さくさく

中居正広ナシでは1日が始まらない、終わらない。元気をくれるのは中居&SMAP。

2016/11/19「サムガ」中居君と吾郎ちゃんのエンジョイゴルフ?スタンスの違いも楽しく♪

2016年11月20日 06時50分48秒 | サムガ オン&オンエア 中居正広

<秋の夜長どう過ごしてますかスペシャル>

 

 


中居 「どうもこんばんは中居です。 『海外留学する若者が減っているそうです。』 減ってるんだ!?えー、『中国や韓国からの留学生に比べると海外で日本人留学生の姿を見かけることが少ないとか。 かつては英語を学びたいからと留学する学生が多かったのですが。ま、少子化で若者そのものが減っちゃってるのが原因かもしれませんが。中居君は海外留学したいと思ったことありますか? NY、ダンスを学びたい、ヨーロッパでお芝居を学びたい、英語を習いたい』・・・う~~ん・・・ あのねえ、」

「もぉ まっったく もうねえ、発想がなかったね。」(スタッフ 笑)

「(笑)今、思えばとは思いますけど。 その当時、りゅうが・・俺なんかのその何・・留学してるヤツなんかいないから(笑)・・そうでしょ!? いや・・そういう環境!? “私、行くんだ~” “俺、行くんだ~”ってヤツがいたら・・なんかその時期、その年齢であれば・・なんか分かるけど、俺の中学とか高校の時にさ・・アハハ(笑)」(スタッフ 笑)

「出来るわけないでしょ! 発想が無いんだもん、だって。 ハッハ(笑)アハハ・・・」

「まったく無いね! ・・・・ 大人になってからもそんな無いなあ~・・僕、そんなに・・海外好きじゃないので。 好きじゃないつったらおかしいけど、嫌いじゃないんだけどもなんか・・・・」う~~ん・・これはかいっ・・・旅行って、ね?前も話したかもしんないですけども、旅行っていうのは・・ね?行く時は楽しいんだけど帰る時にはもう早く帰りたくなってる。飛行機に乗って、「早く着かないかな、早く家、着かないかな」」

 

「改めて日本の良さとか、改めて、あの おうちの良さとか・・で、おうち帰ってきたら 「ああ~ 良かったぁ 楽しかったぁ あー、ホッとしたなあ~」ってなるわけでしょ? 海外旅行っていうのは、外に出るっていうのは、改めて自分のおうちとか、日本が、母国がいいなぁって思えるものじゃないのかな?っていうのが、あまりにも!強すぎて(笑)それが。」

「(笑)海外旅行、行ってんのに もう2日目ぐらいから早く帰りたいと思ってるからね、すごい。 もう、帰る・・帰ったら何しようかなっていうのを考え始めちゃってるから。 歌ッ!!

 

スタッフ 「 ジャラジャラJAPAN 」

中居 「何?」

スタッフ 「 ジャラジャラJAPAN! 」

中居 「アハハハ(笑)」

スタッフ 「(笑)」

 

 

 

 

 

曲:ジャラジャラJAPAN

 

 

 

 

 

~CM明け~

中居 なんか急に寒くなってない!? スゴクない?俺ねぇ、昨日お休みだったからぁ、昨日、夏物と冬物 入れ替えたの。 でもねえ、すげぇー時間かかるのよ。 俺ね、ちゃんとしてるんだなぁ~。」

「夏物を・・まず、全部畳み直すんですよ。ねっ? (笑)棚の中に入ってるものを。・・で、全部、底とかを雑巾がけするの。ね、ホコリかぶっちゃったりするからさ。 で、棚の・・ね?要らない物か要るものか必ずやるのね。 冬物はまだやってないんだけど、夏物の要らない物を・・が、まあ変な話、トランク2つぐらいあるのね。 トランクのカバンあるでしょ?あの中に入れるんだけど・・友達だとか、マネージャーっちとか、あとチビたちにあげるようにして・・」

「んで、雑巾がけをして、で、入れ替えるわけですよ。 冬物の服を出して、その棚の中に入れると。 それがやっぱりすっごい時間かかるんだよね。 掃除機かけたりさ・・掃除機は、年に・・俺、年にあのぉ~・・1回、2回ぐらいしか掃除機かけないから、あの・・その洋服のお部屋みたいなところ。 掃除機かけないといけないな、って掃除機かけて・・で、雑巾がけとかしたりとかさ。 あのラックのところのなんか・・ハンガーとかもすんげぇホコリだらけなのよ。」

