臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴

臍帯血バンク・シービーシーの未公開株詐欺・振り込め詐欺の被害者さま臍帯血保管された皆さまへ

再生医療等安全性確保法違反に対する日本再生医療学会の考え方

2017-05-18 17:09:11 | 日記

2017/3/06
Category:提言・声明等

再生医療等安全性確保法違反に対する日本再生医療学会の考え方



厚生労働省は2017年2月20日付で、「再生医療等の安全性の確保等に関する法律」
に基づき、埼玉県内のクリニックに対して再生医療等の提供の一時停止を命じる
緊急命令を出しました。
また、昨年10月31日にも、2つのクリニックが同法に違反する行為を行い、
同様に緊急命令を受けています。
本再生医療学会は、こうした触法行為について、極めて遺憾であり断固容認
しないこと、また再生医療の安全性・有効性を高めるため、
会員に対する教育や周知をこれまで以上に徹底していくことを表明いたします。




今回、厚生労働省の立入検査によって、当該クリニックが同法が定める
再生医療等提供計画の提出を行わないまま、第三者の臍帯血(さいたいけつ)
を用いた再生医療を実施していたことが確認されています。

第三者の細胞を患者に投与する行為は、同法で「第一種再生医療等技術」
として分類されています。第一種再生医療等技術は
「人の生命及び健康に与える影響が明らかでない又は
相当の注意をしても人の生命及び健康に重大な影響を与えるおそれ」
があるものとして、
(1)高度な審査能力を持つ「特定認定再生医療等委員会」の意見を聴いた上で、
必要書類を厚生労働大臣に提出し、
(2)厚生科学審議会の意見に基づく安全性等の確認、
を受けなければ実施できません。

つまり、現状の科学的常識に照らして、有効性と安全性のバランスを慎重に
検討されるべき医療行為が、無届でなされた、ということを意味します。



また、昨年10月の例では、実際に提供する再生医療等技術が届け出の
内容から変更されていたにも関わらず、
必要な変更手続の届け出を行っていなかったこと、
また患者に投与する細胞を加工するにあたり、製造許可をとっていない、
あるいは製造する承認を受けていない業者に委託するなどの行為がありました。
これらの件は、「第三種再生医療等技術」として分類される、
比較的リスクの低いものではありますが、
適切な届け出が行われなかったり、投与される細胞の加工調製が、
届け出されていない施設で行われたりすることは、
安全性確保の観点からは、絶対に許すことのできないものです。



これまで、本会は2014年に「再生医療人の行動基準」を定め、
会員に対して患者の安全性の確保や法律・ガイドラインの遵守を求めてきたほか、
2015年からは再生医療等に携わる医師・歯科医師や細胞培養士の学識・
経験を評価し認定する「再生医療認定医制度」を設け、再生医療の質を
高めるべく制度を拡充してまいりました。
さらに今回の例を重大な問題として捉え、会員教育のさらなる充実を図り、
安全な再生医療を実現・普及できるよう、不断の努力を重ねていく所存です。



一方、再生医療はこれから大きく発展するものであり、
国民のみなさまにおかれましては、不明な点も多くあることと思います。
もし受診したクリニックにおいて、細胞の移植やそれに類する治療法を
勧められた場合、法律に基づいた対応を行っているか、
日本再生医療学会の認定医であるか、といったことを医師にご確認ください。
もし不安・不明な点がある場合は、かかりつけの医師にご相談されるなど、
新規の治療法を受けるべきかの判断については慎重に検討されることを
推奨いたします。
触法行為や不誠実な医療の排除のためには、わたくしたち自身が自らを律する
のはもちろんのこと、国民の皆様の厳しい視線を絶対に欠かすことができません。
再生医療という新しい医療を社会とともに構築していけるよう、
国民の皆様のお力添えをお願いいたします。


一般社団法人日本再生医療学会





臍帯血の検査補法さえ出せない組織
保管料を奪った詐欺組織



「人の生命及び健康に与える影響が明らかでない又は
相当の注意をしても人の生命及び健康に重大な影響を与えるおそれ」
があるものとして、
(1)高度な審査能力を持つ「特定認定再生医療等委員会」の意見を
聴いた上で、必要書類を厚生労働大臣に提出し、
(2)厚生科学審議会の意見に基づく安全性等の確認、
を受けなければ実施できません。



破産した
大阪 大正区 ときわ病院。
同病院が運営する、
民間臍帯血バンク ときわメディックスからの訴状



民間臍帯血バンク ときわメディックスからの訴状)

