さくさく

中居正広ナシでは1日が始まらない、終わらない。元気をくれるのは中居&SMAP。

2017/7/22「ON&ONAIR」ヒットコーナー?「神様ポイント」ちゃんと見てるから!(by中居君)

2017年07月23日 08時42分22秒 | サムガ オン&オンエア 中居正広

<高校野球の代表がもうすぐ出揃うねスペシャル>

 

 

 

中居 「 どうもこんばんは中居です。『さて、夏の甲子園の地方予選がクライマックス。全国の代表校がもうすぐ出揃います。ちなみに今年は99回目の大会。普段は東京と北海道だけ2校ずつ出場しますが、来年の100回目の県大会は、千葉、埼玉、神奈川、愛知、大阪、兵庫、福岡も2校ずつ出場。出場最多の56校によるトーナメントになります。 前にもちょっと話しましたが、中居学園を作って甲子園目指しましょう』」

「僕、なにげにですが。99回目じゃないですか?今大会。来年、100じゃないですか。100回目の大会に16歳、17歳、18歳・・高校1年生、2年生、3年生ぐらいの子供がいるはずだった・・と思いながら・・100回・・100回の 100回目の夏の甲子園で高校生がいる  タイミングで、結婚したいなって思ってましたけどね(笑)」

 

「だから、逆算すると 僕は27、8の時に結婚して子供が居たら、丁度100回目に高校生だったのよ。それをね・・22、3の時に考えてたの。それもね。 ・・居ませんね。フッフハハハ・・(笑)」

「100回目の大会にさ、ねっ?どこどこ学園なのかどこどこ高校とかさ、なんか『中居の息子が100回目のマウンドは中居正広さんの息子さん・・エースの・・』とかって うーん・・そんなのもいいなぁ と思ってたのね。ちょっとしくじりましたねぇ」

 

「見てますよ、やっぱり。あのー・・やっぱり、神奈川・・まあね、平塚学園が1回戦行ってんのかな?2回戦行ってんのかなぁ?って。ね?今、どんぐらい行ってんのか分かんない。でも、だいたいね3回戦、4回戦ぐらいまで行くんですよ。で、準々ぐらいまで行くんですよ。ホント、準決勝ぐらいまで行って・・だからホントあの時代ですよね、松坂大輔が甲子園に行った時。あれは、21世紀枠みたいのがあって、神奈川が2校出れたんですよ、その時に横浜高校・・松坂大輔 横浜高校と平塚学園が2校出たんですよ。うん。 それから平学出てないんだよね~・・・」

 

(曲なしでCMへ)

 

 

 

~CM明け~

中居 「さあ参りましょう! みんなが欲しい神様ポイント~!

「『あなたがひっそりと行なった善意の行動に神様の代わりに僕がポイントをあげよう、というコーナーでございます。なんと、1万ポイントをゲットした方には、僕の手作りグッズをプレゼント致します。』・・僕、何を手作ってんですか?今」

(と、スタッフに質問する。ボソボソとしたスタッフの回答に)

「あげるって言ってて無責任だなぁ~、オイ。」(スタッフ 笑)

はい!マイナス1ポイント~! じゃ、まずはですね。コバヤシくんから。」

 

スタッフ 「最近のでいい?」

中居 「はい。」

スタッフ 「会社の自転車置き場に僕が停めるところに自転車が停まってたのを ちょっと空いてるスペースに移してあげた」

中居 えっ!?何?」

スタッフ 「邪魔だった自転車をちょっと・・」

中居 「自分が邪魔くせぇだけだったんだべ? 全然、ポイントになんねーよ、そんなの。自分が邪魔くさかったんだべ?」

スタッフ 「みんなが迷惑にならない所に置いてあげた。」

中居 えっ? なんなの。だ、誰のために?全然ポイントになんない、そんなの。」

「さ、それでは(カサカサ)あの なんか、ハガキがこればっかりになってます。(笑)アハッ」(スタッフ 笑)「スタッフの方がちょっとこればっかりで、ちょっと面白くないってことなんで、あまり偏りすぎたら、このコーナーやめます。 ヒットし・・なんか、ヒットコーナーみたいのがヤなんですよ。うんっ。」

「ラジオでこういう風にね あのぉ~・・いい感じになるのがヤなので。 今これ、いい感じになってんのか(笑)ハガキが・・これもう多過ぎるみたいなことだったんで。 さあ!それでは行きましょう! あ、ちなみに前もって言いますけど、僕がポイントをあげるんじゃなくて、神様がポイントをあげるんですけど、今日 神様いるんですけど、上に。 で、僕に「いいよ」「あげて」って言ってくれるんで(笑) 言った時にあげます!」

 

 

 

 

ハガキ 「自動販売機の横に置いてあるゴミ箱が倒れていたので、立てました。」


中居 「 ポイントゲットぉ~!!

