毎週土曜日は「子ども囲碁教室」の日 厚化粧した老妻が
心はずませて囲碁教室へと向かう・・囲碁指導員として
3年になる。子どもたちは小1〜中2までの12名(女2)
だが 中学生になるとクラブ活動や高校受験で欠席が多く
教室としても悩みの種でもあるという。
指導員は18名登録しているが 毎週参加してくれるのは
5・6人で 女性はわが妻一人だけらしい‥子どもの指導
は勿論だが仲間で対局してくる‥「さぞ強くなっただろう」
とイヤミを込めて 妻に私の意地悪な言葉だ・・だが
今でも妻は私に3子を置いての対局だ。負けてたまるか!
心はずませて囲碁教室へと向かう・・囲碁指導員として
3年になる。子どもたちは小1〜中2までの12名(女2)
だが 中学生になるとクラブ活動や高校受験で欠席が多く
教室としても悩みの種でもあるという。
指導員は18名登録しているが 毎週参加してくれるのは
5・6人で 女性はわが妻一人だけらしい‥子どもの指導
は勿論だが仲間で対局してくる‥「さぞ強くなっただろう」
とイヤミを込めて 妻に私の意地悪な言葉だ・・だが
今でも妻は私に3子を置いての対局だ。負けてたまるか!










子供たちの真剣な眼差しが、奥様方ボランテイアの指導力ですね。
地域の大切な子供たちを地域の大人の方が育成すている素晴らしいことですね。