 

「ほんで、なんか俺んちの掃除機、・・・初めてやったけど、なんか・・音がおかしかったのよ。 おかしいな~と思って、赤いランプとか点いて・・こうやって、ウィィ~~ン・・ってかけてんだけど、途中で・・なんか切れちゃったりして、で、赤いランプがフワン、フワン・・って 赤いランプが変だなと思って・・で、見たらゴミが溜まり過ぎてて吸い込みませんよ、みたいな感じだったの。」

「・・何回もやったことあるんだけど・・で、捨てるじゃん?・・・・で、たぶんね、なんか3個ぐらいあんのかな?・・その・・外す・・あの、ゴミを捨てるまでに ホントはパカッといけるんだけども、なんかいっぱい詰まってる、これ洗っちゃおう・・って、歯ブラシでちょっとなんか洗い始めたのよ。 外してこっちも洗った方がいいなー、こっちも洗った方がいいなー・・・って・・・・・結局ねぇ あの 付け方が分からない。」

「・・フハッ(笑)」

スタッフ 「(笑)・・・バラしたの?」

中居 「ばらしたまんま。」

 

「外したものの・・あの・・ 3つ・・ぐらいあるんだけど、細かいなんか・・ブラシみたいのがあったりして・・グィ~ンって回るやつとかあったりして・・。もう どれがホンモノか分かんないって(笑)」

スタッフ 「(笑)どうするのそれ?」

中居 「え?だからもう色んなパターンだよね。 どっちが上か、どっちが上下かも分かんないし。 一番下と二番目のも・・分かんないし。 どれがどうなってんだよ?って・・で、説明書はもうねえしさ、取り扱い説明書?・・は、ねえし。 で、洗ったままだよね。」

「でも、最後まで掃除機はかけたんだけど、あいつどうすればいいんだろな。分解して戻せねえんだよ、俺。 ・・ホント、めんどくさい。 分解したら、戻せねえんだよ。

 

「俺ね、(カラカラ・・氷の音)分解するじゃん?掃除機。 戻せねえんだよ。(笑)ハハハ・・」(スタッフ 笑)

 

(カラカラ・・・)
「 ホント。 (コクっと飲みこんで)お友達? もうわざわざ、それのために来てもらうってのは申し訳ないからぁ・・だからどうしようか・・分解したけど あれめんどくさいなぁーーーホントにっ。 でも、今回結構、捨てたなぁー。結構、要らなくなったなあ。ほんっとにトランク2つ分かなぁ? 1個に全部入りきれないと思って。 僕、トランク2つ持ってるんで、2つだったら入るかな~って、もう結構捨てなきゃダメだな・・・」

「多分ね・・んー、ま・・3年着てないなってやつは・・もうやっちゃった方がいいかな。 んで、そのトランクに入れるのも、もう、やっぱりこれ誰も着ねえだろ!ってのもあんのよ(笑)フハッ・・クッ・・ このヨレヨレの(笑)Tシャツくんは、これはァ・・パッと見ても、「これ要る!」ってなんないだろなぁと思って。」

 

「・・で、捨てるのもね、ホントに ゴミ袋、1袋ぐらいあったかな。んー。 で、夏物は整理しました。で、今日ここ来る前に・・後半やんないと、と思って冬物に入れ替える・・ってなんかね・・・まぁ・・ジャージだけが入ってる、こう・・動くのがあんのね。あの・・4つタイヤがあって・・3段ぐらいの棚なんだけど、それが2つ3つあるんですよ。 それをね、動かすっていう作業があるんだけど。・・・それと、ジーパンを・・ラックにかかってるジーパンを入れ替えるっていう作業があんのね。 でも、その4輪付いてるボックスのやつの2台ぐらいはもう・・あの・・あの・・タイヤがもう回らないのよ。」(スタッフ 笑)

「んで、1個いちばん重症なやつがいて、もぉ、後ろはもう・・もう折れちゃってるのね。 だから、後ろをちょっと浮かせながら、自分の体に棚を持ってきながら・・後ろの・・前のタイヤだけで少しずつバックしながら行くんですよ。 ・・・・ それがめんどくさい。」

「・・・・(チッ)・・わかんねえかなぁ~・・あれ折れてなけりゃ、スルーって行けるんだけど、それを引きずると廊下の・・廊下にびぃぃーーってね、傷がついちゃうのよぉ~。 ・・タイヤがうっすいんだよな、あれ。 で、もう折れ・・折れてるから。どっちか向きに。 んで、到着した時にそ~っと・・また浮かして、ズレないポジションを確認しながら・・みたいな」(スタッフ 笑)