「これいいですね、これ・・いいです 良くないですか?これ。 しなくてもいいことをするのが 好きなんだな。うん。 立てたか・・そうね、立てたからと言って・・そ~んなポイントないしね、周りからの。周りからの評価そんな無いでしょ? だって、本来ならばゴミ捨て・・ゴミ箱を収集してくれるおじさんたちが倒れたの見つけたら立ててくれるはずだよね。それが5分後なのか、5時間後なのか分からないですけども。 ナガさん、あげるね。」

 

 

 

ハガキ 「スーパーで荷物を袋に入れる場所で」

中居 「あっ 会計終わった後ね。」

(ハガキの続きを読む)「カゴを置きっ放しにしているやつを自分の物と一緒に元の位置に戻しました。」

中居 「ポイントゲットォ~!」

「これ、神様ポイントだね。 ・・やるけどね。 俺、もっと・・この間、ス・・俺も・・あれっ?言ったっけ、これ?俺もレジで、やってて 会計が終わってレジ袋に・・カゴからレジ袋にこう入れてる時ね、そしたらそのねぇ 台が汚かったのよ。 台が汚かったから、その あのくるくるビニールあるじゃん?魚入れたり、肉入れたり。ちっちゃいビニール袋。そこの横にあのぉ・・手が、あの~カサカサで・・袋が開けやすいように濡れたスポンジと、その横に濡れたふきんがあったのよ。 そのふきんで拭いた ってのどう? アハハ(笑)

「でもホント、汚かったの。なんか たぶんだけど、肉か、マグロの血が付いてたの。 で、俺が・・で、俺がこれ避けたのよ。避けて、それが左のホントに端に血ぃみたいになってたから、これマグロの赤身の汁か肉の汁か分かんないけども、ここは避けよう!と思って、避けてたのよ。 そしたら、右が混んできちゃって。 俺の袋入れてる・・もう一人居たんだけども・・で、後ろで待つ人が出てきちゃって。」

「あっ!これ俺がこの赤いところを詰めたら、その人はレジ袋に入れられるはずなのに、と思って俺はふきんでこうやって拭いて・・あのぉ 1人ずれたの。そしたら、みんな なんかずれて・・ でも、そっからはもっとポイント欲しいんですよね。 そのふきんを店員の人に「これ、今 下を拭いたので汚くなってるんで」って返した。・・ハハッ(笑)カカカ」(スタッフ 笑)

「えらくない?」

 

「そのまま置いといてもいいんだけども、これちょっと血ぃ付いちゃってるから、そしたら、ビニール袋カサカサん時、手を濡らす時に、血ぽかったら申し訳ないなと思って、一応、血を中にして畳んでおいたんだけども・・あ、でもこれ・・なんかやべぇな ズリィなと思って、上見たら神様見てたんだよ。上、見たら(笑)」(スタッフ 笑)

「あ!やべぇ 神様見てる!!と思って・・ あの~店員の人に「スイマセン、これさっき拭いちゃったんで」って。「あ、そうですか。ありがとうございます。」」

(カラカラカラ・・氷の音)

「どう?」(ごくり ごくん 飲みこむ音)

 

「え? “欲しがり屋さん” だって 別に欲しがってねーよ」(スタッフ 大笑)

「欲しがってねーっつーの。 この人・・あげる。はい、続いて。」

 

 

 

 

ハガキ 「自転車に乗ろうとしたら、サドルで猫が寝ていたので起こすのもなんだからダッシュでバイト先に向かいました」


中居 「あぁ~・・・ギリギリ間に合いました・・あぁ~っ残念! 神様くれませんでした。」

「これ、「ダッシュでバイト先に向かいました」っていうのがちょっと余計なこと言いましたね。 そんなダッシュじゃないと思うし。 “ダッシュ”って・・そんなでも無いでしょ?うん・・や、起こさなかったことは、ねっ 神様は「よく、猫の思いを考えてあげたね」って言ってくれてるんですけど。わざわざ、付け足しに「ダッシュでバイト先に向かいました」ってことが、なんかちょっと・・神様的には うん、鼻についた感じですね。 続いて(笑)」

