臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴

臍帯血バンク・シービーシーの未公開株詐欺・振り込め詐欺の被害者さま臍帯血保管された皆さまへ

~再生医療の現状と乳歯幹細胞バンク~

2017-05-16 20:37:38 | 日記


民間臍帯血バンク、シービーシー
もと役員、土江 未公開株詐欺で逮捕


株式会社クリスタルシャインは
JAM詐欺事件で逮捕された、
もと民間臍帯血バンク
シービーシー取締役 土江と
池田和人の会社です。





民間臍帯血バンク、シービーシー取締役
伊東嘉彦は株式会社クリスタルシャイン
の準備室勤務となっています。
未公開株詐欺犯罪組織です。

伊東嘉彦
石川県保険医協会での乳歯バンクの講演










再生医療ビックバン
~再生医療の現状と乳歯幹細胞バンク~
世界の最先端医療の中で、再生医療が注目を集めています。
再生医療とは不可逆的な重症疾患に対して適切な細胞を移植し、
本来生体が持っている再生能力を
借りて機能や組織を再生させる方法をいいます。
再生医療で一番重要なのは「幹細胞」。白血病の治療に使われる
骨髄細胞や臍帯血幹細胞はよく知られています。
これらの細胞はボランティアの方々の協力で、
骨髄バンクや臍帯血バンクに集められ
ていますが、必ずしも充分な量が確保されているとはいえません。
しかし、これまで永久歯に生え変わると同時に捨てられていた
乳歯の歯髄に、有望な幹細胞が存在することがわかりました。
この乳歯幹細胞は、骨髄や臍帯血由来幹細胞と比べ、増殖能力、細胞密
度、分化能力が高く、優れた特性があると言われています。
今回の講演は、臍帯血保管バンク設立に寄与し、
現在、乳歯バンク準備室学術部長の伊東嘉彦先生に

再生医療の現状と乳歯幹細胞の臨床応用に向けた
将来展望を紹介していただきます。(詳細は、裏面の抄録をご参照ください)
近未来の再生医療を担う乳歯幹細胞。
その最新情報をお届けするこの講演会に、是非ご参加ください。

○● 申込方法●○
次のいずれかの方法でお申込みください。
①裏面の申込書に必要事項を記入の上、Fax送信
②必要事項を明記した電子メールを右のアドレス宛てに送信
③電話による申込み






ベトナム未公開株取引に出資すれば高配当が受けられるとうそを言って金をだまし取ったとして、
千葉県警生活経済課などは17日、詐欺容疑で投資会社「JAM」(千葉市美浜区中瀬)
情報提供サービス業「BENE」(東京都千代田永田町)の社長ら4人を逮捕した。

 逮捕されたのは、JAM社長、網中徳次(54)=千葉市美浜区打瀬=と同社社員の野尻裕子(46)=同=、
BENEの実質的経営者、土江正徳(37)=東京都港区南麻布=、同社社員の宮治節子(57)
=神奈川県逗子市桜山=の4人。
土江容疑者以外の3人は容疑を否認しているという。


 同課によると、JAMは社名を変えながらBENEと共謀し、
16年10月から20年3月までの間、同様の手口などで、
43都道府県の約1万100人から約220億円をだまし取ったことが確認されている。

株は実際には運用されておらず、会員の出資金を、他の会員の配当や会社の運転資金に回すなどしていたとみられ、
同課が詳しく捜査している。

 同課の調べによると、網中容疑者らは共謀し、平成20年2月から2カ月間で、
千葉県袖ケ浦市に住む女性(52)ら男女計10人に対し、
「ベトナム未公開株に出資すれば3年後には3~4倍になり、元金も保証される」などとうそを言い、
同社らが主宰する「匿名組合」と呼ばれる組織に勧誘して出資させ、現金計870万円をだまし取った疑いが持たれている。




>無登録ファンド JAMによる被害・・・ついに強制捜索へ
投稿日:2009年2月19日 作成者: blog
金融商品取引法上の登録を受けていないにもかかわらず,マルチ契約方式,匿名組合方式を利用して,
広く一般消費者から金員を集めていたJAM株式会社(代 表者網中徳次)に対し,千葉県警生活経済課は18日,
ついに関係先計16カ所を金融商品取引法違反容疑で強制捜索しました。
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/chiba/news/20090218-OYT8T01064.htm(読売新聞)
JAM の代表者である網中徳次は,従前は,「株式会社ソーコー21」,「株式会社パティオ東京ベイ」という会社で
同様の行為を行っており,その営業をJAMが引 き継いだ形になっていました。JAMは,当初「日経225
株価指数取引及び上場株式の売買」で運用を行うとしていましたが,平成19年12月ころより,配 当が滞りだし,
以後は外国為替証拠金取引の自動売買システム,リゾート開発など,手を変え品を変えて
更なる支払を求めるなどしていました。
これまでの千葉県警の調べでは,JAMは出資者約1万1000人から350億円ほどを集めていたことが確認されているが

