臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴

臍帯血バンク・シービーシーの未公開株詐欺・振り込め詐欺の被害者さま臍帯血保管された皆さまへ

大阪ときわ病院 中川泰一嘘はばれています

2017-05-06 05:08:59 | 日記

破産した大阪大正区 常磐会
理事長 中川博
ときわ病院 院長であり、民間さい帯血バンク 
株式会社ときわメディックス
代表取締役 中川泰一
嘘はばれています。



あなたたちの相手は
臍帯血保管者です、
そんな事もわからないのですか
いつまでごまかすつもりですか





電話録音
(資料⑫-3)
平成24年5月27日
民間臍帯血バンクCBC取締役
宍戸は衛生検査所51号がなくても、
「中川泰一の管理下でCBC高崎で検査をした」
と述べています。

     
24年5月27日     宍戸大介    AA19-B
宍戸大介はS
私はD
    略
D   未公開様の事やら
S   それは、ウチの会社の話では
D   衛生保健所のこやら、あ、事やら
S   それは、中川先生の名前でやってるんだから
    関係ないじゃん出口さんに

D   それをあの~ちゃんと消費者に、消費者に言ってから、
    集めたんかと、そういうふうに言った訳や
S   それは関係ないじゃん、だから
    略
S   中川先生の名前でやってるから、いいんですよ
   そりゃ別に
D   だから、ほの辺は保健所とは、見解が全く違うから、
   ほれはお宅の意見でしょ
   保健所とは全く見解が違うし、
   保健所はそうゆうふうには言っとらんから
S   だって保健所はCBCだと思っているからだよ
D   CBCじゃないがん!
S   なんで、だから中川先生の中川先生の医師免許で
   検査やってるんだからなんにも関係ないの
D   でもあの事業所内で検査しとれんろ
S   中川先生のね、中川先生の医師免許で
   やってるんだから検査
   中川先生の、管理下で
D   だからそのけんしゃを検査を、
   高崎内でやっとるんやろ?
S   なんで、だって大阪の中川先生の医師免許で
   やってるんだから・・・高崎の
   高崎の事業所・・・ないか関係ないですよ
   まるっきり
D   実際に検査しとる場所は高崎事業所で
   やっとるんやろ?
S   やってますよ

D   そんねんろ、ほこらへんがゼンゼン違うから
S   なんでそんなわかんない事いっとんの、ね、
    保健所関係ないの医者がやってるんだから
    略
S   だからそりゃさ、ね、それは、
   出口さんはそう思ってるけど
   うちの会社は中川先生でやってるんだから
   関係ないのよ、
   そこは、別にさあ、極端に言おうか、
   51号のね、検査を・・・だしてなくても
   医師が検査した結果を確認してだしてるから
  、関係ないの
わかる、
D   わからん、保健所と言う事違うし、

   略




大阪 大正区 ときわ病院
院長
中川泰一
登録衛生検査所休止後
どこで検査をしたのですか。





破産した
大阪 大正区 ときわ病院。
同病院が運営する、
民間臍帯血バンク ときわメディックスからの訴状





民間臍帯血バンク ときわメディックスからの訴状)

臍帯血保管事業を行う上で各種検査をするためには、
登録衛生検査所としての許可を受ける必要があった

この許可のためには、人員構成として指導監督医を置く必要があり、
訴外CBCにおいては原告常磐会の中川泰一がこれを務めていた






[PDF]再生医療の安全性確保と推進のための枠組み 構築に関する ... - 厚生労働省
www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000002v591-att/2r9852000002v5d5.pdf

再生医療の安全性確保と推進のための枠組みの必要性・構築の目的について
.... 場合は、実際に再生しているかどうかということではなく、
再生を目的とする医療であ ..... した細胞の安全が確保されるか
どうかやヒト細胞・組織の営利的な利用についての倫理 ...



国民への情報提供について


(論点) 再生医療・細胞治療を、国民が正しく理解し、適切な医療を享受
できるようにするため、 国は医療機関からの定期的な報告等により、
最新の実施状況を収集し、国民に情報提供を 図っていく必要があるのではないか。


(これまでの議論と主な意見)

進展の著しい再生医療・細胞治療を、国民が正しく理解し、
適切な医療を享受できるよ うにするという観点から、
議論を進め、以下のような意見が出された。


○ 再生医療・細胞治療は患者・国民にとって、夢の治療と期待されがちだが、
一方で、適 切な医療が実施されているかどうか不明な場合もある

因果関係は明確でないものの、 死亡事故が起こった事例等も報道されている。
専門家と国民との知識の乖離があること から、国や研究者、実施者側からの
国民への情報公開、情報の発信と共有が重要である。

○ 再生医療・細胞治療の内容はもとより、実施された患者数や
治療実績等を把握するこ とが必要ではないか。

○ 臨床研究のみならず自由診療についても国が実施状況を把握した上で、
その結果を解 析し、情報発信を行うなど、臨床研究や治療の成果が国民に
フィードバックされる体制 を作り上げていくことが大切ではないか。

○ その際には、国民向けにわかりやすい内容とするよう努めるとともに、
即時性のある 情報公開が重要ではないか。

○ 特に、患者・国民に対する情報提供としては、実施されている医療の
内容をわかりや すく伝え、研究への参画や医療機関で受診する際の目安に
できるものがよいのではない か。

○ 特に、再生医療に係る専門家に対する情報提供としては、
厚生労働科学研究費補助金 やヒト幹細胞情報ネットワーク事業等を通じて、
最先端の臨床研究の成果等のフィード バックにより、
次の臨床研究開発へのアイデアを創出し、
更なる実用化を進めることが できるようなものがよいのではないか。

○ 情報発信者としては、国、学会等の関係者、実施医療機関が考えられるが、
相互に連 携をとり、適切な情報が国民全体に行き渡るよう努める
必要があるのではないか。

○ 患者側の視点として、一方的な情報発信がされるだけでなく、
患者側からも相談でき るような方策についても検討してはどうか。

○ 法制度により、再生医療・細胞治療の実施者(提供者)
側に対する安全性確保のため


12
の手続を定めるだけではなく、併せて、学会等の関係者による、
情報発信・啓発により、 国民が正しい知識を持って、
適切な再生医療・細胞治療を選択することができるように
することも重要ではないか。



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