当ブログは全ての記事が無断転載禁止です。管理人さくら
※今回は私自身の学んだ知識と経験を元に、かなり勝手な独断と偏見の思考回路で記事を書いてます。勝手な私目線で翔さんらを分析をしているのでそういうのが苦手な方はご退出ください、苦情は受け付けません。(横暴)
それでも良い方は以下!
↓
日テレオリンピックメインキャスターおめでとうございます(*´∇`*)
今か今かと待ちわびておりました。絶対にそうだと疑ってもなかったですが、いざ発表となるとやっぱり嬉しいのです!しかもメインキャスターです♪バンクーバーではドラマなど色々なことが重なった時期だったのかメインではなかったので、余計に嬉しい。本当におめでとうございます!(激しい時差は気にしません)←しろよ。
前回のように翔さんの影武者説が週刊誌に出てしまうぐらい苛酷なスケジュールではなく、調整されているんでしょうか。24時間TVもありますしまたまた大変だと思いますが、きっとやりたいことを出来る喜びに光り輝く翔さんを見れること楽しみにしています。櫻井翔しかいないと言われることの凄さに、翔さんの仕事が認められていることに、嬉しさをおさえることができない私です。
凄いなぁと思うんです。選手達からの信用が高いと言われていましたが、本当にそうだと思います。だってね、普段のインタビューや今のロンドン熱視線などを見ててもそうですが、選手の方々が久々に翔さんと会った時のお顔はとっても嬉しそうなんです。嘘偽りでなく喜びの笑みが自然と溢れていて、それが本当に凄いなぁと思っていました。
最近では北島選手、翔さんが部屋に入った瞬間に笑顔で『翔さんっ!』って呼んで。きっと嵐にしやがれに出たのも翔さんがいるからだろうなぁって勝手に思っていました。以前日テレで北島選手がメッセージをくれたことを宿題くんスタッフは翔さんが築き上げたもの的なことを言ってましたが、本当にそうだと思います。櫻井さんならと思わせるこの方が本当に凄いと思うのです。
また石川遼くんは、もう本当に分かりやすくて(笑)翔さんが部屋に入った瞬間に満面の笑みで翔さんとガッチリ両手で握手をする。あぁ翔さんのこと好きなんだなぁって、大好きなお兄さんに久しぶりに会えた感じがして、話しててもとても楽しそうだなと感じる私なんです。基本似てるお2人だなぁと私は思うんですよね。話しててお互い通じあうところが凄くある気がするのです。
翔さんて、自分と似ている人ならば、自分の経験上味わった思いを相手に置き換えて考えることが出来る方だと私は思っているんです。似てる思考の持ち主ならば、多分この人はこういう気持ちで今いるだろうとか、相手の気持ちを推測出来る方。だから空気をとても読むことが出来てさりげないフォローも出来る方。番組を観てるとね、何気ないフォローを私はたびたび感じるのですよ。多分相手の考え方を、心理まで読むことが出来てそれを見通したうえで進めていく方。翔さんへの印象を井上真央ちゃんは計算高いと位置付けたときの翔さんの反応を私は思い出しますが、何にせよ本当に聡い方なのだと。
多分このことって分かる方と分からない方がいます。私は自分の経験を踏まえて相手の気持ちを読み取り深層心理まで分析出来ることってごく自然に出来ます。無意識にやってることで当たり前に出来ることかと思っていたので、他の方に分からないと言われたときに凄い衝撃を受けたんです。分かることは当たり前じゃないんだと。だから多分私が今言ってることが分からない方もいると思います。
おそらくですけどね、これっていわゆる負の感情を持ちやすい人が分かることなのかもしれません。負の感情というのはプライドが高い方、負けず嫌いな方が持ちやすいものではないかと私は勝手に思ったりしています。それゆえに出てくる感情だから負の感情ってない方は本当にないからどんなものか分からないんですよね。これは嵐さんでいうと相葉さんや大野さんが当てはまるかと私は思っていますが、逆に翔さんとニノくんはプライドが高くて負けず嫌いな方だと思ってるんです。だから少なからず負の感情を持ったり持たれる環境に身を置いていたから敏感なんだと思うんですよね、この2人の状況察知能力は半端なく高いと思うのです。
櫻井翔には所謂パブリックイメージを持つ方とパブリックイメージの裏を見抜く方がいると思うんですよね。パブリックイメージを持つ方って多分この翔さんの裏の部分って分からないのだと思います。以前何かの記事で翔さんは完璧に見えて家では母親に弱音を吐くようなギャップのある男子、みたいなことが書かれていましたが、いや逆でしょうと私ツッコミました。完璧に見えてヘタレな部分がある可愛い人、これ私は真逆なパブリックイメージだと思ってます。でも多分、分かる方じゃないと分からない。おそらくは翔さんと似たものを持ってないと気付けないのではないかと思っています。
