臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴

臍帯血バンク・シービーシーの未公開株詐欺・振り込め詐欺の被害者さま臍帯血保管された皆さまへ

裁判官は請求の放棄とは言ってないが。?

2017-04-23 13:05:28 | 日記

(請求の放棄又は認諾)
第266条


2.請求の放棄又は認諾をする旨の書面を提出した当事者が
頭弁論等の期日に出頭しないときは、裁判所又は受命裁判官
若しくは受託裁判官は、その旨の陳述をしたものとみなすことができる





テーマ: 民事訴訟

民事訴訟では,請求の放棄という手続きがあります(民事訴訟法266条1項)。


また請求の放棄の場合は裁判所の口頭弁論等,裁判官の面前で請求を放棄する旨を
陳述しなければなりませんが,
訴えの取下げは取下書を提出すればよいので出廷の手間が違うこともあります。







無届け再生医療
給与未払で書類送検された
破産した大阪大正区ときわ病院
医師 中川泰一
からの訴状には
取り下げと書いてあるが、
私は長期になるのをさけ、
大阪大正区ときわ病院と
エスビーエスを外したと聞いている








以下民間臍帯血バンク
株式会社
シービーシー取締役
松隈孝雄に対する
横浜地方裁判所別紙です。
裁判官は請求の放棄とは言ってないが。?






横浜地方裁判所別紙




1P



  第6回口頭弁論調書 (被告 松隈関係)(判決)

事件の表示      平成25年(ワ)第936号

期日         平成26年1月28日午後1時15分

場所及び公開の有無  横浜地方裁判所第8民事部法廷で公開

裁判官        ・・・・

裁判所書記官     ・・・・

出頭した当事者等   (なし)

指定期日

   弁論の要領等

 裁判官
  
 別紙の主文及び理由の要旨を告げて判決言い渡し


 裁判官 書記官  ・・・・


2P



3P




別紙

口頭弁論終結の日  平成26年1月14日

第1 当事者の表示

原告         ・・・
同訴訟代理人弁護士  ・・・・・・

住居所不明
(最終の就業場所 横浜市港北区新横浜二丁目2番3号
 新横浜第1竹生ビル5F 株式会社シービーシー)

被告  松隈孝雄

第2 主文

1 被告は、原告に対し、****万5000円及びこれに対する
  平成23年10月26日から支払済みまで年5分の割合による
  金員を支払え。

2 訴訟費用は被告の負担とする

3 この判決は仮に執行することができる。



 第3 請求

1 請求の趣旨

  主文第1項と同旨

2 請求の原因
  別紙請求の原因記載のとおり

 (ただし、「被告株式会社シービーシー」又は「被告シービーシー」

 とあるのをいずれも「株式会社シービーシー」と

 「被告松隈孝雄」又は「被告松隈」とあるのをいずれも「被告」と、

 「被告井上修一」又は「被告井上」とあるのをいずれも、

 「井上修一」と、又は「被告株式会社エスビーエス」又は「被告エスビーエス」

 とあるのをいずれも「株式会社エスビーエス」と


 「被告ときわメディックス」とあるのを「ときわメディックス」と、

 「被告医療法人常磐会」又は「被告常磐会」とあるものを

 いずれも「医療法人常磐会」と、それぞれ読み替える。)






第4 理由の要旨

  被告は、公示送達による呼出しを受けたが、本件口頭弁論期日に

  出頭しない証拠によれば、請求原因事実は全て認められる。


株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ
ホームページより。




株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ
(略称 FGK)に対する訴訟の提起及び同訴訟の結果について


平成26年4月21日、「株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ(略称 FGK)及
び代表窪田好宏に対するインターネット上の名誉毀損について」
においてお知らせ致しましたとおり、平成24年ころ以降、
インターネット上において、株式会社CBCに関する詐欺事件に弊社若しくは
株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ(略称 FGK)代表窪田好宏
が関与をしている旨の記述がされるようになり、かかる事実に
反する名誉毀損行為により株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ(FGK)
及び代表者窪田好宏はその名誉を著しく毀損される被害に遭っております。


株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ(FGK)は、
平成25年3月、かかる虚偽の事実の記載を見て
株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ(FGK)が株式会社CBCに
関する詐欺事件に関与をしたものと誤信した者から、
横浜地方裁判所に対する訴訟を提起されました。



当該訴訟において、株式会社CBCに関する詐欺事件の被害者と
されている原告は、株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ(FGK)が
当該詐欺事件に関与をしており、
株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ(FGK)も
当該詐欺事件の責任を負うべきとの主張をしておりました。


しかしながら、株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ(FGK)としては、
株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ(FGK)及び代表窪田好宏が
株式会社CBCに関する詐欺事件に関与をした事実は一切なく、
原告の主張は事実に反し全く理由がないものである旨の反論を行いました


その結果、原告は、平成26年1月、弊社に対する本件請求を放棄しました。
なお、請求の放棄とは、原告の被告(弊社)に対する請求権が存在しないことを
原告自身が訴訟上認めるという手続であり、被告(弊社)の
完全勝訴判決が確定するのと同一の効力を有するものです。



株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ(FGK)としては、
株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ(FGK)及び代表窪田好宏が
詐欺事件に関与した事実は一切なく、上記結果は当然のものと認識しております。

(平成26年4月21日)




株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタと
株式会社CBCサポートは同住所、同メンバーです、
のちに株式会社エスビーエスになりました。

株式会社CBCサポートの資本金、持ち株数は
株式会社CBC取締役 宍戸大介と
株式会社フューチャーイング・ゲート・クボタ
代表取締役 窪田好宏
で折半されています。















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