
月が替わった2月早々に買ったばかりのREGZAブルーレイデッキがハングアップ。地上デジタルの放送帯域を使ったファームウェアーの自動アップデートプログラムにバグがあった模様。カスタマーに問い合わせるも日本中からの問い合わせ殺到で電話はなかなか繋がらず。なんとか連絡がつき修正プログロムを書き込んだUSBメディアを郵送するとの対応。それから一週間、ようやくメディアが届く。隠しコマンドを入力しプログラムを転送。正常復帰する。調べてみるとウェブサイトにもお詫びと告知。プログラムのバグは人事ではない。今回の東芝の対応でどれほどの経費損が出たか。民生機は出荷台数が半端な数量ではない筈。