 「ラジオネーム、あやぺろ34歳。 あっ もう  あやぺろ34歳・・34歳を入れたことによって、神様がちょっと「なんでいちいち年齢入れたんだ? そこはホントか?」みたいな。ちょっと疑いの目・・」

 

 

 

ハガキ 「家の前の道路を大きめの毛虫が横断していました。 車にひかれてしまう前に安全な場所に移してあげました」


中居 「・・う~ん・・」

(ハガキの続きを読む)「害虫かもしれないけど一生懸命、道路を進んでるのを見たら無視できませんでした」


中居 「あー、残念。すいませんッ 残念っ。 “一生懸命進んでるのを見てたら無視できませんでした”  “私の良心、私の心が無視できなかったんです” ちょっと自分の評価をなんか欲しがってますね~、これ。欲しがりたがり だな。 “大きめの毛虫”のところだけ赤く・・“大きめの毛虫”が・・これ・・“車にひかれてしまう前に” う~ん・・ちょっ・・信じがたいところがありますよねえ?」

「大き目の毛虫が・・フハハハッ(笑)道路を歩いてて?・・「あっ」・・そんな優しい?・・無視? いや~怪しいな。うん、なんとなく今、神様があのぉ~真実味をおびてない、ということでポイントあげれません。 続いてっ。そうだよな、そういう事を俺が言うから、みんなペンネームにしてるなぁ。ペンネーム・はちいさん。」

 

 

 

 

 

ハガキ 「コンビニの駐車場で車の屋根にコーヒーを置きっ放しで走ろうとした運転手さんに、指さしオーバーリアクションした。」


中居 「大ポイントぉ~」

「これ「オーバーリアクションした」がいいですね。オーバーリアクション・・手をおっきくあげて上、上、上をやりましたって書いてないところが。(笑)素晴らしいです。」(スタッフ 笑)

「・・うん。いいですね~ なんだろ。そのまま動いちゃったら、コーヒーがべちゃーんってなって、屋根の上にコーヒーがこぼれ・・なおかつ、気付かなかったらそのまま下にコーヒーが落ちたまんま、運転して  ね?出て 車が出ちゃって。で、自分でも運転してる時「あっ!そういえばコーヒーどこやったっけな~?」って。」

「でも、コーヒーをさ、車の屋根に置く?」

スタッフ 「なんで?」

中居 「なんでって 屋根に置く?フツウ。・・・うん・・・あげるけど・・」(スタッフ 笑)

「・・これ、自分で考えた臭いなあ」(スタッフ 笑)「だってさ、“はちいさん”って名前も書いてなければ、住所も電話番号も・・続いて。 一応、あげるけどね! ラジオネーム・・みんな・・なん・・はるかさん。」

 

 

 

 

ハガキ 「コンビニでガラケーの充電器を買おうとしていた知らないおじいちゃん。説明文の文字が小さく読めないようで困っていたので代わりに読み上げました」

 

中居 「・・・いやぁ~・・・これはちょっと・・」(スタッフ 笑)

「『充電器を買おうとしていた』 あっ!すいません、はるかさん。ラジオネームのはるかさん、ポイントもらえません。『充電器を買おうとしていた知らないおじいちゃん。説明文の文字が小さく読めないようす』で困っていたか分からないよね? お~って見て、説明文を見ていたのか、もしかして充電器が・・絵を・・こうね、どんな形なんだって見てた・・この充電器は・・注意事項とか読む?やらないでしょ? 続いて。渋谷区のペンネーム・さりこ。」

 

 

 

 

 

ハガキ 「マンション、郵便ボックスの下、要らないチラシがゴミ箱から落ちているチラシは必ず、必ず、拾ってゴミ箱に入れてます」


中居 「ポイント、ゲットぉ~! ポイントあげる~ 俺もする~ うん。」

「『必ず、必ず』って2回言ってるところがちょっとウザイですけど。うん。 そうなんだよね、マンションの下にほんと簡易的なちっちゃいゴミ箱があって、そこになんか・・チラシとか・・なんかそう、溜まるんだよね。そうすると、ゴミ箱の周りに・・あれ、入れないんだよな~・・だから、あれ 入れてないヤツがいるんだよ、だから。 入れたつもりで入ったつもりなんだけど放っておいてそういう人はね、もうヤバイですよ。今!ホントに神様からすごくポイントをえぐり取られてますから。」(スタッフ 笑)

「どっさり、えぐり取られて うん。騙される可能性があります。 “必ず、必ず拾ってゴミ箱に”・・そうね、エライねでもね、これ。誰も見てないからね、これね。 続いて。ラジオネーム・・出た!しょこのすけ。お、保有ポイント1だって。もう、1個あんの? あ、じゃあ1万ポイントまで、あと9999じゃないですか。」