臍帯血保管事業を行う上で各種検査をするためには、
登録衛生検査所としての許可を受ける必要があった

この許可のためには、人員構成として指導監督医を置く必要があり、
訴外CBCにおいては原告常磐会の中川泰一がこれを務めていた






民間臍帯血バンク ときわメディックス代理店
株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタの
準備書面1です。









2 この点、そもそも臍帯血保管事業を行う上で、衛生検査所の登録自体は
必要とされていない。
また高崎にあった衛生検査所は、平成24年1月27日に休止届を
提出したが
、臍帯血の保管事業は当然継続して行う必要があるため、
同所の臨床検査技師により継続的に検査は行われていた。
このため衛生検査所の休止届けを提出したからといって、
株式会社CBCの
検査基準、検査方法に変更があったわけではない








平成18年から24年まで犯罪組織と共謀し、
未公開株詐欺、振り込め詐欺を繰り返し、
創業者親子死亡と同時に、存在がなかったかのように
大阪府大阪市大正区小林西1-1-1
医療法人 常磐会 ときわ病院や
シービーシーの代理店をしていた
株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタ
同社代理店らにより、突如消された
民間の臍帯血バンク 株式会社 シービーシー



シービーシー
未公開株詐欺事件 株販売者逮捕




・24年6月14日

>株転売話で詐欺容疑 振り込めグループリーダー格の男ら逮捕 -【産経新聞】
実体のない会社の株券をめぐる転売話を持ちかけて現金をだまし取ったとして
警視庁捜査2課は14日、詐欺容疑で、東京都新宿区河田町、無職、松本幸彦容疑者(54)
ら2人を逮捕した。同課によると、いずれも容疑を否認している。
同課は今年6月、詐欺未遂容疑で振り込め詐欺グループの男4人を逮捕。
松本容疑者はこのグループのリーダー格で、同様の手口で昨年1月から50数件、
計約5億1千万円をだまし取ったとみられる。 
逮捕容疑は今年3月、広島県尾道市の無職女性(75)方に架空の投資顧問会社の社員などを装って
「医療関連会社の株を買ってくれれば高値で買い取る」
などと持ち掛け、購入代金名目で50万円を銀行口座に振り込ませ、だまし取ったとしている。




>現金詐取:医療会社の株購入持ちかけ 2容疑者を逮捕 /東京
毎日新聞 2012年11月15日 地方版【浅野翔太郎】〔都内版〕
医療関係会社の株購入を持ちかけ、都内の男らが「高値で買い取る」
などと言い現金をだまし取っていた詐欺事件で、警視庁捜査2課と
熊本県警などの合同捜査本部は14日
、新宿区河田町3、無職、松本幸彦(54)と、
江戸川区清新町1、同、山田光昭(64)
の両容疑者を詐欺容疑で逮捕した。捜査本部は松本容疑者が主導し、11年1月以降、
全国の約50人から計約5億1000万円をだまし取ったとみている。
2人の逮捕容疑は今年3月、実在しない投資顧問会社の社員を装い、
広島県尾道市の無職女性(75)に医療関係会社の株を50万円で購入するよう依頼。
「90万円で買い取る」などと言って現金を振り込ませたとしている。
捜査本部によると、いずれも容疑を否認している。医療関係会社は廃業状態で、
当時、株の売買はなかったという






・24年 11月15日  テレビ朝日系
・<詐欺グループ統括役逮捕 被害総額5億円以上か>
テレビ朝日系(ANN) 11月15日(木)0時35分配信

 架空の株の転売話を持ちかけ、75歳の女性から
50万円をだまし取ったとして、詐欺グループの統括役
の男ら2人が逮捕されました。余罪は5億円を超えると
みられています。
無職の松本幸彦容疑者(54)と山田光昭容疑者(64)は3月、
架空の投資顧問会社の社員になりすまし、
「医療会社の株を買えば高値で買い取る」などと持ちかけ、
広島県の女性から現金50万円をだまし取った
疑いが持たれています。警視庁によりますと、松本容疑者らは
過去のマルチ商法の被害者リストを入手し、
電話で嘘のもうけ話を持ちかけていました。
松本容疑者は詐欺グループの統括役とみられていて、
警視庁は、このグループによる被害が5億円を
超えるとみて調べています。取り調べに対し、松本容疑者は容疑を否認し、
山田容疑者は容疑を認めています。