まず翔さんは弱音をもらす方ではないです、ことに家族には。私これ確信したのがはなまるで父親は反対してただろうけど何も言わなかったと言ってたこと。こういう大事なことを話し合うことをしなかったことに私は思いました。以前しやがれでも父親と2人で食事をして何を話したらいいか分からず具材の話ばかりしていたと言っていましたが、多分普段から核心をついた話をしないのじゃないかと思いました。悩みを相談したり、大事な部分を話し合ったり、男同士で話さないなら母となど余計に。多分昔からの仕事の関係もあるかもしれませんが、あまり両親と深い部分を話す関係ではないのかと私は勝手に思ったのです。基本信頼して自由に決めることを任せていたのではないかなと。
これって両親が面と向かって話すのが苦手な場合もありますが、そうすると子供は反抗期が酷くなる場合もあると思います。親にとっては当たり前でも、子供のうちは親の考えてることって分からないものなんです。だから理不尽に感じ反抗したくなる。でも、大人になるにつれて親の言葉や行動の裏にある愛情に気付くようにもなる。だからだんだんと両親に対しての感謝の念が出てくる。今はそうは思わないけど、昔は厳しかったといった翔さんの言葉にも、そうだったんじゃないかと私は勝手に思いました。
思春期までに両親とはらをわって話し合う関係がつくれなかった人は、親の想いが分からずに、それを周りに求めるようになったりもするものです。自分が頼りにされるだけで嬉しくて、なにかを喜んでもらえるだけで嬉しい。見返りを求めるのでなく、相手に喜ばれ自分の存在を認識してもらえたらそれでよかったりするものです。翔さんて頼られれば頼られるだけ嬉しくて期待にこたえようとする方だと思うのですよね。自分が役にたつことに喜びを感じる方。
そしてね、感情を出すのが苦手になる可能性もまた高いのではないかと私は思っています。自分の気持ちを言うのが苦手になってしまう。多分ごく限られた親しい心を開いた方にだけ、それでも全てを出すかは分からなくなってしまうのではないかと。
ちなみに私、翔さんが心を開いた方って佐藤隆太さんだと勝手に思っています。あの隆太さんに向ける翔さんの表情は尋常じゃないと思っているんです。これは私が勝手に思っていることですが、学生時代には仕事の話は学校の友人に話さなかったことやちょうど翔さんが先を迷い出すような20歳期に毎日隆太さんと一緒にいたことを思って、翔さんは隆太さんに色んなことを相談したりしてたんじゃないかなって。もしかしたら初めて弱音を言うことが出来て心から甘えられた相手なのかもしれないなと。今まで出来なかった甘えるということを全てを見せてる相手だからこその無防備な笑顔に甘えたな口調になってしまう。しやがれの未公開映像で2人が自然に顔を見合わせた笑顔に深い関係を感じたものです。これ言うなれば潤くんが翔さんに向けるものとイコールかと。いつか翔潤関係性で書きたいですが。
またね、以前のインタビューで24時間石川遼でいることに苦痛はないと遼くんが答えたときの反応は、翔さんは私生活でも嵐の櫻井翔と見られることが苦痛だったんだろうと思わせる反応に、質問でした。凄く尖ってた時期ありましたもんね。パパドルを見て凄く気持ちが分かるというのもね、この方は仕事とプライベートのラインがはっきりしてる方なんだよなと、改めて思いました。多分、1番嵐を仕事として見てる方なんじゃないかと私は思ったりしています。でも多分翔さんにとっての仕事って、櫻井翔の大部分を占めていて次元が違うんだと私は勝手に思うんです。だから翔さんのなかで仕事というカテゴリーは、嵐は大事で特別なのだとも思っています。ニュアンスが難しいですが。(表現力の乏しさ)
以前雑誌でもオンとオフは意識してないけど楽屋だったかなぁ…仕事場に入ると自然とオンになってるかもしれない的な発言を翔さんしとたのを記憶していますが、これ私凄く分かるんですよねぇ。意識はしてないんです、特に自分をつくろうとか考えているわけでもないんです。でも無意識にオンになっているんですよね。何と言いますか、多分習慣みたいなもので、自分に染み付いているんですよね。