「そいつが、2輪が重症なのね。 もうひとつは1輪だけだから。ん、もうタイヤは付いてるんだけども、もう回らないのよ、なんか知んねえけど。 フッハハハ(笑)・・で、もう1個は優秀で4輪ともちゃんとタイヤが回るっていうね。」

 

「・・・や~、雑巾がけとかめんどくさいよねぇ・・あれ・・でも、人にやってもらえばいいじゃんか、って思うんだけど、あればっかりは、もう自分じゃないとダメだね。うん。 洗濯とかさ、掃除とかだったら誰かにやってもらうとかさ、女の子にやってもらうとかでもいいんだけど。」

「あの・・これは要る要らない、とか。 これはここの棚にコレを入れる・・とかっていうのはやっぱり・・絶対、人に任せらんないね。 ・・誰かが居たらヤだね。 「え?それいらないのぉ~?」とか「もったいない。私、着ちゃおうかな」とか言われてもすげぇムカつくね。」(スタッフ 笑)

「なんだ・・・なんで君が着ちゃおうかなって・・ うん。 それを今日やって・・でも、途中で終わってんだよな。廊下になんか置きっ放しで帰ってきちゃったな。間に合わなかったワー・・ホントに・・(間髪入れず)『秋の夜長は中居君、その後どうですか?』」(と読み上げ)

 

「ちょっとね、良くなってきたんだよな~・・・ うん。起きちゃうのは起きちゃうんだけど・・」


「いや・・ちょっと、あのねぇ・・ゴルフ行ってるのがいいかもしれない。」

 

「・・ん?」(スタッフに「焼けてる」と言われ)

「焼けてる?ウソでしょ? 俺、焼けてる?焼けないでしょ!今。 サングラスしてるから、その下は焼けるの。」

「ほら、それでさ無理しても、早寝早起きだから・・あれでちょっとなんか・・戻せ・・その日は夜、寝れるからね。すぐね。 前の日は2、3時間・・3、4時間しか寝てなくて行って・・それでもちょっとそんなに遅くない・・あれで時間戻るんだろうな~・・すこ~し。頑張れてんのかなぁ~って。 うん・・。早く起きちゃうは起きちゃうけどね。」

 

「でもこの間な・・面白かったんだよな~」

「この間ね・・ 稲垣さんとゴルフ行ったんだけどね・・初めて行ったのよ。 ・・フハハッ(笑)ゴルフに。」

 

「ほんっ・・たまたま、なんか、行かない?行こう・・なんて、前からなんか言ってたんだけどもぉ・・毎年言ってて、じゃあ行こうか・・つって、俺が誘ったのよ。」

「俺がジモッピーと行くから、一緒に行く?みたいなノリだったのね。 その日もたまたま違う友達とゴルフ行くんだ・・って、「あ、ホント?」って。 じゃあ何日なら大丈夫ですよ、つって・・あー、そしたら何日も大丈夫だな、つって・・じゃあ 共通の知り合いがいるから・・つって。うん。2人居て・・じゃあ、この2人誘って行こうか・・って。」

 

「・・初めてなのよ! 面白かったんだけど・・」

「なんかやっぱねぇ 違うんだよ あの男は、なんかねぇ・・なんつぅーんだろ・・4人で周ったさ。 俺なんか、ほら・・9回・・9ホール終わったら、ご飯食べて・・で、後半戦・・なんだけど、「あれ?スルーで周るの?」って言うから。」

「なん・・なんだスルーって?・・。“スルー”ってお昼ご飯も食べないでずっと18ホールやるって言うの。 ・・じゃ何が楽しいって、昼ご飯が・・(スタッフ 笑)何よりの楽しみなのに・・・ 「・・いや、え、いいんだよ、いいんだよ。食べるんだったら全然食べるから。うん。僕も食べるよ。」みたいな。」

 

「 「僕も初めてなんだよね、こうやってガヤガヤして」・・なんかさ、「ナイスショ~ット!」とか、「あー、何やってんだよ、あー惜しいね」とかって・・・なんか言うって・・あるじゃん? で、カート移動しながら、喋りながらとかさ・・。 そしたら、カートも無いし、スルーで周ろうとしてるし。 「カート無いの?」つって。」

 

「あ?カート?あ、いる? じゃあ、みんな欲しいんだったらいいよ。じゃあカート・・」(by吾郎ちゃん)

