彩雲弦楽器工房

山形市にあるギター等の弦楽器工房です。製作、メンテナンスや修理、改造はお任せください。

少しづつですが

2017年02月22日 | 製作日記

下ごしらえすらなかなか進みませんが少しづつやっています。

 

表板と裏板の厚みだし

ローズやマホガニー等の硬い木は機械である程度までやりますが

スプルースやシダー等の柔らかい木はかんなでやります

柔らかい木をドラムサンダーで削ると、サンダーの痕を落とすのに結構手間がかかる上

スクレーパーが食い込みすぎてあまり綺麗にできないのです

以前は硬い木もかんなでやっていましたが、あまりにも大変なので今はサンダーです

 

 

こちらはネック

外周をラフカットしてネックシェイプもざっくりと削っておきます。

この状態でねじれ、反り等の狂いを解放しておきます

 

 

今日の一枚

「お休み中」

おけつがめんこい♪

 

 

 

*ギター、ウクレレの製作をウェブでも受け付けています。
 詳しくはこちら
 http://saiun-koubou.com/weborder.html


*ギター、ウクレレの修理・調整も随時受け付けています。
 お気軽にお問い合わせ下さい。
 http://saiun-koubou.com/index.html

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

100本目は

2017年02月16日 | 製作日記

着々と新作の準備進めています。

今年は工房立ち上げてから通算100本目に入ります

その記念すべき100本目はオール国産材でいこうかと画策中

 

こちらは表板

かねてから使ってみたかったヒノキ

かんなをかけた木肌はとても綺麗です

さすが針葉樹

 

こちらは違う角度で

う~ん

この美しさが画像では伝わらないのが悔しい

 

音は松よりも杉に近い響き方

 

機種は個人的に好きなソプラノウクレレ「小豆-あずき-」

どんな音になるか楽しみだす

 

 

久しぶりの今日の一枚

「鉄瓶のスピーカー」

先日の芸工大の卒展にて

ちょっとこもった感じだけど、それが優しく温かみのある音で好きな音でした。

夜寝る前にこれでCraig pluessさんの音楽聴いたら最高ですね

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ミニギター「仔鉄-こてつ-」の動画アップしました。

2017年02月11日 | 新作楽器

昨年製作したミニギター「仔鉄-こてつ-」の動画をアップしました。

演奏はともかく音色を確認して頂けます。

鉄弦ですがファンブレイシングを採用しています。

https://youtu.be/VMztdpLWR1k

 

 

詳しくはこちら

http://saiun-koubou.com/kotetsu85.html

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

材料買いつけ

2017年02月06日 | 工房内の紹介

材料を買いつけに行ってきました。

合計4社の材木屋さんから様々な樹種を仕入れました。

実際は4社中2社だけ実際に足を運び、材を選定して購入。

物を見ないで買って、届くまでワクワクしながら待つのも良いですが、

やはり現場に行って現物を見て買うのは楽しいですね。

ついつい色んな物を衝動買いしてしまいます。

 

選ぶだけ選んで、後は後日届くのを楽しみに待ちます。

そして届いた材の一部がこちら

トータルでどの位買ったかな

サイドバックで30~40セット、指板が170枚くらい、

あとは突板や、丸棒等細かいものがちょこちょこと。

指板材はこんなに買う予定でなかったのですが、

凄く良い材を見せて頂けたので、この際大量購入。

いやぁ~、良い買い物をした。

ほんとに良い物ばかりです。

 

材が全て届いたら早速材料棚に収納します。

購入した年月と仕入れ先を書きつつ、整理整頓します。

結構この作業が嫌いじゃない。

 

これで完了

良い眺めだ

 

こちらは下方向からのアングルで

うん、そびえ立っている感じがグッドですね

 

そしてこちらは上から目線で

このアングルもなかなか・・・

 

こんなにたくさんあって作りきれるんだろうか

皆さまオーダーお待ちしています!

 

 

今日の一枚

「ペンギンの尻尾」

 

 

 

*ギター、ウクレレの製作をウェブでも受け付けています。
 詳しくはこちら
 http://saiun-koubou.com/weborder.html


*ギター、ウクレレの修理・調整も随時受け付けています。
 お気軽にお問い合わせ下さい。
 http://saiun-koubou.com/index.html

 

 

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

今年の作品

2017年02月02日 | 製作日記

うちの楽器をオーダー頂いている方には毎度ご説明しているのですが

冬はなかなか製作するのに具合が良くない事が多く、ほとんど作業が出来ません。

一番は接着です。寒いのでにかわにせよボンドにせよ上手く作業ができないのです。

にかわはすぐにゲル化してしまうし、ボンドは白くなって接着不良、

しかもローズ等の暗い色の木の場合は導管に白くなった接着剤が詰まってしまってとてもかっこ悪い。

 