多分、昔はそうじゃなくて自分が強く出てたと思うんですよ。翔さんにしては2秒でキレると言われるほどに、自分に素直というか。凄く正義感とか常識とかそういうものが強くて、そこから少しでも外れると許せないような、嘘がつけない方。でもね、10代の頃からそれでは通用しない世界に身を置くうちに、自分の感情をコントロールする術を覚え、色んな感情を覆い隠す笑顔と姿勢を身につけ、相手の思考を読み取り接していくことを得たのではないかと思うのです。翔さん自身ヤッターマン期に仰っていた短気というのは昔から変わらなくて、それを外に出さないことを覚えたんだろうなと私は思っています。ドッキリTVでの行動もそうですが、内心は凄く驚いたり焦ったりしたとしても、それが外には出ない方なんだろうなと私は思うのです。
仕事場に行ったとき、友人と会ったとき、もぅそれは家の玄関を出たときからなんですよね、多分。自分にもぅ一枚自分を上書きした感じ。自分であることは間違いないんですけれど、1人でいる時の自分とは違うオンの状態。多分上書きをとる時って1人になる時だけなんです。だから多分翔さんて1人の時間がないとキツイ方だろうなって思ってます。ZIPの究極の二択で嵐のメンバーと24時間はキツイって散々言ってたじゃないですか。それも凄い私分かるんですよね。私もスゴく大好きな人でも24時間一緒は絶対無理、キツイと思います。究極二度と会えないなら一緒にいることを選択しますが、でも24時間はキツイ。自分が息抜く暇がないんですよね、上書きしたものを元に戻す時間が必要なんです。
元々の育った環境が甘えることが出来ない環境で、早くからそういう世界に身を置くなかに今の翔さんがいるのではないかと私は大変勝手に思っています。凄く図々しいながら似たものを感じているから、こうじゃないかと思えることが沢山あり共感出来るのです。複雑なものを持ちながら、それでも貫く姿勢に惚れてしまうのです。もう何を書きたいのかパルプンテですが。色々翔さんについて思ってたことを一気に書きたくなってしまいました。
本当によく分からないことを延々と書きましてすみませんでした。しかし色々書きましたが、でも翔さんて根っこの部分が凄く純粋な方なんだと私は思っています。色んなものを持ちながら、でも失われない真っ白なものがある。そう私は思っていて、そんな翔さんが
私はたまらなく大好きです。
※今回は私自身の学んだ知識と経験を元に、かなり勝手な独断と偏見の思考回路で記事を書いてます。勝手な私目線で翔さんらを分析をしているのでそういうのが苦手な方はご退出ください、苦情は受け付けません。(横暴)
それでも良い方は以下!
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日テレオリンピックメインキャスターおめでとうございます(*´∇`*)
今か今かと待ちわびておりました。絶対にそうだと疑ってもなかったですが、いざ発表となるとやっぱり嬉しいのです!しかもメインキャスターです♪バンクーバーではドラマなど色々なことが重なった時期だったのかメインではなかったので、余計に嬉しい。本当におめでとうございます!(激しい時差は気にしません)←しろよ。
前回のように翔さんの影武者説が週刊誌に出てしまうぐらい苛酷なスケジュールではなく、調整されているんでしょうか。24時間TVもありますしまたまた大変だと思いますが、きっとやりたいことを出来る喜びに光り輝く翔さんを見れること楽しみにしています。櫻井翔しかいないと言われることの凄さに、翔さんの仕事が認められていることに、嬉しさをおさえることができない私です。
凄いなぁと思うんです。選手達からの信用が高いと言われていましたが、本当にそうだと思います。だってね、普段のインタビューや今のロンドン熱視線などを見ててもそうですが、選手の方々が久々に翔さんと会った時のお顔はとっても嬉しそうなんです。嘘偽りでなく喜びの笑みが自然と溢れていて、それが本当に凄いなぁと思っていました。
最近では北島選手、翔さんが部屋に入った瞬間に笑顔で『翔さんっ!』って呼んで。きっと嵐にしやがれに出たのも翔さんがいるからだろうなぁって勝手に思っていました。以前日テレで北島選手がメッセージをくれたことを宿題くんスタッフは翔さんが築き上げたもの的なことを言ってましたが、本当にそうだと思います。櫻井さんならと思わせるこの方が本当に凄いと思うのです。
また石川遼くんは、もう本当に分かりやすくて(笑)翔さんが部屋に入った瞬間に満面の笑みで翔さんとガッチリ両手で握手をする。あぁ翔さんのこと好きなんだなぁって、大好きなお兄さんに久しぶりに会えた感じがして、話しててもとても楽しそうだなと感じる私なんです。基本似てるお2人だなぁと私は思うんですよね。話しててお互い通じあうところが凄くある気がするのです。
