さくさく

中居正広ナシでは1日が始まらない、終わらない。元気をくれるのは中居&SMAP。

SMAPの魔法は解けない・・ “僕らの夢はきっと叶うだろう” 

2016年10月11日 05時06分06秒 | SMAP

 

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みなさん、おはようございます~。
最近のSMAP&スマファン界隈はいっつもワサワサ~、ワサワサ~・・してまして。

せっかくの三連休も「ファンクラブ会費返金モンダイ」などでやっぱり、“爽やか~”には過ごせず

 

はっきり言って、私はスマファンのみなさんの心と身体が心配ですよ。

秋冬は、日照時間も減ってゆき 季節的にも欝々と気持ちが落ちやすいのです。生き物ですから。


スマファンの同志のみなさんも

もちろん、SMAPにも

笑顔でいて欲しい。元気でいて欲しい。

 

次々に奪われ あることないこと作り話を流布される 

こんな日々の乗り越え方なんて、誰も教えてはくれないけど。

 

彼らは

SMAPは今日も存在している

そして、これからも5人は存在している、未来は続いてゆく。


25年間、寝る間も惜しんで、プライベートもままならぬ中で、真摯に仕事に取り組んできた

たくさんの人を笑顔にしてきた

たくさんの人を幸せにしてきた

 

SMAPは 5人は幸せにならないといけない

 

私は、この騒動が起きてから・・突き詰めて・・究極、何を感じるかというと

彼らが歩んできた足跡が 書き替えられたり 汚されるような印象操作が許せない・・

なにより

彼らの未来が、閉ざされてはいけない ということ。

 

自分自身の、「SMAPをこれからも見ていたい」「大好き」 という感情よりも


彼らが不当に扱われるような未来を阻止したい 

 

長い間、彼らと歩んでくるうちに かけがえのない、家族のような存在・・

人生そのもの・・のような存在になっていることに気付いた人、多いんじゃないだろうか。私はそうだ。

 

だからこんなにもボロボロになりながら、みんな踏ん張ってる。


きっと、SMAP5人も同じだろう、代わりのものなどないのだ。

 

 

10月10日の昨日。
世間では、イベントだ~、行楽だ~・・とにぎわっていたかもしれないね。

ふと、去年の10月10日の自分を振り返ると、前日の番組をレポしていました。・・・・思えば、あの番組がなくなったことも誰かさんの「計画」の一部だったんだな、と今はハッキリわかります。今日は、振り返って載せておきますね~。

レポの中のこのワード。

“SMAPの魔法”


そう。

“SMAPの魔法”は解けない

 

25年経って・・

これは、どこかから降ってわいてくるものではなく

自分たちの手で 未来へと繋いでゆく「想い」の結晶のようなものになったのではないだろうか

 

 

~ 2015/10/10更新「さくさく」より ~
 

昨夜は「金スマ」も永久保存版だったのですが。

こちらから少し。「僕らの音楽 ぼくらのビートルズ」。

音楽好きにはこうして改めてビートルズの軌跡を辿るのは

感慨深く、なんとも心踊ったり切なくなったり・・いろいろ思い出した。

ちなみに私が物心ついた時にすでにビートルズはあまりにも当たり前で大きすぎる存在。

なので生意気な子供だった私が最初にのめり込んだのは初期パンクだった。(誰も聞いてないか)

 

リリーさんも、熱く語っていましたね~。

「 ポール・マッカートニーは音楽を変えた

ジョン・レノンは世界を変えた

ザ・ビートルズは世界中の人の生活を変えた 」


剛 「僕らもグループやってるんで。僕ら25年とかなんですけど、まあ僕らはビートルズとはもちろん違うんですけど。」

「こう活動してゆく中でなんかこう・・お互いの関係性とか色々あたのかなあ なんて思って。

とてもなんかね・・感慨深かったっです、うん。」

 

リリー「やっぱり、SMAPにしてもビートルズにしても他のバンドにしても、

同時代に生まれて、偶然出会って・・一緒にグループを作るのってやっぱりこれは奇跡じゃないですか」

「そうですねぇ」

「なんの・・因果っていうか、巡りあわせがあってメンバーと一緒にいるのかなあ?なんて思ったりするんで・・」

「なんか・・よかったですね、今日は。」

リリー「よく、世の中で言われてるのは『ビートルズは世界を魔法にかけた』 って言うんですけど」

「まあ、それはそうなんだけど。僕はもっと・・一番、ビートルズに魔法にかかっているのは、ビートルズのこの4人なんですよ。」


「彼らはビートルズになってしまったことで、自分たちが一番 魔法にかかってると。」

リリー「自分たちが今までもってた能力以上のものが この4人がいたことで出ていって・・」

「お互いがこう化学反応を4人でおこしていったんですねぇ。」

リリー 「そして、ビートルズ解散した後、意外とけっこうそんなにキラキラした瞬間じゃない瞬間をこの4人はむかえるんです。」

 

「僕らも・・」

「僕らがSMAPの魔法にかかってるかもしれないですね。」

「なんかそんな気がします。それは。5人・・6人で、なんかお互い・・やっぱ1人じゃ出来ないし。」

「うん・・なんかやっぱそういう なんか反応がおきて やってきてるのかなあと思いますね」(byつよぽん)

なにかを感じて

自分の語る言葉にみずから 頷き、微笑む

その表情の美しいこと

 

つよぽんの表情を見ながら・・この歌を思い出した人は多いでしょう。

 

先日、「スマシプ」で流れた名曲。「beetle」

“僕等の出会いは必然だったの なんで出会ったなんかって考えなくてもイイ!”

 

“僕等の夢はきっと叶うだろ”

 

まだまだSMAPは夢をみて 先をみてるんだね

そしてそれは

5人だけど・・ホントは6人なんだよね。

 

最後に・・

つよぽんの名言をもうひとつ。『お気楽大好き!』より・・・

「どこにいてもSMAPだし」


「いまだに森(且行)くんだってSMAPだし」


「もうSMAPという逃れられない運命なので」

 

 


つよぽん、私ももう「SMAPファン」という逃れられない運命、と勝手に思ってますよ。

大切な人の幸せを今日も願います。

 

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