平成18年
もとシービーシー役員で
株式会社BENEの代表取締役の伊東嘉彦と土江、
JAM株式会社、株式会社ソーコー21
らと未公開株詐欺を繰り返し
平成22年2月から、株式会社エコプランニング
(代表取締役 山田光昭)ら
犯罪組織と共謀し、未公開株詐欺を繰り返す。
JAM株式会社詐欺事件では土江が逮捕されました。




22年3月ころには
シービーシーの取得資格
高度医療機器販売業賃貸業許可第111120156号
は機能していなかった。



22年7月
株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタは、
シービーシーと特別代理店契約を締結。

株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタは
臍帯血保管1件につき、約12万5000円の手数料。
同社代理店らには、
臍帯血保管1件につき4万円の手数料。
代理店が代理店を紹介したりなど、成績により
権利収入まで入る仕組みの代理店網拡販でした。
さらに、シービーシーでの臍帯血保管満期後の
臍帯血は公的利用もされると欺網し、臍帯血保管者を
募りました。





22年10月
民間臍帯血バンクシービーシー本社(横浜)は
賃料滞納で強制退去となり、臍帯血保管所がある、
群馬県高崎となっていましたが、
医療法人 常磐会 ときわ病院や
株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタ
同社代理店らは隠し通そうとしました。





23年6月30日
シービーシー取締役 宍戸大介が
株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタ
代表取締役
窪田好宏
の銀行口座に150万円振り込み
株式会社CBCサポート設立準備





23年7月以前にはシービーシーの社員は1人しかおらず、
シービーシーの臍帯血保管事業は滞っていた。





23年7月1日
平成23年2月24日に大阪 大正区 常磐会 ときわ病院が
「CBC」に貸し付けた金銭の
代物弁済として、同年4月3日の約定に基づいて同年7月1日に
「CBC」高崎臍帯血保管設備を取得。
以後シービーシーは自力での臍帯血保管事業は
できなくなっていた。





23年7月2.日
シービーシー取締役 宍戸大介
株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタ
代表取締役 窪田好宏
で資本金、持ち株数折半出資で
CBCサポート設立。

(株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタ
代表取締役 窪田好宏
はこそこそとCBCサポートの登記簿を
捏造していました。)




23年7月それ以後も
医療法人 常磐会 ときわ病院や
株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタ
同社代理店らは、シービーシーは健全に存在する
臍帯血バンクとして
インターネットや、千葉テレビ、中部経済新聞などで
沢山の宣伝を繰り返しました。





23年12月から放映された、千葉テレビの
臍帯血バンクシービーシーの宣伝番組内の
医療法人 常磐会 ときわ病院の医師
中川泰一




23年12月から放映された、千葉テレビの
臍帯血バンクシービーシーの宣伝番組内の
犯罪組織 株式会社BENE 代表取締役
伊東嘉彦









24年1月27日
シービーシーの取得資格
公的に認可された
衛生検査所登録が休止となりましたが
それを公にせず組織で隠し通そうとしました。





24年3月
シービーシー株販売者
振り込め詐欺グループの男4人は被害者宅に電話している
ところを直接逮捕されました。
同月
シービーシー
代表取締役 宍戸良元が死亡しました。



株転売話で詐欺容疑 振り込めグループリーダー格の男ら逮捕 -【産経新聞】
実体のない会社の株券をめぐる転売話を持ちかけて現金をだまし取ったとして
警視庁捜査2課は14日、詐欺容疑で、東京都新宿区河田町、無職、松本幸彦容疑者(54)
ら2人を逮捕した。同課によると、いずれも容疑を否認している。
同課は今年6月、詐欺未遂容疑で振り込め詐欺グループの男4人を逮捕。
松本容疑者はこのグループのリーダー格で、同様の手口で昨年1月から50数件、
計約5億1千万円をだまし取ったとみられる。 
逮捕容疑は今年3月、広島県尾道市の無職女性(75)方に架空の投資顧問会社の社員などを装って
「医療関連会社の株を買ってくれれば高値で買い取る」
などと持ち掛け、購入代金名目で50万円を銀行口座に振り込ませ、だまし取ったとしている。






24年6月8日
シービーシー取締役 宍戸大介が死亡しました。
死亡後、そのほとんどのシービーシー情報が
株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタ
同社代理店らにより消されました。
(当時、臍帯血バンク情報のほとんどは
シービーシーのものでした。)
株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタ
同社代理店らのホームページやブログで
それが紹介さていました。





