10/28に笹刈り機3台と10名の参加で行った袴腰岳新中野ダムコース登山道の笹刈りボランティアであったが、笹の濃い標高770m付近から頂上までの作業であった。下山時に、上の方が広くきれいになったのに比べて、刈り残したそれより下の部分が心残りであった。
http://sakag.web.infoseek.co.jp/hakama06,10.htm
そこで、一昨日、笹刈り機1台を再び借りて、yamaさんと山道楽さんを誘って、残りの部分の笹刈りに出掛けた。第2登山口から10/28に刈り残した部分の刈り払いを終え、時間と油の余裕があったので、さらに、アメダス登山口から第2登山口手前の出口までもきれいに刈り払うことができて、さっぱりして下山した。
yamaさんたちに誘われて、ここの登山道整備に関わるようになって2年、昨年は北斗市(旧大野町)の毛無山の笹刈りも行った。
これまで、ごく当たり前の感覚でいろいろな山の登山道を歩いてきた。しかし、これらの作業に参加することによって、どんな登山道にも、その整備・維持に努力されている人たちがいることを改めて認識することができ、その苦労に感謝しながら歩くようになった。
http://sakag.web.infoseek.co.jp/hakama06,10.htm
そこで、一昨日、笹刈り機1台を再び借りて、yamaさんと山道楽さんを誘って、残りの部分の笹刈りに出掛けた。第2登山口から10/28に刈り残した部分の刈り払いを終え、時間と油の余裕があったので、さらに、アメダス登山口から第2登山口手前の出口までもきれいに刈り払うことができて、さっぱりして下山した。
yamaさんたちに誘われて、ここの登山道整備に関わるようになって2年、昨年は北斗市(旧大野町)の毛無山の笹刈りも行った。
これまで、ごく当たり前の感覚でいろいろな山の登山道を歩いてきた。しかし、これらの作業に参加することによって、どんな登山道にも、その整備・維持に努力されている人たちがいることを改めて認識することができ、その苦労に感謝しながら歩くようになった。
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