 

 

 

 

ハガキ 「隣りの部屋の人が干していたシャツが下の駐車場に落ちたので、拾ってドアノブにかけました。」

(カラランッ)

「いいタイミングで氷が落ちましたね。 うーん・・・いやぁ~・・・だってさ?下の駐車場に落ちていたシャツが必ずしも隣りの部屋とは限らないからね。 隣りの隣りかもしんないし、隣りの上かもしんないし。・・・一戸建てってことかな?マンションじゃないってこと? 隣りの部屋の人が干してたシャツ・・「干してたってシャツが」っていうふうに具体的に言ってるってことは干してるとこを見てたってこと?そのシャツ。・・が、下の駐車・・ あやしいな~、これはー

「やったんだろうけど、それ・・必ずしもその・・特定できないじゃんね? この間もなんか無かったっけ?特定・・特定できてないのって。電車の中・・あっ、お蕎麦屋さんの帽子・・帽子みたいのあったよね? あれも特定出来てないじゃん。・・なんかちょっと・・あんま、神様をねぇ あんまりちょっとなめて欲しくないよね。なんでもかんでもあげれると思ったら あの大間違いで。うん。」

(おじいちゃん風に)「あぁ~いいことをしたねぇ~」「あぁ~そうかい、じゃあ君にはポイントをあげる」


「っていう感じじゃないですよ。」

ちゃんと!見てるから!! 文の・・ワードひとつ、ひとつ、見てるから。 しょこのすけさん、ポイント1あったんですけども、えー・・そのまんまです。続いて。ラジオネーム・ゆかさん。神奈川県の方。」

 

 

 

 

ハガキ 「授業中、隣りの席の子がオナラをしたけど、寝たふりをして聞かなかったことにしました。」

 

中居 「この子、初めてです。 神様2ポイントくれるって。」(スタッフ「ええ~っ(笑)」)

「エライなこの人~。ゆかちゃん、いいよ~。いいよ、いいよ、いいよ、いいよ!」

「隣りの席の人がオナラをしたけど寝たふり・・もう寝てたのかな?ゆかちゃんは。 隣りで寝てるからオナラしても寝てるから聞こえねえな~と思って、ババババって出たんだよ。 そんなバババって・・パァア~って出たのかな? フワァ~ パァア~・・って。パッと起きて「あっ」ってなった時に・・本来なら、オナラだけが漏れてた隣りの子がいけないにも関わらず、この人を傷つけないために寝たふりをして聞かなかった・・この子、高校生じゃない?中学生かな?分かんないけど。」

「これ、神様ポイント2個くれるって こういうの好きなんだよな~」

「だって、ゆかちゃんは被害者なわけじゃん。俺の 私の隣りでオナラしやがって。音も・・そんなに来てないし。臭いは来てるし。じゃ、加害者と被害者だったら、被害者。 オナラこいたヤツが加害者なわけだよ。でも、加害者を責めずに、加害者を寝たふりして守った、っていうね。」

 

「これ、オナラだからいいけど。これ窃盗とかだったらダメですけど。寝たふりしてっていうワケにいかないけど。オナラの罪だから! オナラの罪を(笑)これをあの~・・見逃したことは素晴らしいですね。 僕もよくやりますよ。うーん・・でも、この神様・・これ神様ポイントじゃないんですよね。見てるの あの 収録中とかですね。うん、そうね。あの滑ってたり、なんか・・誰かが噛んだあととか。 噛んだ後の相づちの早さ! ハハ(笑)」(スタッフ 笑)

「なんつうんだろな・・噛んだ後に雑音をすぐ入れる、っていう。うん。・・なんつうんだろな・・うん、あるんですよ。」

 

「なんかね、噛んだことが・・誰かが説明する時とか、なんかアナウンサーだったり、誰でもいいですけど。司会の人が説明してる時に ちょっと甘噛みした時に、説明が終わるまでみんな聞かなきゃいけないから、シーンとしてる時あるんですよ。それが、周りの人によっては「あ!」噛んで誰もツッコない、シ~ンだともう 喋ってる人はホントに「あ。私の噛んだの誰もスルーしてる」って思わせちゃうと申し訳ないから、甘噛みした瞬間に「ハイッ!」みたいな(笑)「オォ~ツ!」 それでは参りましょうか「オォ~!」みたいな。すんげー下手くそな相づち打ってんの俺。(笑)アハハ」