24年7月
民間臍帯血バンク
医療法人常磐会グループ
株式会社ときわメディックス設立後も
組織的に同社は
衛生検査所登録会社と偽り臍帯血保管者を募りました。
また、
株式会社ときわメディックスは
シービーシーの臍帯血を守るために
厚生労働省からも相談があり、
株式会社ときわメディックスを設立したと
嘘を医薬経済紙に乗せていました。






私は、これら真実を知らせるためにネット投稿を
繰り返していました。




26年春
民間臍帯血バンク
医療法人常磐会グループ
株式会社ときわメディックス
代表取締役 中川泰一
大阪 大正区 常磐会 ときわ病院
理事長 中川博
株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタ
同社代表者 窪田好宏
より、民事訴訟をおこされました。






27年5月
民間臍帯血バンク
医療法人常磐会グループ
株式会社ときわメディックス
代表取締役 中川泰一
大阪 大正区 常磐会 ときわ病院
理事長 中川博
とは和解となりましたが、
ときわメディックス
大阪 大正区 常磐会 ときわ病院らが
和解条項を破りました。






28年5月
民間臍帯血バンク
医療法人常磐会グループ
株式会社ときわメディックス
代表取締役 中川泰一
大阪 大正区 常磐会 ときわ病院
理事長 中川博
らにより、私が 書きこんだネット上などの
民間臍帯血バンク
医療法人常磐会グループ
株式会社ときわメディックス
大阪 大正区 常磐会 ときわ病院
株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタ
株式会社CBCサポートなどの情報は
非事実であり、名誉毀損にあたるとして、
刑事告訴され、名誉毀損容疑で逮捕されました。

28年5月
株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタとの
高裁本人尋問がありましたが、
逮捕保留中で欠席裁判となりました。
沢山の証拠は反映されませんでした、
その前の地裁でも、証拠が受取拒否されました。






1審証拠受取拒否し、高らかに勝利宣言




株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ(略称 FGK)
及び窪田好宏の名誉・信用を毀損する行為に関する訴訟の判決のお知らせ


平成24年3月頃から,当社、株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ
(FGK)及び当社代表者である窪田好宏の名誉・信用を毀損する内容のFAX
送信が行われ,その後,インターネット上における悪質な虚偽の書き込みが
執拗に行われるようになりました。


当社としては,このような悪質な違法行為に対して,
弁護士にも依頼して対応したところ,これらの行為が出口・氏によるものであること
が判明したため,株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ(FGK)及び窪田好宏は,
同氏を被告として,平成26年4月,
東京地方裁判所に損害賠償請求訴訟を提起いたしました。



この訴訟において,被告は,FAXを送信したこと,インターネット上で
書き込みをしたことは認めたものの,名誉・信用は毀損していない,
違法性阻却事由があると主張し,弁護士2名を代理人に選任して争い,
当事者双方の本人尋問まで行いました。


その結果,本年1月27日,被告のFAX送信及びインターネット上の
書き込みの内容は真実とは認められず,
株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ(FGK)及び窪田好宏の名誉・
用を毀損する不法行為であると認定され,
被告に対し損害賠償を命じる判決が下されましたので,ご報告申し上げます




被告は,上記裁判中も,担当裁判官や被告自身が依頼した弁護士から
書き込みをやめるよう警告されていたにもかかわらず,これを無視し,
インターネット上で虚偽の書き込みを執拗に続けており,
上記判決が下された現時点においても虚偽の書き込みを継続し,
これにより,株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ(FGK)
及び窪田好宏が被る有形・無形の損害はさらに拡大し続けております。


インターネットは簡易かつ便利な情報伝達手段であり,
インターネット上のウェブページに記載された書き込みは,
インターネットを利用する者であれば誰でも閲覧可能であり,
その影響力・拡散力は計り知れません。そのような簡易かつ便利な
情報伝達手段であるが故に,使用する側がその使い方を誤れば,
その影響力ゆえ,他人の人生を大きく狂わせる凶器となるものです。
そのような場において,虚偽の書き込みによって個人攻撃を執拗に
繰り返すことは断じて許されるものではありません。



そのうえ,被告は,株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ(FGK)
及び窪田好宏のみならず,その他多数の方についても,
個人名を明記して名誉・信用を毀損する書き込みを繰り返しており,
その被害は如何許りかと拝察しております。


当社としましては,今後もこのような悪質な違法行為に対しては,
民事訴訟や刑事告訴を行うなど厳しく対応して参ります。

株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ(FGK)
及び窪田好宏の関係者の皆様,また日頃から応援して下さっている
皆様におかれましては,今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう
お願い申し上げます。


