瓦礫の島の「穴埋立地」

模型の製作日記や映像の私的感想を掲載しています。ネタバレもありますので未見の作品は注意して御読み下さい。

レディー写楽、オルガ1。

2017年01月19日 | 模型
手塚治虫先生の作品
「三つ目がとおる・レディー写楽の冒険」という
妄想設定をしています。
基本のキャラコンセプトは、
「三つ目がとおる」「ミクロイドZ」「ビッグⅩ」「火の鳥2772」でいきます。
スターシステムのキャラは「和登千代子、アゲハ、オルガ」の構成でいきます。



オルガは、画のスタイルとしては
坂口尚さんのタッチでいきたいと思います。
オルガと言えば、手塚デザインというよりは
アニメスタッフである坂口さんや御厨さんの色が濃いキャラです。
手塚キャラ特有のスターシステムに該当しないのがオルガです。
晩年に、「七色いんこ」と言う作品にゲスト出演しているだけで、
他の手塚作品には描かれていないですね。
(しいて、言えば新アニメ版のマグマ大使に
モルのリメイクで近いキャラとして描かれていますが、
それは、アニメスタッフの設定。)

オルガーナ(オルガ)
妄想設定。
写楽の助手であり錬金術で動くオートマトン。
寺院の地下に眠っていたのだが写楽に見つけられ再起動する。
誰に作られたのかは謎。
実は精神は火の鳥と繋がっている。
オルガ型の原型となるが身体は破壊されても
この姿として造形すると同一の精神と記憶が宿る。





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レディー写楽、その2、写楽。

2017年01月18日 | 模型
手塚治虫先生の作品
「三つ目がとおる・レディー写楽の冒険」という
妄想設定をしています。
基本のキャラコンセプトは、
「三つ目がとおる」「ミクロイドZ」「ビッグⅩ」「火の鳥2772」でいきます。
スターシステムのキャラは「和登千代子、アゲハ、オルガ」の構成でいきます。




妄想設定メモ。
「三つ目がとおる・レディ写楽の冒険」。
第1次世界対戦時のアフリカ。
ドイツ皇帝により古代遺跡の発掘、遺跡から未知の生命体が見つかる。
ギドロンとなずけられる。
その生命体の運搬の際にアドルフ伍長が生命体に憑依される。
(ギドロンのアリ型洗脳ロボが耳から脳内に侵入)
平凡な伍長は人類を征服するギドロンの尖兵となる。

時は、第2次大戦前のヨーロッパ。
若きジャーナリストであり私立探偵として名をはせる謎の麗人。
通り名は写楽。
超古代文明人の末裔。写楽ホウスケの母の物語。





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新年妄想設定「三つ目がとおる外伝」

2017年01月17日 | 模型
正月休みの朝に目が覚めたらババっと妄想が浮かんだので
テキストを書き出しました。
初夢ならぬ妄想劇場ですね。
と言う事で。新年妄想設定ラクガキです。
手塚治虫先生の作品にある三つ目がとおるの外伝を
妄想設定してみました。
この時点では、メモ書きですが、少しずつ設定を詰めて行きます。



「レディー写楽の冒険」
基本設定
第二次世界大戦下ドイツでナチス超常部隊とのスパイ合戦。
写楽ホウスケの母の物語。
(写楽の母はワトさんにそっくりと言うキャラで物語の冒頭に雷に打たれて
頭が爆散。)
その辺も、何物か(ヒトラーユーゲントの生き残り超常戦隊)に
抹殺されたとかチャイナとかソ連とかでも良いがライバルに
やられた感じで妄想設定する。

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可動エスパー完成。

2017年01月16日 | 模型
コトブキヤ メガミデバイス
WISM・ソルジャー アサルト/スカウト
コトブキヤから発売されたプラフィギュアを
改造してみようという感じ。
どうせなら、エスパーさんの近代試作型という
ミキシングデザインで改造しようかと進めていました。
一応顔を除いて完成しましたので、
これで、一区切りとします。



























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可動エスパー塗装、3。

2017年01月15日 | 模型
コトブキヤ メガミデバイス
WISM・ソルジャー アサルト/スカウト
コトブキヤから発売されたプラフィギュアを
改造してみようという感じ。
どうせなら、エスパーさんの近代試作型という
ミキシングデザインで改造しようかと進めています。



背面ロケットとヘルメットの塗り分けは終わりました。
身体の黄色い部分は元からエスパーの記号として
決まっているのでモールドと共に先に塗ります。
いよいよもって、本体全面は何色にするかな?



今回は零士メーターの部分にクリアーパーツを入れます。
キットのモールドが細かい分だけに追加デティールは多い方が良いです。
市販のモノにクリアーブルーを塗ります。



ところで、アクセス数とランキング数が一致しません
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