特にアコギやウクレレ等の箱物はほとんどの工程に接着が絡んでくるので冬は難儀します。

 

という訳で基本的に冬は接着が絡まない下ごしらえだけしておいて

春になって暖かくなってから本格的に製作を進めます。

 

大体今くらいの時期に今年1年の製作分の下ごしらえをします。

 

材を選定してから一番最初にするのは板の厚み出し、からのサイド板曲げ。

 

まずはボディの型になるモールドを用意します

左がドレッドノート、右2つがパピーウクレレの奈須比用

この大きさの違い(笑)

 

ボディの形のテンプレートに合わせて手曲げである程度曲げます。

 

ある程度手で曲げたら型にはめて、高温になるヒートブランケットをはさみ

熱を加えた状態で10~15分程放置します。

 

十分熱が加わったら一度固定具を外しブランケットを外してから

もう一度サイド板を型にはめて固定します。

この状態で数日乾かしておきます。

 

 

今日の一枚

「はさみ」

工房立ち上げて9年目、初めてはさみを導入しました。

これ、便利ですね~

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

「米-よね-」九拾七号 テナー

2017年01月23日 | 新作楽器

特に問題もなく、無事完成しました。

 

スペックはこちら

--------------------------------------------------------------------------------

スケール・430mm
表板・シトカスプルース
側、裏板・インディアンローズウッド
ネック・マホガニー
指板・インディアンローズウッド
ブリッジ・ローズウッド
ナット幅・37mm
指板R付き
14Fジョイント
塗装・ニトロセルロースラッカー
ペグ・ゴトー ギアペグ

価格 ¥110,000-(税込)ケース別

--------------------------------------------------------------------------------

結局弦はワースのLow-G弦を張りました。

包み込むようなとてもふくよかな音色です。

 

このウクレレの塗装は今までとやり方を変えて

少し実験的な事をしています。

塗装法の詳細は割愛しますが結果としては、

最初からオールド感がある雰囲気になっています。

完成後10年くらい経っている感じ。

 

この塗装の雰囲気はパソコンの画像ではちょっとわかりにくいので

ネットでの販売はやめておきます。

実際に見て頂いてお気に召した方にお譲りしたいと思います。

(なんて偉そうなんだ、すみません)

 

ご興味のある方は是非見に来て下さい。

お待ちしています。

 

 

今日の一枚

「イワシ玉」

これ、ずっと見ていられるんですよね

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

大きい米、収穫

2017年01月19日 | 製作日記

テナーサイズの「米-よね-」の仕上げ作業に入ってます。

まずはフレットのすり合わせ

 

そしてペグとナットとサドルを取り付けます

 

そしたら弦を張ってナット溝や弦高、オクターブ補正等を施します。

これでひとまず完成。

まだテスト用の弦を張っているので、これで数日様子をみてこの子に合った弦を張れば完成です。

今の時点での感想は去年の暮に完成した「夜菜-よな-」94号とは正反対な性格。

たっぷりと低音が効いてます。

なんかローG張りたくなってきた。

 

 

 

今日もパーツ棚から一つご紹介

「ジャックシールド缶」

ソリッドのエレキギター等は

サーキットを収めてあるザグリの内側に導電塗料を塗ればシールド効果があるのですが

フルアコやセミアコ等はなかなかそうもいかず、ノイズ対策に困ってしまうもの。

 

そこでこのシールド缶に収まってあるジャックを使えばシールド対策出来るってもんです。

 

ちなみにジャックだけシールドしても

ポットやスイッチをシールド加工しなければ効果はほとんど期待できないので

やるのであればジャック、ポット、スイッチ、P.U等サーキット系は全て加工した方が良いです。

一部分だけやるのであれば工賃の無駄遣いになるので、やらない方が良いかと思います。

 

 

今日の一枚

「世界一美しいサメ」

確かに綺麗だ

 

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

人の性-さが-

2017年01月12日 | 工房内の紹介

やはり人というのは苦労して成し遂げた事を人に見てもらいたいもので・・・

私というのも御多分にもれずそうなのであります。

 

去年の年末に大掃除をしようとやり始めたのは良いものの

やり始めたらなんか段々と「ノって」きてあれもやろうこれもやろうと思いつき

なんか大事になってきました。

結果、メインの作業場と応接室を模様替えまでしてしまいました。

 

ではご覧にいれませう

まずはメインの作業場

一番のチャームポイントはアンプの棚とその上のギタースタンド

ひとりで悦に入りまくっています。ムフフ・・・

 