平成28年2月26日

株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ(略称 FGK)
代表取締役 窪田好宏

東京都新宿区大京町22-2 大京町PJビル3階 光伸法律事務所
上記代理人
弁護士 松村光晃
 弁護士 石井城正
 弁護士 成松昌浩
(転載禁止)








28年5月31日
検事には事実なら、当然公益性があります、
証拠を提出してください言われ、釈放されました。

臍帯血事業以外にも
株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ
代表取締役 窪田好宏
が違法FXの代理店となっていた事、ビズインターナショナルの
勧誘側メンバーだったことなど沢山の
電話録音や書面など提出し、不起訴となりました






28年11月
刑事の不手際があり、
時間がかかりましたが、不起訴となりました。





28年5月10日に
名誉毀損容疑で逮捕されました。

去年の今頃は檻の中でした。
弁護士には名誉毀損で、不起訴はハードルが高い
民間臍帯血バンク株式会社ときわメディックス
同 代表取締役 
中川泰一 や
大阪市大正区小林一丁目1番1号
医療法人常磐会
同代表者理事長     
中川博
に謝罪し、示談金を払い許してもらう事も
可能と言われましたが、
なにも知らない臍帯血保管者の
犠牲者が沢山いる事や
民間臍帯血バンクシービーシー未公開株詐欺被害者も
沢山いるなど公益性があると信じていました。

もし電話録音がなければ
中川博、泰一キチガイ親子に
狂言者にされ有罪となっていたと
思います。

刑事は民間臍帯血バンクシービーシー
未公開株詐欺事件はしっており、
私が書きこんだネットの記載は
概ね事実だと信じている様子でしたが、
事実でも名誉毀損になると主張していました。

検事は国会質疑にまでなった事であり、医療関係でも
あるので事実なら当然公益性があります、
ときわメディックスや
同社代理店
株式会社フューチャー イング・ゲート・クボタを
調査します、証拠を提出してくださいと言われ
5月30日釈放され、
11月に不起訴処分となりました。

刑事事件で
民間臍帯血バンク株式会社ときわメディックス
医療法人常磐会
株式会社フューチャー イング・ゲート・クボタらの
不正が証明され、今となっては良かったと思います。



留置所生活は火曜日と木曜日にフロがあり、
日曜日以外、一日に30分だけ、ベランダで休憩できます、
食事も不満はなく、土曜日、日曜日の昼1時間だけラジオが
流れていました。
それ以外はずっと4畳半くらいの部屋にただいるだけです。
2人部屋です。
暇との闘いです。
週一回コンビニでの注文もできます。


留置所管内を一歩でも出るときは金属探知機で調べられ
いちいち手錠をかけられ、腰ロープもつけられます。
留置所内はアイボリー色で統一され、色がありません、
異常に天井が高く、朝7時から夜9時まで明るすぎる
照明で目が疲れ、一切外は見れず気がめいります。





ブログ内書き込みを証明しろと言われたので
違法FX結城リサーチや、
シービーシーサポート捏造登記簿
野見充実の事や
光伸法律事務所
所在地
〒160-0015 東京都新宿区大京町22-2
大京町PJビル3階
連絡先
TEL:03-5363-5371
FAX:03-5363-5374
弁護士
松村 光晃
山下幸夫
石井城正
成松昌浩
らによる、キタナイ手口の不動産差し押さえ
などもすべて検察庁にだしました。




ベランダもアイボリー色で統一され、外は見れません。










事件番号 平成26年(ワ)第9454号
1657万1000円要求 損害賠償請求事件
原告 株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタ
   窪田好宏
被告 出口
東京地方裁判所民事部第44部いB係
平成27年9月2日
本人調書



原告弁護士
事務所概要
事務所名
光伸法律事務所
所在地
〒160-0015 東京都新宿区大京町22-2
大京町PJビル3階
連絡先
TEL:03-5363-5371
FAX:03-5363-5374

