正面からの写真

2005年01月29日 21時35分42秒 | PC
中身シリーズもこれで終了っぽく。

追加アプリとして、Firefox,MSNMessengerをインストールしました。
インストールとは言っても、Macは出てきたファイルをアプリケーションフォルダにコピーするだけですが。
この辺が妙ないじり方をいちいちするPCとはちがいますねー。
まぁ、そのぶんアプリを作るのも大変そうですが。

あー、そうか、Xが動けばそっちで開発しておけば移植はしやすいのかな。
よくは知りませんが。


とりあえずiPhotoでブックを作ってみました。
10日前後で到着する予定。
2月半ばあたりに参考文献としてお見せできるかもですー。
いや、すごいですわ。iPhoto。
こんなの標準でつけちゃうんだもんなー。
使い始めたらたまらんですわ。
写真家としては。
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メモリと反対側からの写真

2005年01月29日 21時35分19秒 | PC
中身は芸術的な構造ですねぇ。
これだけ小さいのに、まだいくらか余裕があるようなのですよ。

エアフローもよく考えられていて、やはりアップルは良くも悪くもデザイン系の会社なんだなぁと変な感心の仕方をしてみたり。

昔はG4といえば騒音マシンの代名詞でしたが、このマシンは非常に静かですね。
比較的静かなメインマシンのファンの音が非常に気になるぐらい静かです。
ハードディスクの音もほとんど気になりませんし、結構早めに電源が落とされるようになっているようです。

iMacを使用していたときも思ったのですが、静かなマシンってのはいいですねー。
音楽を聴くにもいいですし、創作活動をするときも邪魔にならない。
あぁ、キーボードのタッチは非常に気になるところではありますがね。

キー配置を自由に調整できるアプリがあればいいんですけどねー。
というか、PCに慣れすぎだ!自分!!
これは違う機械だということを認識せねば。。。。
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メモリ増設〜♪

2005年01月29日 21時34分57秒 | PC
とりあえず一通りの操作は楽しんだので、お楽しみのご開腹〜v
開くのに多少苦労しましたが、少しの傷が気にならないようでしたら、太めのドライバ一本で分解できることが判明(ぉ
裏蓋の隙間からグッとねじ込むと結構簡単に開きますよん。

んで、中に載っていたメモリですが、私のマシンはSamsung製でした。
高いのが載ってるなーという感じ。
秋葉原で増設用のチップを探していたのですが、Samsung製って512MBのノーブランド品と同じぐらいの値段がするのですよ。
ちなみに、スペックはPC3200、DDR400、CL3の256MBでした。
公式なページのスペックはPC2700、DDR333の256MBなので、容量だけ気をつければPC2700、DDR333のスペックならいけるはずです。

ということで、自宅のメインマシンに積んである512MBメモリをチェック。
・・・ビバ!
Samsung製メモリで、512MBがありました♪
しかも、PC2700、DDR333スペックなのでいけそうvv

早速Macに搭載してみました。
一度、エラー音が出たときにはどうしたものかと焦りましたが、きちんと差しなおしたらうまくいきましたvv
ということで、快適512MBのMac生活です。

起動スピードも、動作速度も結構変わりますねー。
1GBも考えようかなぁ。
いや、値段が全然違うので、購入に踏み切るのはなかなか勇気がいりますが。。。
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大きさ比較

2005年01月29日 15時05分35秒 | PC
ということで、手前においてみるとえっらく大きく見えますねー。
とっとと後ろに隠してしまう予定です(笑)

あ、そうそう。
残念なことが。
せっかく週末にうっかり19インチディスプレイを買ったのですが、MacのDVIとうまく同期が取れませんでした(涙)
なんかいろがぐちゃっと為ってしまうのですよ。
原因を究明したいところなんですけどねー。
せっかく切り替えて使えそうなので、なんとかしたいところです。

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ACアダプタとコード類

2005年01月29日 15時04分56秒 | PC
本体のトレーを持ち上げると下にはACアダプタと電源ケーブルがありました。
本体の小ささのインパクトに比べると、やはりアダプタの大きさが目立ちますねー。
次の写真でサイズを本体と比較していますが、かなり大きく見えてしまいます。

まぁ、据え置き型ですし、裏に隠してしまえばそんなに気にならなくなると思いますので、いいのかもしれませんね。
しかし、電源コードですが上下が逆になっても大丈夫だったとは。。。。
いや、当初裏表がない状態だったので、どっち側に刺していいのかわからなかったのですが、とりあえず両方刺してみて、刺さることを起動することがわかりましたので、気にしない方向で。
コンセント側は三又のコネクタ。
一般用のめがねケーブルはつかえませんので、他のアダプタと共用を考えている方々はご注意を。
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