こちらは応接室

こちらのチャームポイントはギターを載せてる板が「金山杉」というところ

なかなかいい感じで輝いてますよ

 

さらに応接室にはパーツの商品棚も設けました。

こちらはアコギ、エレキ、ウクレレの各種パーツ

 

こちらは弦やピック等の小物

 

商品全てを一つずつ紹介は出来ませんが、ざっとだけ

まずこちらはペグ関連

 

こちらはスイッチ類とピックアップ

 

こちらはU.S.Aパーツと国産パーツ

インチ規格とミリ規格で分けました

 

こちらは左から「エレキ用パーツ」、「ブリッジピン・ストラップピン」、「ネジ・バネ、ナット」

痒い所に手が届く、かも

 

こちらは各種電子パーツ

 

こちらは「ALL¥50」と「ALL¥100」コーナー

掘り出し物が見つかるかも

 

と、こんな感じですが

これからこのブログでも少しずつここのパーツ達の紹介をしていこうかと思います。

今日はこれ

「テレ ジャックマウントプレート」

普通のテレキャスのジャックプレートはどうしても外れやすいもの

なんたって固定の仕方が「プレートが刺さっている」だけですから仕方ない

緩んだからといって何回も取り付けし直していると

ジャック穴の内側がボロボロになりもう刺す所が無い・・・なんて事も

そんな時はこれに付け替えるとバッチリです。

しっかりビス止めするので外れてくるという事はありません。

どうしても外れて困っているという方、是非お試しを。

もちろん取り付けも致します。

 

 

今年最初の今日の一枚

「マンボウ」

おそらく海ネタしばらく続きます

 

 

*ギター、ウクレレの製作をウェブでも受け付けています。
 詳しくはこちら
 http://saiun-koubou.com/weborder.html


*ギター、ウクレレの修理・調整も随時受け付けています。
 お気軽にお問い合わせ下さい。
 http://saiun-koubou.com/index.html

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

今年もよろしくお願い致します。

2017年01月04日 | つれづれ

今年の正月は久しぶりにのんびりと過ごさせて頂きましたが、今日から仕事初めます。

 

毎年この時期になると「あれもやりたい、これもやりたい」と

一年出来るのか?っていうくらい沢山のやりたい事に想いを募らせます。

 

結局年末になるとやりたい事の半分も出来ていなく、

なんというか、残尿感がある年越しをしてしまいます。

 

まあ、やりたい事が無いよりかは良いかなと

自分で言い聞かせてまた今年も頑張る所存でございます。

 

という訳で今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

平成29年1月4日 彩雲弦楽器工房 下嶋隆弘

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

夜菜-よな- 九拾四号 完成

2016年12月28日 | 新作楽器

ここ数日様子を見つつ最後の微調整をして、ようやく世に出せるところまで来ました

まずはスペックをば

--------------------------------------------------------------------------------

スケール・430mm
表板・イングルマンスプルース
側、裏板・インディアンローズウッド
ネック・マホガニー
指板・インディアンローズウッド
ブリッジ・ローズウッド
ナット幅・37mm
指板R付き
14Fジョイント
塗装・セラック(マット仕上げ)
ペグ・ゴトー ギアペグ

価格 ¥110,000(税込み)

ケース別

--------------------------------------------------------------------------------

このウクレレは一言でいうと「コンサートみたいな音」です

テナーの中低音に寄った音が苦手だけどテナーのサイズ感が弾きやすいという方にはお勧めです

明るく、音抜けの良い音色なので伝統的なハワイアンにも合うのではないかと思います

 

詳しくはこちら

http://saiun-koubou.com/yona94.html

是非工房に弾きにいらして下さい

 

 

 

今年最後の一枚

「徳良湖のアイドル2」

意外に画像が大きかった・・・

 

 

年末年始は12月29日~1月3日までお休みを頂きます

本年もご愛顧誠にありがとうございました

良いお年を

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ひとまず完成

2016年12月21日 | 製作日記

前回の続き

いよいよ最終仕上げです。

 

ナットとサドルを微調整します

 

これで完成

弦はいつものようにまずはghsの黒弦を張っておき、数日様子を見て相性の良さそうな弦に張り替えます。

 

 

今日の一枚

「徳良湖のアイドル」

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

新作「夜菜-よな-」も出来そう

2016年12月16日 | 製作日記

今年最後の作品になるウクレレ2本のうちセラック塗装の「夜菜-よな-」の仕上げに入ります。

あ、夜菜は手前のね

 

まずはナットとサドルを作ります。

この段階では外形だけ作って、楽器にセットできる状態にしておきます。

最終調整は弦を張ってから

 

ナットとサドルをセットしたらペグを取り付けます。

 