翔さんて、自分と似ている人ならば、自分の経験上味わった思いを相手に置き換えて考えることが出来る方だと私は思っているんです。似てる思考の持ち主ならば、多分この人はこういう気持ちで今いるだろうとか、相手の気持ちを推測出来る方。だから空気をとても読むことが出来てさりげないフォローも出来る方。番組を観てるとね、何気ないフォローを私はたびたび感じるのですよ。多分相手の考え方を、心理まで読むことが出来てそれを見通したうえで進めていく方。翔さんへの印象を井上真央ちゃんは計算高いと位置付けたときの翔さんの反応を私は思い出しますが、何にせよ本当に聡い方なのだと。
多分このことって分かる方と分からない方がいます。私は自分の経験を踏まえて相手の気持ちを読み取り深層心理まで分析出来ることってごく自然に出来ます。無意識にやってることで当たり前に出来ることかと思っていたので、他の方に分からないと言われたときに凄い衝撃を受けたんです。分かることは当たり前じゃないんだと。だから多分私が今言ってることが分からない方もいると思います。
おそらくですけどね、これっていわゆる負の感情を持ちやすい人が分かることなのかもしれません。負の感情というのはプライドが高い方、負けず嫌いな方が持ちやすいものではないかと私は勝手に思ったりしています。それゆえに出てくる感情だから負の感情ってない方は本当にないからどんなものか分からないんですよね。これは嵐さんでいうと相葉さんや大野さんが当てはまるかと私は思っていますが、逆に翔さんとニノくんはプライドが高くて負けず嫌いな方だと思ってるんです。だから少なからず負の感情を持ったり持たれる環境に身を置いていたから敏感なんだと思うんですよね、この2人の状況察知能力は半端なく高いと思うのです。
櫻井翔には所謂パブリックイメージを持つ方とパブリックイメージの裏を見抜く方がいると思うんですよね。パブリックイメージを持つ方って多分この翔さんの裏の部分って分からないのだと思います。以前何かの記事で翔さんは完璧に見えて家では母親に弱音を吐くようなギャップのある男子、みたいなことが書かれていましたが、いや逆でしょうと私ツッコミました。完璧に見えてヘタレな部分がある可愛い人、これ私は真逆なパブリックイメージだと思ってます。でも多分、分かる方じゃないと分からない。おそらくは翔さんと似たものを持ってないと気付けないのではないかと思っています。
まず翔さんは弱音をもらす方ではないです、ことに家族には。私これ確信したのがはなまるで父親は反対してただろうけど何も言わなかったと言ってたこと。こういう大事なことを話し合うことをしなかったことに私は思いました。以前しやがれでも父親と2人で食事をして何を話したらいいか分からず具材の話ばかりしていたと言っていましたが、多分普段から核心をついた話をしないのじゃないかと思いました。悩みを相談したり、大事な部分を話し合ったり、男同士で話さないなら母となど余計に。多分昔からの仕事の関係もあるかもしれませんが、あまり両親と深い部分を話す関係ではないのかと私は勝手に思ったのです。基本信頼して自由に決めることを任せていたのではないかなと。
これって両親が面と向かって話すのが苦手な場合もありますが、そうすると子供は反抗期が酷くなる場合もあると思います。親にとっては当たり前でも、子供のうちは親の考えてることって分からないものなんです。だから理不尽に感じ反抗したくなる。でも、大人になるにつれて親の言葉や行動の裏にある愛情に気付くようにもなる。だからだんだんと両親に対しての感謝の念が出てくる。今はそうは思わないけど、昔は厳しかったといった翔さんの言葉にも、そうだったんじゃないかと私は勝手に思いました。
思春期までに両親とはらをわって話し合う関係がつくれなかった人は、親の想いが分からずに、それを周りに求めるようになったりもするものです。自分が頼りにされるだけで嬉しくて、なにかを喜んでもらえるだけで嬉しい。見返りを求めるのでなく、相手に喜ばれ自分の存在を認識してもらえたらそれでよかったりするものです。翔さんて頼られれば頼られるだけ嬉しくて期待にこたえようとする方だと思うのですよね。自分が役にたつことに喜びを感じる方。
そしてね、感情を出すのが苦手になる可能性もまた高いのではないかと私は思っています。自分の気持ちを言うのが苦手になってしまう。多分ごく限られた親しい心を開いた方にだけ、それでも全てを出すかは分からなくなってしまうのではないかと。