,出資者,出資額ともにさらに増えるとみられるとのことです。
私も現在,複数の被害者の方の依頼を受けて,支払金の返還を求める民事訴訟を追行していますが,
今回の警察による強制捜索により,JAMの実態が解明されることを期待します。


http://oshiete.goo.ne.jp/qa/2520915.html
 >この、パティオ東京ベイという会社は、平成16年9月に会社名を変更しています。
以前の社名は、(株)ユイ・インターナショナルという会社で、美顔器のモニター商法で、ネット上でも話題になっていた会社です。
美顔器や健康食品のマルチ商法をしていた会社
が、ある日突然、社名を変えて、会社登記の目的欄に、             
「有価証券の売買及び株式の投資コンサルタント業」という項目を追加して、
日経225への投資と言って、金を集めまくっています。
しかも、出資者を紹介すると、手数料が入る、ネットワーク(マルチ)方式で、大量に資金を集めています。
>日経225の他にも、臍帯血 保存の会社(別会社)に投資をさせたり、 未公開株の話しでも、お金を集めているようです。


2006/12/06
「パティオ東京ベイ」投資話に注意喚起
 日本郵政公社は公社・郵便局と一切関係のない「㈱パティオ東京ベイ」
(本店 千葉市美浜区中瀬2-6 代表 網中徳次氏)、「パティオ匿名組合」と名乗る団体が、
郵便局の投資信託販売資料を使って高齢者に投資を勧誘しているとしてホームページで注意喚起を始めた。
同団体は岩手、山形両県で個人宅を訪問し出資を募っていることが確認されたという。
公社によると、岩手県盛岡市の盛岡中央郵便局に平成18年11月24日寄せられた相談で、
岩手県内の80歳代の女性がパティオ東京ベイを名乗る男女2人から
「郵便局が元本を保証する」と説明され、同団体の運用商品に200万円 出資したことが判明。
山形県三川町の押切局にも、同団体が郵便局の投信資料を用いて投資勧誘しているとの情報が入った。
同社は平成2年7月設立、資本金1,000万円。






「投資会社」JAM株式会社詐欺事件
実行犯は、
民間臍帯血バンク
株式会社シービーシー役員です。



千葉テレビシービーシーの宣伝
もと株式会社BENE代表取締役
伊東嘉彦




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2011年12月16日(金) TV情報【命を繋ぐさい帯血バンク】~
本日第3回目の放映です~ テーマ:メディア情報

■TV情報『命を繋ぐさい帯血バンク』
星本日12月16日(金) 19:55~20:00 
テレビ第3回 『世界のさい帯血バンク』テレビ

耳日本とアメリカの違い
ビル弊社学術担当 伊藤による解説
ニコニコアジア・韓国の状況など
★放映★千葉テレビ★
著作・制作 株式会社CBCサポート
みなさま、お時間のご都合がつけば、是非ご覧になってください音譜




伊東嘉彦と
株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタ
メンバーらの飲み会







千葉市美浜区の投資コンサルタント会社「JAM」(ジェイ・エー・エム)
が金融取引業無登録のままベトナム未公開株取引の出資金を集めていたとされる事件で、
千葉、静岡両県警は17日、同社社長の網中徳次容疑者(54)
(千葉市美浜区)ら4人を詐欺容疑で逮捕した。

 ほかに逮捕されたのは、同社経理担当の野尻裕子(46)(同区)、
情報サービス会社「BENE(ベネ)」(東京都千代田区)の
実質的経営者の土江正徳(37)(東京都港区)、
BENE経理担当の宮治節子(57)(神奈川県逗子市)の3容疑者。


 千葉県警の発表によると、網中容疑者ら4人は共謀し、
昨年2~4月に10回にわたって千葉県袖ヶ浦市の50歳代の無職女性ら10人に
ベトナム未公開株取引への出資を持ちかけ、実際には運用していないにもかかわらず、
「絶対にもうかる。3年後には3、4倍になり、元金は保証する」などと
うそを言って計約870万円をだましとった疑い。
土江容疑者は容疑を認めているが、ほかの3人は否認している。

 網中容疑者らは2004年頃から同様の詐欺を繰り返し、
少なくとも43都道府県の約1万人から計約220億円を集めたとみられる

(2009年6月17日11時36分 読売新聞)



情報サービス会社「BENE(ベネ)」は
民間臍帯血バンク
株式会社シービーシーの取締役である
伊藤嘉彦が代表取締役となり
設立した会社です。



・伊東嘉彦と土江貴史の2人は
「BENE(ベネ)」を19年1月22日に設立し
シービーシー債権など、劇場型未公開株商法を行っていきました。
その後
2者はシービーシーの取締役として
19年4月1日から就任しています。
伊東嘉彦は22年3月1日辞任
私が被害のあってるシービーシー振り込め詐欺の
実行役員でもあります。




伊東嘉彦は220億以上もの被害を出した劇場型未公開株商法
投資詐欺
「JAM」の関係社「BENE」の創立者で「BENE]の前身
「株式会社 伊東嘉彦健康堂」の代表です。
・「株式会社 伊東嘉彦健康堂」の代表取締役は
シービーシー取締役の 伊東嘉彦と土江貴史の2人。





株式会社 伊東嘉彦健康堂」
「株式会社BENE」
登記簿 4枚
画像





上記
株式会社 伊東嘉彦健康堂」を閉鎖し
下記「株式会社BENE」を設立する。








犯罪に使われたシービーシー無価値の株券



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