弁護士
松村 光晃
山下幸夫
石井城正
成松昌浩





甲第20号証
陳述書
平成27年4月23日
全11ページ


東京地方裁判所民事部44部いB係
住所 東京都世田谷区成城4-33-6-213
氏名 窪田好宏 印





第4 (株)CBCの実質的な破綻とその後の出口氏の動き


平成24年3月に(株)CBCの代表取締役の宍戸良元氏が病死した後、
当社は、平成24年4月11日頃、(株)CBCの衛生検査所登録が休止した
ということを知りました。
衛生検査所登録を休止しても外部からの検査受託ができなくなるだけで、
臍帯血保管事業に必要な検査は従前と変わりなく実施できますので、
特に支障はありません。
ただHPのメイン画面上に衛生検査所のことを表示していまいたので、
私は、すぐに宍戸大介氏に事実関係を確認したうえ、
加藤に命じてHPのメイン画面上から衛生検査所の記載を削除しました。
ブログなどに書き込まれていた衛生検査所に関する記載なども、確認次第、
随時削除しました。
また、新しいリーフレットの作成と旧リーフレットの回収をするように
指示しました

さらに同年6月には、(株)CBCの取締役の宍戸大介氏も病死しました。
(株)CBCは、元々社員も少なく、会社の態勢もしっかりしていなかったため、
その活動の中心だった宍戸親子が死亡したことにより、その経営・運営が
完全に行き詰まり、実質的に破綻状態となりました。

(株)CBCが破綻してしまうと、臍帯血保管契約をしていた契約者の
契約通りの保管
(10年から20年の保管)
ができなくなるため、当社としては、代理店や契約者に対する
道義的責任もありますので、当時の指導監督医で、
医療法人 常磐会ときわ病院の院長である中川泰一医師に依頼し
臍帯血の保管の継続をお願いしました。
そうしたところ、同法人が平成平成24年7月4日、
株式会社ときわメディツクス(甲10)を設立したうえ、新たな技師を
雇用するなどして、保管していた臍帯血の維持管理にあたってくれました。 2
このように(株)CBCが実質的に無くなってしまったため、それ以降、出口氏
の行動は急激にエスカレートし、





株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタ
からの控訴理由書
7ページ
(1)

7ページ
被控訴会社(フューチャー イング・ゲート・クボタ)
がCBCと代理店契約を締結し
その後CBCサポートを設立(23年7月)した当初から
臍帯血保管事業は実質的に
被控訴会社や、CBCサポートが行っていたのであり
(株)CBCが立ちいかなくなっても、そのまま被控訴会社が引き継いで
臍帯血保管事業を続けることは十二分に可能であった






立ち行かない

読み方:たちいかない

うまく成立しない。つづけていくことができない。
生活やビジネスが成り立たない





・平成24年7月6日

今後医療法人が運営するさい帯血バンクとなるので、
今まで以上にお客様にとって安心して
さい帯血を保管していただけるさい帯血バンクになります。

さい帯血を保管されているお客様も、
これまで同様医療法人 常磐会の方で、
保管を継続していきますのでご安心ください。

弊社と医療法人常磐会との契約も完了しており、契約先が医療法人 
常磐会に変更されるにあたり
社名を株式会社シービーシー・サポートより
株式会社SBSに変更する方向で進めております。
SBSは、「さいたい血 バンク サポート」の意味を含んでおります。
さい帯血個人保管の事をたくさんの方々に知っていただく事を目的に
事業展開を進めていきたいと考えております。
なお、保管契約先変更に伴い新しいパンフレットを医療法人
常磐会の方で製作しておりますのでもう少しお待ちください。
7月中には出来上がってくる予定になっております。
リーフレットに関しては現在の物を使用していきます
当面は資料請求が来たものに関して弊社の方で業務委託の形を
とらせていただき、弊社のスタッフが
お客様のご対応をさせていただきます。
今後は病院系列のさい帯血バンクとして運営されていくので私たち
代理店も営業活動がしやすくなることを確信しております。
今後とも今まで同様変わらぬお引き立てを宜しく
お願い申し上げます。


〒154-0001
東京都世田谷区田尻3-19-1 ioビルディング7F
株式会社 シービーシー・サポート
TEL:03-6804-0103




(平成23年2月24日に大阪 大正区 常磐会 ときわ病院が
「CBC」に貸し付けた金銭の
代物弁済として、同年4月3日の約定に基づいて同年7月1日に
「CBC」高崎臍帯血保管設備を取得






株式会社シービーシーサポート代理店 様  24年7月6日

日頃からさい帯血個人保管事業の普及活動をいただき有難うございます。
この度、高崎プロセッシングセンターの施設運営および
臍血保存業務が株式会社シービーシーから
医療法人常磐会(以下、当法人)に移管されることになりました。業務内容は
変わらず継続いたしますのでご安心ください。
医療法人 常磐会から 臍帯血保管 業務移管のお知らせ
医療法人常磐会と申します。当法人は、
>株式会社シービーシーの臍帯血保管施設である
>高崎プロセッシングセンターの指導監督医 中川泰一医師が院長
を務める医療法人でございます。