前回のブログでも少し塗装に関して書きましたが、うちの塗装は2パターン使い分けています。

折を見て塗装について詳しく書いてみようかと思います。

 

 

今日の一枚

「K松さん」

か  かっこいい・・・

 

 

*ギター、ウクレレの製作をウェブでも受け付けています。
 詳しくはこちら
 http://saiun-koubou.com/weborder.html


*ギター、ウクレレの修理・調整も随時受け付けています。
 お気軽にお問い合わせ下さい。
 http://saiun-koubou.com/index.html

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

葫呂-ころ- 八拾八号

2016年12月09日 | 新作楽器

先日の「夜菜-よな-」と一緒に作っていたウクレレがこちら

葫呂-ころ-の88号です。

こちらは先日の夜菜とは対照的にとてもシンプルな作りです。

音色はマホガニーらしい温かみのある音色です。

スペックはこちら

--------------------------------------------------------------------------------

スケール・376mm

表板・アフリカンマホガニー
側、裏板・アフリカンマホガニー
ネック・アフリカンマホガニー
指板・インディアンローズウッド
ブリッジ・マダガスカルローズウッド
ナット、サドル・無漂白牛骨
塗装・ニトロセルロースラッカー
ペグ・ゴトー UPT

--------------------------------------------------------------------------------

うちのウクレレはこのウクレレのようなラッカーのグロス仕上げと

セラックのマット仕上げがありますが

ラッカーグロス仕上げのウクレレは塗膜が乾いて馴染んでくると

だんだなと音色も乾いてきて、より心地良い鳴り方をしてくれます

そこがラッカー塗装の醍醐味でもありますね

 

このウクレレの詳細はこちらをご覧ください

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

夜菜-よな- 九拾弐号

2016年12月06日 | 新作楽器

無事完成して納品できました。

ウクレレ二本、詳細をご紹介します。

まずはこちら

ジャーン!

 

スペックはこちら

--------------------------------------------------------------------------------

スケール・430mm

表板・インディアンローズウッド
側、裏板・インディアンローズウッド
ネック・アフリカンマホガニー
指板・エボニー
ブリッジ・マダガスカルローズウッド
ナット、サドル・象牙
塗装・ニトロセルロースラッカー
ペグ・ゴトー

----------------------------------------------------------------------------------

基本的にはオールローズのテナーなんですが

とにかく派手にしました。

かと言って全身に貝のインレイをギラッギラに入れるのもどうかと思うので

こんな風情に仕上げました。

 

このウクレレは

ボディ内部の「波動扇状彫り」

カッタウェイとコンターの合わせ技の「コンタウェイ」

大中小の三つのサウンドホール

蒔き粉

など実験的な事をたくさん盛り込ませて頂きました。

 

その中でも蒔き粉は悩みました

単純に粉を蒔くだけなのですが、どの色をどんな感じで蒔くかでセンスが問われるからです。

こればっかりは正解の無いものなので自分の感性を信じるしかありません。

納品の時にオーダー主様に気に入って頂けたようで一安心しました。

 

 

この楽器の詳細はこちらもご覧ください

http://saiun-koubou.com/yona60.html

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

完成

2016年12月01日 | 製作日記

ウクレレ2本、今日でいよいよ最終調整です。

まずナットの溝切りをして、溝の深さと形状を適切にします。

その後サドルを調整して弦高調整をします。

最終調整が終わったらしばらく弾いてみてビビりや異音等

細かい所が問題無いかチェックします。

この段階ではまずGHSの黒弦を張っておきます。

そしてしばらく弾いた後、その楽器に会いそうな弦を選んで張りなおします。

ちなみにこの上のウクレレはワースのクリアー、ローGセットを張りました。

基本的に納品時はハイGを張るのですが、お客様のご希望によってローGで納品する時もあります。

 

さて、弦を新しい物にしたら最後はストラップピンを取り付けます。

ヒール部のピン位置はここにします。

ギターの場合ここに付けると抱えた時に楽器が前傾してしまうのですが

ウクレレはこの位置でも前傾せずに問題ありません。

ウクレレは右手の肘の辺りでボディを体に引き寄せているので前傾しないのでしょう。

 

これでめでたく完成形です。

 

裏っかわはこんな感じ

なかなかナウいですね。 

 

楽器のスペック等の詳細はまた後日

 

 

今日の一枚

「まだ引っ張ります」

贅沢ベンチ

 

 

*ギター、ウクレレの製作をウェブでも受け付けています。
 詳しくはこちら
 http://saiun-koubou.com/weborder.html


*ギター、ウクレレの修理・調整も随時受け付けています。
 お気軽にお問い合わせ下さい。
 http://saiun-koubou.com/index.html

コメント
この記事をはてなブックマークに追加