「でも、それは回ってる時だからね。ちょっとね、神様だけのポイントじゃないんだけどね。うん。続いて。」

 

  

 

 

ハガキ 「弟に・・弟とと妹が・・」

中居 「ほら、噛んだじゃん・・時に、「うん、うん」とか入れてよ。」

スタッフ 「え(笑)」

中居 「入れんのよ。俺、一回噛んでみるからね。 さて、くま・・くまも・・」

スタッフ 「あっ 「はいはい」!」

中居 「・・腹立つ~・・(スタッフ 笑)今の何? 腹立つ~」

スタッフ 「(笑)え?え!?」

中居 「『ぅあ、はいはい』ってなんだよ。」

スタッフ 「そういうんじゃなかったの?」

中居 「もうちょっとキレイに。「熊本の・・」くまもとって言うの分かってんだったら「あ、熊本のどちらですか?」「あ、熊本」みたいなさ。「あ~、はいはい」じゃねえよ。(チッ)」

 

 

(ハガキを読み直す)
「弟と妹がお風呂に入る時に、脱いだ服が裏返しのまま、床に落ちていたので表にして洗濯機に入れておいた。」

 

中居 16歳!のコ。うん、残念。」

「・・まずね、その弟と妹が脱いだ服を裏返しのまんま 裏返しのままならまだいいけど、床に落ちてるのよ。床に・・何?落ちるって。「床に落ちていたので表にして洗濯機・・」床に落ちてるってどういうことなのよ。 うーん。なんか、ワンパク感出てるな~、家庭の。 そもそもちょっと幸せな絵だわ。うーん・・」

「弟も・・脱いだ服・・“カゴに入ってた洗濯物が裏返しになってたので、洗って干す時に表にしないとお母さんが大変なので” ぐらいがいいな。 床に落ちた・・落ちていた、ってちょっと「床に落ちていた」ってこのね」(パンパン、とハガキを叩く音)

「感じがちょっと、16歳にしてはなかなかあざといです。 あ、でもこれフルネーム書いてるから、申し訳ないね。俺が思ったんじゃないよ、神様が思ったって・あっ!もう時間ですって 歌っ!」

 

スタッフ 「え~・・左 卜全さんの 」

中居 「えっ!?」

スタッフ 「 「老人と子供のポルカ」に神様が出てくるよ 」

中居 「・・嫌だな。長いタイトルを全部覚えてます、感を・・」

スタッフ 「あ、いやいや(笑)・・」

中居 「出しますねぇ・・」






曲:老人と子供のポルカ(左 卜全)





~エンディング~

中居 「さあ、お別れです。ちょっとねぇ 神様ポイントのこのコーナーが流行りつつありますんで、ちょっとハガキをセーブさせていただきます。 えーとですね。送る事の出来る条件としまして、えー郵便番号が偶数の方のみにします。アハハハ(笑)」(スタッフ 笑)

「ねえ?昔なかった? え?」

スタッフ 「リクエスト電話・・」

中居 「ああ、リクエスト電話? いや俺 違う、なんだっけあの・・車のさ、中国だっけ?排気ガスが・・あったよね?・・乗っていい曜日は偶数のナンバーの人はこの日乗っていいけど、奇数の人は乗っちゃいけないみたいのあったよね?中国だっけ?それで思い出したんですけど。(笑)また来週。」

 

 

おまけハガキ 「東京タワーとスカイツリー、どちらが好きですか?」

 

中居 「・・う~ん・・東京タワーかなぁ・・うーん どっちも1回ぐらいしか行ったことないからねぇ。東京タワーかなー。また来週。」

 

 

 

いや~・・いちいち疑ってましたねえ(笑)
文面はもちろん、ラジオネームから、年齢まで隅々まで「読み取って」ましたねえ(^m^)ウルサイですねえ(笑)

んでもって、“甘噛み”した時のツッコみもコバヤシくん、厳しく指導されちゃって。あーあ・・

私から言わせてもらうと、「郵便番号が偶数の人」ってところは「郵便番号の末尾が」って言わなかったところを誰かツッコめよ、って思うわー。ダメね~。

でも、いっぱいいっぱいハガキ読んでくれました。
曲もあまり流さず、採用してくれたんだよね。ラジオの編集もそうしてくれたんだよね~。優しいね。

ふふ・・しかし、たまたま初めてこのラジオを聞いた人は「中居正広ってなんなの?」って思うのかな(笑)
(^m^)いいんです、いいんです~。こーゆー遊びなの(真剣勝負ともいう)

 

 

 SMAPの想いを継ごう つづけることの大切さ  BESTie   

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