このたび、平成24年7月15日より、
高崎プロセッシングセンターの施設運営および臍帯血保存業務が
株式会社シービーシーから医療法人常磐会(以下、当法人)に移管
されることになりましたので
取り急ぎご挨拶申し上げます。
株式会社シービーシーの創業者で代表取締役社長である宍戸良元氏は、
平成24年3月20日に
病死致しました(享年68歳)。
その後、息子で取締役の宍戸大介氏が社長職を代行しておりましたが、
平成24年6月8日大動脈瘤破裂により急死致しました(享年44歳)。
創業者一族の
相次ぐ死去と取締役不在により、現在株式会社シービーシーは
通常業務を休止している状況です。

この為、臍帯血保管を円滑に継続する為に、当法人が業務を
引継ぐ事になりました。
現在 高崎プロセッシングセンターでは、当法人により、
臍帯血保管にかかわる業務が今までどおり
継続されております。また、業務移管にあたり、
株式会社シービーシーとご契約された金額以外に、
新たな費用の負担を当法人がご契約者様にお願いすることはございません。
現在、当法人は、臍帯血保管事業を担う
株式会社ときわメディックスを設立し業務体制が
スムーズに行っていけるよう進めております。
まずは、書面にて失礼いたします。


医療法人常磐会グループ
株式会社ときわメディックス
〒55-0013
大阪府大阪市大正区小林西1-1-1
医療法人 常磐会 ときわ病院内





臍帯血バンクの破綻
2010年02月23日
平岡敦
弁護士
先見創意の会

■臍帯血の取戻し

 寄託者である臍帯血を預けた家族の願いは、
①臍帯血及び付随する個人情報を信頼できる別の機関で預かって欲しい、
②支払った費用を返して欲しいという2点に集約されるだろう。

 ②支払った費用の返還は、残念ながら配当によって受け取れる額に制限される。
多くの場合、配当が全くないか、あっても数パーセントに限られるので、
この点はあまり期待できない。

 ①臍帯血及び個人情報の扱いについては、2つの方法が考えられそうである。
1つは、つくばブレーンズとの契約を解除して、他の委託機関を探し、そこに
預かってもらうという方法である。
通常、企業が締結する契約には、破産などの破綻時には契約を解除できる
という条項が入っていることが多い。
したがって、本件でもつくばブレーンズとの寄託契約を解除することは可能であろう。
また、民法上、寄託物の返還請求はいつでもできることになっている。
もし他の信頼できる機関を探すことが可能であれば、
この方法が一番シンプルかつ安全と思われる。
つくばブレーンズの管財人としても、自ら信頼できる他の機関を探し、
そこへの移管手続きの道筋を付け、積極的に寄託者たちに情報提供
すべきであろう。ただし、この方法の場合、寄託者は新たな委託機関に
対して別途費用を支払う必要がある。


■営業譲渡は許されるか

臍帯血及び個人情報を扱うもう1つの方法として、
管財人が臍帯血バンク事業の営業譲渡を行い、
その譲渡先での寄託を続けるという方法がある。
この方法によれば、管財人に営業譲渡代金が支払われるので、
それを原資にいくらかの配当を得ることも可能かもしれない。
また、譲渡先は、つくばブレーンズの設備を流用することになるので、
寄託者が追加で支払う寄託費用も低額で済む可能性もある。
報道によると、本件でもつくばブレーンズの債権者の一社が
営業譲渡の譲渡先として名を挙げているということである。


しかし、営業譲渡については注意が必要である。
譲渡先が臍帯血バンクを運営するノウハウを有しているのか、
また同じような破綻に見舞われたりしない経営体力があるか、
譲渡先の資質を慎重に見極める必要がある。

できれば、譲渡先として既に臍帯血バンクを経営していて、
経営が安定している会社を選定すべきであろう。

 前述したとおり、受寄者は善管注意義務や返還義務を負っている。
このように譲渡しようとする営業に債務が含まれている場合は、
その債務の債権者(本件では寄託者)の承諾がなければ、
当該債権者に関する営業を譲渡することはできない。
また、管財人が破産会社の営業を譲渡するためには、
裁判所の許可も必要である。
したがって、管財人が寄託者の意思を無視して勝手に
臍帯血バンク事業を譲渡することはできない仕組みとなっている。