ちなみに私、翔さんが心を開いた方って佐藤隆太さんだと勝手に思っています。あの隆太さんに向ける翔さんの表情は尋常じゃないと思っているんです。これは私が勝手に思っていることですが、学生時代には仕事の話は学校の友人に話さなかったことやちょうど翔さんが先を迷い出すような20歳期に毎日隆太さんと一緒にいたことを思って、翔さんは隆太さんに色んなことを相談したりしてたんじゃないかなって。もしかしたら初めて弱音を言うことが出来て心から甘えられた相手なのかもしれないなと。今まで出来なかった甘えるということを全てを見せてる相手だからこその無防備な笑顔に甘えたな口調になってしまう。しやがれの未公開映像で2人が自然に顔を見合わせた笑顔に深い関係を感じたものです。これ言うなれば潤くんが翔さんに向けるものとイコールかと。いつか翔潤関係性で書きたいですが。
またね、以前のインタビューで24時間石川遼でいることに苦痛はないと遼くんが答えたときの反応は、翔さんは私生活でも嵐の櫻井翔と見られることが苦痛だったんだろうと思わせる反応に、質問でした。凄く尖ってた時期ありましたもんね。パパドルを見て凄く気持ちが分かるというのもね、この方は仕事とプライベートのラインがはっきりしてる方なんだよなと、改めて思いました。多分、1番嵐を仕事として見てる方なんじゃないかと私は思ったりしています。でも多分翔さんにとっての仕事って、櫻井翔の大部分を占めていて次元が違うんだと私は勝手に思うんです。だから翔さんのなかで仕事というカテゴリーは、嵐は大事で特別なのだとも思っています。ニュアンスが難しいですが。(表現力の乏しさ)
以前雑誌でもオンとオフは意識してないけど楽屋だったかなぁ…仕事場に入ると自然とオンになってるかもしれない的な発言を翔さんしとたのを記憶していますが、これ私凄く分かるんですよねぇ。意識はしてないんです、特に自分をつくろうとか考えているわけでもないんです。でも無意識にオンになっているんですよね。何と言いますか、多分習慣みたいなもので、自分に染み付いているんですよね。
多分、昔はそうじゃなくて自分が強く出てたと思うんですよ。翔さんにしては2秒でキレると言われるほどに、自分に素直というか。凄く正義感とか常識とかそういうものが強くて、そこから少しでも外れると許せないような、嘘がつけない方。でもね、10代の頃からそれでは通用しない世界に身を置くうちに、自分の感情をコントロールする術を覚え、色んな感情を覆い隠す笑顔と姿勢を身につけ、相手の思考を読み取り接していくことを得たのではないかと思うのです。翔さん自身ヤッターマン期に仰っていた短気というのは昔から変わらなくて、それを外に出さないことを覚えたんだろうなと私は思っています。ドッキリTVでの行動もそうですが、内心は凄く驚いたり焦ったりしたとしても、それが外には出ない方なんだろうなと私は思うのです。
仕事場に行ったとき、友人と会ったとき、もぅそれは家の玄関を出たときからなんですよね、多分。自分にもぅ一枚自分を上書きした感じ。自分であることは間違いないんですけれど、1人でいる時の自分とは違うオンの状態。多分上書きをとる時って1人になる時だけなんです。だから多分翔さんて1人の時間がないとキツイ方だろうなって思ってます。ZIPの究極の二択で嵐のメンバーと24時間はキツイって散々言ってたじゃないですか。それも凄い私分かるんですよね。私もスゴく大好きな人でも24時間一緒は絶対無理、キツイと思います。究極二度と会えないなら一緒にいることを選択しますが、でも24時間はキツイ。自分が息抜く暇がないんですよね、上書きしたものを元に戻す時間が必要なんです。
元々の育った環境が甘えることが出来ない環境で、早くからそういう世界に身を置くなかに今の翔さんがいるのではないかと私は大変勝手に思っています。凄く図々しいながら似たものを感じているから、こうじゃないかと思えることが沢山あり共感出来るのです。複雑なものを持ちながら、それでも貫く姿勢に惚れてしまうのです。もう何を書きたいのかパルプンテですが。色々翔さんについて思ってたことを一気に書きたくなってしまいました。
本当によく分からないことを延々と書きましてすみませんでした。しかし色々書きましたが、でも翔さんて根っこの部分が凄く純粋な方なんだと私は思っています。色んなものを持ちながら、でも失われない真っ白なものがある。そう私は思っていて、そんな翔さんが
私はたまらなく大好きです。
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