のんべんだらり屋

腐女子で葉書職人で月収少なめ。ひきこもり女の独り言。更新も殆どしないぞ!できないんだ!…嫁にもらうなら今だ。

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放置もいいとこ

2009-01-15 22:17:53 | 聞こえるくらいに独り言
今やmixiに活動拠点を移してしまったので、ここに来る方もいないとは思いますけど。
だからこその黒ブログでございます。
mixiで毒吐くとあの人とかがいるから(だからってここに来る可能性はゼロじゃないけど)色々ね。
って、向こうで書きたいことを書いちゃった感もありつつ…



自分のこの感情がなんなのかを振り返ってみたり。
嫉妬、とは認めたくない。

自分はもしかしたら特別な存在なんじゃないかって、それこそおこがましい。

連絡がないことがその証拠だから。
何も言わずに消えたから。
そうか、私もそうだから、やり返されたのか。

痕跡を辿って探したんだ。探したんだよ。
見つけた。
やっぱり彼女は彼女のままだった。身を隠しても。
書き込んだら、嫌な思いをするだろうから、アドレスを控えずに閉じた。

私は、アナログで手書きで自費出版だった頃の彼女の文章が好きでした。
はい。過去形。

にちゃんねるな言語なんか用いてる彼女は、変わってしまったと同じに見えますから。

にちゃんねるが悪いとはいってないですよ。彼女のしてることは世のため人のためなのですから。
ただ、遠くに行ってしまったなぁと。

もう私なんかが懐かしがって気軽に声かけたりとかしたらひかれるよね。
否定するだろうけどさ。
自分は変わってないよ、とか言うよ。おそらく。

それが寂しい。

指の隙間から零れる幸せは誰かの悲しみの上に。

じゃあどうしたらいいんだって声も聞こえてきそうだな。
知らないよそんなの。
私だってどうしたらいいんだよ。
眠れてねーのに。

嫁…嫁か。
あんたにまで裏切られるとは思わなかったよ。
いつ籍を入れたのかしら。
軽々しく。
言ってみたかっただけとかそういう冗談?
だから言語が違うと誤解を招く。世間にそれが通じるかどうかを考えてほしかった。
自分たちだけの視点で話をふるからこうなる。
あんたはいい人みたいだ、信じてもいいかな?とか思ってたけど…
そう簡単に誰かを信じてはいけないんだね。わかってるけど。

二人揃ってどうしようもない。お互いしか見えてないバカップル。
割れ鍋に閉じ蓋。
よかったわね。
おめでとう。
幸せでしょうね。
祝福してあげるわ。
決してここから出られない私の分まで。
どんなに好きでも一緒に暮らせない。
迎えにも来ない。
こんな、人を羨み妬む人間はここで死ぬんだろう。
あ、そんなのに祝われたくもないか。

自分だけは特別なんじゃないかって思ってた。
実際そうだった。
特別、距離をおかなければ付き合いきれないっていう意味で。
なんだ、私のこと嫌いなんだ。厄介だと思ってたなら早く言えばよかったのに。

彼女と夢を共にしたわずかな期間はもはや黒歴史。そう思うしかない。理由はともかく終わらせたのが私だから。何より思い出したくもない。私はね。

友達ってなんだろう。

そうか、私たちは友達ではなかったのか。
よくわかった。
そう思いこんでいたのは、自分だけだった。



ご本人様に直接言えないチキンだもんで、こんなとこで毒を吐くわけです。ああすっきりした。
たまに毒吐きに来よう。

あ、あと。反論は聞きたくないから宜しく。
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この海のどこかに。

2008-10-10 08:22:40 | 彼氏との愛の日々…そして
携帯を持って、メールができるようになって、実は一番最初にメールを送った相手は、彼氏じゃなかった。友人でもない。

私にとって、とても大事な人。

彼のアドレスは短くてわかりやすい。
だから忘れたことがなかった。

もしかしたらアドレスが変わってしまっただろうかと思っていたが、送ったメールが宛先不明で戻ってこないところをみると、私の知るものでおそらく合っているのだろう。変わらずに。

返信は、ない。

せめて一言だけでも返ってくるだろうか、という甘い期待は砕かれたままだ。

けれど、某巨大掲示板に出没していた彼のことだ。
おそらくはこの、広大なネットの海のどこかにいるのだろう。
知らないうちに、どこかですれ違っているかもしれない。どこかでこのブログを見つけることが、もしかしたらあるかもしれない。

元気でいるだろうか。
今度こそ幸せな恋愛をしているだろうか。
見た目に反して傷つき易い彼だから。
時折ふと思い出して、少し泣きたくなる。

心配です。
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黒い独り言

2008-09-18 18:18:09 | 聞こえるくらいに独り言
「感謝」と云う言葉が嫌いです。
最早トラウマです。

よく大きな大会で優勝したり
良い成績を残したスポーツ選手等が
「皆さんのお陰です。感謝しています」
て云うような時
何ソレ?
バカジャナイノ?
とか思います。

自分が頑張った結果だろうが。他人関係あるか。

屈折上等です。

あと同様に軽々しく感謝とか口にするのも、
ハア?
何イッテンノ?
とか腹立つんです。

何でそんなにアレかって、
前の職場がやたらその感謝とやらを私達に強いていたからかと。
(社長夫婦とその息子が揃いも揃って○○○○の信者だったことも理由かと/あの集団はやたらそれを口にする)

私はそんな強いられてまで感謝しない。
するもんか。
その代わり、必要な時には「ありがとう」の一言があればいいと思う。

私は私の道を来たし、
これからも私の道を行く。
何もかも自由にならないけれど、
疎まれても私は私で在りたい。
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朗報

2008-09-15 04:19:17 | 彼氏との愛の日々…そして
彼の就職が決まったそうです。
…よかっ…た…
     
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甘い痛み

2008-09-04 22:44:17 | 彼氏との愛の日々…そして
彼氏とメールをするようになった。

アドレスの取り方がわからないという超初心者の彼。仕方ないのでショートメールから覚えてもらうことに。

しかし。
何回かやりとりする中で、彼の文章には必ず「好き」だの「愛してる」とかいう文字があることに気付いた。
必ずだ。必ず。

気恥ずかしくてやってらんないので「そんなこと言わなくてもわかってるから、何回も書くな」と返信した。

するとすぐ彼から電話が来た。

「だって、ホントは毎日言いたかったんだもん。今までは電話なかなかできなかったけど、これからはできるから嬉しいんだ。だから…言わせて欲しい」

泣きそうだ。
嬉しくて。

そうだ。そうなんだ。
私も言いたかった。
すごく照れるけど。
もったいないからあまり言わないけど。

これからはもっと彼を近くに感じられるようになる。
嬉しいな。
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