 なお、個人情報保護法では、個人情報を本人の許可なく
第三者に譲渡することはできないこととなっている

しかし、これには例外があり、
「合併その他の事由による事業の承継に伴って個人データが提供される場合」
(23条4項2号)は、本人の許可はいらない仕組みとなっている。
しかし、個人情報保護法で例外規定があったとしても
、前述の寄託者の承諾や裁判所の許可が不要になるということはないので、
心配はいらない。この点、個人情報保護法のこの例外規定は、
合併等で個人情報の保有主体が変わることによって、
個人情報の安全管理等に支障が生ずる事態がありうるという
視点が欠落しているように思われる。



■破綻を織り込んだ仕組み作り

 上述の通り、臍帯血バンクが破綻しても、寄託者は臍帯血や
個人情報を取り戻す仕組みは用意されているし、
営業譲渡についても寄託者の規制が及ぶ立て付けになっている。

しかし、そうは言っても経済的破綻の混乱の中で、
破綻した会社には何ら資産が残っていないケースが多い。
そうなると、新しい保管先や営業譲渡先が見つかるまでの間の
保管費用も捻出できないような事態も起こりうる。
また、新しい保管先を個人が探し出すことも、なかなか困難である。

 このような状況を踏まえると、監督官庁や関係者は、
臍帯血バンクの破綻に備え、破綻時の緊急預かり先の整備や、
そのような事態に備えての供託金の制度などを
整備する必要があるのではないだろうか。




ぜんかんちゅうい‐ぎむ〔ゼンクワンチユウイ‐〕【善管注意義務】

《「善良な管理者としての注意義務」の意》業務を委任された人の
職業や専門家としての能力、社会的地位などから考えて通常期待される
注意義務のこと。注意義務を怠り、履行遅滞・不完全履行・履行不能などに
至る場合は民法上過失があると見なされ、
状況に応じて損害賠償や契約解除などが可能となる。

善良なる管理者の注意義務。
[補説]民法第644条に「受任者は、委任の本旨に従い、
善良な管理者の注意をもって、委任事務を処理する義務を負う」とある。






無届けで再生医療、給与未払いの大阪のときわ病院 
厚労省が立ち入り検査


 従業員の大半にあたる約100人への給与未払いが発覚した大阪市大正区の
「ときわ病院」(医療法人常磐会が運営)が、法律で義務づけられた計画書
を提出せずに「再生医療」を実施しているとして、
厚生労働省から立ち入り検査を受けていたことが15日、分かった。

 人の細胞を加工したり人体の組織や機能を修復したりする再生医療をめぐっては、
平成26年11月に再生医療等安全性確保法が施行。医療機関は加工手法や治療内容、
対象患者などを具体的に定めた提供計画を作成し、
独立委員会の審査を経た上で厚労省に提出することが義務づけられた。

 ときわ病院によると、計画書を提出せずに再生医療を提供しているとして、
今年3月末に厚労省の立ち入り検査を受けた。

 同病院は法施行前から、患者の血液から採取したリンパ球を培養して活性化させ、
体内へ戻すことでがん細胞を排除する免疫療法を行っていたが、
経過措置期間中(27年11月まで)に計画書を提出していなかったという。

 院長は取材に対し「書類に不備があり、提出できていなかった。
厚労省の立ち入り検査後に提出し、認可が下りた」と説明した。

 大阪労働局は今月13日、再三の指導にもかかわらず給与が支払われないとして、
最低賃金法違反と労働基準法違反の疑いで同病院を捜索。
押収した資料から経営実態と資金の流れを調べている。

 同病院は内科や整形外科などがあり、
経営悪化から昨年12月に病棟を閉鎖。現在は外来診療だけを続けている。






2016/9/28
「さい帯血保管の新規受付一時停止のお知らせ」を掲載いたしました

日本共済株式会社
【さい帯血保管の新規受付一時停止のお知らせ】

平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
現在提供中の「さい帯血保管」サービスですが、
保管元のときわメディックス様より、再生医療の安全法案により、
臍帯血の保管維持設備についての規制が強化され、
保管設備の改修が必要になり、新規受付一旦停止のご連絡が入った為
、一旦、新規申込受付を停止いたしますのでお知らせいたします。

なお、現在お預かりしている臍帯血の保管維持に関しては、
全く問題はないとの回答をいただいておりますのでご安心ください。
また受付再開の目途が解り次第、改めてご報告いたします。
大変ご迷惑をお掛けいたしますがご理解のほど、宜しくお願いいたします



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