勝間和代さんが、「本で、もっと、世界にいいこと。」というテーマに、Chabo!という取組みをスタートさせました。
Chabo!とはCharity Book Programの略で、本の著者が印税の20%を世界中の難民・被災民の自立支援に向けて寄付するというプログラムです。
僕はまだ本の著者として1年生ですが、このプログラムに参加したいと思います。(まだ審査に通るかどうかわかりませんが)
これまでは、コンサルタントとして企業の利益向上に貢献し、税金をいっぱい払えるようになることで間接的に社会貢献できてるかな、ぐらいしか思ってませんでしたが、こんな僕でも貢献できることがあるのであればぜひ参加したいと思いました。
さっそく行動に移しました。
取組状況についてはまた報告します。
Chabo!とはCharity Book Programの略で、本の著者が印税の20%を世界中の難民・被災民の自立支援に向けて寄付するというプログラムです。
僕はまだ本の著者として1年生ですが、このプログラムに参加したいと思います。(まだ審査に通るかどうかわかりませんが)
これまでは、コンサルタントとして企業の利益向上に貢献し、税金をいっぱい払えるようになることで間接的に社会貢献できてるかな、ぐらいしか思ってませんでしたが、こんな僕でも貢献できることがあるのであればぜひ参加したいと思いました。
さっそく行動に移しました。
取組状況についてはまた報告します。











勝間さんのブログでお見受けしまして。
>僕はまだ本の著者として1年生ですが …
先般の著作も素晴らしかったですが、
いち早く活動を宣言された事に感銘をうけました。
審査どうこうは関係なく、「思い」が素晴らしいと。
コメントありがとうございます。
どちらかというと、考えてから行動するより、考えながら行動するタイプなので(笑)。
Chabo!の帯が巻かれて店頭に並んだら、またまたキャンペーンかしら?!
いつもありがとうございます。