 

「・・全部、もうスタンスが全部違うのよ。 で、4人でほとんど周ったことないって言うのよ。 だいたい2人か、1人で周るって言うのよ。」

スタッフ 「ハハハ(笑)1人?」

中居 「お・・いや・・よく俺のこと誘ったな、と。フハハ(笑)」

 

「で、稲垣さんがよく行く・・あのゴルフ場に行ったから。 全部このコースはこうで、このコースはこうで・・なんつって。 なんか・・なんだろね、あいつ楽しかったのかな(笑)カカ・・ で、俺なんかもガヤガヤ ガヤガヤして 「ゥエ~イ」つって・・なんかもう、ま、ピクニック気分・・楽しく・・楽しかったのよ。」

「で、「楽しもう」とも思うし。 わいわいガヤガヤ・・ま、あいつ人によって楽しいの基準が違うのか!?あいつ面白かったのかなあ~? 初めてガヤガヤしながら、ワイワイしながらゴルフやったの初めてだ、って言うのよ。」

 

こんな騒ぐの!?・・みたいな。いや、騒いでるわけじゃないよ。相づちみたいなもんだから。 「おー、ナイスショット」とか、「あぁ~残念だね!」とか「もうちょっといける、いける!あれだったらいけるよ!」ってさ。・・淡々と1人で・・たぶん、あいつ1人でやってたんじゃない?」(スタッフ 笑)

「俺、一緒に周ってないような気がするわ。 でもなんか途中から合わせなきゃいけないのかな、と思って ちょっとなんか、あのお・・・こっちのペースに合わせようかなと思って。「イェ~イ」とか、「あー、ダメだぁ~」とか、「やっちゃたぁ~」とかやってるけど・・」

「ん~・・たぶん、すげぇ すげぇサイズの合ってない服、着せられるんだろなぁって」(スタッフ 笑)

 

「つんつるてんのズボン穿きながら、これいいねーつってんだろな・・って。」

「・・・もう一回、誘ってやろうかな!! ゥアハハハ(笑)」(スタッフ 笑)

 

「あいつをも一回、誘ってやろうかな! おい、ちょっと来いよって。」

(巻き舌になって)
「今度は、俺のジモッピのチンピ・・チンピラのところに入れてやろーかな。 ハハハ(笑)」(スタッフ 笑)

 

「すっっげえ上手いから、稲垣さん。」(by中居君)

 

「・・うん・・歌っ。」

スタッフ 「 Run!Run!Run! 」

中居 「・・(カラカラ、氷の音。ゴクっと飲み物を飲みこむ)」

 

 

 

 

 

曲:Run!Run!Run!

 

 

 

 

 

 

~エンディング~

中居 「(笑)また来週ぅ~・・カカカ・・(笑)今週のおまけハガキぃ~」

 

おまけハガキ 「中居君はご馳走と言うと何が一番に思い浮かびますか?私はお寿司です。」


中居 「・・って、まあ~でもこれ庶民派と思われるけど、ご馳走つったらやっぱりこう・・ファミレスに行っちゃう!とか、外食がご馳走っぽいよね。うん。 また来週。」

 

 

 

すごく嬉しそう、楽しそうな声だったね。

スタンスが違うとかなんとか言いつつも、本当に楽しかったのが声に出まくってまして(笑)

吾郎ちゃんのこと「あいつ、あいつ」と言いつつも言葉とはウラハラな~・・って感じの可愛いやつ。

中居くんの場合は、“ゴルフ”はたまたまで・・メインはお友達や一緒に居る人とのコミュニケーション、その時を楽しむ・・っていうところがあると思うのね。だから、移動する時も、掛け声も、ご飯を一緒に・・ってのも。

で、吾郎ちゃんはイギリス方式?とか言っている人もいらっしゃったけど、まずゴルフをすることが中心なんだろうなあ、と。

 

今度、チンピラな中に入れてやろう・・とか言ってたけど、中居君もホントはよく分かってるよね

「すっっげえ上手いから、稲垣さん。」(by中居君)

って、言ってたもの。

で、ガヤガヤわいわい・・・やったあと、「あいつ面白かったのかなあ」・・と、実は気になってるあたり。アマノジャクだから、本人には言わないでしょうけどね(^m^)

たまには、たっくんも誘ってゴルフしてみたら?
お互いの「スタンスの違い」に、おいおいおい?ってなって面白いかもよ~。ねっ。 

 

 

 

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