゼルさんとクリスのバランスもよかったです。
>マリーさま (sakurai)
2011-01-17 08:55:51
やっぱ、最近トニーさんの評判がいまいちだったんで、どうかなあ~といぶかしげだったんですが、見事に払しょくでしたね。
細かいところをすっぱり切って、爆走する列車!!に焦点を絞ったのがよかったと思いました。

わかる、わかる。車とか、列車とか、新幹線も顔に見えますよね。
それが性格をあらわしてる!!
一切無駄なし (バラサ☆バラサ)
2011-01-20 18:29:03
で潔い作品でした。

ドラマの部分も、あんなもので十分です。

カーク青年は、しばらく見ないうちに大人になりました。映画では、相変わらずひよっ子扱いでしたけれど。
>バラサ☆バラサさま (sakurai)
2011-01-21 09:27:26
もっと切っても十分だったですわ。
とにかくこえーー列車が主人公で、潔かったです。
カーク船長は、その辺のあんちゃんが似合いますね。
こんにちは♪ (Nakaji)
2011-02-02 11:56:11
こんにちは♪

久々に手に汗握りでした。
見終わった後、相当つかれましたわ(笑)
デンゼルおじさん久々にみたら、
かっぷくよくなっていて、この人デンゼル?ってNakaji一瞬わからなかった
>Nakajiさま (sakurai)
2011-02-02 19:34:46
終わった後、どっと疲れてましたが、心地いい疲れ方。
こういうスカッとしたのはいいですよね。
「サブウェイ」よりは、すっきりしてたと思いますが、昔の精悍さは、ちょっと足りなくなりましたかね。
連日のTBすみません…… (hori109)
2011-02-12 16:27:58
……なにしろ久しぶりに映画のはしごをしたもので。
といっても「グリーン・ホーネット」もこれも鶴岡まちなかキネマだったんで、はしごというより脚立ってとこかな。
ん~ (miyu)
2011-02-13 19:01:50
あたしはどうも封印出来ずに、
いまいち乗り切れないまんま終わってしまいました。
手に汗、握る、映画なんだろうけどなぁ。
なんか冷静に観てしまったのが敗因ですw
>hori109さま (sakurai)
2011-02-14 10:25:48
いやいや、がんがんみてください。
まちキネのでっかいスクリーンだと、どのくらいなんすかね。
あたしは、これソラリスの一番でっかいスクリーンで見たもんで、半端なかったです。
>miyuさま (sakurai)
2011-02-14 10:40:25
冷静に見ちゃうと、で?みたいに感じちゃうかもですね。
やっぱこういうのみるときは、はらはらモードで、列車に乗った気分も必要かもですね。
あたしは十分、乗らせていただきました。
おじゃまします。 (ピロEK)
2011-10-02 00:13:45
おじゃまします。
こいつはホント列車が走るだけなのに面白かったです。
上が馬鹿でも現場ってのはいつもこういう風に最善を尽くすんですねぇどこの国でも…と急に社会派ぶった(?)コメントを書いてみました。
やはり映画館で観た方が圧倒的に迫力を感じられる映画だったんでしょうねぇコレも。
sakuraiさんからそういったコメントを頂くたび残念に思うのですが、基本映画館に行かなくなった私なので仕方無いです。
で、最近映画館で観た映画が…特にスクリーンじゃなくてもよかったし、3Dなんかじゃなくても全く問題なかった「マイティ・ソー」だというのが重ねて残念です。
では、また来させていただきます。今後とも宜しくお願いいたします。
>ピロEKさま (sakurai)
2011-10-04 15:22:36
これは映画館ならでは!でしょうね。
あの迫力はハンパなかったです。
電車がマジに怖かった。
なかなか物理的に見に行くのも大変なんですが、これは映画館で見てよかった一本でした。
こんなの別に家でDVDで十分ってにも年中出会ってますがね。
やはり人間は自分で止められるモンしか持ってはいけないと痛感する日々です。

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